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バリバリバリューやZAI等で有名な
スパイダー投資法ですが
実際、あれってどうなんですかね?

10パーセントの上げで売り。
2パーセントの下げで損切り。
(6勝4敗でも利益が出る)
東証一部しか買わない等々。

実際、やってみた人居ます?

A 回答 (1件)

実際しました。


が僕の場合失敗も成功も五分五分くらいで、あまり得しません。
スパイダー法を編み出した神王さんの本を読むと、株の見極めがやはり重要だそうです。
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Q株超超初心者です。ストップ高の株の買い方?

買いたい株がストップ高の場合はあまり買わないほうがいいのでしょうか?
買うとすれば下がるのを待ったほうがいいですか?

希望の買値で買い注文をしていればその値に下がったとき買えるのですか?

やさしいアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

ストップ高を買って、翌日売ろうという投資法があるそうです。勢いに乗るということでしょう。選択眼は必要です。

色々な面(これくらいで買いたい、予算など)希望価格があるなら、その価格で指値しておくことです。ただし、その指値は、前日終値からストップ高・ストップ安の範囲にしなければなりません。
下がってくれば、買える可能性はあります。指値注文の一般論としては、約定しないこともあります。

Q株で儲かっている人ってどのくらいいるの?

最近、株で儲ける系の本とか雑誌が氾濫し、株式市場が賑わっているようですが、実際のところファンダメンタルズだのテクニカル分析など学んで儲けている人ってどれだけいるんでしょう?

ファンダメンタル的な指標は、あくまで過去のデータの蓄積にすぎないし、テクニカル分析は現実の株価の動きに適合しずらい気がします。


ボクはこういった本全般は、ただひとえに証券会社が儲ける為の大規模な宣伝活動でしかなく、また、一部の株で運よく儲けた人達の思い込みで構成された、印税目当ての出版にすぎない気がするのです。


だれか、ファンダメンタルズ、もしくはテクニカル分析を駆使して本当に儲けている人がいれば、教えて下さい。

また、逆にそれらを使っても全くダメでした、こんなに存しちゃいましたという人にも体験談をいただければと思います。

Aベストアンサー

デイトレを煽るような本がたくさん出ていますが、それは確かに証券会社の宣伝活動と結びついていると思います。デイトレで儲かるのはよほどの才能がある人だけかなーって思います。

でも、優良会社が何らかの理由で安くなっている時に買ってしばらく辛抱して持っていれば儲かります。スズキショックの時のスズキを拾って1年半くらい持ってましたが、中級の新車1台分くらい儲かりました。
反日デモの時、拾った銘柄もいい儲けになりました。

株投資歴3年目のど素人です。一応、ファンダメンタルとテクニカルは
見ています。

Q株で儲かっている人が1割で9割は損をする理由(どうして50%ではないのですか?)

ネットで株をはじめて7年くらいになります。
株は上がるか下がるか、1/2の確立ですよね?
デイトレーダーやネットで株取引する人がどうして9割が負け、勝てるのは1割の人になるのか、どうしてもわかりません。
私の周りにいる人も実際9割くらいの人が負けています。
証券会社に勤めていた友人も「前にディーラーやっていて、手数料なしで売買してたけど、10人いたら9人まマイナス出すよ」と言っていました。
インサイダー情報とかで儲かる人がいるのはわかりますが、自分が買った株が上がるか下がるかは50%ですのでそれとは別だと思います。
本に書いてあるとおり「10パーセント下落で損きり」などの決まりを守ってもどうもプラスになりません。
数学的にでも、精神的にでもかまいません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>目を閉じて銘柄を選びます。
>コインを投げて表が出れば上がる、裏が出れば下がる。
>30日後に必ず売る

数学的確率論ですか?今の下落相場でも45%はプラスですね。
でも個人投資家はそんな風に銘柄を選択しません。
3ヶ月前、この一年の平均の半額に下がった銘柄・小型株が人気です。
そういうものの7割がたが、さらに3割以上も下げています。

7割でも普通は数社に分散投資するので、合計で9割がマイナスに
なるというわけです。

個人投資家はなぜ9割が損をするかというのは、機関投資家が
儲けてしまうからと説明したつもりでしたが。

Q株はなぜ儲からない?

株は儲からないという話を耳にしますが、なぜ儲からないんですか?

Aベストアンサー

こんにちは
暑いですね、

200万で5年楽しみました。(世間ではすったとも呼びます。)

素人ですので、素人対象の回答です

つまり、儲けが出たときは上がりきる前に確定する。
なぜなら、いつ下がるか不安になるから!

損失発生時は損切りが出来ず、結果は傷をひろげての損失確定。
なぜか、損切りは、損が確定してしまう。行わなければ先に希望があるから
よって、結果は傷を広げて泣く泣く手遅れの損切りに至る。

これが、素人、凡人の株への本能的対処で、損失を自ら広げます。

なぜか、この事が株を始めたい素人には理解出来ないようです。
株を始める素人で賢人の方はこの事を理解しましょう。

Q株式用語で「IR」ってどういう意味ですか?

株式用語で「IR」ってよく出てくるんですが意味はなんですか?

例「IRまだか~~?」

Aベストアンサー

IR(インベスター・リレーション)とは 
企業が投資家向けに行なう広報活動のことです。
企業の現状や中・長期計画、それを実現するための戦略などを公開して、より多くの出資者を募る。
近年、株式や社債を発行して市場から直接、資金を調達する企業が増えている。
このため、企業は少しでも多くの投資家から出資してもらおうとIRに力を入れ始めた。
ただし、自社に都合のいい情報しか公開されないという批判もある。
http://www.nomura-ir.co.jp/company/ir.html

Q嵌め込み?

株初心者なのですが、掲示板などで見かける<嵌め込み>の意味が分かりません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

近年、ネットトレードの拡大により
個人投資家が非常に大きな力を持ちつつあります。
しかし、これらの投資家(とはいえないかも?)は、
株に関して無知であるのに、短期の利益を追うあまり
大部分が仕手株などに手を出し、ギャンブル化しているのが実情です。

よって、資金力のある機関(何証券とはいわないが・・・)や仕手筋などが
これら無知な個人投資家に上昇や下落などのサインを出して、
飛びつかせておいて、自分たちは逆に動き利益を得ることです。
要するに、大人が子供のお金を騙し取っているようなものです。

たとえば、大口が転換社債などで得た大量の株を売り抜けるときも
出来高の細った相場で行うと困難であるため、
逆に買いあがり、個人投資家の関心を高め、出来高を太らせてから売るなど
かなり手が込んでいます。

嵌め込まれたくなければ、
ちゃんとファンダメンタルをチャックして中長期投資を行うべきでしょう。

Qストップ高で終わっているのに翌日株価が下げて始まるのは

10月13日の「8143ラビーヌ」はストップ高445円で終わり、
買残が872.000株ありました。
ところが、10月14日の開始値は410円でした。
買残が多くあるのに、どうして低く始まるのでしょうか?
多くの人がキャンセルしたということでしょうか?

寄り付きがどのようにして決定されるのか、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

注文を出す際に、その注文の有効期限を指定していない場合、当日中に約定しなかった注文は失効(キャンセル)になります。

ストップ高になると、勢いで成行注文してしまう方も多いものです。
しかし約定しなかったため、ほとんどの注文は失効してしまい、翌日の取引開始時には、あれほどあった買い残りが、綺麗さっぱり消えてしまうこともありえます。

ラビーヌの場合も今朝は売り優勢で始まって、取引開始2分間で70万株前後の出来高ですので、全てではないにせよ、かなりの数の買い残り注文が失効していた可能性があります。

さらに、気に止めておかなくてはならないのは、ラビーヌも「ぷらっとホーム」と同様、あまり確信のない情報が元で、急激に買われた反動による値動きがあったかも、ということです。
こんな記事がありました。↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051012-00000047-fis-biz

だとすれば、結局この値動きにも投資家の思惑、連想とが絡み、その上、短期売買資金が流れた影響と言えるかもしれません。

ただし、ぷらっとホームと違う点を上げるとすれば、ラビーヌは経営的には安定していて、PBRも低め、配当も実施しており、ぷらっとホームよりは安心して見ていられるかな、と言う感じがするということでしょうか。
(↑あくまで私個人の分析ですので、参考程度に読んでください。)

さて、取引開始時の寄付値、そして中断から再開される時、取引終了時の終値は「板寄せ」という売買方法で決定されます。
これについては上手く説明できないので、ここを読んでみてください↓。

http://www.daiwa.co.jp/ja/glossary/jpn/00029.html

注文を出す際に、その注文の有効期限を指定していない場合、当日中に約定しなかった注文は失効(キャンセル)になります。

ストップ高になると、勢いで成行注文してしまう方も多いものです。
しかし約定しなかったため、ほとんどの注文は失効してしまい、翌日の取引開始時には、あれほどあった買い残りが、綺麗さっぱり消えてしまうこともありえます。

ラビーヌの場合も今朝は売り優勢で始まって、取引開始2分間で70万株前後の出来高ですので、全てではないにせよ、かなりの数の買い残り注文が失効して...続きを読む

Q株超初心者です。上がった株ってすぐに売れないの?

表題のとおり、最近株をやりはじめたものです。
まだ、よくわかっていないので質問させてください。

たとえば、
一株500円だった銘柄を50万円で、1000株買いました。
それが、一株2000円になったので売ろう!と思ったらすぐに売れるものなのですか?

売れない場合はどんな場合ですか?

Aベストアンサー

あなたが売ろうとしている値段で買ってくれる人が居ない場合です。
成行(いくらでもいいよ、という注文)なら売れるかもしれません。
ただし、2000円で約定するとは限りません。

Qスイングトレードの利食いと損切りライン

自分は夜だけ売り買いの注文をするスイングトレードをしてます。

コツコツ買っても損切る時は、1回勝つときの倍以上は負けてます。

勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

Aベストアンサー

# 勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

利益確定ラインと損切りラインの幅をどう調整しても、トータルの損益に対して何の意味もありません。
利益確定ラインを損切りラインより大きくすれば単純に勝率が下がるだけです。


# みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

何%という設定のしかたは間違いだと思います。
「主体事由」と「客体事由」というものを考えなければいけません。

「主体事由」は自分自身の運用資金についての事由です。
簡単に言うと、最大損失許容額と1回の取引での損失許容額です。最大損失許容額が100万円なら1回の取引での損失許容額は大きくても10万円程度。
値幅でいうと、1000円の株を1000株買うなら、100円幅が最大損失許容値幅になります。

「客体事由」は相場それ自体の事由です。相場観だとかテクニカルポイントとかいろんなものがあります。
たとえばトレンド形成している銘柄を買う場合に、前回の安値をロスカットポイントにするといった場合に、それが20%下ということもあれば5%下ということもあると思います。
簡単に考えたいなら、買う場合なら「ここまでは下がらないと思う」というレベルを損切りレベルにすればいいです。「ここまでは下がって欲しくない」というレベルを考えては絶対にいけません。
画一的に何%という決め方が絶対にダメとは言いませんが、少なくとも画一的に何%という決め方が有効なストラテジーが無いなら、意味はありません。
つまり意味がある損切りポイントを探さないといけないんです。
意味のあるエントリーのポイント、意味のある損切りのポイント、意味のある利食いのポイント、そのトータルで傾向的に利益になるストラテジーを考えないといけません。
客体事由は主体事由と無関係に考えなければいけません。
主体事由として10万円が損切り額だから5%にするとか10%にする、といった考え方は基本的に間違いです。
客体の特徴として確率的に5%下がることが少ないという傾向があるなら、それは正しい設定です。しかし一概に全ての銘柄、あらゆるトレード条件で、何%がいいといった傾向なんてのは絶対にありません。

まず客体事由からロスカットのレベルを考える。
そして主体事由を組み合わせます。たとえば30円下が損切りポイントで1回あたりの損失許容額が10万円なら、3300株買っていい。200円下が損切りポイントであれば500株しか買えない。
ところでもしこれが取引単位が1000株の銘柄だったら、最低単位の取引でも20万円の損切りになってしまいます。こういうときはどうするか。主体事由を曲げて20万円にする、というのは間違いです。500円で損切りするというのも間違い。
こういうときはいくら上がりそうでも買ってはいけません。100円下がったところで差値するしか無い。もし下がらずに上がるようなら諦めるしかありません。主体事由も客体事由も独立して絶対条件であり、双方の条件を満たすときしか取引をしてはいけません。

主体事由が絶対条件である理由は、破綻リスクの回避です。
たとえば最大損失許容額が100万円であるときに、1回の取引での損失許容額を30万円に設定したとすると、勝率70%の非常に優秀なストラテジーがあったとしても、運悪く2連敗する確率が9%もある。運悪く初回に60万円も負けてしまうと、運用規模が維持できなくなります。40万円の株を買って60万円儲けるのは120%の収益ですからとてもタイヘン。
10万円づつなら運悪く3連敗しても70万円ありますから、なんとか運用規模は維持できます。
主体事由としての1回のあたりの損失許容額は、できれば運用資金額の1/20ぐらいがいいです。期待収益額とのトレードオフになりますが、かなり安定すると思います。

# 勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

利益確定ラインと損切りラインの幅をどう調整しても、トータルの損益に対して何の意味もありません。
利益確定ラインを損切りラインより大きくすれば単純に勝率が下がるだけです。


# みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

何%という設定のしかたは間違いだと思います。
「主体事由」と「客体事由」というものを考えなければいけません。

「主体事由...続きを読む

Qバックテストについて

こんにちは。株の勉強を始めたばかりの者です。

システムトレードをするにはバックテストをして検証することが大切だとよく言われていますが、このバックテストのやり方がよく分かりません。

過去数年の株価のデータを入手して、そのデータをもとに移動平均線のゴールデンクロスで買いサインを出し、10%上がったら売りサインを出し、買った値段から5%下がったら損切りサインを出すというようなことをテストしてみたいのですが、このようなことをやるのにみなさんはエクセルを使うのでしょうか?それとも有料・無料の投資ソフトを使うのでしょうか?

また、具体的なテストのやり方を書いた参考書をまだ見たことがありませんが、そのような参考書をご存知でしたら教えていただけませんでしょうか?

人それぞれテスト方法は多少なりとも違うと思いますが、ご教授していただければ幸いです。

Aベストアンサー

テクニカルのバックテストをしたいとのことですが、テクニカル指標は大きく分けてトレンド系とオシレーター系に分けることが出来ます。
トレンド系は相場の大局(方向性)を計るのに適しています。代表的なものはローソク足・移動平均線・パラボリック・エンベローブ・酒田五法などがあります。
オシレーター系は比較的短期の相場のブレを計るのに適しています。代表的なものはRSI・ストキャスティックス・ラリーウィリアムズ%R・MACDなどがあります。
 テクニカル指標は役に立たない、と主張する人が居ます。結論からいうとこれは正解です。全ての銘柄の全ての年代で絶対にプラスになるテクニカル指標はありません。
 また同じ指標でもパラメータの配分によって有効になったり無効になったりします。たとえば移動平均線のGC,DCを売買シグナルに使うとして、5日線と25日線の組み合わせか、25日線と75日線の組み合わせか、13週線と26週線の組み合わせか、によって同じ銘柄をバックテストしても結果は全然違ってきます。(機会があれば試してみてください)
 またMACDによる売買でも短期、長期、シグナルをそれぞれ何日に設定するかによって得られる結果はずいぶんと変わります。

 では、テクニカル指標を利用して利益を得た人はいないのか? そんなことはありません。かのジェイコム男として有名な個人投資家が利用していたのは移動平均線乖離率によるテクニカル売買だったときいています。テクニカル指標を売買サインに使う場合に必要な知識、売買技能は「そのテクニカル指標が有効な銘柄に対して有効な時だけ、利用する」、ということです。
 
 頑張ってください。

テクニカルのバックテストをしたいとのことですが、テクニカル指標は大きく分けてトレンド系とオシレーター系に分けることが出来ます。
トレンド系は相場の大局(方向性)を計るのに適しています。代表的なものはローソク足・移動平均線・パラボリック・エンベローブ・酒田五法などがあります。
オシレーター系は比較的短期の相場のブレを計るのに適しています。代表的なものはRSI・ストキャスティックス・ラリーウィリアムズ%R・MACDなどがあります。
 テクニカル指標は役に立たない、と主張する人...続きを読む


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