自己免疫疾患にかかっている人が風邪を引かないように体力や食物等で免疫力を上げて免疫力UPさせることは自己免疫疾患そのものを悪化させるのでしょうか?どうも矛盾に悩まされています。どなたかこの悩みを解決していただけないでしょうか・・・

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A 回答 (3件)

自己免疫疾患は基本的にはストレスが原因で起こります。

ストレスがあると顆粒球という白血球が増えて、リンパ球系が低下します。
低下した免疫が急に忙しくなったときが間違いを起こしやすいのです。自己免疫疾患はリンパ球の間違いですので、リンパ球系が低下している場合が発症しやすいのです。
つまり肉体的精神的にストレスを感じているようなときに免疫が低下しますが、自己免疫疾患を起こしやすい状態ということです。
大体そういうバランスを崩しているときに、こじれた風邪を引いたのが引き金で発病します。
既に自己免疫疾患を引き起こしている場合は副交感神経反射というんだったかの反応が起こし悪化します。すなわち、日中緊張が続くと夜になると大きく副交感神経系が活性化しますが、そのときに副交感神経系で活性化するリンパ球系の免疫が働きやすくなるので、大体夜にリラックスしたときに喘息の発作を起こしたりするのです。

自己免疫疾患は基本的に弱った免疫の為、忙しくなり手当たりしだい応援を頼むことで、声をかけてはいけない人まで起こしてしまうようになるのが原因です。大体は風邪を引くと悪化しますので、お医者さんからも風邪を引かないように注意されます。

免疫に力があると余裕ができますので、体は無理しませんし、間違いも起こしにくくなりますので、自己免疫疾患は起こしにくくなるでしょう。

もう一言言わせてもらうと自己免疫疾患は元々自分の組織を破壊する反応ですので、全員総出で、壊滅的な反応を起こしているわけではないのです。一部のバカな憲兵が見方をいじめているようなもので、体調がいいと余り出なかったりする程度です。
体調を整えて免疫力を落とさないようにする事で、根本的に治る事は難しいにしても安定した状態を保つ事はできると思われます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
>自己免疫疾患は基本的に弱った免疫の為、忙しくなり手当たりしだい応援を頼むことで、声をかけてはいけない人まで起こしてしまうようになるのが原因です。大体は風邪を引くと悪化しますので、お医者さんからも風邪を引かないように注意されます。

免疫に力があると余裕ができますので、体は無理しませんし、間違いも起こしにくくなりますので、自己免疫疾患は起こしにくくなるでしょう。>>
この部分は大変分りやすくて良かったです。
しっかり体力つけて風邪を引かないようにアドバイスします

お礼日時:2007/05/23 22:30

大体はやはりストレスが原因と思われます。

大変責任感の強い性格ではないでしょうか。肉体的に無理をしていたりするものです。
やはり風邪を引かないようにビタミンCを飲んだり、気をつけることが大切ではないかと思われます。またできるだけ無理をさける生活も見直されることが大切ではないかと思います。
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免疫力なくして病気は治りません。

免疫力は治癒力そのものです。

良いところに目を向けられましたね。矛盾する?何かおかしい?と感じられたからです。

本来は外敵を攻撃するはずのリンパ球が勝手に間違いを犯して自分の正常細胞を敵と認識して攻撃し、その結果炎症がおきるという過剰な免疫反応を自己免疫疾患の原因ととらえると確かに矛盾しますね。

しかし、例えば温泉の湯治や、入浴など体を温めると体は自己免疫疾患の患者さんも大変楽になります。簡単には治りませんが、それを続ければ続けれるほど悪化するどころかもっと楽になります。この時はリンパ球は以前より増えてるのですよ。

おかしいでしょう。理屈からいうと酷くならないといけないはずなのに。免疫過剰が原因と考えると患者は入浴なども含めて免疫を上げることを禁止しなくてはいけないはずです。でも現実はどうですか。明らかに矛盾を抱えていますね。

当然、治療はステロイド、非ステロイド抗炎症剤、免疫抑制剤などを使いますね、免疫過剰が原因なのですから。

しかし、いくら免疫を抑制したところで、一時寛解があったとしてもそれで治癒にいたりますでしょうか!?

治癒に至らないのは自己免疫疾患の本態の捉え方が間違ってるのではないでしょうか。免疫過剰ではなく免疫抑制だからです。免疫抑制でおこってる病気にさらに免疫抑制する治療で良くなるわけはありませんね。

アレルギーなどリンパ球が増えて免疫過剰ために起こる疾患もありますが、ガンにしても殆どの病気は免疫抑制が引き金です。

自己免疫疾患は初期はともかく慢性期は交感神経が緊張、免疫の抑制、顆粒球の増多で活性酸素による組織破壊が起きます。この時破壊された異常自己細胞を処理するためにリンパ球の一つである胸腺外分化T細胞(NKT細胞)が活性化して炎症を起こします。

このリンパ球は顆粒球と同じくアドレナリン受容体をもちストレスなどで免疫抑制状態(胸腺は萎縮)のとき交感神経が緊張して活性化します。

リウマチ患者の血液や関節液を調べたデータがありますが、例外なく抹消血中には正常範囲を大幅に超える顆粒球の増多がみられ、中でも関節液はその98パーセント、ほとんどが顆粒球で占められています。残りがNKT細胞などのリンパ球ですが、少ないリンパ球を活性化させて必死で活性酸素で破壊された異常自己細胞を処理してるのです。

免疫抑制が原因であれば、免疫を上げることはまったく矛盾しないことになります。免疫抑制なんてもってのほかではないでしょうか。

自己免疫疾患の患者さんはストレスやクスリの影響で必ず、血管が収縮して血流障害、虚血などともなって体温が下がっています。また、冷えとともに、頻脈で不安、不眠、高血圧、高血糖、便秘、食欲低下、などでさらに体調を悪くしてることが多いようです。

どんどん体によい事をして下さい。免疫力は治癒力です。免疫力を上げる基本は軽い運動、散歩、玄米菜食などの食事はもとより入浴、笑いの多い生活を心掛け、体温を上げて血流を良くすることです。

ストレスのある生活を見直し、クスリを減らし、しっかり体を温めることを続けていくと活性酸素を出す顆粒球の数と割合が減って、治癒に必要なリンパ球が増えてきます。

この回答への補足

ちなみに知人のことだったんですが、甲状腺機能亢進症です。これは抗体が甲状腺を攻撃することによって起こる病態と聞いていますが、これも免疫力抑制ととらえていいのでしょうか?

補足日時:2007/05/13 00:12
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Q自己免疫疾患と免疫力UPは矛盾する?

自己免疫疾患にかかっている人が風邪を引かないように体力や食物等で免疫力を上げて免疫力UPさせることは自己免疫疾患そのものを悪化させるのでしょうか?どうも矛盾に悩まされています。どなたかこの悩みを解決していただけないでしょうか・・・

Aベストアンサー

自己免疫疾患は基本的にはストレスが原因で起こります。ストレスがあると顆粒球という白血球が増えて、リンパ球系が低下します。
低下した免疫が急に忙しくなったときが間違いを起こしやすいのです。自己免疫疾患はリンパ球の間違いですので、リンパ球系が低下している場合が発症しやすいのです。
つまり肉体的精神的にストレスを感じているようなときに免疫が低下しますが、自己免疫疾患を起こしやすい状態ということです。
大体そういうバランスを崩しているときに、こじれた風邪を引いたのが引き金で発病します。
既に自己免疫疾患を引き起こしている場合は副交感神経反射というんだったかの反応が起こし悪化します。すなわち、日中緊張が続くと夜になると大きく副交感神経系が活性化しますが、そのときに副交感神経系で活性化するリンパ球系の免疫が働きやすくなるので、大体夜にリラックスしたときに喘息の発作を起こしたりするのです。

自己免疫疾患は基本的に弱った免疫の為、忙しくなり手当たりしだい応援を頼むことで、声をかけてはいけない人まで起こしてしまうようになるのが原因です。大体は風邪を引くと悪化しますので、お医者さんからも風邪を引かないように注意されます。

免疫に力があると余裕ができますので、体は無理しませんし、間違いも起こしにくくなりますので、自己免疫疾患は起こしにくくなるでしょう。

もう一言言わせてもらうと自己免疫疾患は元々自分の組織を破壊する反応ですので、全員総出で、壊滅的な反応を起こしているわけではないのです。一部のバカな憲兵が見方をいじめているようなもので、体調がいいと余り出なかったりする程度です。
体調を整えて免疫力を落とさないようにする事で、根本的に治る事は難しいにしても安定した状態を保つ事はできると思われます。

自己免疫疾患は基本的にはストレスが原因で起こります。ストレスがあると顆粒球という白血球が増えて、リンパ球系が低下します。
低下した免疫が急に忙しくなったときが間違いを起こしやすいのです。自己免疫疾患はリンパ球の間違いですので、リンパ球系が低下している場合が発症しやすいのです。
つまり肉体的精神的にストレスを感じているようなときに免疫が低下しますが、自己免疫疾患を起こしやすい状態ということです。
大体そういうバランスを崩しているときに、こじれた風邪を引いたのが引き金で発病...続きを読む

Q甲状腺亢進症と免疫力

甲状腺亢進症(バセドー病)の者です。
最近カゼをひき易く、病院で抵抗力が落ちているといわれたので抵抗力(免疫力)をつける為にと母が舞茸やエキナセアのサプリメントを毎日食後に飲ませてくれるのですが、むやみに免疫力を高めて甲状腺亢進症には問題はないのでしょうか?
自己免疫疾患なので心配です・・・

Aベストアンサー

舞茸、エキナセアが良いのかどうかは別にして、免疫力を高めないと病気には勝てませんよ。

>最近カゼをひき易く、病院で抵抗力が落ちているといわれた
明らかに免疫力の低下でしょう?免疫が亢進して起こる病気なら風邪はあまり引かないのではありませんか?

何も原因がないのに勝手に体が自ら悪くなることはありません。発病前には相当強いストレス(特に過労や深刻な心の不安、悩みなど)があったのではないでしょうか。強いストレスが免疫力を落とし自分の持つ適応力を超えたために発病するのです。

免疫力を落とさないようにしたり、もっと上げるために必要なことは、食べ物に気をつけることも大事ですが、先ずストレスで具合が悪くなってると知るべきです。ですから発病以前と同じ生活、考え方をしてると治癒には時間がかかってしまいます。

何か、まだ以前と変わらず仕事や人間関係で無理をしたりしていませんか。ストレスを見出したとしてもすぐにどうこうなるものではありません。しかし、こいつが原因だと知っておくことで少なくとも不安は減り、病気に対してゆとりがもてます。今一度生活を振り返って下さい。

また、体調が悪い時は体が冷えています。ゆっくりお風呂などで温まって下さい。免疫力は体温が上がると増します。お大事に。

舞茸、エキナセアが良いのかどうかは別にして、免疫力を高めないと病気には勝てませんよ。

>最近カゼをひき易く、病院で抵抗力が落ちているといわれた
明らかに免疫力の低下でしょう?免疫が亢進して起こる病気なら風邪はあまり引かないのではありませんか?

何も原因がないのに勝手に体が自ら悪くなることはありません。発病前には相当強いストレス(特に過労や深刻な心の不安、悩みなど)があったのではないでしょうか。強いストレスが免疫力を落とし自分の持つ適応力を超えたために発病するのです。

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Q自己免疫疾患について

自己免疫疾患にかかった場合、細菌やウイルスに対する免疫細胞の働きは病気にかかる以前とかかったあとでは何か違いが出るんでしょうか?
免疫抑制剤を飲んだりしない条件でお答えください。

Aベストアンサー

ええ、AIDだというだけではいわゆる免疫不全状態とはみなさないという意味です。
AIDといっても範囲が広いので、一概に言えなくて当然なのですが。

食事が摂れなかったりしたら抵抗力がなくなるのは当然ですが、
だからといってAIDで免疫低下するとは言いません。
それを言いだしたら風邪でも免疫低下することになりますしね。。

Q免疫を高める方法についての確認と資料

先日保健所主催のノロウィルスやインフルエンザ対策の会に出席しました。そこでの内容は、手洗いうがいが一番効果的だという話でした。しかし、その会で紹介された手洗い方法は、子どもたちが出来るレベルではなく、大人と一緒でもたぶん無理だと思われる方法でした。

それを受けて私は、手洗いうがいを励行するのは当然として、子どもたちも出来る(大人であれば容易に可能な)ウィルス対策は、免疫力を高める事なのでは無いかと思いました。つまりまず手洗いや消毒で感染をそこそこ防ぎ、免疫で「発症を出来るだけ防いだり、症状を軽微に」という方向を志向しています。
そこでウェブページや教えてgooなどで検索した結果「睡眠」「栄養バランスの取れた食事」「適度な運動」「笑う」といったモノが免疫力を高める事が出来るという事を見つけたのですが、他人に教える上で、資料がどのような経過(調査方法)で作られたのが解らずにどの程度の信憑性があるものなのか一抹の不安を覚えています。
またウィルス感染に対して免疫を高めるというアプローチの妥当性について知りたく思います。
そしてその他の、ウィルス感染に対する方法、免疫の強化方法があれば、(できましたら参考資料とともに)教えてください。

先日保健所主催のノロウィルスやインフルエンザ対策の会に出席しました。そこでの内容は、手洗いうがいが一番効果的だという話でした。しかし、その会で紹介された手洗い方法は、子どもたちが出来るレベルではなく、大人と一緒でもたぶん無理だと思われる方法でした。

それを受けて私は、手洗いうがいを励行するのは当然として、子どもたちも出来る(大人であれば容易に可能な)ウィルス対策は、免疫力を高める事なのでは無いかと思いました。つまりまず手洗いや消毒で感染をそこそこ防ぎ、免疫で「発症を出来る...続きを読む

Aベストアンサー

免疫というのは、直接的には、白血球の働きのことです。

赤血球は酸素の運搬に働き、白血球は防衛(免疫)に働きます。
白血球には、食細胞、顆粒球、T細胞、B細胞などがあり、相互に連携して働きます。

免疫の最初に段階で重要なのは、食細胞で、またの名は、マクロファージと言います。

侵入した細菌を食べ、ウイルスには抗体(取り縄)を放出して退治します。手に負えなければ、他の免疫細胞を動員します。

免疫細胞の敵は、体内の副腎皮質ホルモンです。
このホルモンは免疫細胞のブレーキの役目をします。
この分泌を高める、ストレスは免疫の敵です。

体にストレスを与えないのが、防衛(免疫)反応に重要です。
免疫を高める条件というのは、要するにストレスを起こさない条件です。

免疫を高める食品は、きのこのベータグルカンです。
まいたけを20~30グラムほど、週に2回、食べるのが良いと思います。
また、乳酸菌を含むヨーグルトも助けになります。

Q自己免疫疾患、自律免疫疾患についてお尋ねします。

とあるところで、母と私は、「自己免疫疾患」の疑いがあると言われました。顔色を見たり、腕に爪で5~6本の筋をいれ、なかなか消えない事からその可能性があると言われました。なので、現在母が服用中の降圧剤などはあまり効かないとも言われました。また、別の方からは大学病院など大きな病院で血液検査をすればはっきり分かるとも言われました。この際ですから血液検査で結果を待ちたいと思いますが、やはり大学病院などの大きな病院でなければその血液検査は受けられないものでしょうか。近くの診療所で「自己免疫疾患」かどうかの血液検査をしていただく事は出来ないものでしょうか。どなた様かご教示頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

大学病院等大きな病院であれば専門内科(血液内科、リュウマチ膠原病内科、糖尿病内科等)がありす。
初診で行くと初診料が約8千円近く取られます。今かかっておられる病院で紹介状を書いてもらうと初診料が安くなります。自己免疫疾患でも色々あります。セカンドオピニオンの感覚で、(ご心配なら)一度見て頂いてはどうでしょうか。私は財団法人の総合病院でみて頂いた後で専門内科へ案内されました。病名は自己免疫性溶血性貧血でまれな病気だそうです。ステロイドホルモンで維持しています。

Q便秘ですが食物繊維が合わないようです

長年の便秘症です。今までいろいろな物を試しました。
最近イージーファイバーという食物繊維の粉末を白湯に溶かして飲んでますが、胃が張ったようになります。
ゴボウやサツマイモなども食べ過ぎると同じように胃が張ります。
年齢のせいか(50代)胃が弱くなってるのかもしれません。
水分が足りないような便なので、水分を多量に飲むとやっぱり胃の調子が悪くなるのであまり水分は取りません(コーヒーやお茶という形では取りますが)
私と同じような体質の方、どのように便秘を克服してますか?
最近では食べる量に比べると便の量も減ってきてるような気がします。

Aベストアンサー

No2です
お礼を見ていてなんとなく原因が分かりました
勿論医師でないので参考程度に聞いてください
精神的なものが原因で便秘と言うより、腸の運動が弱っていると思います
気分転換に散歩などしてはいかがですか?
まずそこから治しましょう
ジュースも出来ればスポーツ飲料の方が成分がイオン化して入っていますのでお勧めです
後は物事にこだわらずに、気軽に行きましょう、
おそらくですが精神的に来ている、便秘と思います

Qアレルギーと自己免疫疾患について

私は今、アレルギーと自己免疫疾患の類似性について調べています。
ヘルパーT細胞の産生するサイトカインによってTh1とTh2というのができ、Th1に傾くと自己免疫疾患に、Th2に傾くとアレルギーになり、正常な体内ではその2つのバランスが保たれている事は分かりました。

もう少し詳しいことが知りたいので、どなたかご存知の方がいたら教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

自己免疫がTh1でアレルギーがTh2というのは少し無理があるかと思います。Th1は外来抗原に対する抗原特異的免疫反応に関与しますし、がん免疫にも関与し必ずしも自己免疫という生体にとって不利益なものだけではないです。またアレルギーの4型は主にTh1が関与します。
どのあたりまで詳しく調べたいかによると思いますが、まずはTh1が関与する細胞性免疫、Th2が関与する体液性免疫、またアレルギーの4つの種類について調べてみると良いと思います。

Q夏バテしないための体力づくりの準備

40代の主婦です。ぜんそくもちで気圧の変化や極端に暑い寒い状況でよく発作を起こします。
今東京はとても暑いですが、まったく外に外出できません。一度自転車でスーパーに買い物に
行こうとして途中で発作が起こり急いで家に帰りました。こんな私ですが。。

8月に京都に旅行に行こうと思っています。京都も盆地なのでかなり暑いと思います。
行く場所は貴船の川床(涼しいと聞いています)やお寺観光をしたいと思います。

そこで質問なのですが、私のような体力があまりなく、ぜんそくもちの40代の女性が
今から京都の暑さに負けないで元気に観光できるようになるには今からどのような体力づくりを
すればいいでしょうか。
(ちなみに、電車移動、バス、徒歩利用です)

また旅行の外出時、厚さ対策で、効果的なのはどんなグッズを使っていますか。
一応もっていくのは 日傘 首に巻くクールネクタイ 凍らせたペットボトル 帽子などを
予定していますが、他に使って暑さがだいぶ和らいだようなグッズがあれば教えていだだけると
嬉しいです。

今自宅でやっているのはストレッチで体をほぐしたりしています。あとラジオ体操。
外は暑いので、マラソンウオーキングはしていません。

皆さんのアドバイス、体験談、実際に真夏の京都の暑さなどご返答をお待ちしております。

40代の主婦です。ぜんそくもちで気圧の変化や極端に暑い寒い状況でよく発作を起こします。
今東京はとても暑いですが、まったく外に外出できません。一度自転車でスーパーに買い物に
行こうとして途中で発作が起こり急いで家に帰りました。こんな私ですが。。

8月に京都に旅行に行こうと思っています。京都も盆地なのでかなり暑いと思います。
行く場所は貴船の川床(涼しいと聞いています)やお寺観光をしたいと思います。

そこで質問なのですが、私のような体力があまりなく、ぜんそくもちの40代の女性が...続きを読む

Aベストアンサー

>今からどのような体力づくりをすればいいでしょうか。

京都観光程度なら普通の体力の持ち主で
あれば問題なくこなせます。

まず、普段の生活の中に運動、体操を取り入れることでしょう。
ストレッチとラジオ体操を入れられているのは正解で
まずは合格点です。

まず生活習慣としての早起きをとりいれてください。
今時期なら朝の4時くらいに起きるようにしてください。
それから朝の5時までの30分程度をウォーキングにあてます。
ペースはゆっくりでいいですが、だらだら歩いては意味がないので、
軽く汗ばむ程度、しんどくない程度にゆっくりシャキシャキ
と言う感じで。

あとは、週に1.2回水泳をいれたいところです。
ご近所にスイミングプールはないでしょうか。
泳ぐ必要はありません。1-2時間水に身体をつけている
だけでも十分です。皮膚に刺激を与える。内臓に水圧を与える
ことで刺激になります。ぜんそくにもいいはずです。

とにかく早寝早起き、身体を動かしている。
そういう習慣をつけておくことと、
スパイシーな料理、夏野菜やお肉をふんだんに使った料理を
バランス良く食べる。ことでしょうか。

>旅行の外出時、厚さ対策で、効果的なのはどんなグッズを使っていますか。

自分は暑さにも太陽にも強いので特にありませんが、
首筋を焼き過ぎると熱中症になりやすいので、
首筋をガードするような帽子を着ることはあります。

>実際に真夏の京都の暑さなど

今の東京の暑さがたぶん普段の京都の暑さですから、
心配するほどではありません。
ただ、京都人であっても一日中街中を歩いている人は
ほとんどいませんので、あまり無理はしないことです。
観光は午前に1カ所、午後に1カ所。これくらいの気持ちで。

>今からどのような体力づくりをすればいいでしょうか。

京都観光程度なら普通の体力の持ち主で
あれば問題なくこなせます。

まず、普段の生活の中に運動、体操を取り入れることでしょう。
ストレッチとラジオ体操を入れられているのは正解で
まずは合格点です。

まず生活習慣としての早起きをとりいれてください。
今時期なら朝の4時くらいに起きるようにしてください。
それから朝の5時までの30分程度をウォーキングにあてます。
ペースはゆっくりでいいですが、だらだら歩いては意味がないので、
軽く汗...続きを読む

Qヘルペス、アトピー、自己免疫疾患について

初めて利用させていただきます。

生後4ヶ月の乳幼児がおり、母乳で育てています。
最近疲労と寝不足が重なり
性器ヘルペスを再発してしまいました。
それと同時にひじの辺りに赤く丸い湿疹ができてしまいました。
(こちらは幼いころ、自分の免疫によって皮膚に炎症がでるものだと診断されたと
母より聞いていました。)
かゆみが強くかくと広がります。じゅくじゅくした感じはありません。
こちらも疲れが溜まったときに足の裏や手のひらを含む手足によくできます。
丸い湿疹が増える場合と、蕁麻疹のように地図のように広がるときがあります。

これは自己免疫疾患の一種なのでしょうか?
自己免疫疾患でしたら他人に感染はしませんよね?
それとも皮膚にできるヘルペスでしょうか?(性器ヘルペスが同時期にできたため)


子供への感染が心配です。
わからないことだらけで困ってしまいました。
ご回答よろしくお願いします。。

Aベストアンサー

 毎日、育児お疲れ様です。
 病気の個別の症状は、病院で治療してください。
 出産後、自己免疫疾患の再発は否定しませんが、アトピー性皮膚炎の悪化、ヘルペスの
再発かと考えます。文章から・・・
 性器ヘルペスということですが、乳児が、ヘルペス初感染すると、大変といわれています。
 すべての感染症に共通していることですが、ぜひ治療して、うつさないよう注意して
ください。ヘルペスウィルスはI型・II型とあります。皮膚は専門医でないと区別つかない
です。皮膚科専門医受診してください。
 できるだけ、自分の身体もしっかり、休めてください。お大事に!

Q声がれを悪化させたくないです!

最近、喉を痛めているのですが、今日起きたら昨日とは全く違うかれた声になりました。 いつものパターンだと、明日には声が出なくなっています。
これ以上悪化させないためにはどうすればいいですか?

Aベストアンサー

嗄声するのには色々な原因があります。
病気なのか、酷使したのかなど。それによっても対応は違うのですが
最近は気温の変化が激しく体調を崩す人が多いのですが、
もし、風邪などからであれば咽頭炎や喉頭炎になっているはずです。
そうであれば、内科か耳鼻咽喉科を受診してください。
熱も無く、声嗄れだけで病院にいくのもとためらっているのであれば
まず、話さない、声を出さないということです。
どうしても話さなくてはいけない時は小さな声でそっとしゃべろうとするのは
かえっていけません。
小さな声でしゃべる時は喉を絞って話すので負担が大きくなります。
嗄れていても普通にしゃべるようにしてください。
それとうがいですが、喉頭炎になっているようであれば
(ケンケンと犬の鳴くような独特な咳が出ます)
イソジンとかうがい薬でうがいをしないで、水でうがいをすれば十分です。
その状態にまでなった時は、イソジンやうがい薬は刺激になってしまいますから。
体を休めるようにして、過剰にならない程度の栄養補給をしてください。
食べ物は刺激物は辞めてくださいね。
もし、熱が上がり出したら躊躇することなく病院で診察を受けて下さい。
風邪からの場合を書かせていただきましたが、風邪ではなく他に原因が考えられるのであれば
その原因を取り除くのが良いと思いますが、質問の内容では細かいことが解らないので申し訳ありません。
風邪からなら4~5日抗生物質を投与してもらえば良くなると思います。
喉が弱いようなので、出来れば酷使しないように、長時間のカラオケや過剰な飲酒、タバコの喫煙なども良くありません。
とりあえず、声を出さない。話さない。栄養と水分をしっかり取って寝る。というところでしょうか。
お大事になさって下さい。

嗄声するのには色々な原因があります。
病気なのか、酷使したのかなど。それによっても対応は違うのですが
最近は気温の変化が激しく体調を崩す人が多いのですが、
もし、風邪などからであれば咽頭炎や喉頭炎になっているはずです。
そうであれば、内科か耳鼻咽喉科を受診してください。
熱も無く、声嗄れだけで病院にいくのもとためらっているのであれば
まず、話さない、声を出さないということです。
どうしても話さなくてはいけない時は小さな声でそっとしゃべろうとするのは
かえっていけません。
小さな声で...続きを読む


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