痔になりやすい生活習慣とは?

 指定校推薦で慶應大学の法学部政治学科に進学することが決まったのですが、提出する書類の中に外国語選択希望もありました。(今週中の提出なのですが)
 二つの外国語を選べるのですが、まず英語をとることは決めました。そして、もう一つはフランス語か中国語でものすごく悩んでいます。
 中国語は、続けて勉強していけば社会に出てから役に立つと思うからです。フランス語は、法学部では重要らしいし、女子が多そうだし、なんとなく面白そうだからです。(フランス語をしっかり学べば社会に出てから役に立つならそっちをやりたいのですが)
 でも、二つとも興味の度合いで言えばそれほど変わらないし、将来やりたいことも決まっていないし、自分がどこまで語学を真剣にやる気があるのかもわからないんです。
 あと、各外国語には普通のかインテンシブかを選べて、普通のは週2時間で2年生まで必修、インテンシブは週4時間で3年生まで必修となっています。できれば英語はインテンシブをとりたいと考えているのですが、両方インテンシブになるとつらいかな?と思いつつも、どうせやるならちゃんとやった方がいいかななどと考えています。
 アドバイスお願いします!

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A 回答 (3件)

現役生(法・法)です。


中国語(インテンシィブ)を第二外国語として学習していました。
私の知っている限りでは、中国語のクラスも半分は女子ですよ(法学部自体、女子の割合が半分ぐらいだったと思います)。

私は中国語のインテンシィブを選択することをお勧めします。
その理由は
1)学習が容易
2)厳しくない
3)就職するなら(業界にもよりますが)有利になる

1)についてですが、自分は中国語インテンシィブコースを選択し、また自分でもある程度勉強したので、ネイティブほどではないにしてもかなり不自由せずに中国語で喋れるようになりました。卒論の文献も中国語で読んでます。

また2)については、他のインテンシィブコースと比較して、圧倒的に楽ということですが、預習は一回30分程度で済みます。またクラスメイトのほとんどがA評価だったと思います。

3)ですが、製造業、金融では中国語ができる人材は重宝されると思います。私は金融業界を中心に就職活動しましたが、ウケは良かったです。

あとダブルインテンシィブについてですが、ダブルインテンシィブとダブルスクールをしていた友達が、サークルもバイトもしてないのに死にそうになってました。まぁ、ダブルスクールするつもりがないならありでしょうが、相当大変らしいですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

中国語の予習はそんな楽なんですか!
すごく参考になりました。

両方インテンシブはつらいですか・・・。中国語でインテンシブを取ると英語で取れなくなるけど、英語は試験だから取れるかわからないってことで悩みますね。

中国語でもそんなに女子の数は変わらないんですね!普通のとインテンシブではクラスの人数はどれくらいなのでしょうか?

お礼日時:2007/12/04 21:46

NO.1です。


追記ですがクラスに女子が多いかどうか。これわりと重要ですよ。
大学って高校と比べて生徒数が桁違いに多いのでクラスかサークルが一緒じゃないと接点無いですから。3年になってゼミってのもありますけどね。で、語学の授業以外でクラス単位で行動することってまず無いですからね。
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この時間でまだアドバイスがまったく出ていないので、投稿しますね。


ちなみに卒業してそろそろ20年になる塾員(OBのことね)です。

私は商学部に在籍してました。
今のことはわかりませんが、当時商学部の第二外国語に中国語はなく、フランス語かドイツ語の選択で私はフランス語を選択しました。
法学部のメンバーいわく単位の修得の容易さで選ぶならば中国語、フランス語、ドイツ語の順というのが定説だったようです。
推薦で進学されるとのことですから、私のようにいかに楽をするかを前提の考え方は持っておられないかもしれませんが一応ご参考に。

私はフランス語をまじめに勉強せず、単位をとるのが精一杯のレベルでした。それでも文法や語彙が多少は記憶に残っていたため就職した後にイタリアに駐在する羽目になったときに文法面での壁が多少低くなった気がします。同じことがスペイン語やポルトガル語(南米で広く使われてるし、近年それらの国々から多くの労働者が日本に来てますよね)にも当てはまると思います。フランス語そのものはおそらくフランス周辺およびその旧植民地(おもにアフリカ)でしか使えないと思いますが、そこから先広がりを持たせることが出来る可能性を持っています。

中国語については何ともコメントできません。
中国語と一言で言っても地方によってまったく言葉が違うと聞きます。
大学での学習の有用性については他の方のコメントが入ったらそれを参考にしてください。

ただし、
個人的には将来仕事に使うことを考えて語学を勉強することはお勧めしません。
仕事をする上で、言葉はあくまでもコミュニケーションツールであり会話をすることが仕事では無いので『どのように話すか』より『何を話すか』の方が重要だからです。ちなみに私はイタリア語を話せるようになりましたが(ゼロから現地で習得)別に英語でも仕事は出来たと思います。イタリア語を話す自分と英語しか話さない他の人とどちらがより仕事が出来たかというと、、、

無責任を承知でのアドバイスですが、
興味があるかどうか判らない語学に多くの時間を割かずもっと他の勉強および大学生活を満喫してください。
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この回答へのお礼

話す言葉よりも話す内容の方が大切、というのは非常に参考になりました!

回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/12/04 21:38

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Q慶應法学部 第2外国語選択について

先日、慶應法学部の指定校推薦に合格した高3のものです。
英・独・仏・中・西・露・朝鮮・イタリア語の8つの中から
2つ履修科目を選択して、1週間後に登録用紙を提出する
ことになっています。
1つは英語にするつもりですが、もう1つを決めかねています。
今のところ、中・西に気持ちが傾いているのですが・・・
それぞれの講義の雰囲気、難易度、予習・復習の量、男女比、
履修者の人数などを教えて下さい。(出来れば、仏・独に
ついても教えていただけると嬉しいです。)
あと、どの外国語を選択するかによってクラスとかも
決まりますか?他にも外国語選択によって決まることがあれば、
なるべく詳しく教えてほしいです。

Aベストアンサー

合格おめでとうございます。

私は慶應の法学部で二年間第二外国語として中国語のインテンシブコースを選択しました(第一外国語は英語です)。
インテンシブコースとは一週間に4回の授業があるコースですが、中国語の場合、他の語学のインテンシブコースと比べて楽です。
具体的に言いますと、毎回一ページ程度の会話(6~10行ほど)の会話を暗記することを予習課題として出されますが、30分も準備すれば問題ありません。復習はテスト前だけです。
男女比は男と女が半々くらい、履修者は20数人です。
講義の雰囲気は、まったりとしてます。ときには雑談で1時間潰れることもあります。
ただ、発音をしっかりと教えてくれるので、これは本当に有り難かったです。真面目に授業を受ければネイティブと同等の発音を身につけることができます。

中国語の普通のクラスのほうは、単位を取るための授業といった感じらしいです。予習は一切しなくても問題なく、テスト前にちょっとやれば単位は来るとのこと。男女比は分りませんが、授業を一緒に受ける人数はインテンシブの倍だったと思います(二クラスが同時に受ける)。

他の言語は存じ上げませんが、中国語以外のインテンシブコースはかなりハードらしいです。それぞれそのハードさに見合ったものが身に着くとのことですが。

合格おめでとうございます。

私は慶應の法学部で二年間第二外国語として中国語のインテンシブコースを選択しました(第一外国語は英語です)。
インテンシブコースとは一週間に4回の授業があるコースですが、中国語の場合、他の語学のインテンシブコースと比べて楽です。
具体的に言いますと、毎回一ページ程度の会話(6~10行ほど)の会話を暗記することを予習課題として出されますが、30分も準備すれば問題ありません。復習はテスト前だけです。
男女比は男と女が半々くらい、履修者は20数人です...続きを読む

Q慶應義塾大学法学部政治学科の現在の社会的な評価はいかほどのものでしょう

慶應義塾大学法学部政治学科の現在の社会的な評価はいかほどのものでしょうか?
また今後将来的にみて評価は上がるものでしょうか?

Aベストアンサー

 社会的な評価は、慶應全体に対する評価とイコールです。
学部や学科ごとの社会的な評価などありません。もしかしたら
SFC だけは「 ちょっと変わったことをやっている学部 」
といった評価があるかもしれませんが、日吉、三田の学部は
すべて一緒ですよ。

 評価が上がることはありません。なぜなら慶應の評価は
私立大学で最高ランクであり、上がりようがないからです。
東大や一橋には敵いませんけど、省庁でもない限り現実的
には大差ないですよ。

 なお、社会に出てから「 ○学部は△学部より上だ 」など
言っても、まったく通じません。そんな区別は「 オレは学内で
50番目の成績だったけど、ヤツは100番目だったから、オレの
ほうが評価が高いぜ 」というのと同様、意味がありません。

Q慶應または早稲田生の方に質問です。

慶應または早稲田生で、家庭教師や塾講師としてアルバイトしている(していた)方に聞きたいのですが時給はいくらで、週に何時間ほど働いていましたか?
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

家庭教師派遣会社に登録するか、自分でフリーでやるかで取り分も違ってきます。前者は当然単価が下がるけれど、紹介してもらえてうまくつなげると仕事が続く、ということになり、後者だとまるまる取り分になりますが、自分で「営業」もしなければなりません。前者だと2,000円を少し切るくらいからで、後者だと早慶文系なら実績があっても3,000円止まりでしょう。

当然雇い主(派遣登録先)や顧客(生徒の親)も品定めするわけで、医学部や東大理系を目指す生徒に慶應でございます、英語は大丈夫ですが理科や漢文は他でお願いします、などと言っても鼻で笑われお断りされる可能性もあります。最近の早慶なんてのは玉石混交というのを先方も調査し理解しているので、弱みを見せると買いたたかれたり即クビということもあるでしょう。先方の予算枠もあるわけで、試験前だからといって青天井になるわけでもない。

でも家庭教師って単価じゃないんですよね。ちゃんとお金をもらおうと思ったら準備も要るし、親や本人の無駄話世間話にも付き合わなければならない。「勤務地」もバラつき移動にも時間がかかる。それこそ本業にでもしない限り、掛け持ちはそれほどできるものではありません。

塾講師だと派遣登録よりさらに少し安いでしょうが勤務地固定で働きやすく、実績を積めば夏休みや冬休みの短期講習などでまとまった金が期待できることもあります。その分、上京組だと帰省はできなくなるわけですが。

東大あたりだと家庭教師か塾講師しかやらないという人も多いですが、早慶だと一般のバイトと混ぜてやることになると思います。

一般サラリーマンで週五日フルタイムで働いて月に170時間くらいです。それで初任給は額面で20万とかそれくらいでしょう(残業やボーナス除く)。学生なら本業をそっちのけにしない限り、月50時間もやればかなり拘束される感はあるし疲労も蓄積するはずです。それをすべて時給2,000円の効率の良いバイトで埋めたとしても月10万。奨学金に頼らない限り、私学の学費、教材費と東京ひとり暮らしの家賃を含む生活費を全てまかなうことはほとんど不可能です。

家庭教師派遣会社に登録するか、自分でフリーでやるかで取り分も違ってきます。前者は当然単価が下がるけれど、紹介してもらえてうまくつなげると仕事が続く、ということになり、後者だとまるまる取り分になりますが、自分で「営業」もしなければなりません。前者だと2,000円を少し切るくらいからで、後者だと早慶文系なら実績があっても3,000円止まりでしょう。

当然雇い主(派遣登録先)や顧客(生徒の親)も品定めするわけで、医学部や東大理系を目指す生徒に慶應でございます、英語は大丈夫ですが理科や漢文...続きを読む

Q経済と法政の違い(特に慶應)

私は大学の学部選びで困っています。
慶應の経済か法政で迷っているのですが、
現在どちらか片方に絞る必要に迫られています。
しかし、オープンキャンパスやさまざまな資料、雑誌や先輩の意見など
自分でもできる限り情報集めをしてきましたが、
未だにどちらが自分の行きたい学部なのか分かりません。

この質問では特に、
1、経済学部と法学部政治学科の長所短所(メリットデメリット)
2、それぞれの学部にはどんな職業を目指す人が多いのか
3、それぞれの学部ではどんな勉強をするのか
の3点について教えていただきたいです。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

今頃回答するのもなんですが慶應の関係者です。もうキャンパスにいる可能性大だな。

メリット
経済:男子が多い。慶応の看板学部(OBも誇りに思っている。某データによると最も役員になれるらしい。)ラディカルな人が割と多い気が。
政治:女子が多い。(おそらく法経商のうち最多。男女比は程よい)楽しそうなこと(国際政治とか社会系とか歴史とか)を学べる。明るい感じ。(まあ女子が多いからな)

デメリット
経済:女子が少ない。なんだかんだ数学と経済学を学ぶことになる。
法政:専門性が薄いくらいかな。

職業
経済:普通に大手企業に就職。たまに最難関のところ(外資系とか)に就職する人がいる。
法政:普通に大手企業に就職。普通のキャリアとは違う進路を取る人もいる。(大学院とか、国際系の機関とか。ごめんこれはイメージ。)

勉強内容
経済:経済学に関連することを勉強することが多い。ちょっと普通の経済学と違う感じのゼミでも、経済史になったり、経済学的思考を用いることになっている。

法政:政治学に関連することを学ぶことになっているが、そもそも政治的事象の幅があまりに広いため、なんでもできると思う。歴史とか、現代社会とか、南米政治とか(←この場合、語学もがんばる気がする)、政治思想とか、法学とか(一応法学部)。でも一応、政治学関連を勉強することが多い。ただし、やはり経済学はほとんどやらない。

(バリバリの)金融、経済学、攻撃性とかの語に興味を覚えるなら経済。語学、女友達、教養といった語に興味があるなら法政かな。

普通に考えれば、法政の方が入るの難しいだろうから、法政なんでしょう。個人的な判断では、法政は女子が多いということが最大の特徴です。あと経済の人より社交的な、角のとれたイメージ。経済は男子が多いこともあってか、上昇志向のラディカルな人とか、オタっぽいけどユニークな人とかが多い気がする。男子校っぽくて、角がある感じ。

こうやってみると法政の方が良さそうだけど、法政は専門性が薄いところが玉にキズかな。

あっ、あと法政は推薦とAOがあるけど、経済は一般入試だけ。この差もあるな。

法法は法政と経済の間って感じだろうな。

政治学科って名前が付くと政治学を勉強したくなるし、経済学部っていうと経済学に自ずと興味が湧いてくる。どの学部かっていうのは意外に大事かもね。

今頃回答するのもなんですが慶應の関係者です。もうキャンパスにいる可能性大だな。

メリット
経済:男子が多い。慶応の看板学部(OBも誇りに思っている。某データによると最も役員になれるらしい。)ラディカルな人が割と多い気が。
政治:女子が多い。(おそらく法経商のうち最多。男女比は程よい)楽しそうなこと(国際政治とか社会系とか歴史とか)を学べる。明るい感じ。(まあ女子が多いからな)

デメリット
経済:女子が少ない。なんだかんだ数学と経済学を学ぶことになる。
法政:専門性が薄い...続きを読む

Q慶應文学部 英語プレイスメントテスト

こんばんは。4月から慶應義塾大学文学部に入学する者です。入学すると同時に英語のクラス分けのテストがありますよね。それがすごく不安なんです!

文学部の英語はほぼ満点でくぐり抜けました(辞書は使いましたよ)。というのも、私はもともと東大志望で、慶應世界史のあの高校の定期試験のようなスタイルの問題(言葉が悪くてごめんなさい)において決定的なディスアドバンテージを背負ってしまうことが分かっており、それの埋め合わせをしなければならなかったからです。
しかし、辞書の使えない、ましてや法学部のような形式のテストとなると自分の実力に見合ったクラスに入れてもらえない(知識だけいっぱいある「私大専願タイプ」の人に埋もれてしまう)のではないかという恐怖がわいてきます。もし、マークシートのプレイスメントテストで不本意なクラスに入れられてしまった場合(自分の所為だとはわかっていますが)、「このswamというのは実はswimの過去形で~」のような講義を延々受け続けることになってしまうのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

文学部ではありませんが、慶應の文系学部の者です。

大学の英語の授業は高校までの授業や予備校の授業と違って、そんなにシステマティックにちゃんと英語を教えてくれるようなものではありません。

学部によっても傾向は違うと思いますが、私が日吉でとったものだと、学部の専攻と関係のあるような授業を英語で行うものや、あとはただ英語の映画を見て感想を書くだけの楽勝な授業とかもあります(笑)

なので、プレイスメントテストの結果はあくまで自分のプライドに影響する程度のものだと思います。もし良いクラスになれなくても、別に大学の授業が英語力を高めてくれるわけではないですから、後で自分でTOEICやTOEFLでも受けて高得点を取れれば問題ないのではないでしょうか?

ちなみに私も国立落ちでしたが、慶應生の英語力は帰国子女以外はそんなに高くないので普通にやれば良いクラスにプレイスメントされると思いますから、心配は要らないと思いますよ。

あとはどうしても大学の授業を活用して英語力を伸ばしたいと考えているのであれば、学部の英語の授業とは別に、国際センターの授業(語学の授業ではないけど、授業が英語で行われる)や外国語学校の授業とかも履修できます。

文学部ではありませんが、慶應の文系学部の者です。

大学の英語の授業は高校までの授業や予備校の授業と違って、そんなにシステマティックにちゃんと英語を教えてくれるようなものではありません。

学部によっても傾向は違うと思いますが、私が日吉でとったものだと、学部の専攻と関係のあるような授業を英語で行うものや、あとはただ英語の映画を見て感想を書くだけの楽勝な授業とかもあります(笑)

なので、プレイスメントテストの結果はあくまで自分のプライドに影響する程度のものだと思います。もし良い...続きを読む

Q慶應大学入学式終了後について

今年慶應大学に入学する者です。
入学式に親が同伴することになりました
式が終わってから、祖父母も交えホテルで会食しようと言われてます。でも式後はサークル勧誘などもあると聞きました。
入学式後は親と別行動を取った方が無難でしょうか?

Aベストアンサー

ご入学おめでとうございます。
大学からの入学式の案内は来ていませんか?
サークル勧誘はもちろんですが、
多くの学校で、式後に入学後の説明会を設けています。
中には保護者対象で学部別の説明会があり、
その後学内を案内してくれたりするところもあります。
もし会食されるなら、日を改めるか夜の方が無難なのではないでしょうか。

Q早稲田や慶應に受かるのはどのくらい難しい??

偏差値44程度の高校から地方の無名私立大学に進学したものです。

2ちゃんねるなどでは早慶は1年勉強すれば絶対に受かると噂されていますが、実際早稲田大学や慶応義塾大学に合格するのはどのくらい難しいことなのでしょうか?

もし本当に1年で合格できるのであれば今の大学を中退して少し頑張ってみようかなとか思うのですが・・・

Aベストアンサー

私自身の話ですが、英語の模試偏差値38から一年間勉強して、早大に合格できました。それゆえ、可能性0とは言えないと思います。(残念ながら絶対とは明言できません。実際、私よりも出来の良い人が早慶に落ちていました。)
また、マーチレベルの大学でも良いならば一年間の勉強でも、合格できる可能性は早慶より高いと思います。
とはいえ、浪人すると途中でだらける人も多いと言います。また、高校在学時の勉強の蓄積がどれくらいあるかにもよります。
まずは、自分の高校や予備校に行って、一緒に考えてもらって、より確かな情報を得るのが良いです。
そして、最後はやはり自分のやる気次第です。

Q中央大学法学部と慶應大学商学部について

中央の法学部と慶應の商学部のどちらに入学するか迷っています。
法律も学びたいのですが、商業についても学びたいです。
この2学部の環境・支援・就活などの状況をふまえたうえで
どちらが良いのか、ぜひ教えてください!

Aベストアンサー

公立高校出身で慶應商卒です。環境・支援・就活共、何せ昔の経験しかありませんが、参考になればと思います。

まず、実社会での卒業生の評価ですが、中央法、慶應商、どちらもいいです。総じて就活では、昔も今も(入社)応募に際して、中大法だから慶大商だからハンデがあるとは考えにくいです。各企業は新卒者の大学別に採用枠を設けている場合が多いと聞きます。中大枠、慶大枠の有る無しについては、企業によっては、正直少し微妙な点はあります。ただ、中大OBに言わせると、法学部は他学部とは別格らしいですから、(「他学部」の方、申し訳ありません)気にしなくてもいいと思います。慶大枠の無い企業、聞いた事がないです。希望の企業に入れるかは同じ大学のライバルとの勝負になります。時の運、あるいはその企業との縁・相性という要素も多分にあります。

次に、気にしていらっしゃる俗にいうブランドイメージ、まず慶應商に関しては、馬鹿商、楽商、某巨大掲示板に書かれていますが、気にしないことです。自分自身、慶大出身という目で世間様から見られることはあっても、慶應商出身でどうのこうの言われたことは卒業後、全くの一度もありません。付属高校から商学部に進学する生徒の比率は確かに文系では法学部・経済学部に比べて少なめです。これは、単に商学部が昭和33(1958)年設立という比較的若い学部なので、はるか昔からの伝統で付属高校から商学部に進学する生徒数が少ない、これだけの理由です。出来のいい学生は出来る、そうでない学生は出来ない、慶大の他学部でも、中大でも同じことです。

単位の取りやすさ、どこの大学・学部にもにも楽勝科目、楽勝ゼミはあります。履修カリキュラムの点から、慶應商が慶大の他学部より楽勝だという客観的合理的根拠はどこにもありません。

昔話になりますが、自分の在学中、学部のクラス、ゼミとも有名進学校出身者が多かったです。それと学内(慶應義塾なので、塾内と言います)で「学部の格」の違いなどあれこれ言っている学生(塾生)は自分の周囲には一人もいなかったです。そんなこと言う暇があったら、大学生活をもっとエンジョイしますよ。某掲示板であまりにも根拠のない書き込みがされているので、長くなりました。

余談ですが、慶大生に対する金持ちで「ちゃらい」学生ばかりだという世間様の評価、単なる偏見で事情が全く分かっていません。当たり前な庶民的な学生も多かったです。

一方、中大法に関しては、あまり内部の様子は分かりませんが、イメージとしてやっぱり名門だと思います。中大法OBの方の回答があるといいですね。

出身大学・学部など卒業してしまえば、飲み会で単なる酒の肴になる程度で、実社会に入ればその人の置かれた環境、能力、それとやはり時の運がその後の人生を決めていきます。出身大学ではもはや人生は保証されません。むしろ、大学生活で何をしたいのか、何を学びたいのかを考えてみて下さい。中大、慶大とも教育・研究の特色、履修内容はウェブサイトに出ているはずです。

ちなみに、将来専門職を目指すとして、中大法で法曹を目指すにせよ、慶大商で会計士・税理士を目指すにせよ、大学学部以外の場でその道の勉強が必要になります。専門職として必要な知識と大学の学問とは別のものだからです。法曹ならば、2011年に旧司法試験は廃止ですから、新司法試験を受けるにはロースクール(法科大学院)卒業が前提です。
また、会計士ならば、専門学校で試験対策をするケースがほとんどです。それと、一般企業に入っても配属先にもよりますが、学部の科目内容、法学部なら素人発想ですが会社設立、商契約、知的財産権などの法律の知識、商学部なら経済・財務・会計、経営・マーケティングの知識は実務で役立ってきます。

とにかく、どちらもいい所ですから、大学生活で何をしたいのか、何を学びたいのかをじっくり考えましょう。キャンパスライフについて、現役の慶大生の書き込みがあると今の慶大のが分かるのですが。

以上、夜中にいろいろ書き込みました。参考になりますか?

公立高校出身で慶應商卒です。環境・支援・就活共、何せ昔の経験しかありませんが、参考になればと思います。

まず、実社会での卒業生の評価ですが、中央法、慶應商、どちらもいいです。総じて就活では、昔も今も(入社)応募に際して、中大法だから慶大商だからハンデがあるとは考えにくいです。各企業は新卒者の大学別に採用枠を設けている場合が多いと聞きます。中大枠、慶大枠の有る無しについては、企業によっては、正直少し微妙な点はあります。ただ、中大OBに言わせると、法学部は他学部とは別格らしいで...続きを読む

Qちょいちょい聞く、上智の評判の悪さについて

今日受験が終わり、とりあえず上智大学(外国語学部英語)に合格している者です。
他には早稲田や千葉大(どちらも文学部)を受けましたが、まだ結果待ちです。

そこで、もしほかの大学にも受かった場合を考えてここの質問で皆さんのいろいろな意見を
いくつか見させていただいたのですが、
その中で上智大学のあまり良くない評判というか、行くのが不安になってしまう情報が
いくつかあったので質問させていただきました。
例えば、
・帰国子女に甘い
・外国語ができれば入れてしまう
・実際学生や卒業生も英語だけできるという人が多い
・早慶とは区別されて下に位置する(これは一般的なようですが)
などです。
特に『外国語だけ』という意見が目立って気になります。

自分は語学に興味があり、外英は上智の中では最高峰ですし
英語をやりたいならやはり上智がいいのかなぁと思っていたのですが、
外国語だけだと言われるのはやっぱり嫌だという気持ちがあるので…
(逆に、”外国語だけではない”とするとそれはどういうことですか?)
自分の専門は語学!と決めてしまえばいいのかもしれませんが、それでも気になってしまいます。

この評判は本当なのでしょうか?
できるだけ詳しい方、上智大学に近い方などに答えていただけると嬉しいです。
卒業生でしたら個人的な意見でも良いので。
上智以外受からなければどのみち仕方ないのですがどうぞよろしくお願いします。

 
 

今日受験が終わり、とりあえず上智大学(外国語学部英語)に合格している者です。
他には早稲田や千葉大(どちらも文学部)を受けましたが、まだ結果待ちです。

そこで、もしほかの大学にも受かった場合を考えてここの質問で皆さんのいろいろな意見を
いくつか見させていただいたのですが、
その中で上智大学のあまり良くない評判というか、行くのが不安になってしまう情報が
いくつかあったので質問させていただきました。
例えば、
・帰国子女に甘い
・外国語ができれば入れてしまう
・実際学生や卒業生も英語...続きを読む

Aベストアンサー

元塾講師です。

 帰国子女に甘いというのは事実です。今年の経済学部経営学科の大問8をご覧いただければわかりますが(2012年2月7日実施)圧倒的に帰国子女有利です。帰国子女はまず間違えません。勿論英語を一生懸命勉強した非帰国子女でも解答はできますが満点は難しいです。その分だけ帰国子女に下駄をはかせているといえます(大学側がそれを望んでいれば問題はありません)

 外国語ができれば合格してしまうというのも半分は正解ですが半分は違うと思います。特に国語はよくできた問題が多く(全然だめなものも一部ありますが)過去問は論理力を養成するには言い教材になります。ただそれらをしっかり教えられる高校・予備校教師が少ないのが現状で上智の問題の良さを世間が認識していないのが現状です。理由は早慶より少し下のレベルで入学者が少ないため扱われることが少ないためです。ただ、マーチとは一線を画す理由もここにあると思ってます。マーチは論理力がなくても暗記一辺倒で合格できますから。

 知っている人からすれば「上智の外語学部出身者」は一目置く存在のはずです。大学としては確かに早慶に次ぐ順位という扱いですが外国語学部に関して言うと早慶と差はありません。心理学に関しても私大NO1ではないでしょうか?
 「上智は英語だけ」と考えるのは、本当の上智の姿を知らない人=上智レベルに合格できない人の意見です。上智、もしくはそれ以上の大学の人はそうではないことは十分知っています。

 上智大学は素晴らしい大学と思いますが、早慶と比べると「キャンパスが小さい」、「学生・卒業生数が少ない」、「専門的な勉強はできるが一般教養や幅が広い交流がしにくい」等のデメリットはあるかもしれません。内部進学がある早慶などの大学では彼らからその大学の雰囲気を勉強しながら生活するのが楽ですが上智にはそれがありません(勿論国立大学もですが)。ただそうしたことがない方がいい場合もあるので何とも言えません。

 英文を勉強するには非常にいい環境です。ただOB・OGが少ないことなどで就職活動で早稲田より若干落ちることはあります。ただ、大学名で落とされることはまずありません。最終面接で「幹部に早稲田が多いから」というレベルで落ちるだけです。しかし面接でも勉強した内容はよく聞かれるので、上智で一生懸命勉強した方が印象は良くなるのは言うまでもありません。
乱文・長文で申し訳ないですが参考になれば幸いです。

元塾講師です。

 帰国子女に甘いというのは事実です。今年の経済学部経営学科の大問8をご覧いただければわかりますが(2012年2月7日実施)圧倒的に帰国子女有利です。帰国子女はまず間違えません。勿論英語を一生懸命勉強した非帰国子女でも解答はできますが満点は難しいです。その分だけ帰国子女に下駄をはかせているといえます(大学側がそれを望んでいれば問題はありません)

 外国語ができれば合格してしまうというのも半分は正解ですが半分は違うと思います。特に国語はよくできた問題が多く(全...続きを読む

Q田舎の県立高校(庶民の家系)から慶応大学に入るとひどい目に合うと聞きました。

田舎の県立高校から(庶民レベルの所得の家の男子、女子)慶応大学に入るとひどい目に合うと聞きました。東京理科大出身の友人が、自分の子供の進学の話になった時、電話で言ってました。具体的な実態が知りたいのでおしえてください。私は北関東出身の、田舎の県立高校から千葉県の、千葉商科大学に進学し、卒業しましたので、全然わかりません。
 私の卒業した大学も、付属高校はありましたし(当時、付属中学はありません。)、お金持ちの生徒も多数いましたが、それはど、格差を感じずに、普通の生徒も沢山いましたので、普通に大学生活を送りました。
 早稲田は貧乏人の行く大学、慶応は金持ちの行く大学、慶応の付属でなくても地方の私立の中高一貫校を卒業して慶応大学に進学してる人は良いところの家の人なので問題ないらしです。
 私は青学にはいりたかったので、青学に入学してたら酷い大学生活になっていたのかも?とネットの検索で、興味のあるテレビ局のアナウンサーの経歴をウキペディアで見ていると感じます。
 熊本出身のクリームシチューの有田さんもテレビ番組で立教ボーイになれなかった。話を少ししてたの見てました。
 田舎の県立高校から、慶応大学に入った学生の超凄い実態を知ってる方教えてください。

田舎の県立高校から(庶民レベルの所得の家の男子、女子)慶応大学に入るとひどい目に合うと聞きました。東京理科大出身の友人が、自分の子供の進学の話になった時、電話で言ってました。具体的な実態が知りたいのでおしえてください。私は北関東出身の、田舎の県立高校から千葉県の、千葉商科大学に進学し、卒業しましたので、全然わかりません。
 私の卒業した大学も、付属高校はありましたし(当時、付属中学はありません。)、お金持ちの生徒も多数いましたが、それはど、格差を感じずに、普通の生徒も沢山...続きを読む

Aベストアンサー

慶應出身の者です。

 結論を書くと、「そんなことはない」です。
 確かにお金持ちの人もいますが、大半は普通か、そこそこお金持ちという家庭です。早稲田と比べて際立って違うということはありません。
 
 慶應がそのようにイメージされるのはいくつか理由があります。
 小学校受験で入れるのが以前は慶應だけで、早稲田がなかったからという理由があります。そのため、小学校がある(マーチの中では)青学・立教・学習院といった学校はお金持ちのイメージがあり、明治・中央・法政はどちらかと言ったら庶民の印象があるのも同様の理由でしょう。やはり小学校受験をする家庭はもれなくお金もちであり、小学校受験経験者が大学の中にいるだけでイメージに影響を与えます。その割合が少なくとも彼らがいるかどうかでイメージが変わってしまうのです。

 ただ、多少の注意点としては、「そもそも早慶に合格するような家庭は、ある程度お金持ち」というものです。現在の大学受験は高度になり、塾・予備校に通わないとほとんど合格しません。よく書籍やテレビで「予備校に通わないで~に合格する方法」というものがありますが、逆に書くと「本等になるくらい珍しいケース」であり、知り合いにこうした人が多くいればこのような本(やテレビは)売れません。こうしたことから合格する受験生はそもそも一般家庭よりある程度裕福となります。もちろん、裕福でもお頭が伴わなければ合格しませんが、合格する家庭と一般家庭を比べると違いは発生します。ただ、早稲田とは学力的にそこまで差はないので、早稲田との(金持ち具合の)差はありません。違いがあるとすれば、慶應は「慶應を第一志望」としている受験生が多いのに対し、「早稲田は東大を第一志望」としている人が多いために、地方の公立トップ校の受験生が滑り止めにしている点で裕福度に多少の違いがあります(慶應の場合は首都圏の私立一貫校の生徒が多めです)。
 つまり、早慶両方にそもそも裕福の人が多めであり、差はそこまでではありませんが、世間の「慶應はお金持ち」というイメージがあり、人はその証拠集めをするような性格があります。早稲田に同じようなお金持ちがいても「単なるお金持ち」ですが、慶應にいると「やっぱりお金持ち」という「やっぱり」という先入観があります。こうしたイメージが今の慶應イメージを作っているのでしょう。

 ちなみに私の母親は「あんたが慶應生になって慶應のイメージが変わったよ。庶民だよね。」といっていました。また慶應生の母親という自分に対しての違和感もあるようです。またうちは(自慢できることではありませんが)寄付金(慶應では他にも塾債がありますが)いっさい払ってないようです。
 確かに慶應にはお金持ちはいます。特に「日本を代表するような超お金持ち」もいるので、自分と彼らとの差を感じることは確かにありますし、その差は他の大学では感じられないものです。ただ、ほとんどの人は一般人であり、奨学金をもらいながら通う人もいますし、知り合いには新聞配達のバイトをして(新聞社から奨学金をもらいながら学校に通う)いる人もいます。ちなみに慶應では、慶應が保証人となりみずほ銀行から奨学金(卒業後返済)の制度がありあす。この奨学金は慶應生であれば誰でも応募可能なので、親御さんは国立大学よりも安く(1銭も払わずに)卒業することは可能です。
 ちなみに、学内でおしゃれな格好をしている人は「おのぼりさん」と分かります。都心出身者は大学に来るのに底までおしゃれをしないので、逆に分かります。
 「花より男子」のような人を馬鹿にするようなことに無関心なのが慶應生です。慶應生なら「貧乏人をいじめる時間があったら、金持ちとの人脈作りに奔走している」ように頭を使います。だからといって、貧乏人を無視することもありませんし、学校内でわざわざ金持ちかの確認をするようなこともありません(ただ、超金持ちは人づてにうわさなどで広がっている場合もありますが、貧乏でそれが広がることはありません)。

慶應出身の者です。

 結論を書くと、「そんなことはない」です。
 確かにお金持ちの人もいますが、大半は普通か、そこそこお金持ちという家庭です。早稲田と比べて際立って違うということはありません。
 
 慶應がそのようにイメージされるのはいくつか理由があります。
 小学校受験で入れるのが以前は慶應だけで、早稲田がなかったからという理由があります。そのため、小学校がある(マーチの中では)青学・立教・学習院といった学校はお金持ちのイメージがあり、明治・中央・法政はどちらかと言っ...続きを読む


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