仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

ドライバーのライ角についての質問です。
ドライバーはいつもトップ気味で球が上がらず
いろいろと本を読んで励んでいるのいるのですが、
本に書いてあったライ角に忠実に合わせて打つと
今のドライバ-って45インチの60度位ですよね。
これって180cm以上の身長が必要になりませんか?。
小さい身長の人やプロの人でも45度位の構えしか見えませんが
私の解釈が違っているのかご指導お願いします。

A 回答 (3件)

おっしゃられていることはよくわかります。


ただ、それはアイアンに関してはそういう解釈でいいとおもいますが、
ドライバーは別です。

なぜならドライバーはティーアップして打つため、
身長にライ角を合わせる必要がありません。

ドライバーは他のクラブに比べて低ロフトですので
つかまりが悪くなります。
それをライ角をアップライトにすることで、つかまり易くしているんですね。

中には45インチでライ角58度のドライバーなどもありますが、
球がつかまりすぎる人向けですね。

>ドライバーはいつもトップ気味
とのことですが、これはライ角が問題ではなく他に問題があるかと思われます。

・シャフトが硬すぎる。
・総重量が軽すぎる。
・バランスが軽すぎる。
・力が入りすぎている(上体がインパクトで起き上がる)。
・アッパーブローに打ちすぎている。

などが一例です。
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます。
しばらく書籍通りにラウンドしてましたが
変な感じでまともなスイングができませんでした。
かなりすっきりしました。
最近はドライバーを使わず5Wを使ったり
古いアーノルドパーマーのパーシモンなど持って行ってます。

玉の揚がらない原因いくつも当てはまります。
参考に致します。

お礼日時:2009/02/26 23:48

失礼しました


ハンドアップの時はライ角が小さくなる
身長の低い方は大きなライ角が必要になる
に訂正下さい
(逆から測定していました)

お詫びまで
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この回答へのお礼

いえいえ,どうもです。
私もトップでは無くトウでしたね。

お礼日時:2009/02/25 22:11

クラブのライ角度は


アドレスで出来る腕とシャフトのなす角度が
インパクトでそのままになる形で測定されます

スイングの際にハンドアップ:腕とシャフトが一直線になる
でスイングされるとライ角は大きくなった形になります
身長が低ければ間違いなくトウダウンの形になりますね

ハンドアップでスイングされる方は
一般的なライ角より小さめのものが必要になるはずです

御自身のスイングフォームと合わせ
ゴルフショップで診断を受けられる事をお勧めします

アドバイスまで
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この回答へのお礼

早速のご返事ありがとうございます。
よくクラブなりの構えなどと雑誌などに書かれているのに
写真などを見るとトップ側は浮いていてどこが~?なのか
理解出来ませんでした。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/02/25 21:48

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Qドライバーのライ角について

アイアンのライ角の重要性は自験済みですが、最近ドライバーでもライ角を表示した物があるようです。
ライ角の大きい(立った)ものと、小さい(寝た)ものでは、弾道にどんな影響が出るものでしょうか?正常のスイングをした場合、ドロー系
とかフェード系とか・・・ご経験の方ご教示下さい。

Aベストアンサー

ドライバーのライ角が違うことによる影響とのことですが

ドライバーはティーアップして打つことからアイアンほどライ角は気にするものではなかったと思いますが、ヘッドが大型化したことによって以前よりは設計段階から意図されているようです。

同じドライバーであれば

ライ角の大きい(立った)ものは、
球がつかまり易くなるはずです。

ライ角の小さい(寝た)ものは
球をつかまえ難くなるはずです。

そのドライバーがどんなユーザーをターゲットにしているのか、またどのようなヘッド特性なのかによってライ角が違うこともあります。

たとえば、460ccのヘッドが出始めたとき、慣性モーメントが大きく球のつかまりの良いドライバーの多くはヘッドはその大きさの特性から、球がつかまりにくかったので、フックフェイス+ライ角を大きくする事により、易しさを演出していました。

通常ストレートの弾道であれば
ライ角の大きい(立った)ものは、ドローになり。
ライ角の小さい(寝た)ものは、フェードになるはず。

ですが、
ドロー系の方で引っ掛けるミスが怖い人はライ角の小さい(寝た)ものと相性がよかったり、
またフェード系で捕まったフェードを打ちたい人はライ角の大きい(立った)ものを好む事もあります。

さらに同じライ角でも、クラブの見え方の錯覚によってライ角が大きく感じたり小さく感じたりすることで、難しく感じたり安心して気持ちよく打てたりします。

ライ角はクラブの性能の一部分であるがヘッドの性能を補完するような感じの位置づけだと思います。

簡単にライ角を変えることができるクラブが、テーラーメイドから発売され雑誌にもその違いのレポートなどが掲載されています。興味があればショップや本屋さんに立ち寄ってみるのもいいと思いますよ。

ドライバーのライ角が違うことによる影響とのことですが

ドライバーはティーアップして打つことからアイアンほどライ角は気にするものではなかったと思いますが、ヘッドが大型化したことによって以前よりは設計段階から意図されているようです。

同じドライバーであれば

ライ角の大きい(立った)ものは、
球がつかまり易くなるはずです。

ライ角の小さい(寝た)ものは
球をつかまえ難くなるはずです。

そのドライバーがどんなユーザーをターゲットにしているのか、またどのようなヘッド特性なの...続きを読む


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