『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

左カットマンです。カットがなかなか切れず強打されてしまいます。めちゃめちゃ切れている重いカットがしたいです。ラバーは裏と粒フェイントロング3超極薄です。

A 回答 (4件)

強い回転を生むには強いインパクトが必要で、切るというよりはぶつけていく感じでやってみてください。

他の方が回答されている「当たる瞬間にラケットをぎゅっと握る」のも強いインパクトを生むコツです。

ちなみに。強打される理由が切れていないと解釈するのは正確ではないと思います。カットが浅かったり、高い場合はどんなに切れても強打されますよ。
回転より、低く深く確実に返球することが大事です。
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こんにちは。


これは個人的にやりやすいので合うかはわかりませんが,
僕がカットする時にはラケットを親指側に立てて,斜め下に振り下ろします。その時にラバーの親指側の面で打つと切れやすかったと思います。
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こんにちは。

ツブ高が同じラバーを使っているカットマンです。カットが余り切れないとのことですが、①スイングを速くする。②切る瞬間にラケットをギュッと握る。というのをしてみてください。だいぶ変わると思います。何度も使いすぎると慣れられてしまうので、ナックルカットと上手く組み合わせるといいと思います。
フェイント・longⅢは、切るカットがしやすくとてもいいラバーだと思います。あきらめずに何度も挑戦してください。
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フェイントですか。

結構癖のあるラバーですよね。
確かこのラバー、特に薄いやつだと、普通のカットをやったのでは、イージーボールになって返ってゆくと思います。
ドライブでもカットでもラケットを立ててひっぱたくようにすると結構良かった記憶があります。
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Qカットマンの粒高ラバー スポンジ有りとOXどちらがいいのですか?

カットマンを練習しています。徐々にですがカットができるようになりました。現在、バック側にカールP-1OXを使っています。自分としてはOXの直接ラケットにあたる感覚が気に入っています。卓球用品店の店長には、「自分が気に入った感覚であればそれが一番いい」と言われました。

ところで、カットして相手側に返る打球は、スポンジ有り(例えば超ゴクウス)とOXではかなり違いがあるのでしょうか?どちらが相手にとって嫌な打球になるのでしょうか?

バック側がOXということもあり、台上ではあまりツッツキができず、プッシュぎみにいれることになるのですが、これでいいのですか?

P-1OX以外にお薦めの粒高ラバーがあればお教え下さい。友人は「フェイントロングIIIOXを試してみるといい」とアドバイスしてくれました。
粒が倒れやすい粒高ラバーや、ゆれて返る打球が出せる粒高ラバーお教え下さい。

みなさんよろしくご助言下さい。

Aベストアンサー

回答1の者です。
ツッツキの基本は、1.球にこちらから近づく、2.力を入れず押し込まない、3.ラケットのヘッドを下げない、4.気持ち体の方へ引く動作(バックツッツキなら少しだけラケットを左から右へ横移動)をする、5.打ったら体勢を素早く戻す 等だと思います。
※インパクトの瞬間はラケットをキュッと握るか、ラケットをキュと止めるかして強烈な力を加える方もいます。(私はそうしています。)

のこぎりツッツキ(勝手に名前を付けていますが)の場合は、上記4の時、体の方から手を伸ばして、押し出すように横(横下)回転を掛ける感じです。プッシュと似ていますが、プッシュではなく「バックなら時計回りの強い回転、フォアなら逆時計回りの強い回転」を掛けます。ただし、むやみに力を入れると球が浮いてしまうので、ツッツキの基本は忘れないでください。
(下回転は落ちるので注意。コツをつかむまでは、通常のツッツキをしてください。回転に90度逆らうことになるので。ただし注意すればできるようになりますよ。そこが邪道もできるという、ツブ高の魅力の一つでもあります。私にとっては。)

要するにツブ高の「ツブ」を、球を当てる時に、ちゃんと寝かせる(歯磨きする)ことでスピンを掛けることを目標にしています。

プッシュや押し出すナックル・ツッツキなら、「ツブをつぶさず押し出す」。正統派のツッツキ、のこぎりツッツキなら、「ツブをつぶして(寝かせて)切る」ということでしょうか。

何かの記事(ニッタクかバタフライ関連の雑誌だったでしょうか?)で読んだことがありますので、技術的にそんなにトンチンカンなことは言ってないと思います。私の書き方が悪いだけ(ごめんなさい)だと思いますので、一度試してみてはいかかでしょうか。自分に合えば、ぜひ使ってみてください。

それでは。お互い頑張りましょう!
失礼します。

回答1の者です。
ツッツキの基本は、1.球にこちらから近づく、2.力を入れず押し込まない、3.ラケットのヘッドを下げない、4.気持ち体の方へ引く動作(バックツッツキなら少しだけラケットを左から右へ横移動)をする、5.打ったら体勢を素早く戻す 等だと思います。
※インパクトの瞬間はラケットをキュッと握るか、ラケットをキュと止めるかして強烈な力を加える方もいます。(私はそうしています。)

のこぎりツッツキ(勝手に名前を付けていますが)の場合は、上記4の時、体の方から手を伸ばして...続きを読む

Q粒高でのカットの感覚

フォアにテンションラバーを貼ったところ、バック粒高(超極薄)でのカットの球離れが早く弾むようになりました。上手く球を引き込んで調節していますが、自分の力でカットをするというより「相手の球の勢いを利用する」という感覚になるのですが、これでいいのでしょうか?
この組み合わせの場合、粒高でのカットのキレは幾分劣るものの、テンションラバーでの攻撃が魅力なので、これでいいのかなとも考えています。
フォアをテンションラバーのままで、粒高でのカットのキレを上げる方法はなどないでしょうか?

Aベストアンサー

kaltutomanです。

相手の球威を利用したカットでもいいのかということですが、いいと思います。
カットにおいては、基本は相手の球威をうまく利用して切ることですし、自分から切りに行くよりも、切れは確かに落ちるかもしれませんが、安定感が増すと思いますから。ベストは両方つかえて、時と場合により使い分けられることでしょう。

まあ、これまで自分から切るようなカットをしてきたということなので、わざわざ身に着けたカットを崩す必要はないと思います。
いま、弾むことによって「切りにいけない」から「うまくひきつけて相手の球威を利用して切っている」わけですよね?であれば前回も申し上げた通り、弾みに慣れれば自分から切りに行くカットができるようになるでしょう。

Qカットマン用ラケットだとカット(回転)がかからない

カットマンを目指し練習しています。困ったことにカットマン用のラケットを用いるとボールに回転がかからないのです。攻撃用の中国式ラケットや、単板の攻撃用ラケットを用いるとうまく回転がかかります。自分の何がいけないのかよくわかりません。アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

中学時代ペンのドライブ(スレイバー厚)からカットマン(タキネスCHOPウス~中)に
変更した者です。
当時顧問の先生にアドバイスされたことをかいつまんで書きますので、
参考になれば幸いです。
※自分の手に「キレを感じ始めた」のも、下記の練習がうまく行き始めた
 頃だったと記憶しています。
※このサイトには、私よりも素晴らしい回答を書いてくださる方が
 大勢いらっしゃいますので、その方々の意見も参考にしてください。
※文章ですので、「極端」に書きますが、お許しください。


たぶんですが、攻撃型からカットマンになる時に苦労するのは、
1、2、3、4のような簡単だと思えるところだと思います。
5、6、7は当時の顧問の先生と私達のオリジナルで、
早く体に「型」を染み込ませるための「養成ギブス」みたいなことです。
6と7の※印の所は、求めている「キレ」を実感できるポイントのような
気がします。合うかどうかはわかりませんが、実践(実験)してみてください。


1.「インパクトの瞬間」までボールを目で追ってください。

2.「垂直に切り落とすようなカット」を心掛けてください。
  ※球が下に落っこちる気がしますが、それでも自然と下回転が
   掛かり、ギュンと伸びる球になります。
   球をラケットで上からたたき割ってしまったこともあります。
   その数日後、ギュンという感覚を手に入れた覚えがあります。

3.カット、ツッツキ、反撃スマッシュの後は、
  必ず「中央に戻る」ようにしてください。
  フットワークが大切(右斜め前→中央→右斜め後→中央→
  左斜め前→中央→左斜め後→中央 反復練習を実施)

4.必ず「重心移動は後ろから前」を基本としてください。
  そっくり返るカットやへっぴり腰のカットは練習しても実践では
  全く役に立ちません。

5.初心者は、型を体に覚えさせることと負荷を掛けるために、
  ラケットをかまえる時は、ラケットの先を「アゴにつける」ように
  して、常に待ちの体制をつくると良いかもしれません。
  ※初心者にフォア打ちを教える時は、「おでこ」まで手を振り抜く
   ようにと言われることと同じイメージです。
  ※タキネスを使っているなら、アゴがタキネス臭くなります(笑)。
   これは、「手が下がったままで球を待たない」ためにしていました。
   下がったままでは、次の動作に遅れますし、次の6で説明する「肩とヒジ」の
   イメージを忘れてしまうからです。

6.バックカットは(極端に書けば)、右足が前で左足が後ろで構え、
  ラケットを「耳に触れる位置からスタート」して「右ヒザ」を
  かすめるようにカットしてください。もちろん、「モモを叩く」
  「右ヒザより右」でカットする場合だってあります。
  ※これは、目とボールの距離を近づけ、「インパクトの瞬間」を
  見る練習になりますし、自然と「右肩を入れ」、「ヒジを支点」
  にしてカットするクセをつけることができるかと思います。
  ※右肩を入れ、ヒジを支点にすると、「下からすくうような」
   弱いカットをしなくなります。床ギリギリの球でも、
   すくうのではなく、やはり「上から切る」イメージだと思います。

7.フォアカットは、バックカットと違い、左足が前で右足が後ろで
  構え、台のエンドラインと右足と左足で「三角形のスペース」を
  作ってください。カットは耳からでなくて「右肩辺り」から
  スタートし、極端に書けば「足元の三角スペース」を目がけて
  カットしてください。
  ※中学生の時は、仲間とふざけて「チ○チ○カット」と言って
   いたくらいです。「股間」から「左足のふくらはぎ」を
   エンド(フォロースルー)するイメージでしょうか。
  ※このことに注意し、体勢が反り返っていなければ、
   自然と重心移動が後ろから前になると思いますので、
   ズバッと切れた感触が伝わってくると思います。
  ※三角形の外(両足を結ぶ線より遠い所)でカットしていると
   基本が身に付きませんので、遠い球でも、必ず移動するクセ
   「チ○チ○はどこだ!」をつけるように練習してください。
   そしてまた中央に戻り「アゴ構え!」です。

8.最後に、カットは「大きく、大きく、体を使って」練習してください。

それでは、お互いがんばりましょう!

中学時代ペンのドライブ(スレイバー厚)からカットマン(タキネスCHOPウス~中)に
変更した者です。
当時顧問の先生にアドバイスされたことをかいつまんで書きますので、
参考になれば幸いです。
※自分の手に「キレを感じ始めた」のも、下記の練習がうまく行き始めた
 頃だったと記憶しています。
※このサイトには、私よりも素晴らしい回答を書いてくださる方が
 大勢いらっしゃいますので、その方々の意見も参考にしてください。
※文章ですので、「極端」に書きますが、お許しください。


たぶん...続きを読む

Qフェイントロング2と3の違いを教えて下さい

フェイントロング2と3の違いを具体的にお教え下さい。
私、カットマンです。あなた様が推薦するのはどちらですか?
スポンジの厚さ,硬さを含めその理由を具体的にお教え下さい。
ちなみに、私のラケットはダーカー7P-2A DF,フォア面はニッタクモリストDF薄です。
現在バック面に、ヨーラのオクトパスOXを使用していますが、板に直接あたるので、はね過ぎてオーバーしてしまうことに悩んでいます。そこで、フェイントロング2または3(ともにスポンジあり)にしようと考えています。
スポンジが厚くても回転がかかりますか?個人的には戦術的に「変化」よりも「回転(ぶつぎれ)」を好みます。
よろしくご助言下さい。

Aベストアンサー

フェイントロングと言うラバーは、面白いラバーでして。
まず!フェイントロング2ですね粒の硬さは少し柔らかい感じの
なんて言うんか実際にカットした際、ゴムの凸凹がかなりグイッと
最後まで倒れる感じで、非常に球離れが遅くなり
すこーしイメージしてください。
なんかピン球が下回転がかかっているけど、フリックした時の
あの球の球道みたいに沈んでくれません。
なので僕はあえてカットのコントロールがあまり良くないタイプ
のラバーだと実際使ってみて思いました。
フェイントロング3ですね。
これを僕はちょっとお勧めするんですが。まず、粒の細さ、硬さ
そしてなんと言ってもこの長さこれは、アナタにぴったりだと思うんですが、まずですね粒の細さこれはですね。
ラバーにピン球が当たる際、たくさん粒が太いよりも
よく粒の数があたりますよね?
これはですね、ピン球1個に対して当たる凸凹が多いと言うことは
よりピン球を摩擦すると言うことになりますね?
だからまず、あなたが言っている回転が優れてるわけです。
次に!硬さこれ大事だと思うんですけど粒が硬いことで
粒をカットする時のヘニャンと倒すのがやっぱり少し力がわずかながら
いるんです。やっぱり少しの力で粒が曲がらないと言うことは、
当然その分はねないと言うことですね。あなたが言っていた跳ね過ぎ、
これもカバーできると思うんです。そしてですね長さなんですが、
やっぱりカットマンで重要なツッツキも、早く粒に当たるんで球離れが
早くなりより早く沈むんです。だからツッツキ戦にもフェイントロング3をぜひ!お勧めいたします。

フェイントロングと言うラバーは、面白いラバーでして。
まず!フェイントロング2ですね粒の硬さは少し柔らかい感じの
なんて言うんか実際にカットした際、ゴムの凸凹がかなりグイッと
最後まで倒れる感じで、非常に球離れが遅くなり
すこーしイメージしてください。
なんかピン球が下回転がかかっているけど、フリックした時の
あの球の球道みたいに沈んでくれません。
なので僕はあえてカットのコントロールがあまり良くないタイプ
のラバーだと実際使ってみて思いました。
フェイントロング3ですね...続きを読む

Q安定したカット、切れ味のよいカット

安定したカット、切れ味のよいカット
度々すいません。「カットマンのラケット」などの質問を投稿したものです。
カットマンになり、かなりの時間が過ぎましたが、
まだ次のような問題点があります。

(1)フォアカットが安定しない

(2)バックカットの切れ味がよわい

です。
使用用具は、
R 松下プロモデル
F TSP 730 21スポンジ
B スーパースピンピップス・チョップスポンジ
です。
アドバイスが可能な方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

カットマンの者です。

フォアカットが安定しない。これは、私も一昨日までの課題でした。
その解決方法とは、
1、ひじをひいてカットすること。
2、なるべく低めで切ること。この2つです。
高いところで切ると、ボールもそれに比例して、高く上がってしまいます。

バックカットの切れ味を上げたいのならば、
なるべくボールを引きつけてから、45度あたりの角度で切ることをおすすめします。

これを何度も何度も受けて返すと、カットの感覚がつかめてきます。
ぜひやってみてください。

Qキョウヒョウ2でカットマンは可能でしょうか?(卓球ネタ)

現在カットマン歴5年ほどの、それなりの卓球経験者のカットマンです。
これまでは、タキネスやタキファイアなどのいわゆるカット用カットマン定番ラバーを使っていました。
しかし、キョウヒョウ2のラバーシートの実物をさわってみると、それまで使っていたラバーをはるかにしのぐような粘着力です。カタログでは“ドライブ攻撃用”となっていますが、カットマン用ラバーとしても使える、と思ったわけです。
別にドライブ攻撃をプレイスタイルに織り交ぜたいわけでなく(そういうメリットもあるでしょうが)、ただ純粋にあの粘着力はカットマン用守備ラバーよりいいんじゃないかと思ったのです。
しかし、もしかすると、いくら粘着力があってもシートやスポンジの硬さ等がカット用としては不向きなんじゃないかと不安にもなるわけです。やっぱりキョウヒョウ2を守備用ラバーとして使うデメリットって多いのでしょうか?そのへんのメカニズム等詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

ラバーに関しては打球感があうかどうかというのが大きな問題だと思います。
キョウヒョウ2の場合個人的には全く弾まない部類に入るのでカットは出来る
と思います。シートが今まで使用されているラバーと感じが違うので違和感が
あるかもしれません。
あのラバーの1番のネックは重いので今までと同じ厚さでもラケットの重量面
に気をつけたほうがいいです。

Qカットができ攻撃もできる軟らかい裏ソフトラバーをお教え下さい

○カットマンです。カットもでき攻撃もできる軟らかめのフォア側に貼る裏ソフトラバーを探しています。現在、JUIC「エリート999守備用(中)」を使っております。カットには最適なのですが、攻撃面で少し物足りなさを感じるようになりました。粘着性のラバーにこだわっているわけでもありません。個人的には軟らかめのラバーの打球感が好みです。スポンジの厚さもお教え頂ければ幸いです。
○個人的には、ヤサカの「エクステンド(中)」、ニッタクの「モリストDF(中)」がどうかなと考えています。このラバー使ったことのある方は是非その感想を聞かせて下さい。
○それ以外にもいいと思われるラバーを推薦して下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人的にはモリストDFの中薄をお勧めします。これはジャスポという店にしか売ってないはずです
それか、タキファイアSPソフトにしてみてはいかが?
選択肢を増やしてすいません。

Qカットマンのラケットの組み合わせ

中一です
今月初めからカットマンになったのでラケットを買おうかと思います
ブレードはデフプレイクラシックセンゾ―か、チェンディフェンダーでラバーが、デフプレイなら両面中国系で、チェンならF/タキネスドライブ B/タキネスチョップでやろうかと思うのですがどちらがいいでしょうか?
また、これ以外におすすめのものがあったら教えて下さい
因みに購入は明日の24日ですので回答は早めにお願いします

Aベストアンサー

> ブレードはデフプレイでFはブルーファイアJP01で
> いくつもりですがBは何がいいでしょうか?
> 一応頭の中ではキョウヒョウPRO2を考えている
> のですが大丈夫でしょうか?

僕は卓球初めて4年ちょっとです
始めは マークV を使い、1年ちょっとでスクールに通い始め
テンション系(主にテナジー)を使い始めました

マークV、タキネス と比べ、テンション系はすごい飛ぶし、
スピンもかかります

部活かスクールかわかりませんが、多球練習などで指導して
くれるなら、ブルーファイアでも大丈夫と思いますが、
先生に聞いてみるとよいです

中国粘着はキョウヒョウ Neo3 しか使ったことありませんが
全然弾まず、カットはとてもやりやすいでした

粒高がわりに、バックに貼ってもよいと思います

Q「タキファイア・C」でカットはできますか?

卓球を始めて2年になる者です。カットマンをしています。現在使っている用具は、ラケットがニッタクの「GHL」で、ラバーは、フォア面がニッタクの「モリストDF」(中)で、バック面がバタフライの「フェイントロングII」(超ゴクウス)です。

そこで質問ですが、今年の4月に発売された、バタフライの高粘着性高摩擦ラバー「タキファイア・C」がありますが、カタログやホームページを見ると、粘着性のラバーであるにもかかわらず、攻撃に最適なようで、カットには向いていないように記載されていました。
しかし、「タキファイア・C」のスピンとスピードの値から見ても、カットマンがよく使う「タキファイア・DRIVE」よりスピンの値が高く、なおかつスピードの値が低いために、どう考えても「タキファイア・DRIVE」よりカットマンに向いていると思うのです。

「タキファイア・C」でのカットは、やはり難しいのでしょうか?
そのようなことに詳しい方や、実際に「タキファイア・C」を使っている方、または個人的な意見でも結構ですので、教えてください。

もしカットに向いているラバーのようでしたら、次にフォア面に貼るラバーとして考えたいと思うので、カットマンにお勧めの厚さも教えていただけると嬉しいです。


追加の質問ですが、『バタフライの粘着性ラバーは、粘着性ラバーであるというにもかかわらず、「タキファイア・C」と「タキネス・CHOP」以外には粘着剤が使われていない』というようなことを聞いたことがあるのですが、それは本当なのでしょうか?(ご存知ない場合は、回答いただけなくても結構です。)


長々しい質問となってしまいましたが、ご回答よろしくお願いします。

卓球を始めて2年になる者です。カットマンをしています。現在使っている用具は、ラケットがニッタクの「GHL」で、ラバーは、フォア面がニッタクの「モリストDF」(中)で、バック面がバタフライの「フェイントロングII」(超ゴクウス)です。

そこで質問ですが、今年の4月に発売された、バタフライの高粘着性高摩擦ラバー「タキファイア・C」がありますが、カタログやホームページを見ると、粘着性のラバーであるにもかかわらず、攻撃に最適なようで、カットには向いていないように記載されていました。
しか...続きを読む

Aベストアンサー

10年ほど卓球をやっています。

yasu_237さんの技術進度がわからないので、アバウトな内容かもしれません。

>「タキファイア・C」のスピンとスピードの値から見ても・・・
おそらく、スピードグルー使用の攻撃型選手を前提として設計されていると思います。ハードヒットできるように、スポンジ硬度を高くし、回転のかけやすいトップシートによって、スピードとスピンとコントロールのバランスを両立させる。というコンセプトではないかと思います。

「ラバー表面の硬度を低くして」、「硬めの高弾性スポンジ」を組み合わせているとのことなので、カットマンにとっては、スポンジ硬度の高いことがネックとなるのではないでしょうか。
カットマンは一般的に軟らかめのラバーを選ぶので、カット自体はコントロールが難しくなるかもしれません。また、モリストDFと比べるとテンションと粘着性という両極端な性質ですので、やはり扱いにくくなるとは思います。

しかし、タキファイア・Cが粘着性であることを考えると、スピンがかけやすいので、強いドライブを抑えることができたり、ナックルが出しやすくなるでしょうからカットやツッツキに変化を持たせることができるかもしれません。
テンションラバーと比べて飛びが小さいので、今の厚さからワンランクあげると良いのではないでしょうか。粘着性ラバーなので重量は重くなり、思っている以上に飛ばないと思います。

もし使うのなら、今後のプレーの方向性を位置付けを考える、という意味で使用した方が良いと思います。

>追加の質問・・・
申し訳ありませんがわかりません。バタフライHPから質問してみてはいかがでしょうか。

10年ほど卓球をやっています。

yasu_237さんの技術進度がわからないので、アバウトな内容かもしれません。

>「タキファイア・C」のスピンとスピードの値から見ても・・・
おそらく、スピードグルー使用の攻撃型選手を前提として設計されていると思います。ハードヒットできるように、スポンジ硬度を高くし、回転のかけやすいトップシートによって、スピードとスピンとコントロールのバランスを両立させる。というコンセプトではないかと思います。

「ラバー表面の硬度を低くして」、「硬めの高弾性スポ...続きを読む

Qカットマン フォア側 裏ソフトラバーで垂直に振り下ろすカットのことで質問します

カットマンです。フォア側 裏ソフトラバーで垂直に振り下ろすカットのことで質問します。
現在、バタフライのタキファイアSPソフト(中)を使っています。非常によいラバーだと思うのですが、どうしても「強いドライブ」に対する垂直に降り下ろすカットがうまくできません。球離れがやや早いのか、垂直に振り下ろし、そのままフォロースイングで球の底を擦るスイングになってしまいます。

そこで質問なのですが、
〔質問1〕このまま、このラバーで垂直に振り下ろすカットをおこなう場合の参考になるアドバイスをお願いします。
〔質問2〕スポンジの厚さの変更で対処できるのであれば、薄いスポンジにすべきですか?それとも厚いスポンジにすべきですか?
〔質問3〕もしラバーを変えるのであれば、さらに軟らかいスポンジのラバーに変えるべきでしょうか?それとも硬いスポンジのラバーに変えるべきでしょうか?

いつも皆さんの意見を参考に練習し、少しずつですが、カットマンらしくなってきました。どの質問に対してでも結構ですので、よろしくご助言下さいますようよろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

昔、タキファイアSPソフトを使用していたカットマンです。
私が、タキネスチョップからタキファイアにしたのは、攻撃力を上げたかったからでした。
もし、あなた様が同じような理由なのでしたら、厚さを薄くするのはやめた方が良いかもしれません。(薄くするとコントロールは安定しますが、攻撃の際、球のスピードや威力は落ちると思います。もちろん今までのフォームのままであることを前提にしての話しです。)

次に、
>「強いドライブ」に対する垂直に降り下ろすカットがうまくできません。
>球離れがやや早いのか・・・・・・
の部分が気になったので少し書きます。
「垂直に振り下ろすカット」は、相手の攻撃球をガチンコで、たたき切る「だけ」では向上しないと思います。きっと、ゆるやかなカットは平気で、強いドライブに対しては当てるだけのような状態のカットであれば、カットに入る初動作が「遅い」のではないでしょうか?
動作(気持ちの上でも)で、余裕を持った動きは大変難しいことですが、
1.後ろから前への動きを加え(→重心移動)、
2.しっかりと振り切った状態でカット(→極端に書けば、腕の振り始めではなく、振り終わりでピシッとカットする)すれば、
安定し、力強い返球ができるのではないでしょうか。

また、実験してほしいのですが、少しラケットをかぶせ気味にカットして様子を見てみてください。ラケットが上に開いた状態(ずっと面が上に向いている状態)でカットすることに比べ、自然と球をグルッと包むように(球を長く触って)カットする感覚を得られるかもしれませんよ。

私も上手くいかず落ち込んだりもしますが、焦らず色々と試すようにしています。お互いめげずに頑張っていきましょう!
以上です。失礼します。

昔、タキファイアSPソフトを使用していたカットマンです。
私が、タキネスチョップからタキファイアにしたのは、攻撃力を上げたかったからでした。
もし、あなた様が同じような理由なのでしたら、厚さを薄くするのはやめた方が良いかもしれません。(薄くするとコントロールは安定しますが、攻撃の際、球のスピードや威力は落ちると思います。もちろん今までのフォームのままであることを前提にしての話しです。)

次に、
>「強いドライブ」に対する垂直に降り下ろすカットがうまくできません。
>球離れ...続きを読む


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