出産前後の痔にはご注意!

請負契約を結んでいる人に支払証明書を発行しようと思っています。
そこで質問なのですが
1、支払先は個人名でもいいのでしょうか?

2、支払事由とは但し書のようなものでしょうか?例えば「工事代金として」というような感じでいいのでしょうか?

3、請求書の交付を受けられなかった場合の理由を書く欄がありますが
  これはどのような記入例がありますか?(建築業です)

4、市販されている支払証明書を購入しましたが、複写式ではありません。
  この場合、控えとして同じものを2枚作成する必要がありますか?
  それともただ支払先と金額をメモしておく程度でいいのでしょうか?

5、支払証明書の発行先とは請負契約をしていますが、そのかたは個人事業の届けをしていません。
  当社からは所得税の源泉徴収をしてなくて丸々振込してますが多分そのかたは毎月所得税を払ってなくて
  1年間まとめて確定申告の時に支払うつもりのようです。
  何かトラブルになりますでしょうか?

6、こちらからすることは、その支払証明書を元に年末に支払調書を発行することだけでよろしいでしょうか?

以上宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

>請負契約を結んでいる人に支払証明書を発行しようと思っています…



支払証明書などあまり使いませんが、誰かに言われたのですか。
一般には、請負先から請求書をもらい、それにしたがって支払ったら領収証をもらいます。
振り込む場合は銀行の振込票を領収証代わりにします。

>1、支払先は個人名でもいいのでしょうか…

相手が法人でなかったら、とうぜん個人名でしょう。
個人事業者の屋号に人格はありませんから、無理に屋号を付ける必用はありません。

>2、支払事由とは但し書のようなものでしょうか…
>例えば「工事代金として」というような感じでいいの…

「工事代金として」などとおおざっぱなことではいけません。
相手からの請求書の日付や番号などです。

>3、請求書の交付を受けられなかった場合の理由を書く欄がありますが…

近距離の電車バスなど、通常は請求書や領収証などをもらえない場合です。
ほかに本来は請求書をもらわなければならないのに、何らかの事情でもらえない場合に、その理由を書きます。

>この場合、控えとして同じものを2枚作成する必要がありますか…

コピーしても良いでしょう。

>当社からは所得税の源泉徴収をしてなくて丸々振込してますが…

特に指定された職種でない限り、源泉徴収するものではありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …

>多分そのかたは毎月所得税を払ってなくて…

とうぜんです。
年が明けてから確定申告をし、3/15 までに納めればよいのです。
毎月持って行っても税務署は受け取ってくれません。

>その支払証明書を元に年末に支払調書を発行すること…

支払調書は、源泉徴収したことの税務署への報告です。
同時に受取人へ交付することもありますが、源泉徴収していないのに支払調書を書くものではありません。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hot …

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

詳しく説明していただきありがとう御座います
とてもわかりやすく理解できました。
支払証明書は一般的に発行しないのですね^^;
請求書とその領収証で問題ないなら支払証明書は発行しないようにします。

支払調書も源泉徴収していないなら必要ないのですね。
以前どこかのページで支払調書を発行して源泉徴収をしていないなら
その欄を0と書くというような内容を見たことありましたので
発行する義務があるのかと勘違いしていました^^;

お礼日時:2008/04/26 21:11

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Q支払証明書の書き方

お世話になります。

個人から個人へギャランティが発生した場合の支払証明書の書き方について質問です。
アシスタント料を支払っている方に支払証明書が欲しいと言われたのですが、どのように書けばよいでしょうか。
去年1年分のもので、源泉徴収はしておりません。
職種はグラフィックデザインです。
確定申告の際に必要とのことです。

いろいろとサイトを見て書き方や雛形のようなものも探したのですが、
思ったようなものが見つからず、質問させていただきました。

早急に必要だそうなので、明日には郵送したいのですが、
どうか回答をお願いします。

Aベストアンサー

正式には、支払証明書ではなく支払調書です。↓からプリントできます。

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100038-2.pdf

なお、源泉徴収をされていないとのことですが、職種がグラフィックデザインでしたら源泉徴収が必要です。

Q外注へ支払い証明書の提出と税務署への提出について

外注さんが10名いまして
支払い証明書を要求してくるかたはいません。
その場合、年間支払い額が
5名ほどは5万円未満で、残りの5名は100万円程度です。

税務署に提出しなければならないのでしょうか?
また個人にも支払い証明書を要求された場合されない場合に関わらず発行しなければいけないものなのでしょうか?

極力出さなくていいものは出したくないため、
教えていただければと思います。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>原稿作成してもらった場合の原稿料だった場合は
>源泉徴収票の提出は必須なんですね。

いいえ、この場合も、源泉徴収票ではなく、支払調書となります。

>本人と税務署に提出するんでしょうか?

原稿料であれば、最初に掲げた2番目のサイトの「(7) (1)から(6)以外の報酬、料金等」に該当しますので、5万円を超えるものについては税務署に提出しなければなりませんが、5万円以下であれば提出の必要はない事となります。
最初に書いたように、本人に対しては提出義務はありませんが、依頼を受けたら発行してあげたら良いと思います。

>また項目の中で
>入れなければいけない項目があれば
>教えてください。
>・名前、住所など必須項目を教えていただければと思います。
>よろしくお願い致します。

これも最初の2番目に掲げたサイトに、記載例と記載要領が書いてありますので、そちらをご覧下さい。
基本的には、全ての箇所を埋める事となります。

Q支払い証明書の書き方

先日、レストランで、会社の食事会を行いました。
その時、うっかり、領収書をもらうのを忘れてしまいました。
この場合、どういう処理をするのが正しいでしょうか?
支払い証明書を使用するとしたら、その書き方を教えて下さい。

Aベストアンサー

領収書が必ず無ければ、ならないということは、ありません。きちんと支払の事実が証明できれば、契約書等の書類でも、OKです。事実さえ、きちんと証明できれば、なんでも良いので、様式は、ありません。

Q講師へ謝金を支払う際の明細について

来月のイベントで講師をお招きすることになり、その際に現金で謝金を
お支払いするのですが、先方より明細(源泉徴収額等を記載)を一緒に発行
して欲しい旨の依頼がありました。そこで、質問です。

1)この場合の明細書は何という名称になるのでしょうか?
  例:支払明細書、支給明細書

2)明細書のひな形(フォーム)として参考になるものが、どこかにアップ
されてないでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)イベントで講師を招く。
(2)現金で謝金を支払う。
(3)明細が必要だ。
(4)源泉徴収額を記載してください。
(6)skonchoさんの質問の(1)は任意です。何故か?謝金には言い方がいろいろあるからです。たとえば・・・お礼・謝礼・講演料等々があるので,明細は好きな内容にして下さい。

例の支払明細書・支給明細書ですが同じ意味です。例えば現金の他に小切手を渡しても支払です。

例えば会社が従業員に月給を渡す場合は支給と言うように使い分けなんです。

(7)おそらく熨斗袋か封筒に現金を入れて渡すか,もしかして振込・引き落とし等々の場合は明細をわたしますが,その場合源泉徴収=所得税を控除するので例えば税込みで55,550支払して講演料50,000円5,550円は源泉徴収し,明細を渡すとすれば雛形は便箋に書き込んで渡してください。

※例
○○○○殿or様
                       ◇◇◇◇団体名等
            △△△講演料
 内容
 講演料
 所得税「控除」
 差引額
                            以 上

(1)イベントで講師を招く。
(2)現金で謝金を支払う。
(3)明細が必要だ。
(4)源泉徴収額を記載してください。
(6)skonchoさんの質問の(1)は任意です。何故か?謝金には言い方がいろいろあるからです。たとえば・・・お礼・謝礼・講演料等々があるので,明細は好きな内容にして下さい。

例の支払明細書・支給明細書ですが同じ意味です。例えば現金の他に小切手を渡しても支払です。

例えば会社が従業員に月給を渡す場合は支給と言うように使い分けなんです。

(7)おそらく熨斗袋か封筒に現金を入...続きを読む

Q関係各位と関係者各位はどっちが正しい?

タイトルどおりなんですが、ふと疑問に思ったので質問させていただきます。

よくメールや資料などに上記の言葉が記載されていると思いますが、どっちが正しい(もしくは両方正しいが使用方法や相手によって違う?)のかわかりません。ちなみに私は関係各位を使っています。

私の個人的な意見としては多分、人に対してか不特定に対してかの違い、意味合いかな?ぐらいに思ってますが。。。どうなんですかね?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4再補足します。

各位は皆さんの古い言い方で官庁、会社関係、一部の個人が使用しますが、商売でお得意様を相手にする場合は使わない方がいいでしょう。

各位で満足せず「関係者」「お得意様(厳密には様は不要)」を付け加えるなら、お得意様の具体的名前を入れ「各位」を省くのが現代流だと思います。または「拝啓」などではじめる方がいいような気がします。

フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
関係者各位、お得意様各位、父兄各位のように使用しても一般には違和感なく受け入れられるでしょう。

個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
「お得意様」という不特定多数をさす言葉を重ねるのは
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Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

勘定科目の使い分けについて教えてください!!
会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

備品費
消耗備品費
事務消耗品費
消耗品

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何人か会計に詳しい人に聞いて、上記の4つを今期からは

消耗品(10万円未満のもの)
事務消耗品費(消耗品の中でも事務で使うもの)

という使い分け方をして、二つに絞ることになりそうです。

そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む

Q支払証明書か源泉徴収票か?

当社に専属で来ている、外注のおじいちゃんが居ます。
仕事があるときだけなので毎日来ているわけではないのですが、忙しいときは月20日ぐら来ています。
支払いは毎月請求書(20日〆)をもらい同月25日に支払います。
支払いは現金で、源泉等天引きはしていません。

毎年確定申告に行く際に出す証明書を発行してほしいと言われるのですが、当社がお願いしている税理士事務所の担当の方が「何も発行しなくていい」と言われそのままお伝えしています。
毎年、「1年分の領収書をコピーしてくれと」言われるので少し面倒なのです・・・。

支払い証明書のようなものを発行してもいいような気がするのですが、ダメなのでしょうか?
また発行するにあたりどのように作ればいいのか教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>…税理士事務所の担当の方が「何も発行しなくていい」と言われそのままお伝えしています。

はい、「確定申告書」に添付が義務付けられているのは以下のものに限られています。(ただし、各種の「所得控除」の添付書類は除きます。)

『Q22 確定申告書を提出する際に必要な書類はどのようなものですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/06.htm#q22

「外注費」は、(受け取った側は)「事業所得」か「雑所得」として申告することになりますので、「事業所得」であれば、【納税者自身が】「青色申告決算書」または「収支内訳書」を作成して添付します。

「雑所得」については、「添付書類」が【ありません】。

『事業所得と雑所得の違い|丹羽総合会計事務所』
http://tax.niwakaikei.jp/archives/596.html
『源泉徴収票と支払調書に関する「義務」の話』(2010/01/05)
http://ameblo.jp/zeirishi-tosu/entry-10427156189.html
>>…所得税の確定申告の「添付書類」についての規定の中には源泉徴収票はありますが(所得税法120条第3項3号)、報酬などの支払調書についての添付義務を定めた条文は見当たりません。
>>3月頃になってようやく原稿料などの支払調書が送られてくるのは、義務違反ではなく、法的にはむしろ「親切」と言えるのかも知れません。…

---
なお、「帳簿や取引書類」は、もちろん【添付不要】です。

理由は単純で、「帳簿や取引書類」は【納税者自身が、申告書を作成するために自主的に作成・管理・保存するもの】だからです。

「税務署」は、「帳簿や取引書類」の確認が必要と判断すれば「来署」を求めたり「実地調査」を行います。

ですから、膨大な申告書のチェックをしなければならない「税務署」にとって、「余計なものの添付」は【邪魔】なだけです。

『確定申告後に税務署から来署案内?』(2011/01/18)
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-594e.html
『税務署はいくらから来る?』(2010/12/06)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-760.html

>毎年、「1年分の領収書をコピーしてくれと」言われるので少し面倒なのです・・・。

これは、少々疑問があります。

ご自身でも当然理解されているかと思いますが、「領収書」は、「お金を支払う側」が、「お金を受け取る側」に(確かに受け取りましたという証拠として)発行を要求するものです。

「お金を受け取る側」が要求するのでは話が「あべこべ」ですし、普通は、「発行する側(この場合はおじいちゃん)」が【控え】を残しておくものです。

「控え」は絶対必要なものではありませんが、「税務調査」では「控えの通し番号」などもチェックされることがありますので、ごく一般的な「商習慣」です。

『書き損じ領収書。今まで捨ててました。ヤバイ? | 大阪市の税理士』(2009/05/20)
http://www.cg1.org/knowledge/tyousa/090607.html

---
とりあえず、「(受け取った)領収書のコピーを渡す」こと自体は違法行為というわけでもないので先に進みます。

>支払い証明書のようなものを発行してもいいような気がするのですが、ダメなのでしょうか?

いえ、「ダメ」な理由はありませんが、商習慣上は「おかしなやりとり」ということになります。

一般的には、「業務の外注」を行なう際には以下のようなやりとりを行いますので、「(受け取った)領収書のコピーを渡す」というようなことはしません(必要がありません。)。

・「外注先(おじいちゃん)が」報酬の計算を行って「請求書」を発行
  ↓
・「発注元(oolong-827さんの会社)」が(請求が契約どおりであれば)報酬の支払いを行い(必要であれば)「領収書」の発行を要求

つまり、「外注先(おじいちゃん)」が、「請求書」「領収書」を発行するので、その金額が分からないというのは、通常は「あり得ない」わけです。

---
なお、「支払う側が明細を出さないと金額が分からない」という場合は、単純に「外注」ではなく「雇用」だと考えるほうが自然です。

つまり、【税法上の給与】として経理(税務)処理を行い、『給与所得の源泉徴収票』を交付するということです。

『給与か外注か? その判断基準は』(2011/11/22)
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/post-8876.html
『その支払いは、給与か?外注費か? ~Vol.1~|海江田経営会計事務所』(2010/08/20)
http://news-kaieda.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/vol1-cc4d.html

>発行するにあたりどのように作ればいいのか…

もともと、「税法上の交付義務」自体がありませんので、「決まった様式」もありません。

「参考にする」のであれば、税務署に提出する『報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書』かと思います。

しかし、これまで「領収書のコピー」を渡していたのですから、「なんで一年分まとまっているのか?」と不満に思われるかもしれませんので、「給与明細のようなもの」がよいのかもしれません。

いずれにしましても「当事者同士の問題」です。

『[PDF]報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100038-2.pdf

*****
(備考)

>源泉等天引きはしていません。

「外注費」からの「所得税の源泉徴収」については、一定のルールがありますが、該当しなければしなくても問題ありません。

『源泉所得税関係』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/01.htm#a-03
※詳しくは、「源泉徴収のしかた」「源泉徴収のあらまし」の「報酬・料金等の源泉徴収事務」をご参照下さい

*****
(出典・その他参考URL)

『15秒でわかる!「見積書→発注書→納品書→受領書→請求書→領収書」の役割と流れ|MakeLeaps』
http://www.makeleaps.jp/%E8%A6%8B%E7%A9%8D%E6%9B%B8%E2%86%92%E7%B4%8D%E5%93%81%E6%9B%B8%E2%86%92%E8%AB%8B%E6%B1%82%E6%9B%B8%E2%86%92%E9%A0%98%E5%8F%8E%E6%9B%B8%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2%E3%81%A8%E6%B5%81%E3%82%8C/
---
『個人で事業を行っている方の帳簿の記載・記録の保存について』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kojin_jigyo/index.htm
---
『腹が立つ国税局の税務相談室』(2009/07/15)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-365.html
『税務署が親切』(2007/03/11)
http://blog.livedoor.jp/stock_value/archives/50363449.html
『税務署は意外と親切』
http://dorobune.chips.jp/?p=155
『国税庁>ご意見・ご要望』
http://www.nta.go.jp/iken/mail.htm
---
『日本税理士会連合会>リンク集』
http://www.nichizeiren.or.jp/link.html
『「税理士」というお店にはちゃんとした商品を並べなあかんやろ』(2012/ 03/23)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-1264.html

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

長いですがよろしければご覧ください。

>…税理士事務所の担当の方が「何も発行しなくていい」と言われそのままお伝えしています。

はい、「確定申告書」に添付が義務付けられているのは以下のものに限られています。(ただし、各種の「所得控除」の添付書類は除きます。)

『Q22 確定申告書を提出する際に必要な書類はどのようなものですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/06.htm#q22

「外注費」は、(受け取った側は)「事業所得」か「雑所得」として申告することになりますので...続きを読む

Q給与支払証明書はどこで手に入る?<急ぎです!!>

おはようございます。
みなさんの知恵を貸していただければと思います。

給与支払証明書を提出することになったのですが、どこで手に入りますか?
市役所でしょうか?それとも勤めていたところ?
平成13年分が欲しいのですが、当時住んでいたところの市役所、または当時の勤め先にお願いすれば、郵送してもらえるのでしょうか?

それと、給与支払証明書を請求する時は、
当時の住所、当時の名前(現在は結婚して名前が変わってます)と現在の住所、名前を教えればいいのでしょうか?

わからないことだらけなので、詳しく教えてもらえたら幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは、ats8181oyajiです

給与支払証明書は、勤務していた会社に作ってもらいます

提出先の指定用紙は手元になければ入手しましよう
県などに提出する給与支払証明書は
インターネットからもダウンロード可能です
検索エンジンで「給与支払証明書」で検索すれば
たくさん出てきます。
だいたいが、勤務していた会社のハンコが必要です。

例:茨城県の県営住宅の申込に必要な書類がダウンロードできるサイト
http://www.ijkk.jp/kenei/nyukyo3.html

参考URL:http://www.ijkk.jp/kenei/nyukyo3.html

Qお葬式の際の支払先について

こんにちは。会社の経理をしている者です。
拙い質問ですが、よろしくお願いいたします。
取引先の方が亡くなったので、会社からお香典代が出ました。
先日も取引先の身内にお葬式があったので、お金を出して、出金伝票を起こしたのですが、支払先をその取引先の会社名にしていました。それを見た上司が、「なんだかお葬式の際に支払先を取引先にするのって、微妙だなあ。」と言っていました。
今回のお葬式は取引先のかたご本人のもので、先日あったお葬式は取引先の身内のかたのものでした。
こういう場合、支払先を記入するときに何かルールはあるのでしょうか?会社名にするのか、個人名にするのか、それとも決まった支払先名というものが、あったりするのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

会社でのルールは、それぞれの会社で決めればよいことですが、一般論として、香典は喪主に贈るものです。個人名ということです。
取引先の担当者が喪主でない場合は、担当者の名前にしておいてもよいでしょう。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

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保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。


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