『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

漫画YAWARAを読んではや20年以上がたち‥
隠れ柔道ファンとして生きていました。
(古賀選手、全盛期の前田選手のファン)
さきほど世界柔道を見ていて、
鈴木けいじ選手が負けた(?)VTRを観て憤慨、というか呆れました。
世界の審判っていっつもこうですよね‥。
本当に情けないというか悲しいです。
(あれたぶんのそへんのおじさんが審判やってるんじゃ‥汗)
そして解説している篠原さんの昔を思い出しました。
相手はデューイェでしたっけ‥。

もういっそのこと日本選手団は世界選手権に出ないとか‥
どうですかね??(これはいきすぎですが)
もうっ!悔しくてっ!悔しくてっ!しかたありませんっ!!!!
‥っていう同じ気持ちの方、愚痴っていってください( ノ_T)

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A 回答 (9件)

こんばんわ。


根本は同じですが、視線をちょっと変えてみます。
まず、今回とシドニーの篠原のときとは違うと考えています。あのときは、主審のコールが問題でしたが、副審は篠原の「すかし」を有効と見ていました。一般視聴者の中には、「今の、どっちの技??」「あ、篠原投げられた~」と思った人も多いと思います。あれは、そういう意味で、変な言い方ですが「綺麗な誤審」だったと思います。主審の眼力の問題です。
が、今回はちょっと違います。誰の目から見ても明らかな形で、鈴木が投げきった『後に』、相手選手が横わかれ(で良かったかな?)の形で、鈴木を引き込み、鈴木はその力を受けて、畳に転がりました。
この動作は、道場稽古でも日常的にあります。
(1)Aが大外刈りをかける
(2)Bは十分に背中をつき、投げられる
(3)BはそのままAの体をひきつける
(4)Aはその力に逆らわずに飛ぶ
という一連の動きになります。問題は、ここの解釈にあります。
通常、道場稽古であっても、(2)の段階で「一本」と見なして「おしまい」です。(2)の段階でBが力んでいる場合などに、(3)以降の動作が続きます。(4)は、投げたAが、Bの上ののしかからないようにするためにとる動きということで、「捨て身技の効果」とは見なしません。
今回は、(1)~(4)までを「一連の動き」と解釈して、(2)の段階、つまり、鈴木の大外刈りは、(3)へのつなぎ(つまり、Bが捨て身技に入るために、Aの技を受けた)と解釈されました。
つまり、「柔道の技の効果」をどこで見るか、という、解釈の問題になってきます。単なる誤審、という(皮肉な言い方ではありますが)可愛い問題ではないということです。

今回の判定がレギュレーションに加えられたら、こういう場合も想定されます。
・AがBを小内刈りで投げる。Bは投げられ背中を付くと同時に、巴投げの動作に入る。Aはその動きに逆らわず、前転の後に起き上がる
⇒Bが、Aの小内刈りを巴投げで切り替えした、という判断になり、Bの勝ち。
・AがBを背負い投げで投げる。Bは投げられると同時に、襟を強くひきつける。Aは(概ね)横向きに回転して、畳に仰向けになる
⇒Bが、Aの背負い投げを切り返して、横わかれにとって投げた、という判断で、Bの勝ち。
・また、これらも含めていずれの場合にも、そのまま寝技に流れた場合(特に、投げきった後に関節や絞めなどが決まった場合)投げを寝技で切り替えしたとして、寝技を有効とみる
などです。

いずれの場合も、「一連の動き」をどこまでと見るかの解釈の問題になります。勿論、「柔道の技」は、いずれも、初発の「投げ」が決まった場合に、そこで終わります。技の効果が、技あり・有効・効果などの場合は、勿論次のモーションへ移動します。
これまでも、当たり前ですが、初発の技が不十分だった場合には、そこで出来た「隙」をついていくのは、常道でした。が、今回の場合は、「一本」と判断される技の後の動きになっています。
ここが問題です。

これまでは、(上記での)Aの投げが「不十分であった場合に」、Bの技は「返し技」あるいは「一連の動きの中での投げ」として判断されてきました。今回は、Aの投げが「十分であるにも関わらず」、その後のBの動きが「一連の動きの中での投げ」として判断されている、ということです。
前回(シドニーでの篠原)が、単純な審判個人の誤審の問題であったのに対して、今回は、「柔道の投げの効果は、どこにあるか」という解釈の問題です。
いずれの場合も、初発の技を有効とみて、その後の動作を(如何に途切れなく動いているとしても)無効な動作、場合によっては危険行為と判断してきました。今回は、『一連の動きが全て終わった時点で、最後の投げはどちらが打ったか』で判断しています。
こういう言い方は好きではないですが、欧州主体のIJFの思惑がよく伺える判定だったと考えます。
これまで日本は、「綺麗な一本でなければ勝てない」という中でやってきました。今回の場合は「綺麗に投げたとしても、お釣が付いていたら負ける」ということになってしまいました。
非常にキビシイです。

以上、長くなりましたが、前回は「素朴な誤審」、今回は「解釈の問題」と分けてみました。
勿論、問題(従来、即ち講道館柔道のスタイルを『柔道競技』の模範と見なす場合に浮かび上がってくる、国際試合での諸々の問題)を考える場合には、後者は、前者とは比べ物にならないくらい、深刻な事態です。

お邪魔しました。
それでは
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この回答へのお礼

長文ありがとうございます。
論理的で非常にわかりやすい文章で感謝です。
そうですよね。
相手の背中をつけて「キメなければ」ならないのでしょうね。
色々勉強になりました。
ありがとうございました。(´ー`)

お礼日時:2007/09/22 13:44

連日世界柔道を応援しています、もう少し私自信の意見を言わせてください。

試合を見ていて思ったのですが、今の日本の柔道では世界に勝つには正当方つまり日本本来の柔道ではどんなに一生懸命に練習しても勝てないと思います
、とにかく倒すことですレスリングの様な技 帯を取っての大腰しのような技など、袖とか襟にこだわらず、倒せば寝技にもつて行けますし・・・選手の方もレスリングの型(タックル)など研究されたらいいと思うのですが。女子の選手に吉田 伊藤姉妹試合に出したらどうでしょう。
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この回答へのお礼

んんん‥。
おっしゃる気持ちはわかります。
けれど日本の柔道が世界のJUDOになってしまっていいのか‥。
というのが私の懸念するところです。
たっくる‥いわゆるもろてがりなどは観ていて
美しくないように感じてしまいます。
でもホントおっしゃる気持ちはよくわかります。
ありがとうございました。(´ー`)

お礼日時:2007/09/22 13:59

先日の新聞で山下泰裕理事が選任されなかった記事がありましたがやはり組織的になにかたくらんでいるのでは。

日本人に勝たせたくない不利な条件とかルールを作り行っているようなきがしますが。確かに国際審判のレベルは低いです又世界の柔道自体もまだまだ本家ニッポンの柔道に比較してレベルが低いのがテレビを見ていて判ります。本来の技で勝つことがあまり見られません、頭を下げ、腰を引いて戦うこういう状態で本来の柔道じゃないと思います。今の日本の柔道が大変な状態になりつつあります。なにかレスリングに似てきたような雰囲気になってきていませんか。
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この回答へのお礼

ホントレスリングですよね。
ロシア選手の裏投げは昔からあったので受け入れられますが‥。
ありがとうございまいました。(´ー`)

お礼日時:2007/09/22 13:57

 私は、柔道の素人です。

だから、今回の鈴木選手の一本負けは、篠原選手の負けの逆パターンとしか見えませんでした。このレベルですので、叩かれるのを承知で異論を唱えます。
 井沢元彦先生の「逆説の日本史」に面白いことが書いてありました。レスリングのフリースタイルよりもグレコローマンスタイルの方が実戦的であると。何故なら、戦争時の白兵戦では互いに刃物を持っているので、下半身にタックルしようものなら上から刺されて、すぐにおだぶつだから、だそうです。おしなべて、オリンピック種目というのは、実際に戦争をする代わりに、各国の代表者が出てきて、その戦闘能力をアピールするためのものだそうです。十種競技は兵士の総合戦闘能力を見せるためのものだとか。これは現代のオリンピックも承継しているとのことです。
 JUDOも、世界に出てオリンピックにも採用されるようになると、各国の白兵戦能力を測るものと捉えられるようになった、と言えるのではないでしょうか。つまり、衣服を身につけた状態で、突き蹴りをしないルールの下、組み討ち戦でどちらがより戦闘能力が高いかを競う種目です。
 ところで、世界中の全ての民族には、固有の格闘技術が存在すると言っていいと思います。そうでなければ、その民族は滅び去っていたでしょうから。そして、その中には必ず、組み討ちの格闘技術が存在すると言えます。組まれたらお終い、では困りますから。
 柔道の元になった柔術は、もともと日本固有の鎧を着た鎧武者同士の組み討ちを想定していたはずです。そうであれば、仰向けに倒された相手は鎧の重みで容易に起きあがれないし、そうしておいて鎧のすきまから、鎧通し等で刺し殺せばよく、修練として必要なのは、鎧通しで刺し殺す前までの状態に持っていくこと、だとなります。
 ところが、他の民族の武装はそれぞれに特徴があり、修練としてどの状態にまで相手を追い込まなくてはいけないかは、それぞれ独自のノウハウや基準があると思います。そして、それらは柔術に負けない伝統があると言うべきです。
 その中で、柔道がオリンピック種目に採用されたのは、衣服を身につけた組み討ち格闘術の中で、当時最も整備された技術やルールを持っていたからだと思います。嘉納治五郎氏が、古流柔術から経脈医術に基づく複雑な技法を捨て、西洋スポーツ的に合理的な技法に整理・統合し、それを修練するために合理的なルールを整備したからです。もし、起倒流や天神真楊流などの古流柔術ならば、オリンピックに採用されなかったでしょう。これらが劣っているのではなく、技術が難しすぎて試合にならないからです。
 そう考えると、JUDOは日本の柔道のルールを外形として纏ってはいますが、中身は世界中の衣服を着た組み討ち戦闘能力の競い合いという具合に捉えるべきだと思います。
 現在の審判の判断が、多様になっているのは、レベルが高い低いの問題だけではなく、その審判の民族の組み討ち格闘術の伝統が反映されていることも見逃してはいけないと思います。その点の分析がなされなければ、日本はもっと勝てなくなるように思います。
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この回答へのお礼

>嘉納治五郎氏が、古流柔術から経脈医術に基づく複雑な技法を捨て、西洋スポーツ的に合理的な技法に整理・統合し、それを修練するために合理的なルールを整備したからです。
勉強になりました。
なるほど‥格闘というマクロな眼でみるとご意見はうなずける気がします。
ありがとうございました。
(´ー`)

お礼日時:2007/09/22 13:55

テレビの解説で、篠原さんが「国際ルールでは、最後に背中をついた方が一本を取られる。

最後まできちんと決めないと、こういう判定になる。」というようなことを言っていましたね。また、山口香さんも「外国人は、最後まで諦めずに投げられてああいう風に返そうとしてくる。日本人は、投げてしまうとそこで『終わり』と思ってしまう。」というようなことを言っていましたね。
先に回答があるとおり、JUDOのルールなのでしょう。外人は、日本人より力が強いので、投げられた後でもああいう形で返すことができます。日本人は、柔道や相撲のように最初に投げた方が勝ちと考えますが、外国人にとっては様式美でしかないのでしょう。戦場では、投げられた形でも、相手を倒してしまえば勝ちといえるかもしれません。外国人の持つ価値観ではそちらが正しいのかもしれませんね。

大体、ポイント制をとっていること自体、本来の柔道から離れています。外人はポイント狙いのJUDOしかしません。昔、柔道の高段者の先生と話す機会がありました。シベリア抑留にもあったという方で、古い柔道をよく知る方でした。この方は、「体重別制をとるようになってから、柔道は終わっている。」と断言していました。

もう、柔道は武道ではなく、JUDOというスポーツです。IJFが「稼げるスポーツ」を目指す以上、もう元の形から離れていくしかないですね。しかし、そうなるとJUDOの面白さって何なんだろう?レスリングとどこが違うんだろう?って非常に疑問に感じますね。おそらく、IJFの選ぶ方向はJUDO衰退の道を歩むと思います。日本は、JUDOに流されずに柔道を大事にして欲しいです。
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この回答へのお礼

「JUDOというスポーツ」
そういうことなのでしょうね。。
柔道という日本のすばらしいモノは、
全日本選手権、体重別選手権‥などで
守っていってほしいものです。
ありがとうございました。(´ー`)

お礼日時:2007/09/22 13:52

その昔、アメリカ・メジャーリーグの強打者が日本に来て言いました。

「「野球」という名前のベースボールと違うスポーツがアメリカの裏側にあった。」と。

さすがにイチローやら松井の活躍により日本の「野球」もアメリカに認められるようにはなってきましたが、そのイチローですら「人種差別を感じる瞬間がある」と言っています。

今、世界で行われている「JUDO」は日本の「柔道」とは似て非なるスポーツになっていっています。ヨーロッパの人たちは「日本が勝つのはズルい。もっと世界中の人が勝てるようなスポーツにすることが国際化への道だ」と勝手に言い出し、ルールを曲げ、判定を変えていくでしょう。

スキーのジャンプ、ノルディック複合、モータースポーツ等、比較的ヨーロッパ人の好きなスポーツで日本人が勝つと、必ずといっていいほど日本人に不利なルール変更が行われます。ヨーロッパ人は日本人に勝たれることが本当に嫌らしいですよ。

スキーのジャンプはスキー板の規格変更、ノルディック複合は採点配分の変更、F1はターボエンジンの禁止、ル・マンはロータリーエンジンの禁止、水泳の背泳ぎはバサロスタートの禁止。その昔、フィギュアスケートで伊藤みどりサンがトリプルアクセル飛んだときなんか、ヨーロッパの審判団から「曲芸ではないのだからあの技は禁止にすべきだ!」という声も出たそうです。(さすがにこれは通らなかったそうですが・・・)

つまり国際化すればするほどヨーロッパ人の思うツボになっていくわけです。でも仕方ありませんね。日本のことを「成り上がり国家」などと思う気持ちがある人たちがいるうちは、永遠に終わらない問題なのかもしれませんから・・・
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この回答へのお礼

詳しいですね‥なるほど。
そういうことがあるのですかっ!
確かにスキーはあれほど活躍していたのにというのは感じていました。
裏にそういうことがあったとは。
んんん‥くやしーですっ!
ありがとうございました(´ー`)

お礼日時:2007/09/22 13:47

他の方もいうように、日本は勝って当たり前という節があるので、明らかな技で勝たないと不利になるのはよく言われてましたね。

結局ビデオは導入していないらしい?ので、審判団で判断することになりますが、審判団は公平を保つために3人3カ国の審判を起用するらしいです。ところが審判の中には英語が話せない人もいるそうで、問題あったときに審判団で協議しても内容がわからないのでろくな協議もせず判定を出してしまうそうです(これはある日本の柔道の選手がテレビで暴露してました)。もうどうしようもないですね。
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この回答へのお礼

えぇぇぇ!!そうなんですか。。
もう言葉がないですね。。
審判ってなに?って感じですね。。
貴重なご意見ありがとうございました。(´ー`)

お礼日時:2007/09/22 13:39

私も見てました。


兄の部屋にあった小林まことの「柔道部物語」をたまたま読んで以来、柔道が好きになったヘンな女です^^
私も古賀選手、一番好きです。

で、今日・・・
またまた、え~!!ですね。
篠原選手の時と同じです。
なんだかなぁって感じです。
シロート目ですが、2003年(だったかな?)の世界柔道で、もう日本柔道は壊されているな・・と感じました。
綺麗じゃない事が多いんですよ。他国選手の勝ち方が。
確か、ルールが変わったんですよね。
美しい「日本柔道」は、世界では通用しない。
でも私にとって「日本柔道」でない柔道なんて、柔道じゃない気持ちです。
私もその時、もう世界選手権は出ないほうが、守っていけるのではないか、と思いました。

それにしても重量級の結果が残念でした。
井上康生は、もう、ちょっとダメなんじゃ・・と思ってしまいました。
やはりあの大怪我が・・・。
彼のモチベーションも、もう限界では、と思います。

明日に期待します。
審判も、明日はしっかり頼みます!
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この回答へのお礼

古賀選手イカしてますよねっ!
ルールはおっしゃるようにちょこちょこ変わってきてますよね。
僕は柔道着の青が登場した時、かなり違和感を感じ‥
もう柔道じゃない‥と感じていました。
おっしゃるように美しい日本柔道は世界では通用しないんですかね‥
ホント悲しいです。
「かなしーときー!柔道が柔道じゃなくなったときー!」
「かなしーときー!夕日が沈んだときー!‥夕日が沈んだときー!」

お礼日時:2007/09/22 13:37

 柔道有段者の者です。

試合結果は朝のニュースで知っておりましたが、鈴木選手が負けるということは何か不可解な判定かも知れないと思いましたが、夜の試合を見て『やっぱりな』と思いました。
 明らかな鈴木選手の一本勝ちですが、篠原選手の悲劇、教訓が生かされていませんでした。誤審極まりないです。
 どちらが勝ったかは観客の反応を見れば明らかです。世界選手権の試合を見る度に、ストレス、不完全燃焼感を持ちます。
 国際ルールと言ってしまえばそれまでですが、根本的に日本の柔道精神とはかけ離れています。
 最後まで一本に拘る日本柔道とは違い、外人選手は反則だろうと何でも勝ちさえすればいいのです。
 国際ルールも日本選手が勝ち難いようにしています。体が日本人より大きいのに、組み合わず、チマチマしたごまかし、反則誘発的な柔道を仕掛けてきます。
 私も日本チームはIJFから脱退したらいいのに、思います。嘉納師範の精神から完全に離脱しています。
 今後も、IJFは柔道の商業化、プロ化を目指すと思います。インチキ、ダマシが横行する国際大会に無理して出なくてもいいように思います。
 指摘のように、審判のレベルは低すぎます。本当に柔道をやっている人が裁いているのか、疑問です。篠原選手の誤審をしたモナガン主審と同レベルです。素人としか思えません。
 日本柔道のように『正々堂々、勝負しなさい』を武士道精神を外人に求めるのは所詮、無理なんです。
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この回答へのお礼

>組み合わず、チマチマしたごまかし、反則誘発的な柔道を仕掛けてきます。
ホントそうですよね‥。
みていてイライラしますし‥。
呆れます。。
同じ気持ちの方がいらして気が晴れました。(´ー`)
ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/22 13:33

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