出産前後の痔にはご注意!

どうも、はじめて質問させていただきます。アリスです。

昨日、母が誤って愛犬(ラブちゃん)をベランダから落としてしまい、ラブちゃんは即死(?)でした。今も、涙が止まらないのです。
ラブちゃんは、天国で元気に暮らしていますか?そこには、ちゃんと、友達もいて、寂しくありませんか?

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A 回答 (7件)

ペット大好きなオジさんです。


わんこがなくなって残念でしたネ・
でもねー、私も3年前子供のように育てたわんこを亡くした経験があります。
その時はとても悲しく、周りの人もペットレストになるのでは・・・と
心配してくれましたが
今では思い出の場所に行っても涙は出なくなりました。
それとペットの代弁をする”虹の橋”なども読ませていただいたり
大切に飼っていたペットは輪廻転生と言って何かの形に変えて
飼い主の元へ戻ってくるという習わしがありますので
それを抱いて暮らしていくことも元気が持てると思います。
人を恨む時期もありましたが、そうしてもわんこは帰ってきません!
一時期は恨んでもある時期からは忘れること!
わんこは何かの形に変えてあなたのもとに戻ってきますよ・
なんの形に変えて戻ってくるのか?それを考えるだけでも楽しいです!
私も一時期、窓枠にしつこいクモが2,3日いたことが有り
ひょっとしたら家にいたわんこかな・なんて思ったりしたこともありますよ!
私もそれを期待して日々の生活を楽しみに生きています!
あなたも早く立ち直って、おかーさんと笑顔でわんこの仮の姿を
待っていてあげて下さいネ・(*^_^*)
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こんばんわ。



ラブちゃんは天国でとても幸せに暮らしています。
もし先に亡くなっている家族がいるとしたら天国で会えるそうです。
そして随分先の話ですが私達人間が寿命を全うして天国へ行った場合
先に死んでいったペットと会う事が出来、また一緒に暮らすのだそうです。(途中脱却の場合は会う事が出来ないそうです)

飼い主の愛情の深さの分、天国でも幸せに暮らせるといいます。
あなたのその愛情のおかげでラブちゃんはとても幸せに暮らしていますよ。

お母さんに早く笑顔を見せてあげて下さい。
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以前お寺の和尚様から聞いた話です。


家で愛されて過ごしたペットは家族だから、天国へ行って、ご先祖様や以前に飼ってたペットと仲良く暮らしてるそうです。
ペットが生前、お友達だった他家のペットたちとも仲良く暮らしてるそうです。そして天国からいつも飼い主さんを見守ってるそうで、飼い主さんが悲しむと一緒に涙を流して、そして、天国から一生懸命励ますし、飼い主さんが、楽しいことがあると一緒に喜ぶそうです。
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心痛みますね。


お母さんは、もっとかもしれません。
私の愛犬が亡くなった時に、友人がくれたメールには
「犬は悪いことしたことないから、必ず天国に行って神様と一緒にいるらしい」と。
後で知ったことですが、神様は、いろんなあらゆる全ての物に名前をつけて
一番最後に大切な友人の為に名前をつけたそうです。自分の名前を。
神様は英語でGOD。 もちろん大切な友人とはDOGのことです。
ラブちゃんのこと、ずっと覚えててあげてくださいね。
それが、一番の供養だと思います。
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大丈夫です。



ちゃんとあなたが天寿を全うして天国に行く日まで、いつまでもずっと待っていてくれます。
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こんにちは



ご愁傷様です

うちの猫ですけど
たぶん犬とも仲がよかったので
ラブちゃん迎えていると思います

虹の橋で出会っていると思いますよ
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こんにちは。



幸せに暮らしていると思います。

有名ですが「虹の橋」です。
http://www5.ocn.ne.jp/~select/Rainbow.html
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Q動物の死後の世界は…

最近、可愛がっていたワンちゃん死んでしましました!もうすぐ4才を迎えようとしていた矢先でした。家族も私もショックで、毎日の生活が手につきません。時が解決してくれる事は分かるのですが、死んでしまった魂はどこに行くのか?…もし、行き先が有るなら是非、知りたいです。そうゆう事に詳しい方、または、そうゆう書籍、サイトなど知って居る方がいましたら教えて下さい!よろしくお願い致します。
なお、私はそうゆう世界観が有るのなら知りたいだけなので、そうゆう世界は無いよと言う否定意見は結構ですのでそこのところよろしくお願いします<(_ _)>

Aベストアンサー

わんちゃんのご冥福、お祈りします。

我が家の愛犬を亡くし、もう2年になります。
私はあの仔が死を迎えるとき、傍にいることはできませんでした。
最期に水を欲し、じっと見つめられていたのに
何故気づいてあげられなかったのか、未だに後悔しています。
最期はあの仔が一番信頼し、あの仔を一番かわいがった
母の腕の中で息を引き取りました。
人生の半分以上が闘病生活で、痛々しい最期でした。

でも、後悔は、それだけその仔を愛していたということ。
その仔の存在があなたや家族にとって大きかったということは、
その仔にも大きかったということ。
生きている間、必ず、幸せだったはずです。

専業主婦である母にとっては生活のパートナーを
亡くしたのだから、本当に心配しました。
でも、その母いわく、
「向こうの世界では、1分がこっちの十年(正確には忘れました、すみません)
にあたるんだって。だから、あの仔が一人ぼっちなのは
5分にも満たない」

残された私たちの想いは何十年と続きます。
でも、大切なあの仔の寂しさは、ほんの数分なのだそうです。

魂の話でもなく、悲しみを癒すこともできず、
申し訳ないです…

わんちゃんのご冥福、お祈りします。

我が家の愛犬を亡くし、もう2年になります。
私はあの仔が死を迎えるとき、傍にいることはできませんでした。
最期に水を欲し、じっと見つめられていたのに
何故気づいてあげられなかったのか、未だに後悔しています。
最期はあの仔が一番信頼し、あの仔を一番かわいがった
母の腕の中で息を引き取りました。
人生の半分以上が闘病生活で、痛々しい最期でした。

でも、後悔は、それだけその仔を愛していたということ。
その仔の存在があなたや家族にとって大き...続きを読む

Q愛犬が亡くなりました。。。

はじめて質問させていただきます。

数日前、15歳の愛犬を亡くしました。とても小さなオスのポメラニアンでした。
亡くなる10日ほど前からほとんど食べてくれず、亡くなる前日は大好物のものさえ口にしようとしませんでした。また、いつもは夜中に起こすと水を飲んだり、オシッコをしたりしてくれていましたが、前日の夜は抱っこされたまま眠ってしまうし、意識がすでに朦朧としていました。

そのときもう永くないという認識はあったものの、あんなに突然息を引き取るとは思ってもいませんでした。看取ったとき、呼吸が苦しそうで本当に辛かったです。最後に大きく息を吸い込んだと思ったら突然亡くなってしまいました。でも、苦しそうだったにもかかわらず、最後は眠ったような表情で亡くなりました。

わが子も同然可愛がってきましたので、深い深い悲しみからなかなか抜け出せません。いなくなって寂しいという気持ちはもちろんですが、天国で幸せに暮らしているのか、(人見知りな性格だったので)お友達はできたのか、(目も耳も不自由になっていたので)守ってくれる誰かはいるのか、等々心配でたまらないのです。

また、火葬をしたことで後悔していることがあります。人間は死後丸一日以上火葬しませんが、犬もそうすべきだということを知らず、死後たったの4時間程度で火葬をお願いしました。獣医さんやお寺の方にお尋ねすればよかったものの、早くしてあげなければいけないものと思い込んでいたのです。亡くなった姿を見ていられなかったし、早くきちんとした逝き場所に連れて行ってあげなくてはという勝手な思いが起こした行動です。

冷たくなり手足は少し硬直していましたが、もしかしたらしばらくして息を吹き返すこともあったのではないかと思うと、なんだか自分が殺してしまったような錯覚をおこし、恐ろしくてたまりません。
辛くてもきちんと現実を受け入れ、十分なお別れの時間を取って、それから火葬してあげるべきでした。取り返しての付かないことをしてしまいました。申し訳ない気持ちでいっぱいです。

混乱して気持ちの整理がつきません。私の考え、行動はやはり間違っていたのでしょうか。
また、とっても可愛がっていたけど、すぐ埋けて/火葬してあげた、という方もいらっしゃったら、お話を聞かせていただきたいと思います。

長文で申し訳ありません。アドバイスをよろしくお願いいたします。

はじめて質問させていただきます。

数日前、15歳の愛犬を亡くしました。とても小さなオスのポメラニアンでした。
亡くなる10日ほど前からほとんど食べてくれず、亡くなる前日は大好物のものさえ口にしようとしませんでした。また、いつもは夜中に起こすと水を飲んだり、オシッコをしたりしてくれていましたが、前日の夜は抱っこされたまま眠ってしまうし、意識がすでに朦朧としていました。

そのときもう永くないという認識はあったものの、あんなに突然息を引き取るとは思ってもいませんでした。看取ったとき、...続きを読む

Aベストアンサー

半年前に高齢のヨーキーを亡くしました。
高齢でしたが、とっても元気でしたので、少し体調を崩してからも、
「これからすべてをかけて介護・看護する」と数ヶ月~もしかしたら1年は
犬に付きっ切りになるだろう、と覚悟したその日にあっけなく旅立ってしまいました。

私も夜の9時に亡くなった愛犬を、次の朝の9時に火葬しました。
最後の夜は一緒に眠りましたが、今巷で多くの人がブログなどに掲載されているように、
亡骸の写真をとったり葬儀の様子を録画したりは一切しませんでした。
ワンコの用品も想い出として残すものは箱に詰め、押入れの奥のほうに即しまいこみました。
病院関係のもの、治療に使ったもの、食欲が亡くなったので試行錯誤でたくさん買い込んでいたえさ、
亡くなる日にたくさん使って汚れてしまったタオルや毛布などは、なくなった夜のうちに処分しました。
ワンコにとても似合っていた洋服や、ぬいぐるみ、リードやハーネスなどは
ワンコと一緒に火葬してもらいました。

もしかしたら、後悔するかも?と思いましたが、半年たった今ではそれでよかったと思っています。
しばらくは、亡くなる直前のワンコの辛そうな姿ばかりが思い出されて辛かったのですが、
時間とともに、一緒に過ごした20年弱の楽しかった事、ワンコの素晴らしかった事、
ほんとうにかわいらしかった姿・・など、本当の意味でのワンコとの想い出ばかりが
思い出されるからです。
もし、亡骸の写真をとっていたら、あんなにすばらしかった月日よりも、あの辛く悲しい
場面がいつまでも私の心を占めていたかもしれません。
ワンコが大好きだったものは、手元に残したい気持ちを抑えて火葬してもらいましたが、
月日がたった今は、寒い日でもあの服があるからさむくないね、とか
お気に入りのぬいぐるみを咥えてお空を走っているのかな?とか考えると心がやすまります(涙)

質問者様も、今はまだワンちゃんが旅立って日も浅いので、亡くなった衝撃の印象が強いのは
当然だと思います。
でも、わんちゃんはあなたに別れの悲しみを与えるために15年間一緒に過ごしてくれたわけでは
ないですよね。
一緒に暮らした日々がどれだけ、素晴らしくあなたを成長させてくれたか、そしてワンちゃんが
とても幸せだった事が、月日とともにあなたの心を満たしてくれると思いますよ。

半年前に高齢のヨーキーを亡くしました。
高齢でしたが、とっても元気でしたので、少し体調を崩してからも、
「これからすべてをかけて介護・看護する」と数ヶ月~もしかしたら1年は
犬に付きっ切りになるだろう、と覚悟したその日にあっけなく旅立ってしまいました。

私も夜の9時に亡くなった愛犬を、次の朝の9時に火葬しました。
最後の夜は一緒に眠りましたが、今巷で多くの人がブログなどに掲載されているように、
亡骸の写真をとったり葬儀の様子を録画したりは一切しませんでした。
ワンコの用品も想い...続きを読む

Qペットの最期の瞬間を看取ったかたに伺いたいです。

16年間一緒に暮らしてきた愛犬が31日の朝、天国に旅立ってしまいました。雑種で捨て犬だったのですがクリッとした大きな目の、本当にかわいい顔をした、見た目も存在も唯一無二の愛犬でした。
骨肉腫だったのですが、最後の2日間は痛みからか夜通し鳴いていて、私も1日仕事を休み看病をし、夜は母が寝ずにそばについていました。

亡くなる朝、私が出勤準備をするためにまさに2階へあがろうという時、玄関に寝かされていたその子を見ると、枕から頭がガクンと落ちてしまっていました。前日に強い鎮痛剤を処方してもらっていて「やっと痛みが和らいできたかな」と家族と言っていたくらい、久々に目をウトウトさせ始めていたので、私たちも少し安心して朝食をとっていたのです。そのほんの少し目を離した間でした。
頭が落ちるくらい熟睡しちゃったのかな?なんて思いつつ近寄ってみると、目が一点を見つめ、今まではいくら目を見開いていても顔を撫でるとまばたきをしていたのに撫でても何の反応もしませんでした。私が両手で顔を起こしても反応が無く、お腹を見たら呼吸をしていない・・・一生懸命名前を呼びました。すると固まった目のままで私を見つめ(見えていなかったでしょうが)、もう呼吸すらできていない状態の中、口を小さく開いて鳴いたのです。鳴いたと言っても空気が漏れる音の中にかすかに「ひゅーん」と聞こえるくらいでしたが、本当に一生懸命鳴いたのです。全部で3回。だんだんと小さくなり最後は口を開いただけでした。なんとも言えない声でした。目は完全に生気を失っていたのに、口を一生懸命開けて、最後の力をふりしぼってくれたんだと思います。

私はあれだけ最期を看取りたいと望んでいたのに、いざ愛犬の命の火が消える瞬間に立ち会ったら、最期にどんな想いで鳴いたんだろうかと考えては胸が痛くてたまりません。最期に立ち会えなかった飼い主さんもたくさんいらっしゃるのに、その瞬間を自分の手の中で迎えてくれたこと、私は本当に幸せ者だし嬉しいのに・・・。

まだ亡くなった翌日だからかもしれませんが、あの時の声と目と、懸命に開けた口元が忘れられません。でもずっと忘れたくありません。なんとも複雑な想いでどう整理したらよいのかわからないのです。ただ悲しいとか寂しいとかじゃない、それ以上のものです。

ペットの最期を看取った方にお聞きしたいです。最期に立ち会って何を思いましたか。どんな気持ちでしたか。辛いことを思い出させてしまうかもしれませんが、どんなことでもいいのでお聞かせ願えないでしょうか。よろしくお願いいたします。(長文・乱文お許し下さい)

16年間一緒に暮らしてきた愛犬が31日の朝、天国に旅立ってしまいました。雑種で捨て犬だったのですがクリッとした大きな目の、本当にかわいい顔をした、見た目も存在も唯一無二の愛犬でした。
骨肉腫だったのですが、最後の2日間は痛みからか夜通し鳴いていて、私も1日仕事を休み看病をし、夜は母が寝ずにそばについていました。

亡くなる朝、私が出勤準備をするためにまさに2階へあがろうという時、玄関に寝かされていたその子を見ると、枕から頭がガクンと落ちてしまっていました。前日に強い鎮痛剤...続きを読む

Aベストアンサー

16年も一緒に暮らしてきた愛犬が亡くなる事は、本当に言葉には表せないくらい悲しい事ですよね。お気持ちお察し致します。

私も、16年間一緒にいた愛犬を2年前の10月に亡くしました。うちは小型犬のパピヨンで最後は老衰でした。
亡くなった時の事は、もちろん今でもはっきり覚えていますし、一生忘れません。
うちの子は、亡くなる3年程前から白内障で目が見えなくなっていました。最後の1年ぐらいはボケも始まっていましたので、犬用のオムツをしていました。
もう年老いていましたので、ほとんど1日中寝て過ごす毎日で、動きも遅く走ったりする事もありません。でも起き上がれないとかそういう事はなかったのに、亡くなる3日前の夜、いつも寝ているベットではなく、台所の方で横になっていたんです。横になっていたというより、起きたくても起き上がれないという感じです。
びっくりしましたが、その時はそこまで気にしていませんでした。

そして、亡くなる前日の夜、私が帰ってくると細い声で『ワン・・ワン』と2回ずつ鳴きながらベットで横になっていました。ずっと鳴いているんです。その時はもう自分で起き上がる事はできてませんでした。
うちの母が夕飯を作りながら、『もう死んじゃうかもしれない』と泣いていました。朝はこんな風に鳴いてなかったしいつもと同じように見えていたので、信じられませんでした。何で急に?どうして?という気持ちでいっぱい。
その日の夜は、家族で交代しながら見ていて、時々向きを変えたり支えながら座らせたりしていました。
その日は1日、水も飲まず、もちろんご飯も食べれない状態で、ずっと鳴いていたので、かなり体力は弱っていたと思います。

そして次の日の朝10時頃、静かに亡くなりました。

目は開いていました。1点を見つめる感じで・・・
だから目を閉じてあげて、家族全員で交代で抱っこして・・・
まだ体はあったかかったけど、支えてないと頭がダラ~ンとなっちゃう感じで、それを見た時に ”あぁ、本当にもう死んじゃったんだ”って思いました。『ありがとね』『頑張ったね』って言いながら家族全員で号泣しました。私とその子と2人っきりになった時は、もう鼻水ダラダラで泣き叫んで、本当に気が狂いそうなくらい辛かったです。

やっぱり、どこの家庭もうちの子が一番可愛いと思いますし、いつか死んでしまうのは分かっているけど、でも死ぬなんて信じられない、信じたくない、うちの子は死なない みたいに思いませんか?
私は思っていました。これからもずっとずっと一緒。同じ瞬間に死にたいと思っていました。それぐらい大好きで愛おしかった。
ペットじゃなくて家族ですよね。うちは、私が小学生の頃から一緒にいたので、兄弟みたいな感覚でした。

嬉しかったのは、あの子が最後に着てくれた服が私が買った服だった事。あの子の匂いと毛がついた洋服。2年経った今でも洗わずに大事にしまってあります。

16年も長生きしてくれた事、いつも一緒にいてくれた事、いつも大きな瞳で見つめてくれた事、必要としてくれた事・・・全てに感謝の気持ちでいっぱいです。出会えて本当に良かった。

質問者様のずっと忘れたくない気持ち、痛いほどわかります。
忘れないで下さいね。本当にただ悲しいとか寂しいとかじゃない、それ以上のものですよね。言葉にはできない。経験した人にしかわからない気持ちだと思います。

質問者様は、『虹の橋』と『虹の橋のたもと』というお話はご存じですか? 私は、これを読んだ時は涙が止まりませんでした。でも、亡くなってから毎日毎日泣いていたのに、これを読んでからは、何故か少し気持ちが楽になれたんです。それからは、よく空を見るようになりました。もしよろしければURLを貼っておきますので、一度ご覧になってみて下さい。

参考URL:http://www5.ocn.ne.jp/~select/Rainbow.html

16年も一緒に暮らしてきた愛犬が亡くなる事は、本当に言葉には表せないくらい悲しい事ですよね。お気持ちお察し致します。

私も、16年間一緒にいた愛犬を2年前の10月に亡くしました。うちは小型犬のパピヨンで最後は老衰でした。
亡くなった時の事は、もちろん今でもはっきり覚えていますし、一生忘れません。
うちの子は、亡くなる3年程前から白内障で目が見えなくなっていました。最後の1年ぐらいはボケも始まっていましたので、犬用のオムツをしていました。
もう年老いていましたので、ほとんど1日中寝...続きを読む

Q愛犬がとうとう、天国に行ってしまいました。 16年半と2週間の命でした

愛犬がとうとう、天国に行ってしまいました。 16年半と2週間の命でした。2008年に「老犬にして上げられること。」 2009年に「16歳の老犬とのこれから。」という投稿をしました。 そのつど、皆様から暖かいお返事をいただきました。
私は現在、海外に住んでおります。 10年前、日本から引っ越してくるときに柴犬もつれてきました。年には勝てず、日に日に衰えていくワンコをみているのは本当に辛かったです。 先月できたことが今月はできない。先週できたことが今週はできない。そんな悲しみの毎日でした。きっと、それはワンコも同じ気持ちだったと思います。
私は12月下旬から日本に帰国していました。2週間の滞在でした。私が旅立つ日はいつもと変わらずでした。(しかし、寝たきり) 1月4日に帰ってきたとき、空港で迎えてくれた主人が「急げば間に合うかもしれない。」と言うのです。 空港で大泣きしました。もう、3日間も何も食べず、飲まずだと言います。 急いで家に帰ると生きていてくれました。でも、もう虫の息でした。「お母さん、帰ってきたよ。待っていてくれたのね。」と言って撫でてあげるとわかったようでした。その晩はワンコの隣で寝ました。 時差ぼけにため、午前6:30までは眠れず声をかけたり撫でてあげたりしていました。そのたびに前足をちょっと動かしたり、口を少しパクパクさせたりしていました。 午前4時ごろだったか声を出しました。「ウー、ウー。」と言いました。私は「お母さん、ありがとうって言っているの?うん、わかっているよ。こちらこそ16年半も生きてくれてありがとうね。」と言いました。そして、早朝6:30に私は眠ってしまいました。10:30に目覚めたとき、愛犬は私の隣で眠るように、安らかな顔をして天国に行ってしまいました。そう、たった一人で・・・・。
 彼が私にくれた16年半と2週間。このかけがえのない日々を大切にしてこれから生きていかなければなりません。まだ、いなくなったことが信じられずにいます。でも、心のどこかでは分かっていて悲しみが文字通り「波のように押し寄せて」きます。本当に虹の橋で合えるのなら追いかけて行きたいと思います。
子供のいない私にとって、あの子は「私の子供」でした。私の生きがいでした。

ワンコが苦しんでいるとき、私は日本で温泉に入ったりしていたのです。知らなかったとはいえ本当に自分が許せません。もっと、早く帰ってきてやればよかった、と後悔しています。(主人はあえて、私に何も知らせませんでした。)

でも、待っていてくれました。最期に私に「さようなら」を言うために。たった、12時間しか一緒にいられなかったけれど、きっと「私がとなりで寝ていること。」を分かっていたと思います。
VET(動物病院)の担当医が昨日、言ってくれました。「最期まで残っているのは嗅覚だから、あなたのにおいを嗅いで、ワンチャンは最期、幸せだったと思いますよ。16年半も生きたのは飼い主の愛情の賜物です。誇りに思いなさい。あなたのワンコは幸せな一生でしたよ。」と。
それでも、まだ「何かしてやれることがあったのではないか。」と後悔が残ります。

あの子のいなくなった人生をどうやって生きていけばいいのかわかりません。それでも、陽はのぼり沈んでまた、新しい一日がやってくる。

長い長い文章を読んでいただいてありがとうございました。

愛犬がとうとう、天国に行ってしまいました。 16年半と2週間の命でした。2008年に「老犬にして上げられること。」 2009年に「16歳の老犬とのこれから。」という投稿をしました。 そのつど、皆様から暖かいお返事をいただきました。
私は現在、海外に住んでおります。 10年前、日本から引っ越してくるときに柴犬もつれてきました。年には勝てず、日に日に衰えていくワンコをみているのは本当に辛かったです。 先月できたことが今月はできない。先週できたことが今週はできない。そんな悲しみ...続きを読む

Aベストアンサー

たとえ12時間でも。。。貴女に会え。。。そして貴女のすぐ傍らで眠れたワンちゃんは・・・きっと。。幸せで。。貴女に感謝しながら。。思い残す事なく。。天国に旅立ったと 思いますょ。。。
幸せなワンやゃんです。

最後に どうしても 貴女に 会いたくて。。。気力で頑張っていたのかもしれませんね。。。。

男の私も子供の時から犬が好きでした。
独身の時に 愛犬を失って・・・2~3週間は部屋に帰ると思い出し泣いてました。。。。。

それから『別れ』が辛いから・・・犬は飼ってません・・・

他の人からすれば、単なる犬でも・・・
一緒に生活していると言葉も解り。。。心も解ってくれる。。。
悲しい時に少し涙が出てると『泣かないで』と私の涙を舐めてくれた子でした。

それからは、近くの家のワンちゃんと遊ぶことで我慢してます・・・
私のID(ニックネーム)のZEROは愛犬の名前。。。
「ゼロ ワンワン」なんですよ。  話がズレました。

貴女と16年間暮らせた愛犬は・・・本当に。。。本当に。。。幸せ。

そして 貴女も 本当に 幸せ だったと・・・思います。

貴女の愛犬は。。。天国から、感謝しながら。。。これからも
貴女を 見守ってくれて居ると 思いますょ。。。。。

今は、悲しみ 辛さ の日々だと思います。。。。

でも、いつの日にか 思い出して下さい、貴女が悲しむと・・・天国の愛犬も悲しむ ことを。。。

何度も涙が出て・・・返信が遅れました。。。




 

たとえ12時間でも。。。貴女に会え。。。そして貴女のすぐ傍らで眠れたワンちゃんは・・・きっと。。幸せで。。貴女に感謝しながら。。思い残す事なく。。天国に旅立ったと 思いますょ。。。
幸せなワンやゃんです。

最後に どうしても 貴女に 会いたくて。。。気力で頑張っていたのかもしれませんね。。。。

男の私も子供の時から犬が好きでした。
独身の時に 愛犬を失って・・・2~3週間は部屋に帰ると思い出し泣いてました。。。。。

それから『別れ』が辛いから・・・犬は飼ってません・・...続きを読む

Q愛犬の死後の不思議な体験

数日前に、16年9ヶ月生きてくれたゴールデンレトリバー(女の子)が他界しました。実家で飼っていたのですが、過去に特に大きな病気も無く、大往生だったと思います。

ただ、我が家は昔にとても悲しい出来事があり一家離散寸前でしたが、ひょんなことからこの子を飼うことになり、一家離散を回避してくれたのはなにより、彼女の存在のおかげでした。
私にとっては両親以上に大切でならない存在で大親友でした。
最後を看取れたのは私だけでした。

最後の2ヶ月位は介護状態で、心配でならず最後の方は睡眠などそっちのけで側にいました。ここまで密に彼女と過ごせた数日間は本当に幸せの連続でした。おばあちゃんになった彼女の穏やかな表情に私の方が癒されていました。

彼女(愛犬)を看取ってから、精神状態が異常な事は私自身も家族もわかっていて、確実に「ペットロス症候群にむかうだろうな私」、と思っていました。

ですが他界してから3日目の夜中、私は極度の疲労と寝不足で心身共におかしかったのか、寝ているか起きているかの狭間の様な状態の時に、一瞬ですが視界がピカッと真っ白になり、その後なんとも言えないとても心穏やかな気持ち、感覚になり、体中が安心に包まれるといいますか(言葉ではうまく表現できずごめんなさい)そんな感覚に陥りその後寝てしまったと思います。

そして翌朝目覚めたときに彼女の姿は当然あるわけもないのですが、なにか(愛犬の姿は無いのだけれど彼女がすぐ側にいるような安心感)につつまれていて、わたしはそれからひたすら落ち込み、泣き続けることがピタリと止まったのです。もちろんほろりとくることはありますがそれでも、(愛犬の姿は無いのだけれど彼女がすぐ側にいるような安心感)によって「またお散歩行こうね」とか「少しは身体、楽になった?」と私は話しかけます。

これはいったい何なんだろうと・・・。
このような質問をさせていただいても(正解)はないのかもしてませんが、
愛犬が旅立っていく経験は初めてでしたので、同じような経験をされた方が
いらっしゃるのかなと思い質問させていただきました。

あまりのショックに脳が自己防衛本能で何かを遮断しているのかもとも
思っています。
ほんの数日まえの親友の死で悲しくて仕方ないはずなのに
この短期間で事実を受け止め前向きにいけるほど強じんな精神力をもっていない私が、なぜかケロっとしてるのが不思議でしかたないのです。
若しくは、まだ現実を直視できずにいるままなのか。

なんなんでしょうね・・・^^;
不思議でたまりません。

まとまりのない文章でもうしわけありませんが
似たようなご経験をされたことがあったり、なくてもなにかお言葉いただけたらなと
おもいます。
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。

数日前に、16年9ヶ月生きてくれたゴールデンレトリバー(女の子)が他界しました。実家で飼っていたのですが、過去に特に大きな病気も無く、大往生だったと思います。

ただ、我が家は昔にとても悲しい出来事があり一家離散寸前でしたが、ひょんなことからこの子を飼うことになり、一家離散を回避してくれたのはなにより、彼女の存在のおかげでした。
私にとっては両親以上に大切でならない存在で大親友でした。
最後を看取れたのは私だけでした。

最後の2ヶ月位は介護状態で、心配でならず最後の方は睡眠などそ...続きを読む

Aベストアンサー

いや~、私なんかほとんど泣いてない。
息が止まった時は、笑顔だったよ。
楽になった顔を見て、良かった良かったって。
その頃、新しい職場に変わったばかりでねえ。
仕事を終え、帰りの電車の中で、携帯のワンちゃんを見てはニッコリ、ホッとする・・・当分はそんな毎日でした。

死んだ犬に、ああすればよかった、こうすればよかったと、後で悩むばかりの人もいるけどねえ。
でも、どんなに可愛がっても、犬は一人で逝ってしまう。
飼い主なんか、置き去りにして。
振り向きもしないでさあ。
それ程犬は、精神的に自立している。
だから、人間が犬のためにしてやれることなんて、たかが知れてる。
所詮は、ただ飼って看取るだけ。

あなたはちゃんと、それがわかってる。
そして、ワンちゃんがくれたものを、今味わってるんだよ。
「ごめんなさい」じゃなくて、「ありがとう」と思いながら。
まだ、ワンちゃんの気配がそのまま残っている生活の中で。
まだ部屋は、当分は片づける気にはならないよね?

それにしても、16歳9か月とは、すごく長生きしてくれたねえ。
あなたは、本当に良い犬と出会い、良い別れ方をしたのねえ。
そんな人は、ペットロスになんかならないよ。
絶対に。

いや~、私なんかほとんど泣いてない。
息が止まった時は、笑顔だったよ。
楽になった顔を見て、良かった良かったって。
その頃、新しい職場に変わったばかりでねえ。
仕事を終え、帰りの電車の中で、携帯のワンちゃんを見てはニッコリ、ホッとする・・・当分はそんな毎日でした。

死んだ犬に、ああすればよかった、こうすればよかったと、後で悩むばかりの人もいるけどねえ。
でも、どんなに可愛がっても、犬は一人で逝ってしまう。
飼い主なんか、置き去りにして。
振り向きもしないでさあ。
それ程犬は、精神...続きを読む


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