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現在、自動車保険の変更を考えています。
ソニー損保が候補の一つですが対物超過特約がありません。

ソニー損保に対物超過が発生した際の対応について質問したところ、
時価評価額以上の修理費が発生した場合は
お客様の負担になりますといわれました。
事故の損害賠償において時価評価額以上の賠償は負わないのが
原則らしいですが、もし相手から請求されたとしても
保険会社(仮にソニー損保として)に任せるの一点張りで
問題ないものでしょうか?

保険会社を色々見ていると、かなり多くの会社に対物超過特約が
あるのですが、このようなケースでの揉め事が多いとか何かあるのでしょうか?

責任を負わない額にまで特約をつける必要性がよくわかりませんが、
ほとんど過失が無い場合でも、相手に超過分を払わせるというのはなんとなく不条理な気もします。
被害者側だけが超過特約に入っていた場合なんて特に理不尽ですよね・・。

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A 回答 (7件)

代理店です。


自動車保険の保有数は1000件以上有ります。

対物超過の付保率は
ほぼ100%です。

これがなかったときは
加害者側から
「何故修理対応できないのか???」
と日々、多くのご契約者様からおしかりを頂戴致しました。

普通に走る綺麗な車で、走行も短くまだまだこれからも使える車。
単に新車価格が高く無く、少し年式が古いだけ。
それが全損認定で
バンパーを治すだけのことさえ出来ず
全く過失の無い被害者が
自己負担で修理しなければならない。

加害者にとっても被害者にとっても
全く納得いかないケースが続出していました。

プロ中のプロとして
対物超過は必ずお付け頂くべきと
日々痛感しております。
お安いですから
是非お付け下さい。

尚、ソニー損保は
事故を起こしたときも
事故を受けたときも
何もしません。
本当に何もしません。
事故したときは
本当にビックリしますよ。
いつまで経っても一切対応してこないので
双方の連絡取り次ぎなど
実務は全部修理する工場が行う位しか
事故処理が前に進むことはありません。

絶対に事故を起こさないという前提でのみ
ソニー損保をお選び下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私が今回、保険の変更を検討しているのは
自分が対物超過状態の事故の被害者になってしまい、
その際の保険会社及び代理店の対応に不満があったからです。

代理店がディーラーということもあり、私のもとに代理人が来たのは
新車の見積もりを嬉しそうに持ってきたときだけでした・・。
保険専門の代理店の場合では違うのかもしれませんが、
転勤族の私にとって代理店の方の恩恵を最大限受けるのは
難しいと感じ通販型の保険を検討しているところなのです。

お礼日時:2009/03/18 01:21

たしかにソニー損保て対物賠償特約が無いんですね。


知らなかった。・・・・対策として弁護士特約があるようなので
トラブルを想定して弁護士特約に必ず加入しておくと良い対策となるの
では????
通販ナンバーワンの宣伝の割に中身しょぼいですね。
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この回答へのお礼

通販ナンバーワンの勢いで対物超過なしの車が
増加しているのかと思うと恐ろしいですね・・・。

お礼日時:2009/03/18 01:11

確かに、もし、ソニー損保に入ってて事故したとき


相手から時価以上のものを請求されたときは
保険会社に任せるとの一点張りしかないですが、
ソニーはご存知の通り、時価までですから
相手から請求されたとき、ソニーはおそらく
超過分は、あなたに請求して下さいと被害者に言うでしょうね・・・。
だから、個人的には別の保険会社(対物超過特約がある)
にしておいたほうが精神的にいいと思います。
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損害賠償の原則は修理代もしくは時価額までです。


しかしそんなことを知っている人が一般的にどれほどいるでしょう。
自動車事故の相手とのトラブルでかなりの割合を占めているのが
この話です。保険会社は仕事と割り切って相手と話せますし、
相手が自宅まで押しかけてくることもありませんが、
当事者は住所・氏名・電話番号すべて知られていますので、
ある意味防ぎようがありません。全てを防げるわけではありませんが、
少しでも契約者のリスクを減らせる内容だと思います。
そういったトラブルによるニーズから出来てきた特約です。
この特約がある保険会社は、賠償義務以上の補償をわずかな掛け金で
加入できるお客様サイドに立った保険会社と言えるでしょう。
今の時代、無いほうがおかしいとも言えます。
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貴方が時価額を以て法的な賠償責任を果たしたと


最後まで頑張れるのなら、加入の必要はありません。

ソニー損保は時価額までは交渉してくれますが、
それ以上の要求にまでは交渉してくれないでしょうね。

わずか年間で4~500円の保険料でこの特約に
加入できますので、通常は誰でも加入しますが、
この特約自体がソニー損保に存在しないのなら
他で加入するしかないでしょうね。
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>保険会社(仮にソニー損保として)に任せるの一点張りで問題ないものでしょうか?


 はい、問題ありません。…としたいところですが、肝心の保険会社が「時価評価額以上の修理費が発生した場合はお客様の負担になりますといわれました。」といった姿勢であれば、とても「問題ありません」とはできないですね。

 法的賠償義務を超えて請求された場合は、2つの選択肢があります。ひとつはきっぱりと断ることです。当事者が断りきれなければその事案を弁護士対応に切り替える等、手段はあります。もうひとつは相手の請求の一部、もしくはすべてを受け入れることです。どちらにしても現実的には保険会社の協力なくしてはできません。

 最後に「特に理不尽ですよね・・。」とされていますが、これは誤解です。質問者さんも理解されているように法的に義務はありません。ですから相手側の請求を断ること、つまり特約を使わないという選択も可能です。
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基本的に加害者 被害者ではその事故の賠償という観点・力関係から加害者が弱い立場になります。



保険屋に示談賠償を任せてるとはいえ、相手によっては直接何度も連絡してくる輩もいます。保険屋担当者も色々 それなりの素早い対応してくれれば良いのですがそうでない場合もあります。

相手の過剰請求とはいえ、法的賠償のみで済ませられればそれに越したことはありません。また、相手がどんな相手であれ不当な要求には断固拒否できる強い意志 人間性を持ち合わせてれば加入する必要はありません。

円満示談 早期解決を計るために、このような特約に加入・利用するのも一つの方法です。相手次第 示談は杓子定規に、なかなかいかないケースもあります。

事故は相手を選びません。あなたのような気持ちを当初はもっていましたが、優柔不断・軟弱意志の契約者、とにかく争いごと、トラブルをなるべく回避したい、事故時はとにかく自分に火の粉をかけたくない、こんな方にはこのような特約付帯も必要と感じています。

世の中千差万別・十人十色 示談段階でとにかく早く終わらせたい そんな考えの方も多くおられます。

質問者のような方には必要ないかもしれませんね。
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Aベストアンサー

>修理費が時価額を超える場合普通乗り換えますよね?

ほとんどの方は乗り換えません。
特に昨今のような不景気な時代に、時価額を超えたからといって簡単に乗り換えはしません。
修理をする場合、時価額を超えた分についてはこの特約をセットしていないと支払われませんから、相手から直接請求を受けることになります。
相手が悪ければ、恫喝されたり、脅迫を受けたりするケースも出てくるわけですし、こういう輩に対応するのはかなりの精神的苦痛を伴います。
また、もし知り合いの車にぶつけたときに「時価額を超えた修理費は支払う義務などありませんから」などと言っていられるでしょうか?
自腹を切ってでも払わないといけないシチュエーションも有り得るわけです。

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Q損保関係の方教えてください(対物超過特約について)

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Aベストアンサー

まず、対物超過は、法的賠償義務の外にある、
交渉が困難な場合に使用する特約だと理解した方が良いです。
いつでも何でもかんでも、時価を超えるからといって、
すぐに相手に説明することはありません。
>子供が事故した時に相手方の2輪(時価7万、修理代10万)で
「結局7万現金で支払い示談となった」と保険会社から連絡がありました。
結果しか質問者さんは聞いておられないのでしょうか?
相手の損害額と時価が判明したときに、相手と交渉する前に
あなたの保険会社から、時価を超えるけど、
相手がそれでも修理にこだわるなら、
対物超過を使っても良いかなどの
相談・確認をしてきませんでしたか?
してこなかったのなら不親切な担当者かも知れませんね。
ただ、最初から相手が修理しないような言動をしていたり、
対物超過を話せば、もっと法律外の賠償を要求してきそうな相手なら、
わざわざ対物超過の説明をする義務は、
保険会社にはありませんし、事故の相手はお客様ではありませんから、
個人情報である契約者加入保険の詳細を説明する義務もありませんから、
一概には言えないところです。

また対物超過を使って良いか使わせないかは、
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いざ契約者からのクレームとなった場合、
言い訳は出来ませんので、契約者に確認が必要な事柄です。

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変わってくるでしょう。
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まず、対物超過は、法的賠償義務の外にある、
交渉が困難な場合に使用する特約だと理解した方が良いです。
いつでも何でもかんでも、時価を超えるからといって、
すぐに相手に説明することはありません。
>子供が事故した時に相手方の2輪(時価7万、修理代10万)で
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Q車両時価額の決まり方を教えてください!

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Aベストアンサー

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは古い車を廃車すれば還付がある為です。)
認められる経費は、車庫証明取得費用、自動車の登録費用になります。

これらを分からずに中途半端に要求すると、保険貸会社は、
「払う必要は一切ない(物が含まれている)」などと括弧の中は言わずに拒否してきたりします。


示談とは相手が納得した状態です。
納得してくれさえくれれば良い、と保険会社は考えていますので、上のように、言葉をうまくごまかしながら支払いを減らそうと頑張って来ます。
これらはきちんと賠償請求できる範囲を把握して請求していくと、逃げ道がなくなる為に(嘘は言えませんから)合意に近づいていく事になります。

請求できる範囲の理解と、請求金額の理解を良く行って、正しい損害賠償をして貰うようにがんばってください。

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは...続きを読む

Q車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないと

車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないといわれました。
 一週間前くらいに事故られ、100ー0であちらが全てもつ状態になりました。
 首に痛みを感じ、めまい吐き気もあり病院にも通院している状態です。車の修理代は全て向こうの保険会社が負担すると言ったのに関らず、つい先日修理をお願いした車屋から、修理代全てを保険会社が出さない、一部しか出ないと言われました(総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた)残りの金額は自己負担になるといわれて、私はあまりの悔しさに涙がでそうになりました。なぜ、事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか!!
 私は一銭も払うつもりはありません。皆さんが同じ境遇であれば同じように思うとおもうのです。それで、保険屋と徹底抗戦を考えているのですが、なにかアドバイス、法律的なことやこういえば保険屋をギャフンといわせれるなどいった事を教えて欲しいのです><

Aベストアンサー

>総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた…

失礼ですが、何年ほど乗った車ですか。
相手方 100% 責任の事故でも、補償額は事故に遭う前の時価が限度です。
時価を上回る修理額までは出さないのが普通です。

>保険屋をギャフンといわせれるなどいった…

入るときはえびす顔、出るときはえんま顔。
これが保険屋というものですから、ギャフンと言うことはないでしょう。

>事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか…

ですから、保険会社が払わない分は加害者本人に請求すればよいのです。
もちろん修理費用だけでなく、治療費や休業補償も含めてね。
あくまでも事故を起こした責任は保険会社でなく加害者本人なのですから。

Qバイクに乗るのに傷害保険は必要でしょうか?

バイクに乗るのに傷害保険は必要でしょうか?

バイクに乗るのに、任意保険に加入するのは当たり前だと思いますが、「傷害保険」というのも存在します。これはバイクに限った保険ではないのですが、「備えあれば憂い無し」で、両方入っていた方がいいのでしょうか?

被害者の救済はもとより、自分のケガ、バイクの損害等など、保障が多いほうが安心だと思うのですがどうでしょうか。

Aベストアンサー

元損保会社勤務、バイク暦30年超えました。

バイク乗りで損保に詳しいものの目線で言うと、必要ではありませんがあったほうがいいです。ただ、任意保険にプラスする人身傷害特約については不要とは言いませんが、この部分の掛け金アップと保障内容のバランスを、バイク乗りの経験から見たリスクバランスに照らすと、かなり割高と思うからです。

たとえばいまどきのネット損保で新規で契約すると、21歳未満不担保で相手への内容を満足いくレベルにして、自分への保障を最低限にすると、大体年間3~4万円ですが、これに「搭乗中限定」の人身障害3000万をつけるとほぼ5万円アップします。
年間掛け捨てで5万払うつもりなら、相当いい入院日額の損保生保を契約できます。
人身障害が実際の損害に限定しているのに対し、傷害内容にかかわらず日数に応じて一定金額の支払いを見込める後者は、現実的な支払いが多くなりやすいのもメリットです。

また人身傷害が「搭乗中」の縛りがなくても交通事故限定なのに対し、後者は自爆(事故処理なし)でも入通院すればそのまま対象となるのも使いやすいところです。

任意保険(自分への保障が最低限)+月額2000円程度の医療保険(入院日額5000円通院3000円程度)の加入が、私はお勧めです。もちろん両者の内容はフトコロ次第で篤いほうがいいのは言うまでもないですが。

後明らかな間違いがほかの方の回答についてますので、訂正しておきます。

>傷害保険は、生命保険とは異なって、複数の保険を掛けていても、実際に要した治療費等以上に保険金はでません。A社の保険でまかなえ切れない場合、足りない分だけがB社から保険金が支払われるのです。
死亡したら、契約をしている全社から満額の保険金が支払われる生命保険とは異なるのです。

まったく間違いです、生保損保とも契約者自身の病気怪我の保障の保険は、契約額日数に応じて支払われるものがほとんどです。
重複した契約で実損分しか出ないのは、車両保険や火災保険などです。

>? 通常、任意保険とは傷害保険のことかと?  

一般的な表現では、任意保険は自賠責でカバーできない部分を保障する自動車保険のことで、傷害保険とは契約者の怪我などを保障する損害保険のことです。

元損保会社勤務、バイク暦30年超えました。

バイク乗りで損保に詳しいものの目線で言うと、必要ではありませんがあったほうがいいです。ただ、任意保険にプラスする人身傷害特約については不要とは言いませんが、この部分の掛け金アップと保障内容のバランスを、バイク乗りの経験から見たリスクバランスに照らすと、かなり割高と思うからです。

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Q対物差額修理費用補償特約について

10:0でこちらが悪いとします
相手の車は全損。
ただし、相手の車は10年前のもので、時価10万とします。
その車の修理代を100万とします。
相手方への保証は、対物保証として時価の10万を払えば十分と聞きました。

(1)、まず法的に10万以上払う必要はあるのでしょうか?

ネットで調べると、それでもこの車に乗りたいから差額の修理代90万を払えとしつこく催促されたり、裁判になったりということがあるみたいです。それを穏便に済ますために、この特約があるらしいのですが、私の入っているこの特約の上限は50万までとなっています。となると、この50万を払ってもまだ40万足りないことになってしまいます。

(2)、相手から催促があった場合、この40万を払わないといけないのでしょうか?

Aベストアンサー

>(1)、まず法的に10万以上払う必要はあるのでしょうか?

「法的義務」を言えば、1円も払う義務は無い。

法律には「損害賠償を請求できる」とは書いてあるけど「損害を賠償する義務がある」とは書いてない。

請求権があって、請求を行っても、請求された側は支払う義務は無いのだ。

法律的に言えば「請求を無視する自由」があるんだよ。

ま、無視したら「裁判」になるけどね。

更に言えば「裁判で出た判決を無視する自由」もある。

敗訴して、判決で「○万円払え」って言われても、払う義務は無いのだ。

裁判で勝った方は、支払いを拒否している相手から「自分で取り立て」しないといけないのだ。

>(2)、相手から催促があった場合、この40万を払わないといけないのでしょうか?

だから「義務は無い」んだってば。

相手に「40万を請求する権利がある」かも知れないけど、請求されても払う義務は無い。

で「保険そのもの」や「保険に付帯した特約」ってのは「裁判沙汰にならないで済ます為」に存在している。

保険、保険特約に関して「払う払わない」は、保険会社が決める事で、加入者は口出し出来ない。

口出しできるとしたら「保険では対処できない分」だけ(例えば、今回の「足りない40万」の部分だけ)になる。

で、この「本人が口出しできる分」に関しては「言われるままに支払う人は居ない」のが普通です。

たいていは「裁判を避けるために一部は支払うが、値切る」か「完全に支払い拒否して裁判も辞さない」か、どっちか。

>(1)、まず法的に10万以上払う必要はあるのでしょうか?

「法的義務」を言えば、1円も払う義務は無い。

法律には「損害賠償を請求できる」とは書いてあるけど「損害を賠償する義務がある」とは書いてない。

請求権があって、請求を行っても、請求された側は支払う義務は無いのだ。

法律的に言えば「請求を無視する自由」があるんだよ。

ま、無視したら「裁判」になるけどね。

更に言えば「裁判で出た判決を無視する自由」もある。

敗訴して、判決で「○万円払え」って言われても、払う義務は無いのだ。
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Q[自動車保険]走行距離って適当でいいの?

ご質問させていただきます。 
自動車保険の年間走行距離の概算を通知する項目がありますが、
保険には大体5000キロ以内と書いておきましたが、実際に走った距離は15000キロ
くらいでした。低めにしたほうがやすそうなので低めにしておきましたが、実際の保険
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(逆に正確に今年何キロ走るかはわからないのでぴったりすることは難しいですが)

すみませんがよろしくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

おかしな回答もありますが、走行距離オーバーが
即支払い拒否にはなりません。
そんなことは約款を読めば分かることです。

事故の時点で、差額保険料を支払えば、通常は
大丈夫です。

ただ、最近は車検証に車検時の走行距離が記載されて
おり、新規契約時には車検証のコピ-を保険会社に提出
していますので、過去の記録から見て、意図的・悪質と
判断された場合には問題となる事はあるかも知れません。

なお、契約時に走行距離を記載しても、保険料には反映
しない保険会社もあります。
あくまで、統計上の参考として記載するだけですので・・

Q追突され全損・・・ そんなバカな・・

信号待ちで停車中、追突されました。

修理代は50万円以上かかるとの事で、10年以上前の車である為 経済的全損扱いになり
時価価格は新車価格の十分の一の23万円との事。

いくら古いとは言え、大切に乗ってきた車を修理してもらえず、失う事は納得出来ません。
保険で出ない分は加害者に負担してもらい修理してもらいたいのが本心です。

でも それは不可能な話で、修理もしてもらえず、現物支給もダメで、裁判しても負けるとの事。

あとは 買い替えの為の諸費用を支払ってもらうしかないようです。
今回 粘って、諸費用は(代車のレンタカーを早期返却を含め)14万円。
合計 37万円支払う事で合意しました。

この金額は妥当でしょうか?

これから、廃車・車探し・・・と、大変です。

こんな労力の償いはないのでしょうか?

加害者は保険屋任せで 何の連絡もなく、何の落ち度も無い被害者だけが
損をするような全損扱いはおかしいと思います。

制度がある以上 仕方がないのかも知れませんが、納得できない決まりです。

Aベストアンサー

ずいぶんおかしな回答もありますが、時価額を超えて修理代が出るのは
相手が「対物全損時修理費用特約」に加入していた場合のみですよ。
これも時価額+50万円が限度ですが・・

法律上そうなっている以上、仰るように裁判でも無理です。
相手が上記特約加入していなかったのは、運が悪かったという事に
なります。

お気持ちは分かりますが、質問者が「車両全損時修理費用特約」に
加入しておれば、加入の保険金額+50万円がご加入の保険から
出ますが、これも車両保険未加入ならどうしようもありません。


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