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 低学年の息子なのですが、先が思いやられるほど、全く親の言うことを聞きません。
 息子と同級生のママで親しくしている方何人かに、どこのお子さんもそんなものなのかと聞いてみたところ、
“まだ親に叱られることは怖いみたい。”
“普通に注意しても聞かないけど、叱ると言うことを聞く。”
 と、ほとんどがこのような返事でした。
うちの息子は、普通に言おうが、叱ろうが、褒めようがどんな方法でも全く言うことを聞きません。謝ることもしません。
 気性も荒いです。叱られるとすごい目で睨んで、物に当たったり、私が手を上げて叱ったりすると、やり返してきます。キレやすいです。
 叱る内容は様々ですが、約束を何度も平気で破り当たり前の顔をしていたり、兄弟への口のきき方が悪かったり(テメェ、うぜぇ、等々)する時で、ほとんど毎日なので、叱られることに慣れてしまったのか、親が叱っても全然怖くも何ともないみたいでちっとも堪えていません。
 今からこんな風ではこの先大きくなっていったらどうなってしまうのか本当に頭が痛いです。
 私の小学校時代を思い出しても、まだ親に叱られる事は怖いことで、やはり叱られると渋々でも言うことをきいていました。
 どう対応していったらいいのでしょう。もう遅いのでしょうか。
 幼稚園の頃から始まり、今もこんな状態で、私もどうしていいか分かりません。父親とは時間的にすれ違いで、日曜日しか顔を合わすことはありません。いいときはしっかり褒めて可愛がっています。
 
 友達関係は問題なく、勉強も嫌いですが遅れていることはありません。

 直された方、現在似たような状況の方、アドバイス下さい。本当に行き詰っています。
 
 

A 回答 (11件中1~10件)

初めまして。



専門知識は全くないので、あくまでも可能性のひとつとして聞いていただきたいのですが・・。

友人のお子さんが似たような状態です。友人はお子さんが小さい頃から自分の何が悪いのか、どうすればいいのかとても悩んでいたようです。そして、学校や市の相談機関にいろいろ話を聞き、そのお子さんが高校生くらいのときにやっと一つの結論にたどりつきました。
「アスペルガー症候群ではないか???」
それが分かったからといって、特効薬があるわけでも完璧な対策が明確になっているわけでもありませんが、しつけが悪かったり愛情が足りなかったりするのが原因ではないということが分かったことによって気持ちが楽になり、向き合う覚悟ができたそうです。

私には具体的なアドバイスはできませんが、サイトなどで調べてみてはどうでしょうか?
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この回答へのお礼

 アスペルガー症候群のお子様を実際見たことがありませんので、息子と同じような感じなのかも良く分からないのですが、それによっては対処の仕方も変わってきますよね。精神的に不安定なのか、わがままのひどいものなのか、とにかく毎日毎日息子の態度に手を焼いております。
 ただ、外では問題ないので、誰に言ってもビックリされます。
 サイトなど一度みてみます。

 ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/13 16:06

お気持ちよく分かります。


でも平気で10時過ぎまで玄関先に座っているなんて、ある意味根性のあるお子さんじゃないですか。将来有望かと。

なぜ母親の言うことを聞かないのでしょう。ガミガミと小うるさいから?それとも、女性全体を軽視し始めている?(男になりつつある?)それとも、信頼関係が途切れている?(普段は下の子に手一杯で、ロクに構ってやらないのに、叱る時だけ一人前の親の顔をしている、とか?)

男の子は1-2年生の頃に反抗期が来ると感じます。低学年とありますが、何年生かしらね、3-4年になると落ち着く家庭が増えますよ。

どんなに叱るのに疲れても、親が根負けしてはなりません。
真正面からぶつかっていく根性が親にも必要だと思います。

もちろん、父親がガツンと叱ることも必要です。仕事の忙しさにかまけて、父親業を放棄することは、言い訳になりません。母親に負担がかかりすぎて、疲れ切った奥様が、夫や子を残して失踪しても知りませんよ。

そして息子さんをよく観察してみましょう。笑顔はどんな時に出ますか?ゲームが成功した時?お笑い番組を見てる時?友達と遊んでるとき?
できれば、親がその笑顔が出る場所に一緒に参加しましょう。一緒にテレビを見たりして一緒に笑いましょう。

どうせ俺は・・どうせボクなんか・・・と自分の評価が下がっているときにテメエ、などの暴言を人に吐くことがありますよ。

すごい目でにらみ返してくる・・。彼はどんな気持ちなのかしら。
キレやすい子は普段からストレスが多いのです。だからすぐに感情がパンクしてしまう。ほどほどにストレス解消、ガス抜きしてやるのが一番かと。
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この回答へのお礼

>ある意味根性のあるお子さんじゃないですか。 逆転の発想ですね!ありがとうございます。本当に将来有望だといいのですが。 

 叱りつかれて確かに私が根負けしてしまっています。根性が必要だと心底思います。

 色々な場面で息子の笑顔は見られます。私も意識的にその場面に参加するようにしていきたいと思います。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/26 00:59

予想ですが・・・。



親が何でも手を出しすぎていると思われます。
一度お子さんから一歩離れて見守ってあげてください。
何かしら変化が出てきます
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この回答へのお礼

 そんなつもりはないのですが、そうなのでしょうか。。あまりにも目に余ると色々口を出してしまいますが。それもちょっと控えたほうがいいのかもしれませんね。

 回答ありがとうございました。
 

お礼日時:2007/09/26 00:51

これだけの情報ではとても断言できませんが、ひとつの可能性としてお読みください。



「幼稚園の頃から始まり」ということですから、その頃から、親の命令と本人の心情はすれ違うことがあったと読みました。
「当然こうするべき」と大人が考えることでも、状況によっては子どもは納得できない場合もあります。
幼稚園ぐらいの子どもに論理的な思考を要求するのは難しいと思います。

もしもそのような場面で親の側に「子どもは親の命令に従うのが当然」という思いこみがあれば、お子さんは自己否定される体験を積むことになります。

「甘やかすのは良くない」ということを強調される方が増えているような気がします。
「甘やかし」と一口に言っても中身は様々ですが、少なくとも、人間は幼児期にある程度自分の願いを受け入れてもらって「人間は信じるに値する」ということを心に刻みつける必要があります。
人間不信では「言うことを聞いてもロクなことはない」という考えになるからです。

お子さんの得意分野は何でしょうか。
「言うことを聞かせよう」と思わずに、「何を考えているか理解しよう」というスタンスで、よく観察してみてください。
長所や得意技がたくさん見つかったら、それを家族やお友達との関わりの中で発揮できるようにお手伝いしてみましょう。

自分に自信が持てるようになると、短気な反応は少なくなります。
あるいは発達障がいの傾向があるのかもしれませんが、「健常児」であっても「本人を正確に理解して自信をつけさせる活動を」という基本にちがいはありません。

当分は、他人に危害を加えることを防止するために行動を制限せざるを得ない場面が続くのかもしれません。
そのような場合でも「罪を憎んで人を憎まず」という基本姿勢で「何がどういけないのか」「本当はどうしたら良かったのか」をなるべく本人にわかりやすい丁寧な言い回しで説明しましょう。
1回ではピンと来なくても、それを繰り返す中で、次第に理性的な対応を身につけて行けると思います。

それにしても、お父さんがすれ違いではお母さんの負担は想像を超える部分があると思います。
丁寧な指導は親の側にある程度のゆとりがなくては難しいでしょう。
どうかおひとりで苦しまれるのではなく、家族や親戚、学校の先生、身近なご友人にも協力をあおぎましょう。

長期戦になることは間違いありません。
体罰を受けた子どもは粗暴になりやすいという統計があるように、やはり子どもは親を第一のモデルにして成長するものです。

「どのように恐怖で支配するか」という発想から離れて、生命の危険に関わる緊急事態以外では「失敗から学ぶ」というスタンスをお持ちになられてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

>「言うことを聞かせよう」と思わずに、「何を考えているか理解しよう」というスタンスで、よく観察してみてください。

 そうですね。そうしてみます。自分に自信があるのかどうなのか・・・。あるような、ないような感じですが、自信が持てると短気が少なくなると言うことは、短気すぎる今、自信がないのだということになりますね。得意なことで自信をつけさせてあげられるように協力してあげたいと思います。

 やっぱり長期戦になりますよね。そうキッパリ言い切ってもらうと返ってスッキリしました。毎日に疲れてしまい、今すぐ何とか直したいと思うばかりでしたので。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/26 00:46

まず、行為がお子さんのペースにはまっていると思われます。


冷静沈着で、対応するといいです。何か文句を言いだしても、相手にしないこと、言われ、言い返し、また言い返されの悪循環はよくないです。結局感情で双方言い合いになっておしまい、という危険性があります。たとえば、食事の時間になってもゲームから離れず、食卓に来ないとき、つい「そんなにゲームが好きなら食事はありません」などと言っておきながら、食事を与えないということはしないですね。また、「もたもたして自分の用意ができないのなら、おいていくよ」といわれても本当に置いてきぼりになることはありません。そこを子どもは学習しているから、そういった単なる脅しは通じません。お母さんは、きついことを言っていても、どうせそうはならないから・・・。と悟られます。子供を大事にしているお母さんが、本当にそんなことするはずがない、と足元を見られています。これだと一向に改善されません。だましや脅しのような類は効果なしと考えてください。ルールとして決めたり、一度明言してしまったら、それは親もつらくても実行するしかありません。たとえば、ゲームの時間を1日1時間と決めたなら、1分でもオーバーしたら、口であれこれと言わず、コンセントをいきなり抜けばいいでしょう。捨ててしまう、と言ったなら、隠すのでなく本当にゲーム機を捨てればいいのだと思います。
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この回答へのお礼

 確かに悪循環になっていると思います。息子のペースにはまっているのでしょうね。私のペースは完全に崩れています。
 単なる脅しは通じないと言うことを肝に銘じて明言したことは実行します!!今までこれができなくて、結局足元を見られているのだと思います。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/26 00:33

普段のことが一切書かれていないようですが、


普段はどのようなお子様なんですか??
失礼ですが、愛情は足りていますか??
俗に「キレやすい」といわれる子は愛情不足のことも多いようです。
叱るのをやめてみるのはいかがでしょうか。
もちろん身体の危険に関わることは叱らないわけにはいきませんが。

口のきき方が悪いくらいのことでしたら、ギュッと抱きしめてあげて
「どうしてそんな言葉遣いするの?」
「何が気に入らないの?」
と、いつも以上に優しく落ち着いた口調で話かけてあげるとか。
あとは、手を挙げて叱るのではなく罰を与えるとか。
我が家は喧嘩をしたら学校の校庭を走らされました。
(学校がすぐ近くにあっていつでもグランドに入れたので・・。)
外に出させるのは物騒ですし、子どもにも対して響かない気がします。

あとは、何かスポーツをさせてみるとか。
これは「他人に任せること」だと思われるかもしれませんが、
武道や団体競技で精神を鍛えてもらうのも一つだと思いますよ。
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この回答へのお礼

 普段、機嫌のいい時は何の問題もありませんが、どうでもいいような些細なことですぐキレます。自分で言うのもなんですが愛情も足りているはずです。叱ることが多い分、褒める時はしっかり褒め、愛情もしっかり注いでいます。ぎゅっと抱きしめられるのは嫌がってすごく抵抗します。 
 スポーツもやっています。コーチや監督の言うことは聞くのに、親の言うことは聞かない困った奴です。

 叱ることをやめることは意外と難しいですが、ちょっと試してみます。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/25 18:09

教育課程で教授に講習で教えていただいたことがあります。

子供の成長で2.3才に自我が発達、このときを第一次反抗期といいます。第二次反抗期は思春期の中学生くらいです。後、教科書の定義にはないが、小学校の3.4年ぐらいでもじつは隠れ反抗期というものがあると教わりました。あまり重要視されていませんが、実際あるそうです。小学校の1.2年では中学年や高学年の人たちに囲まれて生活し、3.4年は下に1.2年が入ってきてお兄さんやお姉さんになるけれど、5・6年のお兄さんやお姉さんがいる。中間の学年というのが、複雑になりやすいみたいです。心理面でも不安定になるみたいです。でも、時期が来たらおさまるみたいです。反抗期のサイトを検索してみてはどうでしょう?
お勧めのサイトを紹介できたらよかったのですが、すいません。
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この回答へのお礼

 反抗期なのでしょうか。幼稚園から酷くなってきたのですが、治まることなく今も続いている上に、凶暴になってきています。ずっと続くのかと途方に暮れております。おさまればいいのですが。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/25 17:29

児童養護施設で勤務していた元職員です。


2歳から18歳の家庭に恵まれない子どもたちが集団生活をする施設なのですが…
愛情に飢えていたり大人に反感を持っている子などいろいろな感情を持っている子が多いのが現状です。
集団で1人の子をいじめたり、万引きや夜間外出など反社会的な行動もみられるのも事実です。
さて、低学年のお子様の現状ということですが、はっきり言えば「親をなめきっている」まさにそのとおりです。
私が子どもの頃は親に対して「テメェ」なんていう言葉を使おうものならお説教です。
どのように叱っているのでしょうか?それが問題です。質問者様の叱り方が具体的に書かれていませんので、それを指摘することができませんので、参考までに…
(1) 叱るのは1対1です
まわりにテレビなどがない部屋で、お子様と1対1で叱ります。いわゆるお説教部屋をつくるということです。
(2) 後回しにしない
兄弟に「テメェ」「うぜぇ」などと言ったり、叱るタイミングだと思ったらたとえ家事が忙しいときでも、お子様が勉強中であってもすぐにお説教モードに入ります。「ちょっときなさい」と言って来なければ腕をつかんででもお説教部屋へ連れて行きます。
(3) 要点をしぼって1つずつ
あれもこれも、あのときはこうだったというのは効果はありません。言葉遣いが悪い、約束を守らなかったなど今起きた1つのことを徹底的に話し合います。
(4) お互い座って話します
立ち上がったり物を投げようとしたら「座りなさい」と一喝してください。部屋から出ようとしたら座らせるように引っ張ってもいいです。無理やり座らせてもいいです
(5) フォロー役は別につくります
できれば夫婦で役割分担をしたほうがいいのですが、施設の場合は男性職員が叱り役、女性職員がフォロー役です。フォローといっても叱ったことを責めるのではありません。
なぜ叱られたのか、どう反省すればいいかを優しく諭すのです。叱り役がフォローしてはお説教も慣れっこになってしまいます。(お説教のときだけ我慢していれば済むと思わせないために)
(6) ペナルティーをつくります
「○○をさせない」というのは虐待と思われるかもしれませんが、事前にお子様と話し合いをして、「○○をしたら××をする」を約束させます。それがペナルティーです。
「万引きをしたら警察に連れて行く」というのも子どもがそうされることが事前にわかっているから一般的に虐待とは言いませんよね。
だからといって食事を与えない、暑い・寒い格好で外へ放置する、熱湯風呂につけるなどは虐待でしょう。
テレビを見せない、外出を認めない、おもちゃを預かる、お小遣いを減額するなど、直接お子様の身体に影響を与えないことでお子様が罰だと思うことを話し合って決めておきます。
(7) 家族のルールを決める
「お母さんはダメって言うけどお父さんはいいって言う」そんなあいまいではだめです。その子だけに当てはめるのではなく家族が守るべきルールを決める必要があります。
例えば「テメェ」など子どもにふさわしくない言葉を言わないことはその子だけでなく兄弟などにも約束させ、守れないときは同じペナルティーを与えます。
つまり問題を持っているからつきとめてやめさせようとするのではなく、そういう行動はしてはいけないということを周りの人も態度で示すことが大切です。

長々とお答えしましたが、お母様も昔を思い出されてもう一度子どもにとって「親」の存在というのを考え直されてはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

 〈3〉についての、座って話を聞くことがまず出来ません。叱られると、まず、だって・・・と言い訳をし、ひねくれて寝転がり、話をしている時は座りなさい!!と言っても聞きません。私も座らせようと息子の体を起こそうとするのですが、起こす→寝る→起こす→寝るの繰り返しで、結局寝転がる息子を見下ろしながら叱るという形になっています。このこともすごく気になっています。
 
 回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/25 17:24

怒り方がいつもワンパターンで一緒。


最後は手を挙げて終わり。
感情的になって、わめき散らしている。
何となく時間が経つと「もうイイや!」で済ましている。
父親からはきつく叱られる事が少ない。
 これの幾つ当てはまりますか?

上記の状態では、いくら繰り返しても何も変わりません。
質問者さん自身の意識改革が必要だと思いますよ。

一番良いのはご主人に、息子さんだけを連れ出してもらって、男同士で腹を割って話し合う事ですね。
山や渓谷などに行って、親子二人で飯盒炊飯でもしながらで良いと思います。
生活態度の問題や今後の事などを確りと話し合ってもらいましょう。
「男と男の約束」「二人だけの秘密」などの言葉に男の子ってワクワクするものです。
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この回答へのお礼

 主人は息子のひどい状態を見ることがまずありませんので、口でどんなに説明してもうまく伝わりません。実際に見てほしいのですが、日曜しかいないのでこれからも見ることはないと思います。男と男の約束、以前やってもらいました。残念ながら息子には効果はありませんでした><

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/25 17:12

こんにちは。


小さい頃は叱った事はありますか?
小さな頃叱られる事なく大きくなると
大きくなったとき叱られても
言うことは聞きませんよ。

私は今小学2年生と3歳の子どもがいます。
上は言う事を聞かないときもありますが、
ビシッと叱ると必ず言うことを聞きます。
下はそれを見ているので一度言うと言うことを聞きます。

みっちり叱るとか手をあげるとかじゃなくて
息子さんが納得するような叱り方じゃないと
言うことは聞かないと思います。
ただ頭ごなしに叱るのではなくて何がいけないのか
きちんと話をして言い聞かせるようにしたらいいと思います。

私も一時質問者さんのように悩んだ時期がありました。
何を言っても言うことを聞かず、キレて私にかかってきたことが
ありました。
そのとき買った本に「母親ががみがみ口うるさく言うと
子どもはなお反発して言うことを聞かない」
と書いてありました。
その本を読んで私は自分が感情のまま息子を叱っていたと思い
反省し、ギャーギャーと叱らないように心を落ち着けて
諭すように話をするようにしました。
息子はそれからはあまり言う事を聞かないと言うことは
なくなりました。
なかなか思い通りに行かずこちらがキレ気味に怒ってしまうことが
ありますよね。
きっとどこかにお母さんの甘い部分があって息子さんはそれを見抜いていると思いますよ。一度本気でビシッと叱るのもいいと思います。
外に出すなら本当に反省して謝るまでは家に入れないと言う態度を見せないとずっとなめられっぱなしになりますよ。
大変でしょうけどがんばってくださいね。
(長くなってしまいました)
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この回答へのお礼

幼稚園の頃からよく叱っていた気がします。慣れてしまったんでしょうね。
 感情で叱るのは良くないと分かっているのに、息子の態度があまりにひどいので 段々感情的になってきてしまいます。こういったところは私自身改めなくてはいけませんね。

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/25 17:03

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