呼吸法の事でも、フィンの使い方のことでも、海でもぐる場合に限らず様々な事をお教えください!お願いします。

A 回答 (3件)

まずは普段から肺活量を増やす練習をすることです。

運動するもの良いんですが毎日深呼吸をするのも良い方法です。深呼吸はやり方があるんですが、まず強く吸って息をとめて、肺をパンパンにはらす感じで鍛える。胸式呼吸でやると肺の上部、
腹式呼吸でやると肺の下のほうが鍛えられます。そして実際にもぐるときは、あらかじめ過呼吸の状態にしてもぐることです。ただ思いっきり息を吸いこむのではなく、5回ぐらい無理やり大げさに深呼吸をすると血液中の酸素濃度が多くなります。どちらの方法もいきなり思いっきりやらず徐々に慣らしていってくださいね。
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この回答へのお礼

なるほど、貴重なご意見、ぜひ参考にさせていただきます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/23 16:43

プールなどでの練習と日常生活の中でも注意するといったことが効果的のようです。


本気で取り組むんでしたら、参考URLをご覧になり、フリーダイビングの日本における第一人者である「市川和明さん」にアドバイスを貰ったらいいんでは。
また、練習会もあるので予定を聞いて参加するのもいいと思います。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/blue/magic/index.html
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呼吸法としては、大きく深くゆっくりとした呼吸のほうが


エアーは長く持ちます。
初心者の場合、どうしても緊張してしまい、
浅く速い呼吸になりがちで、エアーも早くなくなります。
意識していないと、どうしても早くなります。
とにかく、海に入っても、緊張しないで
落ち着いてもぐる事ですね!!!(最初は難しいかも?)
あと、フィンなんかも、ゆっくり大きくが基本です。
早くて小さい動きだと、ぜんぜん前に進みませんし、
この状態でインストラクターについて行こうとすると、
当然息が切れて、早く浅い呼吸になり、
ここでも、エアーの消費が早くなると言った悪循環が・・
とにかく、海に潜るときは、落ち着いてください。
(と言いつつ、私も最初は緊張しました・・笑)
落ち着けば、パニックも避けられますし
エアー消費も深度も気をつけていられます。
最初に習った事だけど、なかなか実践が難しい・・・
とにかく、気を付けて落ち着いて
楽しいダイビングライフを!!!
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この回答へのお礼

ゆっくり落ち着けば、エアを節約になりますよね。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/23 16:45

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Qフリーダイビングとスキューバダイビングの水深

ダイビングはしたことが無いのでわからないので教えてください。
スキューバダイビングは水深40mまでで、それ以上深く潜ると危険だと聞いたことがあるんですが、フリーダイビングは空気タンクを背負わないで潜ると思うんですが、水深はもっと深く潜りますよね?
イメージでは、空気タンクがあった方が深く潜れると思うんですが、どうしてフリーダイビングのほうが深く潜れるのでしょうか?

Aベストアンサー

スキューバの水深は、
「お遊びで安全に潜るのなら、ここまで」という決めごとで、限界水深ではありません。
通常のスキューバダイバーの規定水深は18mで、40mまで潜ろうとすると、もう1ランク上のライセンスが必要になります。
さらに上のランクのダイバーになると、タンクを何本も背負って100m以上潜ったりもします。

フリーダイビングでは、プレーヤーは素潜りですが、安全確保のためにタンクを背負った補助ダイバーが待機しています。
(プレーヤーが失敗した場合、水中でエアを与えられるように)

ですので、タンクを背負ったダイバーも、その気になれば40mを越えてフリーダイビングよりも深いところまで潜ることができます。
フリーダイビングの方が深く潜れるわけではありません。

しかしながら、あまり深くまで潜ると、いろいろと弊害が出てきます。
スキューバダイビングでは、その水深における圧力の空気を吸い込むため、吸い込む空気の絶対量が多くなります。それは、水深が深くなるほど増大します。そこで摂取した過剰な窒素が血液中に溶け込み、重大な障害「減圧症」を引き起こします。
それを避けるためには、ゆっくり浮上しなければならないのですが、深い所ではエアの消費が早いため、あまり深い所でゆっくりしていると、すぐにタンクがカラになってしまいます。
それが、スキューバではものすごく深くまで潜らない理由なのです。
(この辺のメカニズムは、スキューバライセンス取得時の学科で勉強します。興味があったら、調べてみて下さい。)

スキューバの水深は、
「お遊びで安全に潜るのなら、ここまで」という決めごとで、限界水深ではありません。
通常のスキューバダイバーの規定水深は18mで、40mまで潜ろうとすると、もう1ランク上のライセンスが必要になります。
さらに上のランクのダイバーになると、タンクを何本も背負って100m以上潜ったりもします。

フリーダイビングでは、プレーヤーは素潜りですが、安全確保のためにタンクを背負った補助ダイバーが待機しています。
(プレーヤーが失敗した場合、水中でエアを与えられるよ...続きを読む

Q仕事中、まともに呼吸できない。:解決方法

仕事中、人間関係が上手くいかず動悸がしたり、まともに呼吸できず疲れやすくなってきてるのがここん所、凄く痛々しく感じる毎日です。
仕事中に苦手な人とすれ違ったり、大変な仕事の時に、周りが協力的でない時、空気が悪い中、デスクワークをしないといけない時、呼吸してないんじゃないか?ストレスかな?と思う場面があるので何とかしないといけないと思ってる所です。
最悪な場面でも、平然と仕事をこなせるようになりたいのです。
=最悪な場面でもまともに呼吸できる事だと思います。
そうなるために呼吸法を見直していきたいのです。
何かいい方法はないでしょうか?
そういった呼吸系に強いお勧めの体操、ヨガでも教えていただければと思います。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

ストレスで呼吸が浅くなったりしているのでしょうね。
私も、動悸や不安になります。

ヨガはいいですよ、その間は集中して他のことを考えなくてよいので。
習った方が、続くし、集中できると思います。

それから、(たぶん私も敏感なんだと思いますが)苦手な人やものには、
できるだけ近づかない、心を閉じて自分の中に入ってこないようにする、
など、気持ちをコントロールするようにします。
うまくできないことも多いですが、
気にしない、聞き流す、考えないようにする…などできるだけやっています。

それから、マインドフルネスという、
今この時のことしか考えない、今呼吸していることに集中するという方法もあります。
これは、本を借りて読みました。
夜眠れない時にやっています。

楽しいことが増えるといいですね!

Q山形、宮城(塩釜、多賀城)でフリーダイビング

ダイビングに興味があります。

ただ、大掛かりな道具は揃えられないし、小規模なフリーダイビングなら出来るかも?
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当方、スケジュールやら資金やらも限られているので、近場で探してます。

そこで、タイトルの地域でおすすめのダイビングスポットはないでしょうか?

とりあえず、宮城はよく行くけど、砂浜だとなんかダイビングしても砂だけだし・・・。


透明度が高くて、適度に岩場とかあって・・・いわゆるダイビングスポットに憧れるんですよね。
で、隣に砂浜があればベスト。(サーフィンもやりたいから。)

そんな場所ないですか?ついでにサメがいないのは強く希望したいなぁ。

Aベストアンサー

質問者様のしようと思われているところは、「フリー」ではなく、「スキンダイビング」かと思われます。
<フリーダイビングは競技性があるものであり、タイムや深度が重要視される。用語的にこちらが近いと思われるので、以後「スキンダイビング」と思って話を進めていきます。>

さて、一般的な、機材を背負って行うダイビングには、二人以上で動かないといけない「バディシステム」があるというのはご存知でしょうか?深いところをもぐるのですから、もし相方に不測の事態が訪れないとも限りません。そのためのバディなのです。
ではスキンダイビングは機材を使わないし、水深も浅いから一人でもいいだろうって?
確かに危険度は少ないですし、そこそこの泳力をお持ちであれば、おぼれるということは回避できるかもしれません。しかし、おぼれないと思っていても、足がつる、いきごらえできずに吐ききってしまう、身体拘束など、不測の事態は大いに起こり得ると考えます。
ですので「二人以上の開催が望ましい」部類のアクティビティになると思っています。一人がもぐり、一人が水面で監視する、というスタイルです。

ただ、スキンダイビングをするにしても、密猟者と疑われる可能性を常に持っておかないと、付近の漁協の人たちともめる一因にもなります。また仮に犯罪を犯さないとしても、「一人」でやっているのを見ると、危ないからやめとけ、といった声がかかる可能性は十分にあります。遊泳時期を過ぎたころにやっているとなるとなおさらです。

そう考えると、スキンダイビングがどうこう、というよりは、「それを許してくれる場所があるのかどうか」というところから入っていかざるを得ません。そして残念なことに、スキンダイビングでは、お金儲けにならないために、ダイビングショップでも器具を使わないダイビングは講習の過程でやる以外は、ほぼ手出ししていません(シュノーケリングのメッカ・沖縄真栄田岬の青の洞窟は別問題)。

よって、海でスキンダイビングをする場合には、
・つねに漁業関係者の監視にさらされる(もちろん、シロと分かれば関わらない)
・一人でする場合、どうしても危険と隣り合わせ(おぼれるリスクは覚悟)
・ダイビングショップの後援も得られない

と、結構アゲインスト状態であるといわざるを得ません。また、荒々しい外洋に面したところではスキンダイビングは不向きです。波に翻弄される、下手すると潜る以前に波酔いするなど、海中に潜ってしまえば無問題な場所でもスキンとなると話が違ってくると思います。

はっきり言うと、いきごらえで何分かだけしか潜れないより、きっちり講習を受けてダイバーデビューした方が、絶対お得です。機材購入を無理強いしないショップを探して、あるいは友人のつてを頼りに、ダイビングの方に進まれたほうがいいと思いますよ。興味がもともとおありであるならばなおさら。
スキンで終わらせないで、本格的にやり始めていただきたい、というのが私の願望です。

質問者様のしようと思われているところは、「フリー」ではなく、「スキンダイビング」かと思われます。
<フリーダイビングは競技性があるものであり、タイムや深度が重要視される。用語的にこちらが近いと思われるので、以後「スキンダイビング」と思って話を進めていきます。>

さて、一般的な、機材を背負って行うダイビングには、二人以上で動かないといけない「バディシステム」があるというのはご存知でしょうか?深いところをもぐるのですから、もし相方に不測の事態が訪れないとも限りません。そのための...続きを読む

Q子供でも出来るフリークライミングはありますか?

はじめまして。
現在幼稚園年少の子供がいるのですが、
フリークライミングにとても興味を持っています。

お友達の幼稚園にフリークライミングの施設があるのですが、
現在通っている幼稚園にはとてもそんな立派な施設はありません。
もう少し大きくなったらね、と言っているのですが、
幼稚園にあるって事は、出来るはずだ!!と言い張りまして・・。

そこで、小さな子供にもフリークライミングが体験できる施設、
教えていただけるジムなどをご存知の方がいらっしゃいましたら
教えていただけ無いでしょうか?

当方、都内南地区在住です。土日でしたら神奈川・都内全域なら通えますので、その辺りですと助かります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

息子(高校生)が通っているクライミングジム、「ストーン・マジック」では、3歳のお子さんも登っているそうですよ。

***ここから引用(ストーンマジックHPより)***
子供でも登れるの?

登る意思のあるお子様であれば。
下は3歳から上は80歳まで、老若男女を問わず楽しんで頂けます。
 (ストーン・マジックお客様実績より)
***引用終わり***

先日ここでクライミングの大会が行われまして、私も見に行ったのですが、キッズクラスもあって、大勢のお子さんたちが楽しそうに登っていました。今から始めるとかなり上達しそうですね。

参考URL:http://www.dynawall.com/stonemagic/index.htm

Qフリーダイビング、どうすれば長くもぐってられるのですか?教えて!

呼吸法の事でも、フィンの使い方のことでも、海でもぐる場合に限らず様々な事をお教えください!お願いします。

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まずは普段から肺活量を増やす練習をすることです。運動するもの良いんですが毎日深呼吸をするのも良い方法です。深呼吸はやり方があるんですが、まず強く吸って息をとめて、肺をパンパンにはらす感じで鍛える。胸式呼吸でやると肺の上部、
腹式呼吸でやると肺の下のほうが鍛えられます。そして実際にもぐるときは、あらかじめ過呼吸の状態にしてもぐることです。ただ思いっきり息を吸いこむのではなく、5回ぐらい無理やり大げさに深呼吸をすると血液中の酸素濃度が多くなります。どちらの方法もいきなり思いっきりやらず徐々に慣らしていってくださいね。

Q物凄い僻地で通信する事は可能ですか。

ブラジル、ベネズエラのアマゾンから、

現地で撮った写真を含む写真のアップロード(30MB程度を想定)を通信する、

おそらく電波塔とかは立っておらず現地の通信会社によるSIMは利用できない気がしますが、
スマホ、あるいはノートPCによるネット通信は可能ですか?

通信費で何10万もかかるなら難しいですが、通信費3万円程度までなら許容できるのですが、
必要な機材、契約等でできるものでしょうか?

Aベストアンサー

画像の転送機能がある衛星携帯なら送信は可能です、

南米ならインテルサット(もう寿命が尽きたかな?)辺りが拾ってくれると思います、

スマホに衛星通信できる能力が有れば良いんですがどんなもんでしょうね?、

更には衛星端末での撮影機能も有れば可能でしょうね、

デジ1ならWi-Fiでスマホへ送る事も出来ますが、
衛星携帯にその能力が有るかどうか?、

この辺りを踏まえて検索なり調査をされて見るのは如何でしょうか?。

Qフリーダイビング(素潜り)

空気供給をしないで水中に長く留まるにはどうしたらいいでしょうか?
ハイパーベンチレーションというのは恐ろしくて・・・
映画(INTO THE BLUE)のメイキングで素潜りシーンの撮影中 他のダイバーのタンクからちょっと空気を吸ってまた撮影開始・・というシーンがありましたが、体に影響はないのでしょうか?
水中で空気を吸ったら息を吐き続けなければいけないと習いましたが、その映画ではずっと息を止めていました。少しくらいならば問題ないのですか?
AIR FINという器材などはそのような場合の為の器材なんでしょうか?

Aベストアンサー

http://www.sumoguri.com/sumobu/13static.html

>他のダイバーのタンクからちょっと空気を吸ってまた撮影開始
問題ありません。
タンクが空になった時、2人で1本のタンクを使うなどは、ダイビングの免許取得の際にもやらされます。

>ずっと息を止めていました。少しくらいならば問題ないのですか?
それはダイビングの情報です。
ダイビングでは水中で酸素を補給します。
深い場所(水圧が高い)から浅い場所(水圧が低い)へ移動すると、
肺の中の酸素が圧力の減少と共に大きく膨張し、肺が破裂する危険があります。
素潜りでは、浅い→深いなので危険はありません。
また、水圧の変化がない同じ深度であれば問題はありません。
撮影の際は細かな空気の気泡が邪魔になるからでしょう。

>AIR FIN
非常に小型の酸素ボンベです。

Q喧嘩テクニックを教えてください。 護身術やクラヴマガでも良いです。

喧嘩テクニックを教えてください。
護身術やクラヴマガでも良いです。

Aベストアンサー

経験有るのみ!
何かを始めましょう

Q東京女子大と日本女子大に受かりました。

この度日本女子大史学科と東京女子大国際関係専攻に受かりました。

たぶん世間からの評判や難易度的にも東京女子大だと思うのですが、日本女子大にも惹かれるものがあります。

この場合東京女子大を蹴って日本女子大に行くことはもったいないですよね?

Aベストアンサー

まずぶれない事、自分を信じて何がしたいか、それで間違えても悔やまない生き方

Q30代男性です。最近悩みがありまして投稿しました! その悩みと言うのが20代はそうでもなかったのです

30代男性です。最近悩みがありまして投稿しました!
その悩みと言うのが20代はそうでもなかったのですが30過ぎてから急にお腹が出てくるようになり、最近良く食べるようになって、あまり運動もしなくなってしまい20キロ太りました。30過ぎた今からでも良いダイエット方法何かありますか?特にお腹をへこます良いダイエット方法何かありますか?
ちなみに運動は好きですのでどんな運動でも良いです♪よろしくお願いします★

Aベストアンサー

いいタイミングで質問されましたね。

20歳にくらべ30歳では基礎代謝量(体を休めた状態

での消費カロリー=エネルギー量)が降下します。

なので一般的には、意識して「食事コントロール」をしない

と太ります。

更に、「運動」をしないと更に太ります。

20kg太ったとのことですが、今後はもっと太りますよ。

しかも、太ったら見た目ではなく、病気の原因になります。

これが、「メタボ=メタボリックシンドローム」です。

「内臓脂肪」がお腹に溜まり、心臓病や脳疾患などに進行

していきます。取り返しがつかないことにもなります。


これを食い止めるには、今がチャンスです。

あなたの場合、減量と同時にメタボ予防の目的でダイエット


することをオススメします。

その為には、生活習慣を見直しましょう。特に食生活と運動

です。

毎日を大事にして、リバウンドの無い正しいダイエット法で

取り組みましょう。

そのオススメダイエット法は以下です。私のメタボ克服の

ダイエット法の成功体験をもとに、多くの皆さんが既に成功

された、実証済みの方法なのです。

内容は、3つをセットで取り組みます。

1、食事コントロール

 (食事量、栄養、カロリー、朝昼夜のバランス)

2、運動の習慣化

 (有酸素運動と無酸素運動の相乗効果のアップ)

3、ダイエット計画

 (あなたのダイエット後の夢と減量計画の作成)

以上は概要です。実行して成功するために詳細を

ご覧ください。基礎知識を身に着けて自力で、簡単

に達成出来ますから。

http://ameblo.jp/hihid67501

とにかくガンバですね!

いいタイミングで質問されましたね。

20歳にくらべ30歳では基礎代謝量(体を休めた状態

での消費カロリー=エネルギー量)が降下します。

なので一般的には、意識して「食事コントロール」をしない

と太ります。

更に、「運動」をしないと更に太ります。

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しかも、太ったら見た目ではなく、病気の原因になります。

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していきます。...続きを読む


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