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カシスリキュールの英語での言い方やカシスの発音を教えてください。
元々フランス語ですし、英語圏での言い方や発音をどうしてよいかよくわからないのです。

アメリカ旅行で機内やレストラン・バーでカクテルを頼む際に、カクテル名で通じなかった場合「creme de cassisとシャンパンを混ぜて」などと注文するのですが、カシスリキュールが毎回なかなか通じません。
cassis/creme de cassis/cassis liqueurなどの色々な言い方で、「カッシッス」という風に言ってみますが、いつもすぐには理解してもらえません。
日本ほどカシスリキュールはメジャーではないのかな?とも思うのですが、何度も粘って言っていると何とか通じてキール・ロワイヤルがでてくるので、リキュール自体は大抵あるようなのです。

アメリカ人の友人にも聞いたのですが、自分ならこう言うけど自信はない、と言っていました。ちなみにクロワッサンもフランス語風に言ってみるのですが(アメリカで)いつも通じません。これも、英語読みしないといけないんでしょうね?

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A 回答 (4件)

こんにちは。



・cassis ⇒ 「キャスィース(スィーにアクセント)」みたいですね。ca - は cat と同じ発音で、-ssis はdecease の第二音節と同じように「スィース」と伸ばすようです。

・liqueur ⇒ これは一様に liquor「リカー(リにアクセント)」です。酒類販売許可書は Liquor License です。

・croissant ⇒ 英語でも使われる cresent(三日月)から派生?した呼称らしいですね。「クロサーント(サーにアクセント)」という感じで米人は呼びます。


ご参考までに。
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この回答へのお礼

わかりやすいご説明、ありがとうございます。
ca-は「カ」ではなく「キャ」で、-ssisは伸ばし、「スィー」にアクセントというところがポイントですね!
liqueurは問題ないのですが、cassisがこれでは通じないはずです。
croissantはsaにアクセントなんですか。やはりフランス語と違い、tを発音するのですね。
次回はこれで言ってみます。

お礼日時:2009/01/06 18:20

リーダーズ英和にも、


キャシース(シにアクセント)/カシース
とあります。
goo辞書では出なかった。

liquorはgoo辞書でも出ます。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=liquor …

ウィキペディアの英語ページには、クレーム・ド・キャシースみたいな綴りで載ってますが・・・・
アメリカでポピュラーなのかどうかは、どうなんでしょうね??
http://en.wikipedia.org/wiki/Cr%C3%A8me_de_cassis

クロワッサンはどうでしょう。
仏・米両方出ました。既出のとおり2パターンあるんでしょうか。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A5%AF …

辞書を引いてみて、発音記号が読めるならそれを目安に出来ます。
ちょっと違うと通じないことってありますよね・・・。
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この回答へのお礼

わかりやすいご説明、ありがとうございます。
みなさんのおかげで、cassisの発音の感じがつかめました。
伸ばすところとアクセントがポイントのようですね。
liqueurは問題ないです。
発音記号は読めると思うのですが、持っている辞書やonline辞書ではみつけられなかったので(フランス語だから?)、こちらで質問させていただきました。
日本人なのでうまく発音できないのは仕方ないのですが、ちょっとの違いで通じないってやっぱり悔しいです(笑)。
でもみなさんのおかげで次回は大丈夫そうです!

お礼日時:2009/01/06 18:43

先ず発音:


cassis カ(キャ)シース、強勢はシーのシラブル。
liquor はリカー、強勢はリのシラブル。liqueur リキュアー、強勢はキュのシラブル。
croissant は日本語のクロワッサンを早口でいう感じ、強勢は最初のシラブル。
liqueur, croissant は 辞書(LONGMAN) で実際の発音を確認しました。

cassis は発音は易しいので聞こえない筈はない、通じなければ相手が知らないのかも。 <a blood-red liquor (made with blue-black berries)> などと言ってみる。相手の方でその色のリカーを幾つか挙げてくれるようなら成功かも。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
みなさんのおかげで、cassisの発音の感じがつかめました。
私もLONGMANの辞書を持っているのですが、cassisは載っていなかったんです。

>cassis は発音は易しいので聞こえない筈はない、通じなければ相手が知らないのかも。
その可能性もありますが、アクセントが違うと英語は通じないのでそれも問題かもしれません。今まではca-にアクセントを置いてしまっていたように思いますので...。
>a blood-red liquor (made with blue-black berries) などと言ってみる
ぜひこの言い方も試してみます。1度bloody red liquorと説明したような記憶もあります。なかなか他のわかりやすい言い方が思い浮かばなかったのですが、blue-black berriesという(黒すぐりの意味?)言い方で良いのですね。

お礼日時:2009/01/06 18:32

参考URLのページにクロワッサンの発音の件ありました。


英語だと「クレソン」というような発音になるそうです。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/english/toeic/page002.html
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
クレソンとのことですが、おそらく最後のtも小さく発音するんでしょうね。

お礼日時:2009/01/06 18:11

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Q“漬け”を英語ではどの様に訳しますか

「~の醤油漬け」、「~のりんご酢漬」、「~の塩漬け」

など「漬ける」を英語で表現、訳す時はどのように言えば良いのでしょう。どなたか教えてください。。

Aベストアンサー

「~の醤油漬け」=「~marinated with soy sauce」
「~のりんご酢漬」=「~marinated with apple vinegar」
「~の塩漬け」=「salted~」

ではないでしょうか。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

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では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

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ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

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Qカードにチャージする、は英語で何と言いますか?

プリペイド式カードに「3,000円チャージしよう」というのは英語で何と言ったらよいでしょうか?

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その他の表現も教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

そんなに堅苦しく考えなくていいと思いますよ。

 単純にI'm going to add 3,000yen to the prepaid card. で十分ですよ。アメリカで仕事用の携帯にプリペイド式を渡されているのですが、いつも会社のそれをrechargeしに行ってくれる人にどれだけ必要か言わなきゃいけないんですけど、
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Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
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どうかどうか、宜しくお願いします!

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自力ではどうしようもありません・・・

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Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む


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