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身近に見られる、身近な生活の中にある
「作用・反作用の関係にある力」とは、
どんなことがありますか?教えてください。

A 回答 (2件)

まず,すべての力に反作用があるということを


理解してください。力は常におたがいさまで
片思いはないのです。ですから,あなたが身近に
みつけるすべての力に反作用があるのです。
「りんごが机から受ける力(抗力)」を作用と
すれば,
「机がりんごから受ける力(抗力)」は反作用
ということになります。主体と客体を入れ替えれば
それがすなわち反作用の力です。ちなみに,
上のどちらを作用,どちらを反作用としてもいい
のです。また,作用反作用の関係にある力は,
同じ種類の力です。電気力の反作用が磁力だったり
することはありません。さあ,あなた自身で作用
反作用の関係にある力をみつけてくださいね!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。助かりました!
頑張って見つけてみます。

お礼日時:2008/07/22 21:14

頭を下げるとお尻が後ろに突き出ます


壁にぶつかると撥ね飛ばされます
歩いているときに顔を右に向けると体は左のほうに進みます
金槌で釘を打つと金槌は跳ね返されます
足で地面を後ろ向きに蹴ると体は前に進みます
その他いろいろ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
とても参考になりました!

お礼日時:2008/07/22 21:31

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Q原核生物と真核生物の違い

原核生物と、真核生物の違いについて教えてください(><)
また、ウイルスはどちらかも教えていただけると嬉しいです!

Aベストアンサー

【原核生物】
核膜が無い(構造的に区別出来る核を持たない)細胞(これを原核細胞という)から成る生物で、細菌類や藍藻類がこれに属する。

【真核生物】
核膜で囲まれた明確な核を持つ細胞(これを真核細胞という)から成り、細胞分裂の時に染色体構造を生じる生物。細菌類・藍藻類以外の全ての生物。

【ウイルス】
濾過性病原体の総称。独自のDNA又はRNAを持っているが、普通ウイルスは細胞内だけで増殖可能であり、ウイルス単独では増殖出来ない。



要は、核膜が有れば真核生物、無ければ原核生物という事になります。

ウイルスはそもそも細胞でなく、従って生物でもありませんので、原核生物・真核生物の何れにも属しません(一部の学者は生物だと主張しているそうですが、細胞説の定義に反する存在なので、まだまだ議論の余地は有る様です)。



こんなんで良かったでしょうか?

Qばねの作用反作用の問題が解説を読んでもよくわかりません。

物理初心者にもわかるように説明していただけないでしょうか?フックの法則や作用反作用の法則は理解しているつもりだったのですが。 下のリンクに問題を載せておきます

http://imgur.com/diYBqt7.jpg

Aベストアンサー

まず、作用・反作用の法則で気をつけなければならない事は、
「作用」と「反作用」は別々の物体に働くと言うことです(^^)
上の図(ばねの左端が壁に取り付けてある図)では、ばねの左端は壁を右向きに引っ張っています・・・つまり、これは、「壁」が受けている力です。
この力の「反作用」は、壁が「ばね」を左向きに引っ張る力ですね(^^)・・・「ばね」が受けている力です。
ここまで確認して、じゃあ、どうして、ばねは動き出さないのでしょう?
それは、ばねにぶら下がっているおもりがばねに及ぼす力(右向き)と、壁がばねに及ぼす力(左向き)がつり合っているからですね(^^)
つまり、言い換えると、おもりがばねを引く力と壁がばねに及ぼす力は、大きさが同じで向きが反対って事ですね(^^)
・・・ここで、混乱しないでくださいね、この2力は作用・反作用の関係にはありませんね。

じゃあ、今度は、ばねの両端に同じおもりをつるした場合です。
何故ばねは動き出さないのでしょう?
それは当然、右側についているおもりがばねに及ぼす力と左側についているおもりがばねに及ぼす力がつり合っているからですね(^^)

ここまで確認して、まとめてみます(^^)
(上の図の右側についているおもりがばねに及ぼす力)=(下の図の右側についているおもりがばねに及ぼす力)
これは、当たり前ですね。
じゃあ、上の図でも下の図でも、ばねは静止したままですから、
(上の図の壁がばねに及ぼす力)=(下の図の左側についているおもりがばねに及ぼす力)
・・・この力は、右側についているおもりがばねに及ぼす力と同じ大きさで向きは反対のはずですね(^^)

つまり、上の図と下の図では、一見状態が違うように見えるのですが、
力の関係だけ見ると、実は同じ状態なんですね(◎◎!)

ここまで分かってしまったら、上の図のばねと下の図のばねの伸びは同じになる事が理解できるのではないでしょか?

参考になれば幸いです(^^v)

まず、作用・反作用の法則で気をつけなければならない事は、
「作用」と「反作用」は別々の物体に働くと言うことです(^^)
上の図(ばねの左端が壁に取り付けてある図)では、ばねの左端は壁を右向きに引っ張っています・・・つまり、これは、「壁」が受けている力です。
この力の「反作用」は、壁が「ばね」を左向きに引っ張る力ですね(^^)・・・「ばね」が受けている力です。
ここまで確認して、じゃあ、どうして、ばねは動き出さないのでしょう?
それは、ばねにぶら下がっているおもりがばねに及ぼす力(右向き...続きを読む


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