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こんにちは。
どこでどう調べても解らなかったので、質問させて戴きます。

今私は、ある会社で、日給制でアルバイトをしているのですが、この会社では、遅刻・早退した場合、給料が支払われない事になっています。
聞けば、遅刻や早退をした場合の給料について、計算する規定がないからだという説明を受けました…

例えば、朝寝坊したりして遅刻したら、来なくていいと言われます。
以前、時間休の制度があると思っていた頃、朝役所に立ち寄りたいなと思ったので、遅刻しますと連絡すると、遅刻すると給料出ないから来なくていいと言われました。
また、朝来て数時間働いて、体調が悪くなり途中で帰ったら、給料は全く支払われないそうです。

時間休があるものと思っていた私にとっては、遅刻や早退をすると給料が出ない事を、最初に教えておいて欲しかったんですが…(知らなかったために、給料丸1日分損しました…)
遅刻したらどうなるかとか、伝える義務は、会社側にはないのでしょうか?

また、遅刻した場合は、来るなと言われたりして働かないので、給料が貰えなくてもある意味仕方ないですが、数時間働いて早退した場合にも給料が全く出ないというのは、おかしいのではないでしょうか。
「日給を時間給に換算して計算する規定を設けてないから」で済む問題なのでしょうか?

労働法は多少かじる程度には勉強したんですが、この問題についてはわかりません…
どなたか、教えて戴けると幸いです。

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A 回答 (2件)

労働基準法違反です。


所轄の労働基準局に話してみるべきです。それ以外解決方法はないでしょう。
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■労働問題は、現実的な問題の進行が早くて法整備が遅れている、というのが現実です。

労働法で解決できない問題は一般法である民法によるのが筋道ですが、民法は対等な私人間を規定した法なので、本件のように交渉力格差のある労働者と雇用者との関係に当てはめるのは無理が生じます。
■そこで、いちばん現実的な解決策は「労働基準監督署」へ相談することだと思います。柔軟な解決方法を提示してくれると思います。
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Q日給制の欠勤控除について

日給制で欠勤控除はされるものでしょうか。

日給(月払い)で働いています。
交通費と家族手当は固定ですが、日給ベースの給与です。
決められたシフトで出勤しています。

休日の移動は可能で、他の出勤日と入れ替えることができます。
結果的に決められた日数、出勤すればよかったのです。
欠勤ではありませんでした。

しかし何の説明もなく、欠勤控除が始まっていました。
月給制なら分母もあるでしょうが、私は日給×出勤日数で給与が決まります。
当日は欠勤となり、日給は出ない上に欠勤控除です。
賞与にも響くだろうし。
しかも日給だけでなく、勤務しなければつかないはずの手当+αも引かれていました。
欠勤にならないと上司の了解もあったのですが・・・。

ネット上をいろいろ調べましたが、控除されないという話が多かったものの、
されるという意見もチラホラあり、不安になって質問することにしました。
ご存知の方、お教えください。

Aベストアンサー

ちゃいまんがな。日雇いというのは文字通り1日だけの雇いです。日給制てのとはちゃいます。
日給月給なら、月給が決まっているものの、欠勤した日数分はひかれる、控除されるというシステム。
完全な日給制は月給が決まっていない、日給額に出勤日数を掛けただけ。だから、2月と3月の賃金はだいぶ違ってきます。
一般的な日給月給制だと、欠勤さえしなければ2月も3月も同額。
ただ、ただの日給制を日給月給と呼んでしまう事はあります。法的な定義は何もないので。

で、普通に日給制なので、欠勤控除もへったくれもありません。欠勤した日はそもそも賃金が出ていないのだから控除しようがない。他の日の賃金から控除したらおかしいです。誰がどう考えても。
強いて引けるとすれば、精勤手当と一時金の一部を査定で引くぐらい。
会社は頭おかしい。

Q給料が日給での半日勤務についての質問です。

給料を日給にて支払われていますが、午前とか午後の半日だけ出勤した場合に1日の日当(日給)の

半分(半額)しか支払いがありませんが、労働基準法の第3章第26条に60%支払うとありますが日給の

場合でもこの法律が当てはまりますか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

何故半日勤務なのかがわかりません。半日しか働いてなければ、半日分しか給料が払われないのは当然です。労働基準法第26条の休業手当は使用者側の責任(都合)で、010303さんが働きたいのに働けないときに平均賃金の60%の給料を保障するものです。

日給とか時給とか月給に関係なく、使用者の責に帰すべき事由(使用者の都合)による休業のときに支払われるものです。

Q日給と月給はどちらがメリットありますか?

現在求職中の私ですがハロワの求人を見ていると日給制と月給制の会社がありますが日給とは簡単に言えば時給いくら計算で算出して月給制とは月固定給算出という認識でいいのでしょうか?もしそうだとしたら残業代を考えれば日給制の方が断然いいですよね?
やはりこうなると日給制の方がメリットあるのでしょうか?
また日給制と月給制のメリットデメリットあればぜひ教えて頂けないでしょうか。
あまりこういう事に詳しくないのでこの辺でしっかりと理解したいと思ってます。
ぜひアドバイス宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは。月給制の会社ばかり転職してきた者ですが、月給制の魅力はゴールデンウイークなどの連休などで長期の休みが続いた場合に、基本給分は確実に支給されることです。日給制だと仕事に出た日にちしか支給されないから月の休みが多くて出勤が少ないと給料が当然減ります。
 因みに月給制でも当然残業手当がありますので休みが多い月(5月とか8月など)でも基本給+残業手当てなどの各種手当てを含む給料は支給されるから安定してますよね。
 日給制の会社はほとんどバイトとかパートが多いんじゃないかな。月給制だと正社員の割合が多いですしね~。(日給月給もちょっと微妙・・・)
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Q日給から時給単価を割り出す場合、実労働時間で割るのかそれとも?

例えば一日9,000円の仕事で、日給払いとして(日払いとは限らない)
9~17時 休憩12~13時 の条件で、
普通残業の単価を出したい場合ですが、
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もし休憩が細かくある場合、それぞれの休憩を除いた、実際の労働時間を全て足していって、それで割るのでしょうか?
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9,000円 ÷ 6.5 x 1.25 で正しいですか?

拘束時間の捉え方がよくわかりません。。
この時間帯は居ないといけない、でも拘束しているからといって
休憩時間は払わない というのはOKなんですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
>この時間帯は居ないといけない、でも拘束しているからといって休憩時間は払わない というのはOKなんですか?
就業規則を確認してください。
休憩時間の明記があるはずです。なければいけません。
休憩時間に時給が発生するのはおかしいです。
休憩時間を除いた時間が所定労働時間です。
※拘束時間という言い方はしませんよ。
日給÷所定労働時間×1.25が正解です。

Q正社員で日給月給制ってありますか?

先日ハローワークで見つかった仕事は日給で月末払いって書いてあります、その会社の本社は地方にありまして、支店は東京にあるようですが、調べてみましたら、オフィスではなく、普通のマンションで仕事をしているようです。

その会社自体は厚生年金など、社会保険完備で問題ないですが、正社員は日給月払いってものすごく不思議と思っています。

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すごく不安ですので、経験がある方から是非アドバイスを頂きたいと思います。

Aベストアンサー

厳密な定義はありませんが、日給月給制と日給の月払いは違います。
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対して、日給制は1日の賃金額が決まっており、月払いですから月の労働日数によって積み上げられた賃金が月1回まとめて支払われるという事です。
従って、労働日数が必ずしも同じではなく、つまり、毎月の賃金は変動してしまいます。

もちろん、上記はあくまで一般的な体系で、法的な決まりが有る訳ではありませんから違う場合もあると思います。

Q役員に出勤簿等は必要なのでしょうか?

最近設立した小さい会社で総務を担当しています。まだ、いろいろな規定などが不備で、順番に整えていっているところです。それで幾つか教えていただきたいのですが‥1.役員に出勤簿は必要なのでしょうか?2。役員の勤務状況の管理(欠勤など)はどの程度まで必要なのでしょうか? 3.役員には有給休暇はないのでしょうか? 宜しくお願いします!

Aベストアンサー

 役員は、経営者側であって、労働者ではありません。基本的には。
 ところが日本の企業では、実態として「労働者」である、名ばかりの「取締役」もいます。
 労働法においては、このような役員を「従業員兼務役員」と呼び、手続きをすれば、労災保険や雇用保険の対象となります。これらの方々については、「労働者」の部分がありますので、出勤簿も勤怠管理も有給休暇付与も必要です。

 従業員を兼務しない役員については、労働者でないので、これらの管理は必要ありません。ただ、出勤簿(あるいはタイムカード)だけは、「常勤性の確認」や「健康保険制度の傷病手当金(連続4日以上の休業の場合に支給される)申請」のために、記録しておいたほうが事務処理がしやすいと思います。

Q日給月給の会社は盆休みや年末年始に給料が減るのですか

タイトルの通りなのですが 今度転職を検討している会社が日給月給の会社で その会社の正社員として採用されたのですが 業務請負の会社で 大手工場での勤務となるため 盆や正月 ゴールデンウイークに
長期連休があるのです。過去の質問を検索すると 無断欠勤や遅刻などでは 給料がさがるだけ。とあったり 前記のように 祝日が多い月は給料が下がる。とあったり どちらかわかりません。でもそれなら日給月給ではなくて ただの日給だと思うのですが。教えてください。それと 有給休暇も無いのでしょうか。

Aベストアンサー

検索してみました。
http://www.zenkyukyo.or.jp/qa/02/02-03-02.html

読んでみたら、

『「月給」とは、1ヵ月を単位として支払われる賃金のことです。
その中で、欠勤・遅刻などに拘わらず、月給を全額支払う方式が「完全月給」であるのに対し、
「日給」は賃金の支払いを1日いくらと定めたもので、出勤した日数により賃金が支払われます。
「日給月給」とは休んだ日に対して1日の給料分を差し引くものです』

とありました。

有給についてですが、正社員であれパートであれ、6ヶ月以上勤務していれば、有給がつきます。
(正社員かパートかにより日数は違います。)
日数については、下記をご覧下さい。
http://www.yuukyuukyuuka.com/nissuu.htm

Q社用にマイカーを使った場合の、費用は幾らが妥当か

 社用で、マイカーを使うことは、大部分の会社では、禁止されて
いますが、我社ではまだ使用しています。そこで費用はどの程度が
妥当でしょうか。 また当社では、こうしているという実例がありましたら差し支えない範囲で、お知らせ下さい。

Aベストアンサー

当社では自家用車通勤を認めております。
(公共交通機関が動いていない時間帯から業務が始まりますので)
もちろん、一定の任意自動車保険の加入、安全運転義務の誓約などが条件になっており、会社が認めた者に限っています。

さて、業務に自家用車を使用した場合は、走行距離に応じて燃料費の請求を認めています。
具体的にはガソリン1リットルあたり、8km走行・税込み130円。
もう10年以上同じ単価でやっていますね。

その他、任意自動車保険料の一部援助制度もあります。
(これは業務使用というより自家用車通勤許可の必須条件に対するものですが)

Q日給の場合の残業代。

日給という場合、今まではなんとなく時間に関係なく、
一日出勤したらいくら、と思っていたのですが、
よくよく考えてみれば、残業代は別途になりますよね?

ということは、たとえば日給1万円、というのは、
8時間分の労働に対する給料、ということでよいのでしょうか?

時間に関係なく、例えば8時間でも10時間でも1万円だった場合、
残業代は別途請求できるのでしょうか?

Aベストアンサー

時間に関係なくという事はありません。
その会社から就労条件の書かれた書類はもらってませんか?入社時に貰ってるはずですが。
何時から何時まで、何時間拘束で実働何時間か、休憩は・・・等と書いてあるはずです。その拘束時間を超えたら残業代が請求できます。
 例) 拘束9h実働8h休憩1h で○○○円+交通費○○円 など

法第34条
[1]使用者は、労働時間が6時間を超える場合は45分以上、8時間を超える場合には1時間以上の休憩を与えなければなりません。なお、休憩時間については、「労働時間の途中に与えること」、「自由に利用させること」、「一斉に与えること」の3つの原則があります。
[2]このうち、一斉付与の原則については、法律で適用除外とされている特定の業種(運輸交通業・商業・接客娯楽業等)以外の業種では労使協定を締結すれば、その適用が除外されます。
法第32条
使用者は、労働者に、休憩時間を除いて1日に8時間、1週間に40時間を越えて労働させてはいけません。(ただし、事業場の規模が10人未満の商業・映画演劇業・保健衛生業・接客娯楽業については、平成13年3月31日までは、1週間の労働時間が46時間となっており、平成13年4月1日からは、1週44時間となります。)
東京労働局→http://www.roudoukyoku.go.jp/work/index.html
大阪労働局→http://www.pref.osaka.jp/koyosuishin/osakarodo/pages/0709hakennroudou.html(解りやすく書かれてます)
お住まいの労働局も見てみて下さい
 実働8時間超えたら基本的には残業になります。一日10時間で一万円の場合残業代が一万円の内に含まれているのか等も気になるところです。

参考URL:http://www.soumunomori.com/forum/thread/trd-22596,http://www.toujikyo.or.jp/rokiho.htm

時間に関係なくという事はありません。
その会社から就労条件の書かれた書類はもらってませんか?入社時に貰ってるはずですが。
何時から何時まで、何時間拘束で実働何時間か、休憩は・・・等と書いてあるはずです。その拘束時間を超えたら残業代が請求できます。
 例) 拘束9h実働8h休憩1h で○○○円+交通費○○円 など

法第34条
[1]使用者は、労働時間が6時間を超える場合は45分以上、8時間を超える場合には1時間以上の休憩を与えなければなりません。なお、休憩時間については、「労働時間の途中に与え...続きを読む


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