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コラムの題で 新しいビジネスに託す夢について語りました。
「○○にかける夢」という題にするのですが この場合 掛ける・懸ける・・・・どの漢字がふさわしいのでしょうか?
教えていただけませんか?

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A 回答 (5件)

こんにちは。



ほかのビジネスも含めたいくつかの候補の中から、介護ビジネスを選ぶということですよね?

こちらの(2)に該当しますので、「賭ける」か「懸ける」です。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%AB …

「懸」という字には、一所懸命やる、頑張るというニュアンスもあります。
「賭ける」はお好みでないようですから、「懸ける」でいかがですか。

ひらがなで書く手もありますけどね。

以上、ご参考になりましたら。
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はじめまして。



ご質問:
<「○○にかける夢」という題にするのですが~どの漢字がふさわしいのでしょうか?>

OOの内容によります。

1.OOが未来のことを表すのであれば、
「明日に架ける夢」
などの漢字が適切です。

有名な映画で「明日に架ける橋」もこの漢字が使われています。

これは、夢が未来と現在をつなぐ「架け橋」という意味で使われる時に、適切な語になります。

2.また、OOが未来を表す時、
「未来に翔ける夢」
「未来に駈ける夢」
などもいいでしょう。

これは、未来に向かって突っ走っていくというニュアンスがあります。つまりここで使われている「に」は方向・帰着点を示す用法になります。

3.一方、OOが夢を託す内容であれば
「このプロジェクトに賭ける夢」
などとなるでしょう。このプロジェクトの成功に未来の夢・希望を託す、という意味です。

ご質問にあるコラムの「タイトル」のニュアンスからは、以上のような意味合いが主に感じられますので、上記のような漢字の選択が可能です。

いずれもOOのニュアンスがわからないので、正確な漢字の判断はつきかねます。
以上ご参考までに。
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架ける

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ずばり、「かける」とひらがなで書くのがいいと思います。



「掛ける」は意味的には使えなくはないのですが、いろいろな意味を含む言葉ですし、夢にかかることばとしては、ふさわしいとは思えません。「懸ける」も、「掛ける」と同様になります。但し、懸命といったニュアンスが伝わることはあるかもしれません。「賭ける」は、「失敗したときは、大切なものを全部失う覚悟で事に当たる」という意味もありますが、どうしてもギャンブルをイメージさせてしまう見た目だと思いますので、ふさわしいとはいえません。以下のURLを参考にしてみてください。


 http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E3%8 …

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
いろいろ参考にさせていただいて「懸ける」になりました。
ありがとうございました。

補足日時:2008/08/04 15:13
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>新しいビジネスに託す夢


ということであれば「賭ける」なんですが、
どうしてもイメージ的によくないので「懸ける」ですかねえ。

個人的には「ひらがな」のままでいいと思いますけどね。
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この回答へのお礼

早速にありがとうござます。

介護ビジネスなので 「賭け」はちょっとどうなんでしょう(笑)
「賭博」のイメージで よくないかも・ですね^^

「懸ける」か「かける」で提案してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/22 13:50

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Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「あくまで」「あくまでも」の意味

「あくまで(飽くまで)」「あくまでも」という副詞の意味ですが、辞書をひくと「物事を最後までやりとおすさま・徹底的に」とあります。例文も「あくまでもがんばる、あくまでも主張を貫く」などとあります。

しかし、よく話の中で「あくまでも個人的な考えですが・・・」「あくまでも噂です」「あくまで一例です」「あくまでの話しです」などという風に使われます。このような文章中では「徹底的に」という意味ではないと思うのですが、どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

あくまでも、という意味の「徹底的に」という所から転じて、「完全に」とか「中途半端ではなく(どこまでも)」という様な意味合いも持っています。


「あくまでも個人的な」
完全に個人的な

「あくまでも噂です」
=「あくまでも噂[に過ぎません]」
完全に噂に過ぎません

「あくまで一例です」
=あくまで一例[に過ぎません]」
完全に一例にすぎません

「あくまでの話です」
・・・すみません、この用法は聞いた事がありません。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

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ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q階段は「上る」?「登る」?

今 文字を書いていたら、「階段をのぼる」と書きたいと思ったのですが

階段は「上る」だと思ったのですが、
「登る」のような気もしてきて どちらだか
わからなくなりました。
お恥ずかしいお話ですが
どなたかおしえてください。(o゜▽゜)ゝ(o_ _)o))ペコ 

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「上る」を使うことが多いと思いますが、
どちらでもいいですよ。


のぼ・る

意図的に上に行く。

(1)意図的に上の方へ移動する。「あがる」と比べて、途中の経過点に注意が向けられている。《登・上》
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Q一縷の望の意味ってなに?

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「時間がたつ」の漢字は「経つ」だと思うのですが、漢字字典などで調べても、
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3・みなさんが文章を書くときは、「時間が経つ」と「時間がたつ」どちらにしますか?
また、どちらのほうがいいと思いますか?

Aベストアンサー

私は、小中高校生向けの国語の教材(参考書、試験の類)を作っています。
いわば規範的な国語を遵守する立場で売文を行っているわけです。

いわゆる「文章のプロ」とは、小説家などの”芸術家”のことでしょうか。私の経験および立場からすると、そういった人々は、いわゆる規範的な国語からは随分離れた表記をなさっていますよ。あえてそうするのか、あるいはそうした些事には無頓着なのかわかりませんが。好意的に判断すれば、そのずれっぷりがまあ一つの個性と言えなくもありません。

そういった意味で、あまり人の目を気になさる必要はないかと思います。

もう他の方がおっしゃっているように、常用漢字表は、一つの目安に過ぎません。そもそも私が今書いた「他の方」、この「他」に「ほか」という訓読みを認めていないのが常用漢字表なのです。蛇足ですが、「等」に「など」の訓が認められていないのも不便です。その常用漢字表の前身の当用漢字表音訓表では、しばらくの間(正確な年月日は忘れました。ごめんなさい)、「魚」に「さかな」、「体」に「からだ」の訓を掲げていませんでした。
常用漢字表も、今後改訂されて、新たな音訓や漢字自体が加わるかもしれません。
ですから、常用漢字表に必要以上にこだわる必要はありませんよ。常用漢字表自体、その前書きで「この表は,科学,技術,芸術その他の各種専門分野や個々人の表記にまで及ぼそうとするものではない。」と述べているのですから。下記URL参照。

国の関連機構(国立国語研究所)が出している「新『ことば』シリーズ17言葉の『正しさ』とは何か」という冊子では、Q&A形式で次のように述べています。

「Q 常用漢字表にない漢字を使ってはいけないのでしょうか。
A(前略)常用漢字表は(中略)制限的なものではなく、また個々人の
表記にまで及ぼそうというものではありません。しかしこれは、ふだんの生活の中で常用漢字表を無視してかまわないということではありません。」

つまり、意思伝達の手段である言語を、スムースに阻害されることなく公的(「官」の意味だけではなく、個人を超えるという意味の「公」)に使用する目安、と常用漢字を初めとする諸規則(仮名遣い、送り仮名などに関する諸規則。下記URL参照)はあるのです。
常用漢字表外の字や音訓でも、正しくて意思疎通がはかれる(だれもが理解できる)ものなら、使ってもかまわないでしょう。ただし、常用外を使う場合には、その使用が正しいのか、はたしてそれで他人に通じるのか、と自己責任において判断する必要があります。それは、面倒でしょうが、信頼の置ける辞書や表記に関する資料を手元に置いて、調べることから始まります。

長くなってすみません。やっと本題ですが、「時間の経過」を表す「たつ」を「経つ」と表すのは、正しい用法であり、他の回答者の方々がおっしゃっているように十分に通じる用法ですから、自信をもってお使いになればよいと考えます(多数決が正しいとは限りませんが。今、他サイトで「~の類」の「類」は「たぐい(これは常用外の訓)」以外に「ルイ」と音でも読む、とご回答したのですが、私以外、10人近い人はすべて「ルイ」という読みを間違いだ、と主張していらっしゃいます)。

参考URL:http://www.bunka.go.jp/kokugo/frame.asp?tm=20070118185323

私は、小中高校生向けの国語の教材(参考書、試験の類)を作っています。
いわば規範的な国語を遵守する立場で売文を行っているわけです。

いわゆる「文章のプロ」とは、小説家などの”芸術家”のことでしょうか。私の経験および立場からすると、そういった人々は、いわゆる規範的な国語からは随分離れた表記をなさっていますよ。あえてそうするのか、あるいはそうした些事には無頓着なのかわかりませんが。好意的に判断すれば、そのずれっぷりがまあ一つの個性と言えなくもありません。

そういった意味で、...続きを読む

Q「~上で」と「~あとで」の文法的説明は?

外国人に日本語を教えるバイトをしているのですが、説明に困ってしまい、どなたか教えていただけませんでしょうか?

「~上で、上の、上では、上でも、上での」という「上」と「~あとで」「~のちに」の違いを文法的にどのように説明すればいいのでしょうか?
例文としては、

・文法を勉強した上で、初めて新聞が読めるようになる。
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とテキストに書いてあります。
確かに「よく考えたあとで」とはいわないのですが、それを外国人にどう説明すればいいのかわかりません。

Aベストアンサー

「~上で」の意味は
…したのち(あとで)
だけではなく

…の結果として
という意味だったり、
そのニュアンスを含んでいます。

Q成績は「収める」それとも「修める」?

賞状の中の文章表現で、優秀な成績を「おさめられました」という場合、漢字での表現は「収める」でしょうか?
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どちらの書き方も見るように思います。
正しい書き方・使い分け方を教えて下さい。

Aベストアンサー

まあ、落ち着いて。辞書とにらめっこです。

「収める」=「自分のものにする」→「努力した結果を手に入れる」
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成績そのものは教養や知識じゃないですね。教養・知識を身につけるために努力した結果が成績です。

Q「作る」「造る」「創る」の違い

「作る」
「造る」
「創る」

上記3つの漢字の使用用途の違いは?

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

「作・造・創」は、いずれも常用漢字ですが、常用漢字には音訓表というものがあって、読み方にも制限があります(制限と言っても、使っては「いけない」ということではありません。常用漢字は一応の基準でしかありませんが、文章を書き表すときの指針ということはできましょう)。

その音訓表によれば、「作る」「造る」はありますが、「創る」はありません。「創」の読みとして常用漢字が認めているのは「そう」のみです。

それはともかくとして、「創作」「創造」「造作」などという言葉があるように、この3字は基本的には同じ意味です。一般的な使い分けとしては、

作る →→→ 主として小さなものを手作りする、また無形のものを作る、それと作物の場合に使います。詩(俳句なども)を作る、食事(料理)を作る、米作り、作り話、記録を作る、若作り、などが思いつきます。

造る →→→ 主として大きいもの、工業的なものを造る場合、規模の大きい場合に使います。船を造る(造船)、宅地を造る(造成する)、施設造り、荷造り、財産造り、などが思いつきます。

創る →→→ (上述のとおり、常用漢字外です)新たに創る場合に使います。神が宇宙を創(造/作)る(天地創造)、などが思いつきます。

なお、「街づくり」「体力づくり」「罪つくり」など、形の無いものは、一般に仮名書きが多く、それが無難でしょう。使い分けに戸惑ったら、仮名書きをお勧めします。

アドバイス : MS-IMEをお使いでしたら、このような場合、「つくる」と入力してスペースキーまたは変換キーを2回以上押すと、これら3つの使い分けが、簡単ながら示されます。参考にされると良いでしょう。例えば「せいさく」では、「製作」と「制作」の使い分けのヒントを得られます。ATOKその他にも同様の機能があるかもしれませんが、実用していないので不明です。

「物書き」のひとりです。

「作・造・創」は、いずれも常用漢字ですが、常用漢字には音訓表というものがあって、読み方にも制限があります(制限と言っても、使っては「いけない」ということではありません。常用漢字は一応の基準でしかありませんが、文章を書き表すときの指針ということはできましょう)。

その音訓表によれば、「作る」「造る」はありますが、「創る」はありません。「創」の読みとして常用漢字が認めているのは「そう」のみです。

それはともかくとして、「創作」「創造」「造作」など...続きを読む

Q「御中」の使い方

「御中」の使い方について教えてください。

送り先に「○○係」までと書いてある場合、「御中」に直しますよね?この場合の「御中」の使い方は、
1.「○○係 御中」
2.「○○ 御中」
のどちらなんでしょう?こんな質問をするのは恥ずかしいのですが、いつも迷って困っているので教えてください。

Aベストアンサー

○○係 御中  です。
御中とは、会社など、直接誰宛かわからないが、「その中のどなたか」に出すときに使います。

だから、その係の誰に出すかがわかっている場合は、
「○○係 △△様」となるのです。


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