知識がほぼ0の人間がとっつきやすい特許に関する本を
紹介してください。amazonで”特許”で検索したら3000件も
ヒットしてしまい、どれがわかりやすい本なのか判断するのが困難でした。
小中学生向けくらいのレベルでも大歓迎です。よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

1.書いてみよう特許明細書出して見よう特許出願。


2.産業財産権標準テキスト「特許編」
図書館にも置いてありましたね。
(特定にヨイショしすぎるとここの違反だったりして。)
うまくやれば無料で入手可能な書籍です。
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質問にお答えします。


特許庁編集で発明協会出版の「特許出願の手引き」が900円で販売に
なっています。
本屋さんにない場合は本屋に取り寄せてもらえばよいでしょう。しかし、少々難解です。
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ちょっと分厚いけど、「特許の知識」(ダイヤモンド社、竹田和彦)

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そんな方には、おすすめは稲森謙太郎著「知られざる特殊特許の世界」がいいと思います。


笑いながら読めて、それでいて特許についての知識も身につきます。
http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%82 …
http://www.inapon.com/stts.htm (著者のサイトより)
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Q特許事務とは具体的にどんな仕事?

教えてください。特許事務とは、具体的にどのような仕事のことを言いますか?
現在、企業の知的財産部の法務グループで一般事務をしていますが、同部の特許グループの仕事も、データインプットのみ手伝っています。わずかに特許の世界に触れているだけですが、この世界に魅力を感じており、特許事務所か企業の特許部へ転職したいのですが、大概が特許事務の経験要とあります。特許事務とは具体的にどのような、どこまでの仕事を指すか、知りたいのです。私がやっている程度の仕事は特許事務の経験とは呼べませんか?また私は英検1級は取得済みですが、英語の能力プラス知財の知識(独学で勉強中です。)だけでは特許事務員になることは無理でしょうか?(派遣でもなんでも構いません。)どうかどなたかご教示ください。

Aベストアンサー

「企業」が求める人材と、「特許事務所」が求める人材は、少し異なります。
企業の場合
1.自社の特許出願関連のマネージメント
2.特許調査や鑑定:自社の製品が第三者の特許を侵害しないかを調査・鑑定すること
3.特許のライセンス交渉

ogatonさんは、英語力があるので、アメリカなどの外国特許出願の仕事や、外国特許の調査、外国企業とのライセンス交渉などで活躍できそうですね。

特許事務所の場合、特許出願関係の仕事がメインとなります。
海外出願の翻訳や、海外の特許事務所との応答などのお仕事になるでしょう。

Q特許事務所の事務員さん

特許事務所で事務員さん(管理でも総務でも)として働いている方ってこちらにいらっしゃいますか?^^;

みなさんどんな環境で働いていらっしゃるんだろうと常々疑問に思っているのですが、なかなか知り合いもいなく様子が全く分かりません。

とらばーゆ今週号で特集されていましたが、うーん表面的・・・

よろしくお願いしますっ

Aベストアンサー

croissant_2005さんは女性の方でしょうか?

特許「事務」所と言うくらいですから、専門知識が必要な実務担当者も「事務員」です。

そういうことではなくて、一般事務員の仕事を知りたいということですか?
もう少し詳しく補足してくださるようお願いします。

>みなさんどんな環境で働いていらっしゃるんだろうと常々疑問に思っている

一般事務員がどういう仕事をしているかということでしょうか?
特許事務所もピンキリです。
そして、すべての特許事務所を知ってる人間なんてこの世にいません。
自分が知ってる範囲でしかお答えできませんが、それでよろしいでしょうか?

一般的に言えば、
・受付・電話番
・接客(お茶だし)
などの基本部分と、
・顧客との手紙のやり取り他の連絡(外国クライアントも含む)
・国内手続の作業(明細書、中間書類の(オンライン)提出他)
などの本来の作業、
・場合により図面作成(コンピューター使用)、そして
・年金・期限管理、
・国内クライアントとの単純な事務上の連絡

などなどでしょうか。
いずれにしても、特許業界というのは極めて特殊な業界ですから、よほど個人的に興味を持っている人でなければ、殆どの人が「素人」と考えても差し支えありません。
一般事務員であれば、殆ど何も予備知識がなくても、実際に就職してから仕事を覚えていけば大丈夫ですよ。

そして、実務担当者であっても、20代半ば~後半ぐらいの方であれば、未経験者だって大丈夫という事務所が多いと思います。

特許事務所は、これから勉強してやろうという向上心がある人であれば、やりがいのある職場だと思いますよ。
頑張って下さい。

croissant_2005さんは女性の方でしょうか?

特許「事務」所と言うくらいですから、専門知識が必要な実務担当者も「事務員」です。

そういうことではなくて、一般事務員の仕事を知りたいということですか?
もう少し詳しく補足してくださるようお願いします。

>みなさんどんな環境で働いていらっしゃるんだろうと常々疑問に思っている

一般事務員がどういう仕事をしているかということでしょうか?
特許事務所もピンキリです。
そして、すべての特許事務所を知ってる人間なんてこの世にいません。
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Q海島構造って何ですか?

海島構造という言葉を聞きますがどういったものなのですか?
また、海島構造になるとどういったメリットがあるのか教えて下さい。

Aベストアンサー

複数の成分を含む高分子の相状態の一つです。
主に、二成分系の相状態で見られますが。
例えばAという成分とBという成分を混ぜた場合。
その二つがあまりなじみがよくない物質だとすると、成分は混ぜても本質的には混合しません。
また、近くにいるA同士、B同士でくっつきたがります。
海島構造というのは二成分のうち片一方の量がかなり多い場合に生じる状態で、表面部分に島のように少ない方の成分が散らばる状態です。
成分の量が五分五分だとラメラと呼ばれる地層積み重なり状態、それより少しバランスが崩れるとシリンダーと呼ばれて、複数の井戸が掘られているような状態になります。
ラメラやシリンダーはその性質を利用して様々な製造工程に使われていますが、海島は表面のみの状態なので、主に材料の質感(見た目)の変化に寄与します。
有名なのは、漆の表面などでしょうか。
あのしっとりとした仕上がりは、ウルシオールの海に多糖類の島が生じている状態で、ただの単成分塗料のつやつやとは異なる深い質感が得られています。
以上でよろしいでしょうか?

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
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何か解決する方法があれば教えて下さい。

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入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。

Q住民票、身元証明書を取る際に必要なもの

住民票と身元証明書を市役所に取りに行きます。印鑑などいるのでしょうか?必要なものを教えて下さい。

Aベストアンサー

H20.5から窓口での本人確認が法律で義務化されています。
つまり、本人確認のため、
運転免許証、パスポート、
住基カード、健康保険証などが必要です。
ただし、顔写真がないものは、複数の提示を求められることがあります。
あとは、ハンコと手数料ですね。

Q優先権主張出願の審査請求期間

国内で基礎となる出願を元に、優先権主張して新たに特許出願をしましたが、その場合審査請求の期限は基礎となる出願日から3年だと思っていたのですが、あとから出願した特許の出願日より3年と電話で特許庁の人に言われました。これは本当でしょうか?だとしたらどんどん伸ばせるように思えますが何故でしょうか?

Aベストアンサー

審査請求の期限は、実際の(後の)出願日から3年で正しいです。

質問者さんは下記の点で誤解をされているようです。
>勿論、Aの記載内容の新規性はAの出願日を元に審査されるのですから、
→skiplawさんの回答の通り、優先権は累積して主張することができません。
 つまり、出願Bについては、新規性・進歩性の判断基準は出願Aのときになりますが、
 出願Cとなると、判断基準は出願Cのときになってしまいます。

したがって、優先権主張を重ねていけば、審査請求期限も特許権の存続期間も
どんどん延ばせることは確かなのですが、新規性・進歩性の判断基準時も
後ろへどんどんずれ込んでいくことになるので、デメリットが大なのです。

Q特許明細書の実施例の書き方について

当方、20年ほど前まで数年間、特許事務所勤務で、電気関係の特許明細書を書いてました。
今は別の仕事しています。
ところで、当時、実施例が、例えば基本的に2つあって、それらをちょっとアレンジした実施例を追加記載する場合、次のように書いてました。

以下、第1の実施例について説明する。
~説明文~
次に、第2の実施例について説明する。
~説明文~
なお、以上の2つ実施例では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが、FETや電磁リレーなども使用することができる。
また、PCとの接続は、USBインターフェースでなく、○○のような他の汎用インターフェースや、本装置専用に設計した回路でもよいことはいうまでもない。


ところが、現在、実施例は、【実施例1】【実施例2】というように項目を付けて分離することが推奨されてます。
現在の書き方で、上記の例のように、ちょっとアレンジした実施例を追加説明する場合、どこに書くのが適当でしょうか。
請求項が一つで、全ての実施例をカバーしていることにします。

例えば、こうですか。

【実施例1】
本実施例の○○ついて説明する。
~説明文~
なお、本実施例では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが、FETや電磁リレーなども使用・・・
【実施例2】
本実施例の○○ついて説明する。
~説明文~
なお、本実施例では、PCとの接続は、USBインターフェースでなく、○○のような他の汎用・・・

それとも、こうですか。

【実施例1】
本実施例の○○ついて説明する。
~説明文~
【実施例2】
本実施例の○○ついて説明する。
~説明文~
【他の実施例】
前記実施例1では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが・・・
また、前記実施例2では、PCとの接続は、USBインターフェースを使用したが、・・・


どう書いても無効にはならいと思いますが、推奨されている書き方を教えてください。

当方、20年ほど前まで数年間、特許事務所勤務で、電気関係の特許明細書を書いてました。
今は別の仕事しています。
ところで、当時、実施例が、例えば基本的に2つあって、それらをちょっとアレンジした実施例を追加記載する場合、次のように書いてました。

以下、第1の実施例について説明する。
~説明文~
次に、第2の実施例について説明する。
~説明文~
なお、以上の2つ実施例では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが、FETや電磁リレーなども使用することができる。
また、PCとの接続は、US...続きを読む

Aベストアンサー

現在においても、「【実施例1】【実施例2】というように項目を付けて分離することが推奨されて」いるというものでもなく、記載様式の自由化の流れからそのような記載様式が許容されているにすぎません。このあたりは、10年以上前とはかなり感覚的に変化しているところで、確かに20年頃前は特許庁が例示する運用上の例示に従って記載様式を揃えるという風潮がありましたが、最近はそうでもありません。
実際、化系の明細書の実験例が複数ある場合には、実施例1】【実施例2】というように項目分けしたほうが見やすいのでそのように記載されている人もいますが、機械電気系で【実施例】という項目立てしている人の方が少ないですし、いずれにしろ、明細書作成者の好みに応じて自由に【発明の開示】をすればよい、という規則、運用になっています。
最近の公開公報を見ても、機械電気系で【実施例】の項目立てをしている人はかなり少なく、従前通り、

以下、第1の実施例について説明する。
~説明文~
次に、第2の実施例について説明する。
~説明文~
なお、以上の2つ実施例では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが、FETや電磁リレーなども使用することができる。
また、PCとの接続は、USBインターフェースでなく、○○のような他の汎用インターフェースや、本装置専用に設計した回路でもよいことはいうまでもない。

というような書き方をしていますよ。

現在においても、「【実施例1】【実施例2】というように項目を付けて分離することが推奨されて」いるというものでもなく、記載様式の自由化の流れからそのような記載様式が許容されているにすぎません。このあたりは、10年以上前とはかなり感覚的に変化しているところで、確かに20年頃前は特許庁が例示する運用上の例示に従って記載様式を揃えるという風潮がありましたが、最近はそうでもありません。
実際、化系の明細書の実験例が複数ある場合には、実施例1】【実施例2】というように項目分けしたほうが...続きを読む

Q特許出願に関する本(マンガで説明)ありますか?

お世話になります。
特許について勉強したく本を読みたいと思います。
はじめのとっかかりとして、わかりやすい本を希望します。
マンガで説明してあるような特許についての本があれば
紹介してください。
マンガでなくても、超初心者でもわかりやすい、よみやすい
本があれば、それでもOKです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

産業財産権標準テキスト 特許編 が、マンガを多用してわかりやすく解説されてます。

http://www.amazon.co.jp/%E7%94%A3%E6%A5%AD%E8%B2%A1%E7%94%A3%E6%A8%A9%E6%A8%99%E6%BA%96%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88-%E7%89%B9%E8%A8%B1%E7%B7%A8-%E7%AC%AC8%E7%89%88-%E7%B5%8C%E6%B8%88%E7%94%A3%E6%A5%AD%E7%9C%81-%E7%89%B9%E8%A8%B1%E5%BA%81/dp/4827112150/ref=pd_bxgy_b_text_y

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q発明をしてしまったけど特許の取り方などが分からない。

今日の帰りの通勤電車で閃いてしまいました。特許が成立すると国内だけでも年間億単位(主要国まで取れば兆単位も夢ではない)が使われるだろうと皮算よをしています。

以前、円盤型の薄型モーターを閃いたのですが、特許を取らずに数年過ぎた後に、NHK特集を見ていたら同じもので特許を取った中小企業社長さんが照会されていて、年間数億円の特許料を受け取っていると聴き唖然とした苦い経験があります。

今回は、コロンブスの卵の様なものなので、特許庁のHPで案件を検索すると良く似たものが成立していることが分かりました。しかし、内容は内と外で発想が逆と言うか必ずしも同じでない。また、成立特許は特定の物を対象としていますが、私の考えたものは応用範囲が広く物を特定していません。

手っ取り早く特許申請するには、弁理士にお願いすればよいのでしょうが、今あるものは頭の中にアイデアがあるだけです。

そこで質問ですが、
1.同じ原理を使っていても方法が違う場合は、別の特許して成立しますか?
 (上述の>>内容は内と外で発想が逆と・・・・)
2.弁理士に相談するにはどんな準備をすればよいのか?
3.成立特許を見ていると課題を細分化して同様なものが複数存在します。
 基本特許と言う言葉を聞いたことがありますが、ベースすになるアイデアを
 取って、応用部分を申請しないと、別に申請されて仕舞うのでしょうか?
4.数が多くなると弁理士費用も高額になる様に思うのですがどうでしょうか?
5.特許の取り方を詳しく説明したHPはありませんか?(特許庁を除く)

色々と質問して申し訳ありませんが宜しくお願いします。

今日の帰りの通勤電車で閃いてしまいました。特許が成立すると国内だけでも年間億単位(主要国まで取れば兆単位も夢ではない)が使われるだろうと皮算よをしています。

以前、円盤型の薄型モーターを閃いたのですが、特許を取らずに数年過ぎた後に、NHK特集を見ていたら同じもので特許を取った中小企業社長さんが照会されていて、年間数億円の特許料を受け取っていると聴き唖然とした苦い経験があります。

今回は、コロンブスの卵の様なものなので、特許庁のHPで案件を検索すると良く似たものが成立し...続きを読む

Aベストアンサー

既存の特許発明と同じ原理を使っている発明ということで言えば、
あとは、前の方のおっしゃるとおりで、発明としての進歩性があるかないかです。
その応用分野の置ける知識を目いっぱい持った人(想像)を基準に、
その人が簡単に考えつきそうな事だとダメってことになります。

基本的に弁理士は特許関係の法律家なので、まれには弁理士の得意な分野に
ピンポイントでアドバイスがもらえる場合もあるかもしれませんが、
発明として完成していない発明の卵をもっていってもダメです。
つまるところは弁理士に持っていく前に発明を完成させてください。
そして、その分野の人に説明できる程度にしてください。

特許発明は技術的な思想ですので、
その思想に基づいてあらたな発想を得ることは往々にしてあります。
ということで、特許発明のさらなる発展型が特許される場合もあります。
この場合、基本的な発明を利用する形であれば、
基本発明の利用ということで、利用発明の特許権者も自由に実施することはできず、
実施には基本発明の特許権者の許諾が必要になります。
しかし、基本発明の改良型が基本発明の一部しか実施しないものならば、
基本発明の特許権の効力は及びません。

一つの出願には「出願料」「出願審査料」「特許登録料」がかかります。
出願料は1つの出願で一定ですが、「出願審査料」「特許登録料」は
出願中の「特許請求の範囲」の項目の数に依存して増えます。
増え方は基本料+α*項目数っていう形なので、
1つの出願でできる範囲は多くした方がちょっと安上がりですが・・
発明の範囲として「単一性」を満たさないといけないので、限界があります。

特許の取り方を説明したHPは参考URLにのせておきます。

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~alhad/hom-pt-f.htm

既存の特許発明と同じ原理を使っている発明ということで言えば、
あとは、前の方のおっしゃるとおりで、発明としての進歩性があるかないかです。
その応用分野の置ける知識を目いっぱい持った人(想像)を基準に、
その人が簡単に考えつきそうな事だとダメってことになります。

基本的に弁理士は特許関係の法律家なので、まれには弁理士の得意な分野に
ピンポイントでアドバイスがもらえる場合もあるかもしれませんが、
発明として完成していない発明の卵をもっていってもダメです。
つまるところは弁理...続きを読む


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