日にもあててますし、水もきちんとあげているんですが、葉っぱが黄色くなってしまいました。黄色くなるのは何か原因があるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

cyuripikaさんは、おそらく、植物を、大切にしすぎなのかも知れません。



私は、なん鉢も枯らして、良く知っている人に聞いたところ、
「その植物の住んでいた環境に近づける努力を間接的にするのみで、
直接、植物にかまってはいけないよ。」
と、禅問答のような回答が帰ってきました。まあ、とにかく、その辺に
ころがしておき、見るからに具合が変わってきたら、水でもやろうかな・・・
と思い初めて、いまは、不思議とうまくいっています。
(シンゴニウム、サンセベリア、グスマニア、チランジア、サボテン)

観葉植物の鉢の中は、狭い空間ですので、湿度、温度、肥料の量、その他
いろいろな環境を、人工的に微調整するのは困難なような気がします。
しかし、観葉植物は、環境に順応する能力にたけていると言われています。
要は、一度、環境を整えたら、急激な環境の変化を頻繁に与えないのがコツ
ではないでしょうか。

ご参考まで。
    • good
    • 18

植物の種類によって日の当て方、水のやり方さまざまです。


考えられる事は、日光不足または日光に当てすぎによる葉焼けが原因?
他には根づまり?<自信無いです(^^ゞね>

いくつかのHPのURL貼り付けておきます。植物の種類別に育て方Q&Aなど載っています。
cyuripikaさんが持ってらっしゃる植物で調べてみませんか?

観葉植物の部屋
http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Rose/1408/
観葉植物の育て方Q&A(役立ちそうなリンク先もあります)
http://www.ohanayasan.com/kanyo.html
下記URL
観葉植物を楽しもう(左下の方にQ&Aあります)

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/
    • good
    • 5

種類により、日に当てるのが良くない観葉植物も有りますね。


肥料のやりすぎでで根が焼けているとか、水が腐っているとか、温度が低くなっているとか(置いてある場所によって、夜中はかなり低くなる場所が有りますし)、色々原因が有ります。
    • good
    • 2

一つの可能性として.


>水もきちんとあげているん
場合には.水の与え過ぎによるねぐされが考えられます。

あと気温は管理していますね。私の場合冬葉が黄色になる場合は.大体猫が戸を開けて夜遊びに出かけた時(室内に外気が直接入って気温が下がりすぎる)です。
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q観葉植物ポトスの葉が黄色くなる

お世話になります。
最近ポトスの葉が黄色くなります。

葉全体が黄色くなるもの、葉の先端3分の1が黄色くなるものがあります。
葉全体が黄色くなっているものは、茎まで黄色く引っ張ると
すぐ茎の根元ごと取れてしまいます。

まだ全体的に黄色くなっていませんが、段々と多くなってきています。
これはどのような症状でしょうか?また対処法はありますでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは

こちらが参考になるでしょうか
http://www.bloom-s.net/blog/data/235/235_10.html

Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Qパキラの葉が黄色くなりました

ここ2年くらい職場においているパキラの葉が急に(ここ1週間以内)黄色くなり、落ち始めました。
特に場所の移動や、水を切らしたということはありません。

また、新芽も出ています。
全体の大きさは高さが30センチくらいです。
黄色くなっているのは割りと下のほうの葉です。

考えられる病気はありますか?
また、何かやってはいけないことなどありますか?

Aベストアンサー

葉が黄色くなったり落ちたりする原因としては、光線不足、肥料不足、
根詰まり、根腐れ、ハダニなどが考えられますね。

職場に置かれているようですが、何処に置かれているのでしょうか。
その場所の日当たりは、どの程度でしょうか。

肥料は時期内に与えられていますか。パキラも生きていますから、生き
ている限りは養分も必要です。生長期(活動を活発にして生育する時期
を言う)の5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料を与えて下
さい。量は袋の裏側に書いてある量を施します。

鉢土は永久的に使用が出来ないので、植物の種類によっては1~3年に
1回は植替えが必要です。パキラの場合は2年毎の植替えが必要です。
時期的にはギリギリですから、根の状態を調べる意味でも植替えをされ
た方がいいかと思います。根を調べれば根腐れか根詰まりが分かります
から、職場の同僚の方と一緒に植替えをされて下さい。上司の方に事情
を説明されれば、必要な土や材料を購入するための資金を調達して貰え
るはずです。職場なら必要経費で落とせるはずです。

ハダニの場合は、葉裏を虫眼鏡で良く観察して下さい。もしハダニでな
ければ先ほどに書いた事が原因です。

水は切らした事が無いと言われますが、水は与えれば元気に生育すると
言う事はありません。基本的には9~10月と3~6月は、鉢土(鉢に
入っている土の事)が白っぽく乾いたら与えます。11~2月は鉢土が
乾いたら与えます。7~8月は水切れを防ぐため毎日与える事が基本で
すが、置き場所や環境や気候の変化で鉢土の乾き具合も変化するので、
この時期は天候に注意して水遣りを行います。
年間を通して同じ方法で水遣りをすると、決まって根腐れを起こし枯れ
てしまいます。

置き場所はエアコンを使用していませんか。エアコンの風が直接当たる
事は絶対に避けるべきで、どうしても避けれない時にはエアコンが効い
ていない部屋に移動させます。冷風に当たるだけで葉が黄色くなります
し、落葉だって起こします。
水遣りの他に霧吹きで葉水をしていますか。湿度が低めで乾燥している
部屋では、どうしても湿度不足になり葉が乾燥してしまいます。そのよ
うな時には、定期的に葉水をして湿度を高める工夫が必要です。これは
夏場と冬場に行います。

葉が黄色くなったり落ちたりする原因としては、光線不足、肥料不足、
根詰まり、根腐れ、ハダニなどが考えられますね。

職場に置かれているようですが、何処に置かれているのでしょうか。
その場所の日当たりは、どの程度でしょうか。

肥料は時期内に与えられていますか。パキラも生きていますから、生き
ている限りは養分も必要です。生長期(活動を活発にして生育する時期
を言う)の5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料を与えて下
さい。量は袋の裏側に書いてある量を施します。

鉢土...続きを読む

Qゴムノキ 元気なく 葉っぱがポロポロ落ちる

1週間以上、暗室に放置してしまいました。
葉全体がぐったりと垂れてしまい、
下の葉を中心にポロポロ落ちていきます。
手で少し力を加えただけでもポリっと取れてしまう感じです。

葉や茎の色は特に変化はないのですが、
とにかく元気がなく、夜間は幽霊でも見るかのようです。
180センチ以上はあるので。

土は湿ったままで、水を吸っていない感じです。
水は渇き気味にあげていましたが、
それまではとても元気でした。

症状と対処法を教えて下さい。
お願い致します。

Aベストアンサー

情報を確認いたしました。先に結論から申しますと、ゴムノキは最悪な
環境下で最悪な管理の元で栽培をされていると感じました。あなたが悪
いと言っているのではありませんから、気を悪くしないでアドバイスを
見られて下さい。

まず置き場所ですが、ゴムノキは熱帯から温帯地域に分布して自生して
いますから、年間を通して十分に光線に当てる事が元気にする秘訣にな
ります。最低でも半日陰(午前中に光線が当たり、午後からは日陰にな
るような場所)になる場所に置き、明るい日陰では生育しません。
カーテンで仕切っても冷気からは防げますが、暖かさを確保する事は出
来ません。カーテンが折角の光線を遮ってしまうので、無駄な事をされ
た事になります。どんな植物にも共通していますが、植物には生長期と
休眠期の2種類があります。生長期は活動を活発にして生育する時期で
すが、休眠期には活動を鈍くさせて仮眠している状態になります。
これはクマなどが冬場に冬眠すると同じです。
ちなみにゴムノキの生長期は4月から9月で、10月は休眠をするため
の準備期間で、3月は休眠から覚めて活動する準備期間になります。
11月から2月は休眠状態ですから、水遣りを頻繁にしたり肥料を与え
たり、植替えなどの作業は一切出来ないと言う事です。
冬場の天気が良い時に屋外に出して光線に当てると言われますが、人間
と植物では暖かさや寒さの感じ方が違うので、人間には暖かいと感じて
も植物には耐えられない寒さと言う事もあります。スヤスヤと眠ってい
る赤ちゃんを叩き起こすと同じですから、生長期に入るまでは5℃以上
を維持出来る室内で越冬させる事が大切になります。
越冬させるために必要な温度は5℃以上ですから、室内外でも5℃以下
にならないように管理をする事です。

水遣り方法は前回に書いた通りですが、元気が無い時には何らかの原因
がありますから、その原因を調べる事が必要になります。
土が常に湿っていないかとか、病害虫が発生していないかとか、置き場
に問題は無いかとか、温度は大丈夫だろうかとか考えるべきです。
元気が無い時に水遣りを多くしても、必要もない水分を与えられるので
すから、根が弱ってしまい根腐れを起こしてしまいます。
休眠期には活動を鈍くしているので、生長期と比べると元気が無いよう
に感じてしまいます。その事を理解して覚えないと、何の観葉植物を育
ても根腐れを起こさせて枯れてしまいます。水遣りをすれば元気になる
と言う考えは、今日限りに捨てましょう。

肥料ですが、あなたの場合は与え過ぎです。水遣りと同様に肥料も与え
れば良いと言う事ではありません。必要とする時期に必要な量を与える
ようにして、与える必要が無い時期は絶対に与えない事です。
肥料は生長期の間だけ施し、緩効性化成肥料(マグァンプK等)を隔月
に置き肥で施します。与えれば与えた分だけ元気になると言う事にはな
りません。与える必要も無い時期に与えると、肥料負けを起こして根を
痛めてしまいます。人間が腹一杯になっている時に、新たに先程に食べ
た物と同じ食事を食べろと言うのと同じと考えて下さい。

4月まで天候が良くても、絶対に屋外に出さない事です。
水遣りも前回に書いた事を守って下さい。

情報を確認いたしました。先に結論から申しますと、ゴムノキは最悪な
環境下で最悪な管理の元で栽培をされていると感じました。あなたが悪
いと言っているのではありませんから、気を悪くしないでアドバイスを
見られて下さい。

まず置き場所ですが、ゴムノキは熱帯から温帯地域に分布して自生して
いますから、年間を通して十分に光線に当てる事が元気にする秘訣にな
ります。最低でも半日陰(午前中に光線が当たり、午後からは日陰にな
るような場所)になる場所に置き、明るい日陰では生育しません。
...続きを読む

Qウンベラータの葉が黄色く落ちる

ウンベラータを春に購入しました初心者のものです。
夏は新芽がどんどんでて育ちたくさんの葉をつけました。
しかし、最近になり、下の方の葉から黄色くなり最終的には真黄色になり自然に落ちます。
ここ2,3日で1枚のペースで落ちていってます。
水は最近は1ヶ月に1回ほどあげています。栄養剤は特にあげていません。
どんなのをあげたらよいのか解らず、もう今の時期に遅いですよね?
せっかくたくさんの葉をつけたのに放っておくと葉がなくなりそうでかわいそうです。
どなたかアドバイスください。

Aベストアンサー

正確な名前は「フィカス・ウンベラータ」です

この植物は熱帯アフリカ原産なので高温多湿の環境を
好みますから、日本での冬越しはとても難しいです

最低耐寒温度は5度ですが10度以下の環境には
置かない方が安全です

葉が落ちてしまう原因は「日照不足」です

日中はなるべく室内でも日当たりのよい場所に置いて
日光浴をさせましょう

ですが、
これからの季節は午後2時を過ぎると窓辺の温度は
下がってきますから、夕方には窓辺から離して

夜間温度があまり下がらないような場所に移動させましょう

肥料や栄養剤は5月~7月と9月に与えて、それ以外の季節に
与えてはいけません

気温が高すぎる8月と気温が低い秋冬は肥料を与えても
消化吸収ができず根が傷むだけです

このような熱帯性の植物を枯らさずに冬越しをさせるコツは
水を極力減らすことです

>水は最近は1ヶ月に1回ほどあげています

このような漫然とした与え方はダメです

土の乾き具合をよく観察して「乾いてからやる」のです
鉢を持ち上げてみて「軽い」と感じてから与えるぐらいでちょうどいいのです

土が乾く速さは、鉢の大きさや室温、木の大きさ、葉の枚数…等々
様々な条件で大きく変わってきますから「何日に一度」などと言うような
漫然とした与え方は植物を枯らしてしまう大きな原因になります

正確な名前は「フィカス・ウンベラータ」です

この植物は熱帯アフリカ原産なので高温多湿の環境を
好みますから、日本での冬越しはとても難しいです

最低耐寒温度は5度ですが10度以下の環境には
置かない方が安全です

葉が落ちてしまう原因は「日照不足」です

日中はなるべく室内でも日当たりのよい場所に置いて
日光浴をさせましょう

ですが、
これからの季節は午後2時を過ぎると窓辺の温度は
下がってきますから、夕方には窓辺から離して

夜間温度があまり下がらないような場所に移動させましょう

肥...続きを読む

Q観葉植物の葉が茶色になってしまいました。

観葉植物の葉が茶色になってきました。4月に購入したドラセナ・コンシンネ(175cm)です。葉の長さは30cmほどですが、半分くらいの葉の先5cmほどが茶色です。以前のような緑をとりもどすにはどうすればよいのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

茶色になった部分は、人間の歯と一緒で、もう、元には戻りません。
全体が茶色や黄色の葉は潔く、取り除きましょう。
葉先だけなら、枯れた部分だけ切り取ってしまいましょう。
(茶色があると見た目が悪い為)
ドンドン新芽が出てきますから、そちらを育てましょう。
他の葉が元気なら、原因は水枯れか根詰まりが考えられます。
葉が黄変してドンドン落ちていく場合は根腐れが考えられます。
土はやわらかく、水やりした水がすぐにしみこんでいきますか?
中々しみこまない場合は根詰まりも考えられます。
かなり大きな木のようですから、ひとまわり大きい鉢に植え替えるといいかもしれません。
冬場は休眠期ですから、水遣りは控えてください。
春に新芽が動いてきたら、肥料をやってください。

Qモンステラの葉っぱが黒くなってしまった!切った方がいいですか?

我が家のモンステラの葉っぱが一部黒くなってしまいました。
全部の葉ではないですが、半分程が黒くなりました。
普段は直射日光の当たらない場所にインテリアとして置いているのですが、
今日は天気がいいからよかれと思ってベランダに出した事が原因だと思います。。。
ネットで調べた結果、直射日光に当たったことが原因の
『葉焼け』ではないかと思ったのですが、
この場合、黒くなった葉はきってしまった方がいいのでしょうか?
また、切る場合、家に園芸用のはさみはないので、
台所用はさみで切る事になりますが問題ないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

インテリア=飾りですから、このような考え方で管理をすると必ず失敗
して枯らせてしまいます。要は植物をインテリアの一つとして考えない
事です。自分は植物を育てているんだと言う認識を持つ事です。

さて葉が黒くなった原因ですが、天気が良い日にベランダに出した事が
原因ではないと思います。栽培をされて何年か分かりませんが、冬場に
室内に置かれエアコンを頻繁に使用されていませんでしたか。
葉が黒ずむ原因は、ほとんどがエアコンによるものです。エアコンには
冷房と暖房がありますが、冷房でも暖房でも植物を吹き出し口付近に置
かない事が第一条件で、直接に冷房や暖房がモンステラの葉に当たって
しまうと葉が黒ずんで最後には枯れてしまいます。

現在の状態だと軽症の上と言った感じですから、黒ずんだ葉の部分だけ
を切るようにして、葉の付け根から切るような事はしないで下さい。
例えば1枚の葉の半分が黒ずんでいるとすれば、その黒ずんでいる部分
だけ切り、緑の部分を少しでも残すようにして下さい。
重症の場合は挿し木による再生しか方法はありません。

直射日光に当てる事は避けるべきですが、それでも光線は必要ですから
春と秋にはレースのカーテン越しの弱い光線に当て、夏場は光線が強い
ので明るい日陰に置きます。夏場だけはレースのカーテン越しよりも、
更に室内寄りに位置を変えてやります。冬場は春から秋までの光線より
弱いので、ガラス越しの窓辺で光線に当ててやります。

とにかくエアコン使用中は注意をし、絶対に直に冷風や温風が当たらな
いようにする事です。

台所用ハサミしか無いと言われますが、あまり好ましいとは言えません
ね。葉の茎を切るのではなく葉を切る訳ですから、台所用ハサミだと切
口が汚くなります。100円ショップに行けば工作用のハサミがありま
すから、使用前に洗剤で油分を綺麗に落とし良く水分を拭き取ってから
使用して下さい。

インテリア=飾りですから、このような考え方で管理をすると必ず失敗
して枯らせてしまいます。要は植物をインテリアの一つとして考えない
事です。自分は植物を育てているんだと言う認識を持つ事です。

さて葉が黒くなった原因ですが、天気が良い日にベランダに出した事が
原因ではないと思います。栽培をされて何年か分かりませんが、冬場に
室内に置かれエアコンを頻繁に使用されていませんでしたか。
葉が黒ずむ原因は、ほとんどがエアコンによるものです。エアコンには
冷房と暖房がありますが、冷...続きを読む

Q植え替えしたら枯れそうです

プランターに植えてあったプルーンやサクランボが大きくなってきたので
庭に植え替えようと思い、取り出そうとしたところ密集していたので
根を水で洗い泥をすべて取ってたら植え替えました。
根はほとんど切っていません。

そしたら新芽がだんたん枯れてきました。
このまま枯れてしまうのでしょうか?
水はたっぷりあげてあります。
毎日はあげていません。

水栽培などで根をちっょと出した方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは
植え替えは根や葉が眠っている時期に傷つけないようにするのが基本です。
また、細根は傷つきやすく、そこからしか植物は水を吸えません。
細根以外は、細い根も植物体を支える物と考えて下さい。

で、やっちゃった事はしょうがないので
水をほとんど吸えない状態で、枯らさないために
植物は自衛策として、水が蒸散して出ていく葉っぱを落とそうとするわけです。
人間が手伝ってあげるなら
まず、引き抜かない!また根っこが傷つきます!
植え替えて水をかけた後、棒等で根元の中まで土が入るように突きましたか?
もししていないなら、水やりをしたときにまずやってみましょう。
ぼっこり土が下がったら、根っこは土に当たらず乾いているかもしれません。
周囲にちょっと水が溜まるように穴を掘り
ホースでたっぷり水やりして、水が表面を流れず、土中にしみこむようにしてみましょう。
それから、植物体にも水をかけて蒸散を抑えます。
直射日光が当たるのも、蒸散を促進しますから
寒冷紗等をかけて、葉っぱが元気を取り戻すまで様子を見ます。
不必要な枝葉は、蒸散を抑えるため、
このさい切ってしまうのも手ですが、
あまり沢山切るのも植物体にダメージが大きいので御自分で考えて処置してください。
それから、回復するまで肥料はやらない事!!
肥料は、塩分ですから枯れますよ!

回復すると良いですね。
次回から植え替えするときは、ちょっとネットで調べてみましょう。
時期や注意点も掲載されていると思いますよ。

こんにちは
植え替えは根や葉が眠っている時期に傷つけないようにするのが基本です。
また、細根は傷つきやすく、そこからしか植物は水を吸えません。
細根以外は、細い根も植物体を支える物と考えて下さい。

で、やっちゃった事はしょうがないので
水をほとんど吸えない状態で、枯らさないために
植物は自衛策として、水が蒸散して出ていく葉っぱを落とそうとするわけです。
人間が手伝ってあげるなら
まず、引き抜かない!また根っこが傷つきます!
植え替えて水をかけた後、棒等で根元の中まで土が入るように...続きを読む

Qサンスベリアがフニャフニャになってしまいました

 サンスベリアを植え替えたのですが、その時に水をやってしまったのが悪かったのかフニャフニャになってしまいました。まだ小さな子株なので腐ってしまったらかわいそうだなあと思っています。どうにか応急処置ができないでしょうか?

 また、サンスベリアですが、水はどんな時に与えたらいいのでしょうか?夏場から育て始めた親株の方には週に1回コップ一杯の水を与えていますが、冬場になっても同じようなことをしたらまずいでしょうか?

Aベストアンサー

サンスベリアを他の観葉植物のように栽培すると、必ずと言っていいほど
腐敗して枯れます。他の観葉植物と植替え時期が同じでも、水遣りや越冬
の方法を間違うと必ず失敗します。
失礼ですが、あなたが行われた方法は全て間違いだらけでした。

まず植替えが出来るのは4~9月で、それ以外の時期は絶対に植替えては
駄目です。植替えた時に水遣りをしたのが原因ではなく、時期外に植替え
をした事が主な原因です。また夏場の水遣りも適当でしたから、現在まで
に徐々に根を痛めていたのも原因に繋がっています。

根腐れをしたら根は生き返りませんので、再生させるためには葉挿しをす
る以外に方法はありません。ただ葉挿しも年間を通して出来ませんから、
先程に書いた4~9月の間だけしか出来ません。葉挿しをしたら発根をし
ないと生長は望めませんから、発根しないまま越冬させる事になります。
春になれば発根するかと言えば、切り口から水分が蒸散して発根すら出来
ないでしょうね。
既にフニャフニャになっているようですから、葉挿しをしようにも出来な
くなっています。葉挿しをするためには、元気な部分しか使えません。

まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良い場所に置きます。ただ
し真夏は日差しが強過ぎるので、真夏だけは日差しが弱くなる場所に置き
ます。日差しが強い場所に置くと、一発で葉焼けを起こしてしまいます。
年間を通して日当たりの悪い場所では、上手く育ちません。

次に水遣りですが、これが一番重要で難しいんです。
サンスベリアは葉が肉厚ですから、この葉の部分に水分が蓄えられる機能
を持っています。サボテンとは違いますが、自生地では長い間雨が降らな
い事があり、自分が蓄えた水を少しづつ使い、雨が降るまで生き延びよう
とします。このような機能を持った植物を多肉質の植物と言います。
雨が少ない地域で自生していた植物ですから、自生地と同じような環境で
管理をしないと、決まって腐敗してしまいます。つまり自生つでは夏場は
雨が少ないのですから、夏場は土が完全に乾いたら与えるようにします。
この水遣り方法を4~9月の間に行います。
10~3月は外気温が15℃になるまでは4~9月の水遣りよりも少なめ
に水遣りをし、外気温が6℃になる頃には完全に断水をさせ水遣りは止め
るようにします。水遣りを完全に停止させる事で、強制的に休眠させる事
になります。もし6℃になってから通常通りの水遣りとすると、根腐れを
起こして腐敗して枯れてしまします。
フニャフニャになったのは、必要とする時に与えなかったり、必要もない
時に与えたり、また基本通りの水遣りをしなかったため、根が通常よりも
痛んでしまい弱弱しくなっていたからです。
今からの時期はシワシワになる事はありますが、フニャフニャになる事は
ありません。

今からの時期は完全断水をして、強制的に休眠させて越冬させるようにし
ます。鉢土が乾いているからと言って、その事を知らない人が可哀想だと
思って水遣りをしたら、その時点で腐敗が始まって枯れてしまいます。
これを防ぐには11月に入ったら鉢から抜いて、新聞紙に根の部分だけを
出した状態で包んで、室内に保管します。新聞紙の表面に「現在越冬中。
このまま春まで触るな。」の貼り紙をして、捨てられないようにします。
4月に入ったら植替えをすれば、次第に元気を取り戻して元の姿に戻りま
す。冬場に越冬をさせずに生育させる事も可能ですが、15℃以上の室温
を24時間中も維持させなくてはいけません。特に深夜などは暖房器具の
スイッチを切ってしまうので、朝方には5℃程度まで下がる事もあります
から、15℃以上を維持させるのは無理ですから、可哀そうかも知れませ
んが完全に断水させた方がサンスベリアには都合が良くなるのです。

コップ1杯の水や、自分が決めた日に水遣りをする事を「機械的水遣り」
と言います。これは植物を栽培する上で、絶対に行ってはいけない方法に
なります。あなたが行っている方法が、まさに機械的水遣りなんです。
与える時は鉢底穴から十分に水が流れ出るまで与え、水が滴り落ちなくな
ってから鉢皿に乗せます。後は土が完全に乾くまで待って、先ほどの方法
を繰り返します。

フニャフニャになっては回復させるのは無理です。残念ですが腐敗するの
を待つしかありません。
上記に書いた事で原因は何かが理解して貰えたはずです。今回は失敗しま
したが、誰でも失敗しない人は居ませんから、これを教訓として来年の春
に新たにサンスベリアを買われ、再び挑戦されるようにして下さい。

サンスベリアを他の観葉植物のように栽培すると、必ずと言っていいほど
腐敗して枯れます。他の観葉植物と植替え時期が同じでも、水遣りや越冬
の方法を間違うと必ず失敗します。
失礼ですが、あなたが行われた方法は全て間違いだらけでした。

まず植替えが出来るのは4~9月で、それ以外の時期は絶対に植替えては
駄目です。植替えた時に水遣りをしたのが原因ではなく、時期外に植替え
をした事が主な原因です。また夏場の水遣りも適当でしたから、現在まで
に徐々に根を痛めていたのも原因に繋がっています。
...続きを読む

Qモンステラが横に広がって成長し続ける・・・

添付する写真を見ていただければわかりやすいのですが
モンステラが横に広がるように成長し続けています・・・

鉢の右手のように(写真では見えにくいかもしれませんが)
土のない空中にまで根っこが伸びてきてしまいました。
こうなってしまったら、どうすればよいのでしょう。

1年半前にモンステラを買ってきたときはまだ小さく、
写真のように背の高い鉢だったため、土は鉢の上半分にしか入れず、
下半分には軽石のような肥料みたいなものを入れました。

かわいそうだけど、いったん鉢の外に出して、
鉢のもっと奥深くに植えるべきなのか、
それとも今よりもっと大きな鉢を買って植え替えるべきなのか、
・・・初心者すぎてわかりません。

どうかお知恵をお貸しください!!!

Aベストアンサー

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。多分もう根詰まりしているのではないかと思われます。ひと周りかふた周り新しい鉢や新しい土で植え替えてあげた方が良いでしょう。
ヘゴ棒仕立てにされるならば、立てた棒の安定性を考えて深めの鉢にします。長鉢や懸崖鉢ですね。
http://item.rakuten.co.jp/yusaido/c/0000000501/
株の大きさから言えば、8号長鉢あたりが適切でしょうか?。
軽石等の鉢底石も必ず高さ4cmぐらいは入れるようにします。

今の鉢から抜きにくいようでしたら、鉢底を何か柔らかい物に何度か打ちつけて株元を引っぱってみてましょう。側の土を幾らかほじくり出しておくのも抜き易くなります。それでもダメなら、今の鉢はハンマーなどで壊すしかありません。
古い土は半分ぐらいを目安に落とすようにします。根を傷つけないようにするには、水を張ったバケツに根を浸けて土を落とすやり方もあります。

土は市販の「観葉植物の土」で構いません。なるべく水はけの良さそうな土を使います。
上記した長鉢はプラ製ですが、似たような陶器鉢でも構いません。
鉢穴の大きさは陶器の8号鉢でしたら、10円玉ぐらいの大きさは欲しいところです。

植え方は深く植えないようにします。株の表面が新しい土でも、そこが表面となるようにします。なお5mmぐらい土が被さるのは構いません。
鉢底石を入れた鉢にヘゴ棒を立て、土を入れてゆきます。
株を据え付けたら根に土がよくゆき届くようにします。途中で土を入れつつ、鉢底を地面に軽くトントンと打ちつけましょう。これを何度か繰り返し、土を隙間なく詰めてゆきます。最後にトントンとやって、土を慣らして終了です。水を鉢底から流れ出るまでタップリと与えます。
あとは株をヘゴ棒にヒモなどで結わえてやります。

なお通常の水遣りもこのように行いましょう。コップ1杯ではダメです。水遣りというのは空気の入れ替え作業や老廃物の洗い流しの目的もあります。

置き場所はレースのカーテン越しなどの柔らかい日照のある所。
空中湿度を好みますから時々は、オールシーズン、霧吹きなどで葉、茎、ヘゴ、株元に水スプレー(葉水)してやりましょう。
肥料は置き肥と液肥をメインにします。(5月~9月まで施肥。)
置き肥は緩効性のものならなんでも構いませんが、室内でしたら無臭のものが良いでしょう。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/05/index.html
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00508.html
こういったものがお勧めです。
液肥はハイポネックス原液などの1000倍希釈で構いません。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/03/index.html
下の「微粉ハイポネックス」もカリ成分が多くお勧めです。
1~2週に1回施します。なお植え替え後、2週間経ってから施肥を行います。
通常の水遣りや液肥は、鉢土の表面1cmぐらいが乾いたら行うようにします。

冬期は耐寒温度5℃以上と寒さには強い方ですが、水遣りは生育期(5~9月)よりは控えめにし、鉢土はやや乾かし気味に保ちます。ここらあたりは室内温度と関係がありますが、一度越冬させておられるから大丈夫とは思います。
葉水は時々温かい時分に行いましょう。

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング