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アイビーを、室内外合わせて鉢植えで30個くらい育てています。と言っても、育て始めたのは最近(今年に入ってから)からで、ガーデニング歴は長くはありません。

最近、アイビーの苗が急に元気がなくなってしまうことが多いです。鉢全体ではなく、そのうち1本が緑色のまましな~っとしてきて、その1本自体がだめになってしまいます。(鉢全体がだめになったことはまだ無いのですが、そのうち鉢ごとだめになってしまうのではないか?と心配です)

水は数日に1回くらいで、土は乾かし気味にしています。以前、ハダニで弱らせたことがありましたので、ハダニに関しては常に観察予防をしています。直射日光も、避けています。

どうして、急に元気がなくなり、枯れてしまうのでしょうか?予防法や対処法がおわかりになる方、お願い致します。

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A 回答 (1件)

 こんにちは。

アイビーを同じく育てていますので、良かったら参考にして下さい。
 30鉢ってすごいですね(゜o゜)。柄や形も少しずつ違うので沢山あると楽しいかもしれません。
 日光に関してはアイビーは特に日陰でも日向でもどっちでも良いです。うちのアイビーは西日があたっていますが(^_^;)元気に育っていますので。
 土が乾かし気味と書かれていますが、鉢土が乾いたら下から水が流れるぐらいタップリ与えないと、この暑さでは弱ってしまいます。午前中(9時ぐらいまで)か、夕方の涼しい時に必ず土をチェックして乾いたらガッツリ与えて下さい。その後、外にあるヤツはジョウロでシャワシャワと上から水をかけてあげると葉水効果になります。室内のはスプレーが有効です。葉水はハダニ対策にも有効ですよ。
 あとは室外のヤツはコンクリの上とかに直接置いていませんか?下からの熱で弱る事があります。うちのはレンガの上に置いていますが、垂れるように作ってあったりするとワイヤースタンドなんかもオシャレだと思います。ダイソーで売っていました。
http://www.rakuten.co.jp/chigusa/519202/429743/4 …
 また植えた時に鉢底石を入れていないと排水がうまくなくなり、根腐れを起こす場合があります。根腐れはカサカサではなくシナッと水分を含んで枯れる事が多いです。もし当てはまるなら大変ですが植え替えをされた方が良いと思います。この量ならホームセンターで売られている大袋タイプがお勧めです。
http://www.agure.jp/index.php?VID=Shop&OP=item&B …

 ご参考までにm(__)m。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。最近アイビーのかわいさにはまり、集めていったら増えてしまいました。今度は、フェンスに這わせたいと思っているくらいです。

いろいろ原因は考えられますね。水やりの時に、たっぷり与えてなかったことや、鉢を置く場所が暑すぎたこと、それから、根腐れもあるかもです。

そのあたりを気にして、また育てて行こうと思います。とても良いアドバイスを頂きました。ありがとうございました。

商品のリンクもして下さり、ありがとうございました。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2008/07/23 13:02

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Q観葉植物・アイビーが元気がありません

半年程前から、アイビーを置いています。ここ1ヶ月程、元気が無く、葉の先が茶色くなったり、葉が抜けたり、茎が細くなって来たりと元気がありません。水は、週に一度やっています。元気になるように世話したいので、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

乾燥には結構強い植物です。水をやり過ぎると根が傷んできます。土が湿りすぎているのでは?
この際、思い切って植え替えてみることも考えてみてはどうですか?植え替え後にメネデール(発根促進剤ですが植物を元気にさせる薬です)を水代わりに与えます。土が乾いてから(割り箸や指を差し込んで確認します)、やりましょう。
日光に当てる必要もあると思いますが、いきなり直射日光はアイビーがびっくりしますので、明るい日陰に起きましょう。それから、葉っぱに霧吹きで水を与えることも忘れずに。葉水は結構効果がありますよ。前述のメネデールを散布してみて下さい。光合成を促進するらしいですよ。
メネデールの詳細は以下のURLを参考にして下さい。

参考URL:http://www.menedael.co.jp/top/top.htm

Q鉢植えが枯れます…

賃貸住宅で生活しています。
土地柄風が強く、ベランダで植物を育てる事が難しいので、専ら室内でちょっとした鉢植えを購入して育てています。
その際は購入時に付いている黒いビニール状の簡易鉢を外し、陶器の鉢に植え替えています。

現在は先週購入した小さなアイビーを玄関に置いていますが、購入後数日してほとんどの葉の縁が茶色く枯れ始めました。
実はこのアイビーは3代目で、初代は半年程保ちましたが、2代目なんかは数日で枯れました。
植物の育て方をほとんど知らないのですが、日当たりの良くない玄関から1日だけ日当たりのいい窓際に移した直後からでした。

今回はそんな事がないようにと、日中は直射日光に当たらない、明るめの部屋に置いているのですが…。
何か原因があるのでしょうか?
ネットで検索してみたところ、

「半日陰や日陰でも育ちますが、明るい場所で育てた方が、色つやが良くでます。寒さにも強く、戸外でも大丈夫です。」

との事でしたが…。
実はサボテンも日陰になる窓際に置いているのですが、素が入ったように枯れてしまいました。
以前スピリチュアルカウンセラーの江原さんが、
「育てている植物が枯れるのは、あなたの悪い“気”を吸って、その犠牲になってるからだよ(ニュアンスはこんな感じでした)。」
と仰っていたのですが、なんだかそれも無きにしも非ずなような気さえしてきます。
以前住んでいた賃貸住宅ではこんな事はなかったのですが…。

アイビーの正しい育て方、またはスピリチュアル的原因はあるのかをご存知の方、教えて下さい。

賃貸住宅で生活しています。
土地柄風が強く、ベランダで植物を育てる事が難しいので、専ら室内でちょっとした鉢植えを購入して育てています。
その際は購入時に付いている黒いビニール状の簡易鉢を外し、陶器の鉢に植え替えています。

現在は先週購入した小さなアイビーを玄関に置いていますが、購入後数日してほとんどの葉の縁が茶色く枯れ始めました。
実はこのアイビーは3代目で、初代は半年程保ちましたが、2代目なんかは数日で枯れました。
植物の育て方をほとんど知らないのですが、日当たりの良く...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。アイビーを育てていますので、ご参考になれば。
 スピリチュアルな事は分かりませんが、悪い気を吸って枯れるという事はないと思います。枯れるのは葉っぱがパリパリと砕ける感じで茶色になって枯れていますか?No.1の回答者様のお礼の欄を拝見すると水は適宜やってらっしゃるようですので、おそらくシナシナッとした茶色で枯れているのではないかと思います。
 黒いポリポットから陶器の鉢に植え替えているようですが、そのまま入れましたか?もしそうでしたらおそらく根腐れであると思います。詳しい手順は下のサイトに載っていますが、鉢底の穴をネットでふさいで、鉢底石を入れます。目安として大体3cmぐらいです。市販の培養土を少し入れてその後ポリポットから出して、鉢の中に入れます。周囲に土を入れて、土が大体鉢の内側1cmぐらいになるように調節して下さい。その後水をタップリあげて、鉢底から水がタップリ流れ出るまで与えます。室内に置いているので鉢皿を下に敷いていると思いますが、鉢皿に溜まった水はすぐに捨てます。尚鉢底石&鉢底ネットともにホームセンターや100円均一で売っています。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/uekae.htm
 これで室内の明るい所(今質問者様が置いている所で良いと思います)で様子をみます。水やりは何回と決めずに鉢土が乾いたらタップリ与えて、鉢皿の水は捨てて下さい。いつまでも鉢が乾かずにジメジメした状態は根腐れを起こす原因になります。水をやった時に水が土に浸み込むのが遅かったりするのも良くありません。培養土があまりに安いと排水性や保水性が悪いものもありますので、注意して下さい。
 アイビーは非常に強いですので、植え替えがスムーズにいけば直射日光がガンガンあたる所でも、北側の日陰でもなんとなく育ちます。我が家のアイビーも直射日光が当たる所にもありますし、北側の玄関にもあります。どちらも順調に育ってますので、おそらく植え替えが成功してアイビー自体に体力がついてきたら少し環境が悪くても丈夫に育ってくれると思います。
 尚培養土に元肥が入っていたらすぐに肥料は必要ありません。大体1ヶ月ぐらいして置き肥(室内用で最近は臭わないタイプがあります)を適宜与えるといいですが、これから冬になりますので、置き肥を与えるのは春からでもかまわないと思います。
 サボテンは水をやりすぎてないですか?私のサボテン(セレウスサボテン)は夏は2回、冬は1回で水やりOKです。多肉植物は日光が当たらず多湿ですとかなりの確率で駄目になります。直射日光が当たってもかまいませんので、日にあてて乾かし気味に育てて下さい。
 アイビーの育て方のサイトを貼っておきます。良かったら参考にして下さい。
http://www.yasashi.info/he_00008g.htm

 こんにちは。アイビーを育てていますので、ご参考になれば。
 スピリチュアルな事は分かりませんが、悪い気を吸って枯れるという事はないと思います。枯れるのは葉っぱがパリパリと砕ける感じで茶色になって枯れていますか?No.1の回答者様のお礼の欄を拝見すると水は適宜やってらっしゃるようですので、おそらくシナシナッとした茶色で枯れているのではないかと思います。
 黒いポリポットから陶器の鉢に植え替えているようですが、そのまま入れましたか?もしそうでしたらおそらく根腐れであると思います...続きを読む

Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Qポトスの葉っぱが茶色くなってきました!

部屋の中で育てているポトスの葉っぱが茶色くなってきました。
これはどういうことなのでしょうか?
水は3日に一回くらいあげています。

元のようにきれいな葉っぱにしてあげるにはどうしたらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

ポトスは条件が良ければぐんぐん育ちますが、空調の風、低温、直射日光、乾燥などに弱いです。
部屋の中でということですので、冷害はないと思いますが、夜間冷え込む場合などは少し注意が必要です。
特に原因が思い当たらなければ、土が乾燥しやすいのかもしれませんので、お水を1~2日に1回くらいに増やしてみて下さい。もし、根付きが悪そうであれば、しばらく水耕栽培に切り替えてみて下さい。
ちなみに、一度葉が茶色くなってしまうと、その葉が元の緑色に復活する事はありません。(もちろん、ツタの先頭は以後も育ちます)

Qアイビー(ヘデラ)の植えかえについて教えてください

ホームセンターでアイビーを購入しようと思っています。
アイビーの育て方は簡単?と聞きますが検索してみますとガーデニング初心者の私には難しいように思えます。

そこでお聞きしたいのですが今、購入してプランター(長方形)に植える時の注意点などを教えてください。

初心者の私には1本1本ばらして植えることは難しいでしょうか?

大きく育ててトレリスに絡ませたいと思っていますが、何という種類のアイビーがからみやすいのでしょうか?

土は庭の土だけで大丈夫でしょうか?

できるだけ詳しく教えて頂くと助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ビニールポット苗などに入っている苗を購入されるのであれば、まだ丈は短いし、そう難しくはないでしょう。
1苗からでも多分、2、3本に分けられると思いますが、植え広げるためには分けた方が良いでしょう。
植える密度的には鉢の大きさに合わせて、いくつかの苗の数が必要になるでしょう。植え付けの密度的にはあまり固まって混み合い過ぎず、かといってスカスカにもなり過ぎずといったところです。またあまり深く植えつけないようにします。
他の植物のようにポットから抜いてそのまま植え付け、という風にいかないのは少し難しいでしょう。
しかし必ずしも植え広げが必要という事もありません。ポットから抜いてそのまま植え付けても、最初はスカスカ感がありますが、そのうち広がってはきます。

むしろ難しいのは2年ぐらい経った時の、新しい土での植え替え時です。
丈はもう大分伸びてますし、混み合ったりからみ合ったり、なかなか上手くまとめて植え替えるのが面倒です。

長方形プランターはあまりお勧めではありません。第一、排水性が悪く、水抜き穴も一つしかありません。(自分で穴を沢山開けるのならば別です。)過湿にもなりやすいものです。
私としては円形や円柱のプランターの方が纏まりがよく、良いように思われます。
仕立て方としては2つあり、ツルというか茎を垂れ下がらせる吊り鉢や半円球のスタンド型のプランター。
あるいは、ヘゴ棒などにツルを絡ませて上へ伸ばすための、深めのプラ製の長鉢や懸崖鉢。深めというのは、ヘゴ棒を埋め込んで安定させる深さも考慮しています。
http://item.rakuten.co.jp/yusaido/c/0000000501/
ヘゴ棒仕立てでしたら、最初はツルをビニタイなどで誘引してやります。

寄せ植えなどにもアイビーは使われたりもしますが、ああいったものは植物のためにはよろしくないやり方なので、割愛します。(植物の性質はそれぞれ違います。地上部は仲良くしているように見えますが、地下ではお互いが生存競争で争っています。)

庭土を使うのはあまり良いことではありません。微塵をフルイにかけて抜いた赤玉土小粒(5割)+完熟腐葉土(3割)+小粒のボラ土か軽石(2割)の自家製配合土が理想的ですが、難しければ市販の観葉植物の土でも良いでしょう。
鉢底石も必ず入れるようにします。

>大きく育ててトレリスに絡ませたいと思っていますが、何という種類のアイビーがからみやすいのでしょうか?
アイビー(ヘデラ)の種類によって絡みやすいの区別は、あまりないように思われます。
むしろ絡む材質的なものの方が大きいです。表面がザラザラして荒く、ツルツルしていないものの方が絡みやすいです。
前述したヘゴ棒(板)などはその典型ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
ホームセンターあたりであると思います、長さも1m近い物もあります。
トレリスはどうですね~、なんせアサガオのようにツルが巻きついたり、クレマチスの様に葉柄が巻きついたりするものではないですからね。ツルから出た根らしきものが物に粘着してへばり付くような感じですからね。表面加工次第ですかね?。ツルツルしていたら難しいかもしれないですね。

アイビーの種類は斑入り種(ふいりしゅ)の方がスタイリッシュな感じがしますね。白い斑が入るものと黄色の斑が入るものと2種類あります。割と小葉のものが多いようです。ヘデラ~とか、~ヘデラの名前で色々あります。アイビーとヘデラは同じものです。
拙宅にも3種類ほどありますが、鉢植えにしているものにヘデラ・ミニシルバーティカという白斑入り種のものがあります。

ビニールポット苗などに入っている苗を購入されるのであれば、まだ丈は短いし、そう難しくはないでしょう。
1苗からでも多分、2、3本に分けられると思いますが、植え広げるためには分けた方が良いでしょう。
植える密度的には鉢の大きさに合わせて、いくつかの苗の数が必要になるでしょう。植え付けの密度的にはあまり固まって混み合い過ぎず、かといってスカスカにもなり過ぎずといったところです。またあまり深く植えつけないようにします。
他の植物のようにポットから抜いてそのまま植え付け、という風にい...続きを読む

Q【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?
あのポットのまま庭に飾ってる人なんていないんですか?

●花屋でポリポット入りの花?を買ったら、家に持ち帰ってズボッと中身を抜いてテラコッタへ移せば完了ですか?
そもそも花屋で買った物は必ず鉢やポットに移し変えるのが常識なんですか?

●栄養のある土(培養土?)ってよく売ってますが、アレってポットやテラコッタを使う人には必要ないですかね?
それとも土をポットなどに敷き詰めてそこへ買ってきた花?を植えるんですか?

以上、宜しくお願いします。

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?...続きを読む

Aベストアンサー

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入れるより、最初からポットに土を入れた方
が作業がはかどり、人件費も少なくなり価格を上乗せする必要も無くな
ります。家庭でも農家でも、最近ではポットに種蒔きをする人が増えて
いるようです。

ポットに入っている物ですが、花の苗であったり野菜の苗だったりしま
す。ほとんどのポットにはラベルが付けられているので、この苗が何の
植物なのかはラベルを見れば分かります。
樹木の苗に使用されている時は、ラベルは幹に付けられています。

先程に説明しましたが、ポットは一時的に使用する仮の鉢なので、この
まま鉢として使うのは出来ません。素材が黒いため太陽光線で得た熱で
鉢内が蒸れて根を痛めてしまうからです。また植物は生長と共に根を張
らせますから、ポットが破けたりして栽培が出来なくなります。

移植する時にはポットを外し、花壇や土が入った鉢に植えれば作業完了
になります。植物の種類によっては土を少し崩してから植え付ける物も
ありますが、普通はポットを外した状態で移植をします。

培養土とは栄養がある土ではありません。培養土の中に最初から肥料が
混ぜられてあれば、その培養土には養分が含まれている事になります。
そうでなければ、培養土に含まれている栄養は微量ですから、肥料を与
える時期には新たに肥料を施さなければいけません。植物を栽培する時
に、栽培する植物に適応するように作られた土と思って下さい。

テラコッタとはイタリア語で、素焼きの土器と言う意味があります。
1000℃から1300℃の温度で焼かれた焼き物の鉢ですから、通常
は培養土を入れて植物を栽培します。ポットに使用されている土の量と
テラコッタの空間を見比べて下さい。ポットの土の量だけで足りると思
いますか。足りませんよね。

ガーデニングには色んな作業があります。超初心者の方に全てを説明す
るのは難しいので、書店に売られている「はじめての」と書いてある本
を購入して、少しづつ勉強されて下さい。始めは難しいかも知れません
が、慣れてくれば楽しくなります。

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入...続きを読む

Qアジアンタムが毎回枯れる

アジアンタムを何度買っても枯れるんですが...水のやり過ぎなのか水不足なのか適量が
わからないんですが、誰か教えてください。

Aベストアンサー

植物が生育するために必要な事は、日照、水分、温度、湿度、土、肥料等
が条件の適応してしなと育ちません。何度も枯れると言う事は、これらの
事に対して適応していない部分があるからです。
あなたは水の与え過ぎか不足かを原因と考えているようですが、それだけ
では無いと僕は思います。詳しい情報が不足していますので、詳しい事を
教えて貰わないと回答は難しいです。

購入時の土は僕は信用していません。購入時の土は何が使用されているか
分かりませんので、そのまま使用しても乾き具合が分かりにくいので、僕
は購入したら直ぐに植替えをするようにしています。その方が根の状態も
確認が出来ますから、場合によっては返品も出来ますので、僕は購入した
ら必ず植替えをするようにしています。そのためには購入時期を考える事
が必要で、必ず植替えが可能な時期を狙って購入するようにしています。
アジアンタムの生長期(活動を活発にして生育する時期。この間に植替え
が出来る)は4~9月です。この間に購入するようにします。

これから基本的な管理方法を書きます。現在の管理方法と同じかどうかを
読んで確認し、間違っていれば改善するようにして下さい。

まず置き場所ですが、アジアンタムは明るい日陰を好みます。春と秋だけ
はレースのカーテン越しで管理をし、夏は直射日光が当たらない場所に置
き、冬は光線が弱いのでガラス越しで光線に当てるようにします。
耐陰性が強いので日陰でも栽培は出来ますが、年間を通して日陰で栽培を
すると、枝が間延びをして草姿が乱れてしまい、だらしなく見えます。
暑さや寒さには比較的に強い植物ですから、年間を通して気温は心配しな
くて大丈夫です。越冬に必要な温度は0℃以上ですが、平均して3℃以上
あれば問題無く越冬は可能です。寒いからと暖房をガンガン効かせる必要
はありません。暑いだろうと冷房をガンガン効かせるのは逆効果です。

アジアンタムは比較的に水を好みますから、春から秋までは鉢土の表面が
乾く前に十分に与えます。与える時は鉢底から水が十分に流れ出るまで与
え、間違ってもコップ半分とか自分で決めた日だけに与えないようにしま
す。そんな事をすると決まって水切れを起こし、枯れてしまいます。
冬場は水分を多く要求しないので、鉢土が乾いたら与えます。ただし水は
春から秋と同じ要領で与えます。

肥料は生長期の間に、2週間に1回で1000倍以上に薄めた液肥を水の
代わりに与えます。これを忘れると肥料切れで弱ってしまいます。

植替えは2年毎に行います。何年も植替えをしないでいると、根の生育が
悪くなり枯れてしまう事もあります。土の通気性や排水性等を維持させる
ために、必ず2年毎に植え替えを行うようにします。
もし水切れで葉が枯れてしまった時は、根は生きていますから地際から切
り戻しを行えば再生します。ただし新芽が出ている時は、新芽を切らない
ように切り戻しをして下さい。新芽が出ているかどうかは、根元を見れば
分かります。

病害虫ですが、風通しが悪いとアブラムシが発生します。室内だから発生
はしないと思うのは間違いです。発生したら早めに屋外にて薬剤散布をし
ます。完全に薬剤が乾けば室内に戻します。これを怠ると枯れてしまいま
す。

どんな植物でも光線の当たる方向に枝先を向けますから、1週間毎に鉢の
向きを変え、均等に光線が当たるようにします。1/4づつ向きを変える
ようにすれば、こんもりとした形になります。向きを変えないと一方方向
に傾き、見栄えが悪くなります。

植物が生育するために必要な事は、日照、水分、温度、湿度、土、肥料等
が条件の適応してしなと育ちません。何度も枯れると言う事は、これらの
事に対して適応していない部分があるからです。
あなたは水の与え過ぎか不足かを原因と考えているようですが、それだけ
では無いと僕は思います。詳しい情報が不足していますので、詳しい事を
教えて貰わないと回答は難しいです。

購入時の土は僕は信用していません。購入時の土は何が使用されているか
分かりませんので、そのまま使用しても乾き具合が分かりにくいの...続きを読む

Qアイビーの挿し木について。

珍しい感じのアイビーを購入したので、増やしてみたいのですが、なかなか成功しません。インターネットなどで見て、
・メネデールを入れた水に、挿し穂を入れておく
・挿し木用土に、挿し穂を挿す
などの方法を試してみたのですが、どちらも根が出ないうちに枯れてしまいました。

元のアイビーも、結構切ってしまったので、もうあまり挿し穂が取れそうにありません。「アイビーは簡単に増える」とよく書かれているのですが、何がいけないのでしょうか?今の季節がいけないのでしょうか?思い当たることどんなことでもよいので、アドバイス頂ければ嬉しいです。

Aベストアンサー

こんにちは。アイビーの挿し木は何回かやった事がありますので、良かったら参考にして下さい。
 私の場合は、コップに水を入れてその中に挿し穂を入れるだけで根っこが出ました。家のアイビーも花束とかで頂いたアイビーも全てそれで成功しています。ただ時間は結構かかりました(2~3週間ぐらい)。その間直射日光があたるとこの時期水が腐ってしまいますので、比較的涼しくて直射日光があたらない明るい日陰のような所に置くと良いと思います。直射日光に当てると、水が温まって腐る以外にも、アオコのような藻が発生しますので、植物にとっても良くないと思います。
 メネデールなども特に入れませんでしたし、他の栄養剤もこの時期は痛みやすいので水だけで構わないと思います。炭を入れたことがありますが、水は腐りにくかった記憶があります(ただ藻の発生率は同じでした)。
 あとは基本的な事ですが、上下を間違えると根が出ません。それと葉っぱが出ている所に小さな節というかコブのようなものがあれば、そこから根っこが出ますので、そこを水につけておくと確率は高いと思います。
 成功しますようにm(__)m。

こんにちは。アイビーの挿し木は何回かやった事がありますので、良かったら参考にして下さい。
 私の場合は、コップに水を入れてその中に挿し穂を入れるだけで根っこが出ました。家のアイビーも花束とかで頂いたアイビーも全てそれで成功しています。ただ時間は結構かかりました(2~3週間ぐらい)。その間直射日光があたるとこの時期水が腐ってしまいますので、比較的涼しくて直射日光があたらない明るい日陰のような所に置くと良いと思います。直射日光に当てると、水が温まって腐る以外にも、アオコのよう...続きを読む

Q観葉植物の葉が茶色になってしまいました。

観葉植物の葉が茶色になってきました。4月に購入したドラセナ・コンシンネ(175cm)です。葉の長さは30cmほどですが、半分くらいの葉の先5cmほどが茶色です。以前のような緑をとりもどすにはどうすればよいのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

茶色になった部分は、人間の歯と一緒で、もう、元には戻りません。
全体が茶色や黄色の葉は潔く、取り除きましょう。
葉先だけなら、枯れた部分だけ切り取ってしまいましょう。
(茶色があると見た目が悪い為)
ドンドン新芽が出てきますから、そちらを育てましょう。
他の葉が元気なら、原因は水枯れか根詰まりが考えられます。
葉が黄変してドンドン落ちていく場合は根腐れが考えられます。
土はやわらかく、水やりした水がすぐにしみこんでいきますか?
中々しみこまない場合は根詰まりも考えられます。
かなり大きな木のようですから、ひとまわり大きい鉢に植え替えるといいかもしれません。
冬場は休眠期ですから、水遣りは控えてください。
春に新芽が動いてきたら、肥料をやってください。

Qサンスベリアがフニャフニャになってしまいました

 サンスベリアを植え替えたのですが、その時に水をやってしまったのが悪かったのかフニャフニャになってしまいました。まだ小さな子株なので腐ってしまったらかわいそうだなあと思っています。どうにか応急処置ができないでしょうか?

 また、サンスベリアですが、水はどんな時に与えたらいいのでしょうか?夏場から育て始めた親株の方には週に1回コップ一杯の水を与えていますが、冬場になっても同じようなことをしたらまずいでしょうか?

Aベストアンサー

サンスベリアを他の観葉植物のように栽培すると、必ずと言っていいほど
腐敗して枯れます。他の観葉植物と植替え時期が同じでも、水遣りや越冬
の方法を間違うと必ず失敗します。
失礼ですが、あなたが行われた方法は全て間違いだらけでした。

まず植替えが出来るのは4~9月で、それ以外の時期は絶対に植替えては
駄目です。植替えた時に水遣りをしたのが原因ではなく、時期外に植替え
をした事が主な原因です。また夏場の水遣りも適当でしたから、現在まで
に徐々に根を痛めていたのも原因に繋がっています。

根腐れをしたら根は生き返りませんので、再生させるためには葉挿しをす
る以外に方法はありません。ただ葉挿しも年間を通して出来ませんから、
先程に書いた4~9月の間だけしか出来ません。葉挿しをしたら発根をし
ないと生長は望めませんから、発根しないまま越冬させる事になります。
春になれば発根するかと言えば、切り口から水分が蒸散して発根すら出来
ないでしょうね。
既にフニャフニャになっているようですから、葉挿しをしようにも出来な
くなっています。葉挿しをするためには、元気な部分しか使えません。

まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良い場所に置きます。ただ
し真夏は日差しが強過ぎるので、真夏だけは日差しが弱くなる場所に置き
ます。日差しが強い場所に置くと、一発で葉焼けを起こしてしまいます。
年間を通して日当たりの悪い場所では、上手く育ちません。

次に水遣りですが、これが一番重要で難しいんです。
サンスベリアは葉が肉厚ですから、この葉の部分に水分が蓄えられる機能
を持っています。サボテンとは違いますが、自生地では長い間雨が降らな
い事があり、自分が蓄えた水を少しづつ使い、雨が降るまで生き延びよう
とします。このような機能を持った植物を多肉質の植物と言います。
雨が少ない地域で自生していた植物ですから、自生地と同じような環境で
管理をしないと、決まって腐敗してしまいます。つまり自生つでは夏場は
雨が少ないのですから、夏場は土が完全に乾いたら与えるようにします。
この水遣り方法を4~9月の間に行います。
10~3月は外気温が15℃になるまでは4~9月の水遣りよりも少なめ
に水遣りをし、外気温が6℃になる頃には完全に断水をさせ水遣りは止め
るようにします。水遣りを完全に停止させる事で、強制的に休眠させる事
になります。もし6℃になってから通常通りの水遣りとすると、根腐れを
起こして腐敗して枯れてしまします。
フニャフニャになったのは、必要とする時に与えなかったり、必要もない
時に与えたり、また基本通りの水遣りをしなかったため、根が通常よりも
痛んでしまい弱弱しくなっていたからです。
今からの時期はシワシワになる事はありますが、フニャフニャになる事は
ありません。

今からの時期は完全断水をして、強制的に休眠させて越冬させるようにし
ます。鉢土が乾いているからと言って、その事を知らない人が可哀想だと
思って水遣りをしたら、その時点で腐敗が始まって枯れてしまいます。
これを防ぐには11月に入ったら鉢から抜いて、新聞紙に根の部分だけを
出した状態で包んで、室内に保管します。新聞紙の表面に「現在越冬中。
このまま春まで触るな。」の貼り紙をして、捨てられないようにします。
4月に入ったら植替えをすれば、次第に元気を取り戻して元の姿に戻りま
す。冬場に越冬をさせずに生育させる事も可能ですが、15℃以上の室温
を24時間中も維持させなくてはいけません。特に深夜などは暖房器具の
スイッチを切ってしまうので、朝方には5℃程度まで下がる事もあります
から、15℃以上を維持させるのは無理ですから、可哀そうかも知れませ
んが完全に断水させた方がサンスベリアには都合が良くなるのです。

コップ1杯の水や、自分が決めた日に水遣りをする事を「機械的水遣り」
と言います。これは植物を栽培する上で、絶対に行ってはいけない方法に
なります。あなたが行っている方法が、まさに機械的水遣りなんです。
与える時は鉢底穴から十分に水が流れ出るまで与え、水が滴り落ちなくな
ってから鉢皿に乗せます。後は土が完全に乾くまで待って、先ほどの方法
を繰り返します。

フニャフニャになっては回復させるのは無理です。残念ですが腐敗するの
を待つしかありません。
上記に書いた事で原因は何かが理解して貰えたはずです。今回は失敗しま
したが、誰でも失敗しない人は居ませんから、これを教訓として来年の春
に新たにサンスベリアを買われ、再び挑戦されるようにして下さい。

サンスベリアを他の観葉植物のように栽培すると、必ずと言っていいほど
腐敗して枯れます。他の観葉植物と植替え時期が同じでも、水遣りや越冬
の方法を間違うと必ず失敗します。
失礼ですが、あなたが行われた方法は全て間違いだらけでした。

まず植替えが出来るのは4~9月で、それ以外の時期は絶対に植替えては
駄目です。植替えた時に水遣りをしたのが原因ではなく、時期外に植替え
をした事が主な原因です。また夏場の水遣りも適当でしたから、現在まで
に徐々に根を痛めていたのも原因に繋がっています。
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