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広背筋を鍛えたいです。
金銭的に余裕がないため、ジムにも通えないし、チンニングも購入できません。
昨日、中古屋で350円のダンベル3kgを1個だけ購入しました。
さすがに、3kgでは負荷が足りないです。
なにか、3kgでも広背筋の筋肥大に効果ある方法や自重のトレーニング法あったら教えてください。
それと、おととい、久々にワイドプッシュアップ(手幅を広くして)、ナロープッシュアップ(手幅を狭くして)、通常のプッシュアップと3種類の腕立てをやったのですが、なぜか広背筋にも筋肉痛がありました。
腕立てでも広背筋に効果あるって場合あるのでしょうか?
また、その場合、ワイド、ナロー、通常の腕立てのどれが広背筋に効いたのでしょうか?
もし腕立てが広背筋に効果あるのなら専用にトレーニングしようと思います。
ご存知の方いらしましたら教えて下さい。

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A 回答 (3件)

No.1です。

おはようございます
スポーツというより・・・ジムのインストラクターでスタジオプログラムも担当していました。エアロビクスではなくイメージで言うと・・・今流行の「ビリー」のようなプログラムを担当していたので、自分の体を見せる体に改造していました。

今は当時のパワーを活用して高齢者介護の仕事に就いています。
現役を2年半離れていますので、懐かしくて大好きな筋トレの話はついつい熱くなってしまいます(^^;

怪我の無いように頑張ってくださいね!
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この回答へのお礼

おはようございます。
なるほど、インストラクターさんでいらっしゃったのですか。
今は介護の仕事されてるのですね。素敵ですね(^O^)
はい、ウエイトトレの話し熱くなりますよね!よーく分かります。

本当にありがとうございます。頑張ります。

お礼日時:2007/07/14 05:30

腕立てで鍛えられるのは、基本的に胸筋ですが、限界までの回数&セット数で背中の小円筋辺りにも効きます。


又、四つん這いの様に、膝を立てて重心を前方にしながら腕立てすると、肩の三角筋に効きます。

自重での腕立てで筋力を付けたいのであれば、限界までの回数を行い、30秒~1分休憩後に、また限界までと云う様に、5セットはしないと意味が有りません。
最後は、3~4回しか出来ない位になるまで。

また、背筋を鍛える方法は、仰向けに寝た状態で両手両足で上体を持ち上げる。
膝は、ほぼ90度に曲げ、上体を真っ直ぐにする様にする。
両腕は、真っ直ぐに伸ばし上体を支える。
腕立ての反対の様な感じです。これは、身体が硬いと難しいですが、背筋はかなり鍛えられます。
この姿勢を30秒位維持しては休み、4~5回続けると可也効きますよ。
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この回答へのお礼

なるほど、限界までのセット数で小円筋に効くのですね。
限界までやり30秒~1分間のインターバルで5セットですか。
やってみます。

背筋鍛える方法、今少しやってみましたが、かなりきつかったです。
実は昨日10kgのダンベル購入しましたが、今教えて頂いた方法も取り入れてみようと思います。
詳しくアドバイスして頂き、どうもありがとうございました!

お礼日時:2007/07/14 05:19

やり方にもよりますが、広背筋に効いたのはたぶんナローだと思います。

脇をしぼって行なえば上腕三頭筋・広背筋に効果があるし、やり方・意識次第でローイングと同じ効果が得られます。
私は現役時代やはりお金がないし家も狭かったのでチンニングバーを買ったりする余裕がなかったですが、押入れの上部の出っ張りやドアの枠に指をかけてワイドスタンスでチンニングしていました。(ある日メリメリ・・・と音がして(><)壊しそうで場所を変えたりしましたが)
ワイドPでも広背筋に効かせることはできます。胸筋を補助にして広背筋を主動筋にすればいいのです。(説明難しいけど・・・)

もしダンベル以外の器具の購入が可能でしたら、チューブ(ハードタイプ)やセラバンドを購入してみてはいかがでしょう。
800円前後で販売しているものも有ります。
ダンベルより広背筋のトレーニングには適していると思います。

ちなみに3キロのダンベル、1個しかないならPUPの時に背中に乗せて負荷にしてみてはどうでしょう。(肩甲骨の間に乗せればいくらか負荷にはなると思います)
1個でも他に色々広背筋に対して使い道がありますが文面での説明は難しいなあ。
逆立ちしてPUPもけっこう効きますよ。(やるなら顔を打たないように気をつけて・・・)これ、好きで私も良くやっていました。三角筋・僧坊筋・胸筋・広背筋に効果あり。
筋トレの話好きなので長くなりました。すみません。
背中の筋肉が綺麗な男性ってステキですよね(あ!女性の方だったらごめんなさい!)ちなみに私は女です。
アドバイスになったかわかりませんが、色々試してみてください。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
なるほど、ナローが効いた可能性あるのですね。三頭筋と広背筋に効果あるのですか。恥ずかしながら、大胸筋、三頭筋、三角筋⇔広背筋、二頭筋
と対立してるのだと思ってました。これでも、ウエイトもうすぐ10年目の男性です^^;
押入れの上部でやってらしたのですか。アイディアがすごいですね。

なるほど!チューブ1000円以内なら購入できそうです。通販で注文しようと思います。

はい、ダンベルを背中に乗せ負荷をかけるのですね。本当すごいアイディアです。
女性の方なんですか?ビルダーなんでしたか?
いえいえ、かなり詳しく教えていただき本当感謝しております(^^)
やる気が倍増しました。
そうですよね、若い頃は大胸筋ばかりに目が向き、背中は無視してました。
でも、本当素敵ですよね、イブシギンって感じで。
もし、よろしかったら、何のスポーツやってらっしゃったか教えていただけますか?差し支えなかったらでよろしいので。
本当どうもありがとうございました。

補足日時:2007/07/12 17:40
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Q腕立て伏せは広背筋に関わるのですか?それとプッシュ

腕立て伏せは広背筋に関わるのですか?それとプッシュアップ
バーの腕立てはベンチプレス並みですか?


腕立て伏せは胸、肩、三頭筋に効くのは知っているんですが
広背筋もかかわるとたまにインターネットなどに聞く
のですがこれは腕立て伏せのやり方によると言う事ですか?
腕立て伏せは手幅スパンを広くしてやると胸により刺激され
狭くしてやると三頭筋により刺激されるとは知っているの
ですが広背筋効かせるというのはやり方によるものなのですか?
自分も腕立て伏せをやるとなると他の日に広背筋の種目を
する日があって重複するのではと気になっています。
やり方次第で広背筋への負荷は逃がす事はできるのでしょうか?

プッシュアップバーを使った腕立て伏せで下記のアドレス
に胸を刺激するやり方と広背筋に刺激するやり方があるのですが
胸ならそっちの方でいいのですか?
http://kintore-web.com/j-tore/pushbar03.html
http://kintore-web.com/j-tore/pushbar02.html


それとプッシュアップバーの腕立て伏せについてなのですが
プッシュアップバーはベンチプレスやダンベルフライ並みに
胸には効くのでしょうか?自分もプッシュアップバーで
リュックにプレートをいれて背負ってさらに台の上に足を
のせて限界までやって軽くしたりして5セット位追い込んで
やっているのですがやっぱりそれでもベンチプレスや
ダンベルフライ並みには効かないでしょうか?

腕立て伏せは広背筋に関わるのですか?それとプッシュアップ
バーの腕立てはベンチプレス並みですか?


腕立て伏せは胸、肩、三頭筋に効くのは知っているんですが
広背筋もかかわるとたまにインターネットなどに聞く
のですがこれは腕立て伏せのやり方によると言う事ですか?
腕立て伏せは手幅スパンを広くしてやると胸により刺激され
狭くしてやると三頭筋により刺激されるとは知っているの
ですが広背筋効かせるというのはやり方によるものなのですか?
自分も腕立て伏せをやるとなると他の日に広背筋の種目を
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Aベストアンサー

プッシュアップバーはほとんど使ったことがありませんが、、、

広背筋のはなしです。
立った状態で広背筋を最大限に収縮させるとどんな姿勢になるでしょうか?
肩を思いっきり落として、「きをつけ」をした状態になると思うんですが。
もし、腕を後ろに伸ばした状態で広背筋を収縮させると「きをつけ」の状態まで
腕が前にくるはずなんですが、わかりますか?

プッシュアップで広背筋を使うっていったらそういう動作しかないし、
実際にベンチプレスではそうやって広背筋は使うと思います。
(例に出されている画像も、腕が後ろに引かれるフォームになってますよね。)

・・・でも、広背筋の種目としては考えなくていいんじゃないでしょうか。
どう頑張っても主動筋にはなりえないし、稼働域も狭いんで、
広背筋の種目としては効率悪すぎると思います。

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Q軽い筋トレは毎日OKですか?

筋トレは、超回復(1日おきに筋トレをして、壊れた筋肉を回復する。)を用いると聞きましたが、

私の場合、腕立て15回、5kgのダンベルを両腕のそれぞれで15~30回くらい、腹筋30回、スクワット20回くらいのトレーニングをしております。

超回復を用いるのは、かなり重いウェイトトレーニングの場合のみで、私くらいの運動だと、超回復を用いるより、毎日やった方が、より筋肉がつくのでしょうか?

Aベストアンサー

他の方もお答えしていますが、その程度の運動量では超回復や筋肥大はほぼ見込めません。

例えば、歩くという動作は、ふくらはぎの筋トレと同じとも言えますが、
学校や仕事に通勤する際、毎日同じ距離を歩いたら、筋トレ同様となり、
日を追うごとにどこまでもふくらはぎが太くなるでしょうか?

答えは「なりません」です。

筋肉というのは、筋肉の限界を感じる事で補強されるのですが、
その補強こそが筋肉が付くという事なのです。

自分が出来る範囲の運動では、筋肉の疲れは感じても、限界は感じないので補強はされません。

筋肉を増やす運動というのは、筋肉に限界を与える負荷を掛ける必要が必須となるので、
回数や負荷(重さ)をどんどん増やしていかないと変化は生じません。

質問者の場合ですと、
「腕立て15回、5kgのダンベルを両腕のそれぞれで15~30回くらい、腹筋30回、スクワット20回」
を1セットとして計算し、これを5セット~10セットという具合に
だんだん増やしていけば、徐々に筋肉が付く可能性が高まりますが、
本当の意味で筋肥大(筋肉を増やす)を行いたいのであれば、
根本的に運動方法を改め、少ない回数で限界となる負荷を用いた運動を行う必要があります。

現状の運動量では筋細胞が損傷する事も無い(あっても極めて少ない)と思いますし、
超回復も起こらない運動量だと思った方が良いでしょう。

10回以下で限界となるような運動を数セット行う様に心掛ければ
質問者の求める筋肉の損傷や超回復が期待出来ると思います。

他の方もお答えしていますが、その程度の運動量では超回復や筋肥大はほぼ見込めません。

例えば、歩くという動作は、ふくらはぎの筋トレと同じとも言えますが、
学校や仕事に通勤する際、毎日同じ距離を歩いたら、筋トレ同様となり、
日を追うごとにどこまでもふくらはぎが太くなるでしょうか?

答えは「なりません」です。

筋肉というのは、筋肉の限界を感じる事で補強されるのですが、
その補強こそが筋肉が付くという事なのです。

自分が出来る範囲の運動では、筋肉の疲れは感じても、限界は感じないので補...続きを読む


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