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こんにちは。
根づまりの処理についての質問です。
調べてみたところ、
根をほぐしたり整理してから大きな鉢に植え替える、とありますが、
それだと成長するごとに鉢を大きくしなくてはならず、
置き場所に困ります。

今年買ってきたマーガレットが既に大きく育っていたので
大きめの鉢に植え替えたのですが、
花が小さくなってきて肥料を与えても変わりがありません。
根づまりが原因かと思ったのですが、これ以上大きい鉢にしたくないし。

そこでお聞きしたいのは、
根の詰まっている部分をカットなどで整理してから、
元の鉢に戻すというやり方をしても大丈夫なのでしょうか?
ご回答お願いいたします。

A 回答 (3件)

樹種にもよりますが、盆栽の場合、意図して大きくしたいときは鉢を大きくする(『弛める』と言います。

)のですが、だいたいは同じ大きさの鉢、もしくは小さい鉢に植え替えます(『しめる』と言います)

まずは鉢から木(植物)をなるべくそのまま抜いてください。
そして 上または下から 竹棒やピンセットなどを用いて土を落としてください。 このとき太根が出ていたら根をよく観察して小根があるところまで切ってください(だいたい太い根は途中から小根を出しています)。 藤なんかはこのときかなり切手も大丈夫ですが、だいたい松柏(松などの針葉樹)は1/3、そのほかは1/2くらい根を取っても大丈夫です。 松柏以外に関しては『根洗い』と言って水で土を全て落とすこともあります。これによって新しい小根がたくさん出ます(『更新』とも言います)

太根をきるのは 地上部と地下部分は相似に近く、太い根があると枝も以上に徒長する物が出やすいからです。放っておくと 小根を弱らすこともあります。

ご質問者様の言うように 詰まっている部分だけ切って植え替えると、根詰まりを改善することにはなりますが、太根が残ったり、大事な小根を切断することにもなりますので、面倒でも 根をほぐしてから切ることをお勧めします。

それと鉢を大きくすると花には逆効果だったかもしれません。花芽が付くのは植物が子孫を残すためであり、それには『老化』が必要です。根を1/2以上更新したり、鉢を大きくすると 木が(うらやましいことに)若返り、花芽が付きにくくなります。

この回答への補足

根処理の細かい方法をありがとうございます。
花がおちついた頃に読み直して参考にさせて頂きます。

>木が若返り、花芽が付きにくくなります
へ~、そんな事もあるんですね(@@)
初めて聞きます。勉強になりました。

補足日時:2009/04/28 16:54
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2009/04/28 17:09

 はい、大丈夫です。

 ただし根を切った分に相当する地上部の枝葉
は切り戻してください。
 1週間ほど半日陰で養生してから十分日光に当てれば1ヵ月半後には
同じような大きさになるでしょう。
 

この回答への補足

切り戻しは気にかけてやっておりますが、
なるほど、根にそろえて落とすのも必要なんですね。

補足日時:2009/04/28 16:59
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2009/04/28 17:09

盆栽の場合は大きくしたくないため根の選定、枝の剪定をして同じような鉢に植え替えます。


花の場合は分株して植えたらいいでしょう。

この回答への補足

なるほど!
そう言えば父が盆栽をしていて、
季節ごとに根の手入れと植えかえをしています。
それと同じ方法でイイんですね。
株分けはまだ出来るほど株が育ってないようなので、
もう少し様子を見てから参考にしたいと思います。

補足日時:2009/04/28 16:50
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2009/04/28 17:06

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Q植え替えで鉢から抜けない(悩。

大型の観葉植物を植え返しようとしたら、根が張って全然抜けません。何か良い方法はないでしょうか?
また、土に混ざっている根(のクズ)は新しい植え替え鉢に混入させてもいいものでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

大型の植物って何ですか?私は根が詰まってなかなか抜けないもの(ランなど)は、鉢が素焼き鉢だったら外から叩いて割ってます。植物の種類にもよりますが、生育旺盛で、どんどん成長するものは、鉢も根詰まりをおこすので、あまり肥料を与えないよう加減する必要があるようです。鉢がプラスチックだと割ることはできないので、一人に鉢をしっかり押さえてもらって、一人が力ずくで引っ張って何とか抜いてます(ちょっと大変ですが)。
何年も植え替えないままだと、土が固まって抜けないし、鉢だと限定された土量なので、数年経てば土の栄養分もなくなってしまいます。ですから、観葉植物でも2年に1回は植え替えをしています。それから、たまに土を割り箸などでつついてほぐすように、常に土が固まらないようにするといいと思います。

植え替えについては、2通りあります。
(1)土を全て新しい土のいい入れ替える植え替え
(2)鉢を一回り大きくする鉢増し

(1)は、鉢からとったら、土は鉢の形のまま固まってますが(根鉢)、この土を全て取り除いてしまわずに、2/3を取り、あとは根につけたまま、新しい土と一緒に植えます。多少の根クズなら混入させてかまいません。
ただし、根が傷んで根腐れしているようなら、痛んだ根は切って整理あして、根にくっついた全ての土を取り除いて、新しい土に植え替えます。
(2)の鉢増しは、取った根鉢は土は取らずにそのまま一回り大きな鉢に入れ、新しい土を回りに入れます。根の成長範囲が広くなるので、今までより大きく成長させたい場合は、鉢増しです。

大型らしいので大変でしょうが、自分で手を掛けた植物は、必ず持ち主の誠意に応えてくれます。頑張ってください。

こんにちは。

大型の植物って何ですか?私は根が詰まってなかなか抜けないもの(ランなど)は、鉢が素焼き鉢だったら外から叩いて割ってます。植物の種類にもよりますが、生育旺盛で、どんどん成長するものは、鉢も根詰まりをおこすので、あまり肥料を与えないよう加減する必要があるようです。鉢がプラスチックだと割ることはできないので、一人に鉢をしっかり押さえてもらって、一人が力ずくで引っ張って何とか抜いてます(ちょっと大変ですが)。
何年も植え替えないままだと、土が固まって抜けないし、鉢...続きを読む

Q植え替えしたら枯れそうです

プランターに植えてあったプルーンやサクランボが大きくなってきたので
庭に植え替えようと思い、取り出そうとしたところ密集していたので
根を水で洗い泥をすべて取ってたら植え替えました。
根はほとんど切っていません。

そしたら新芽がだんたん枯れてきました。
このまま枯れてしまうのでしょうか?
水はたっぷりあげてあります。
毎日はあげていません。

水栽培などで根をちっょと出した方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは
植え替えは根や葉が眠っている時期に傷つけないようにするのが基本です。
また、細根は傷つきやすく、そこからしか植物は水を吸えません。
細根以外は、細い根も植物体を支える物と考えて下さい。

で、やっちゃった事はしょうがないので
水をほとんど吸えない状態で、枯らさないために
植物は自衛策として、水が蒸散して出ていく葉っぱを落とそうとするわけです。
人間が手伝ってあげるなら
まず、引き抜かない!また根っこが傷つきます!
植え替えて水をかけた後、棒等で根元の中まで土が入るように突きましたか?
もししていないなら、水やりをしたときにまずやってみましょう。
ぼっこり土が下がったら、根っこは土に当たらず乾いているかもしれません。
周囲にちょっと水が溜まるように穴を掘り
ホースでたっぷり水やりして、水が表面を流れず、土中にしみこむようにしてみましょう。
それから、植物体にも水をかけて蒸散を抑えます。
直射日光が当たるのも、蒸散を促進しますから
寒冷紗等をかけて、葉っぱが元気を取り戻すまで様子を見ます。
不必要な枝葉は、蒸散を抑えるため、
このさい切ってしまうのも手ですが、
あまり沢山切るのも植物体にダメージが大きいので御自分で考えて処置してください。
それから、回復するまで肥料はやらない事!!
肥料は、塩分ですから枯れますよ!

回復すると良いですね。
次回から植え替えするときは、ちょっとネットで調べてみましょう。
時期や注意点も掲載されていると思いますよ。

こんにちは
植え替えは根や葉が眠っている時期に傷つけないようにするのが基本です。
また、細根は傷つきやすく、そこからしか植物は水を吸えません。
細根以外は、細い根も植物体を支える物と考えて下さい。

で、やっちゃった事はしょうがないので
水をほとんど吸えない状態で、枯らさないために
植物は自衛策として、水が蒸散して出ていく葉っぱを落とそうとするわけです。
人間が手伝ってあげるなら
まず、引き抜かない!また根っこが傷つきます!
植え替えて水をかけた後、棒等で根元の中まで土が入るように...続きを読む

Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Q【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?
あのポットのまま庭に飾ってる人なんていないんですか?

●花屋でポリポット入りの花?を買ったら、家に持ち帰ってズボッと中身を抜いてテラコッタへ移せば完了ですか?
そもそも花屋で買った物は必ず鉢やポットに移し変えるのが常識なんですか?

●栄養のある土(培養土?)ってよく売ってますが、アレってポットやテラコッタを使う人には必要ないですかね?
それとも土をポットなどに敷き詰めてそこへ買ってきた花?を植えるんですか?

以上、宜しくお願いします。

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?...続きを読む

Aベストアンサー

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入れるより、最初からポットに土を入れた方
が作業がはかどり、人件費も少なくなり価格を上乗せする必要も無くな
ります。家庭でも農家でも、最近ではポットに種蒔きをする人が増えて
いるようです。

ポットに入っている物ですが、花の苗であったり野菜の苗だったりしま
す。ほとんどのポットにはラベルが付けられているので、この苗が何の
植物なのかはラベルを見れば分かります。
樹木の苗に使用されている時は、ラベルは幹に付けられています。

先程に説明しましたが、ポットは一時的に使用する仮の鉢なので、この
まま鉢として使うのは出来ません。素材が黒いため太陽光線で得た熱で
鉢内が蒸れて根を痛めてしまうからです。また植物は生長と共に根を張
らせますから、ポットが破けたりして栽培が出来なくなります。

移植する時にはポットを外し、花壇や土が入った鉢に植えれば作業完了
になります。植物の種類によっては土を少し崩してから植え付ける物も
ありますが、普通はポットを外した状態で移植をします。

培養土とは栄養がある土ではありません。培養土の中に最初から肥料が
混ぜられてあれば、その培養土には養分が含まれている事になります。
そうでなければ、培養土に含まれている栄養は微量ですから、肥料を与
える時期には新たに肥料を施さなければいけません。植物を栽培する時
に、栽培する植物に適応するように作られた土と思って下さい。

テラコッタとはイタリア語で、素焼きの土器と言う意味があります。
1000℃から1300℃の温度で焼かれた焼き物の鉢ですから、通常
は培養土を入れて植物を栽培します。ポットに使用されている土の量と
テラコッタの空間を見比べて下さい。ポットの土の量だけで足りると思
いますか。足りませんよね。

ガーデニングには色んな作業があります。超初心者の方に全てを説明す
るのは難しいので、書店に売られている「はじめての」と書いてある本
を購入して、少しづつ勉強されて下さい。始めは難しいかも知れません
が、慣れてくれば楽しくなります。

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入...続きを読む

Q大きくしたくない地植えの庭木対策

今年3月から、ポップブッシュを地植えしていますが、約9ヶ月の間に2倍近くの樹高になり、
成長の早さに驚いています。
事情があって、別の場所に植え替える予定なのですが、
根が広がらなければ大きさも制限できるだろうと考え、
果樹用の大きなプラ鉢ごと、土の高さに合わせて植えようかと思っています。
水捌けなども心配なのですが、この様な事は無謀なのでしょうか?
それでもダメなら、摘心、剪定かなと思っています。
また、他に対策があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ホップブッシュはムクロジ科の半耐寒性常緑樹で、樹高は約1~4m位に
なります。生長速度は平均して40cmなので、9ヶ月で2倍近くなった
のはそのためだと思います。

地植えと鉢植えの大きな違いは、植替えをする必要があるか無いかの違い
です。鉢植えのまま地面に埋めているので、見た目は地植えにしていると
思いがちですが、実際には鉢植えをしていると同じ事で、2~3年に1度
は植替えが必要になります。
確かに鉢により周囲が閉ざされているため、根が張る事は地植えより制限
されます。十分な根張りが出来ないのですから、生長速度も通常よりは遅
くなる事は間違いありませんが、その分だけ生育も通常よりは悪くなる事
も考えなくてはいけません。場合によっては枯れてしまう事も考えないと
いけないと言う事です。
根が広がらない分だけ、生育も悪くなると言う事です。

水はけは確かに悪くなります。底穴1個しか無いため水が逃げるため時間
が長くなってしまいます。土も乾く時には乾かないといけないので、場合
によっては根腐れを起こす可能性もあります。

樹高を低くさせたい時は、剪定時期が来たら剪定を行う事です。強く剪定
をすると樹高は抑えられますが、その分だけダメージは大きくなり、樹勢
が衰えて場合によっては枯れる事もあります。
時期的には花後に樹形を乱している枝を切って、樹形を整えます。これの
繰り返しで樹高を維持出来るわけです。樹高を抑えたいなら、時期が来た
ら忘れずに剪定を行う事です。方法はこれしかありません。

植替えと植付け時期は、11月から翌年の梅雨入り前までに行います。
日当たり、水はけ、強風の当たらない場所を選びます。耐寒性は強いので
すが、それでもマイナス3℃以下になると状態が悪くなります。
霜が当たると葉が傷むので、その時は何らかの防寒対策が必要です。

ホップブッシュはムクロジ科の半耐寒性常緑樹で、樹高は約1~4m位に
なります。生長速度は平均して40cmなので、9ヶ月で2倍近くなった
のはそのためだと思います。

地植えと鉢植えの大きな違いは、植替えをする必要があるか無いかの違い
です。鉢植えのまま地面に埋めているので、見た目は地植えにしていると
思いがちですが、実際には鉢植えをしていると同じ事で、2~3年に1度
は植替えが必要になります。
確かに鉢により周囲が閉ざされているため、根が張る事は地植えより制限
されます。十分な根張...続きを読む

Qいきなり大きい鉢に植え替えるのはどうしてダメなんでしょう?

ゴールドクレストの苗を買いたいと思っています。
ゴールドクレストでなくても、植物を植え替える時、ひと回り大きいサイズの鉢に植え替えるのが当たり前になっていますよね?
どうしてなんでしょう??
ゴールドクレストの苗をめちゃくちゃ大きい鉢に最初から植えたいんですがやっぱりダメですか?
お店の人に聞いたらやめたほうがいと言っていましたが、(寄せ植えなら大きい鉢でもいいと言っていた。)理由は分からないみたいでした。
教えてください(>_<)

Aベストアンサー

植え替えの時いきなり大きめの鉢に植えると根っこは横に広がって伸びていきます。
一回りずつ大きくしていくことで根っこは余分に横には広がらずまず下方向へ成長してその後横に広がって伸びていきます。

丈夫な株に育てるためにはりっぱな太い根っこが縦方向に伸びる必要があります。

Q室内での植物の「土」、オススメはありますか?

観葉植物が好きで、室内にたくさんあります。
なるべく、カビや菌の繁殖を防ぎ、清潔な状態で育てたいのですが、
オススメの「土」何かありますか?

ちなみに、私の失敗談です↓
ホームセンターで「室内用観葉植物の土」のようなものを買って使っていたのですが、長く使っていると、
・表面が白くかびてくる
・鉢に顔を近づけると、カビ臭がする
という状況になり、とても不快です。
水をあげすぎではないと思うのですが、やっぱりかびてきます。

あまりに嫌だったため、室内全ての観葉植物を水耕栽培とハイドロカルチャーにして現在は過ごしているのですが、
特に水耕栽培は長らく続けることが難しいし、植物が弱ってくるような印象があります。

ハイドロカルチャーはとても好きなのですが、
鉢底に穴が開いているとこの方法は無理なため、
鉢の制限と、あまり大きな植物には使いにくいということで、
何かいい土(あるいは土のようなもの)があればベストだと、現在探しています。

アドバイス、お待ちしております。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

「セラミス・グラニュー(以下セラミス)」というハイドロコーンよりも多孔質のハイドロカルチャー用の用土(というかこれも煉石ですが)があります。
ちょっとお値段高めですがホームセンターなどで手に入るとおもいます。
ある程度根鉢を付けた(根を傷つけず取れるところまでは取ってください)状態でもこのセラミスに移植できます。
また鉢底穴があいた鉢でも植えられます。
むしろそのほうが植物もイキイキと育つと言う見解もあります。
筆者宅にもいくつかありますが、夏場は外に出して冬場は室内保管で3年越しのものもあります。

ハイドロカルチャー(ハイドロコーン)は水位で管理するので、小鉢の場合だとどうしても水温が変わりやすく根が弱りやすいです。
一日中、できるだけ一定の気温が保たれるかまたは気温差が少ないところがベストです。

セラミスの水やりですが、普通の用土と変わらず表面が乾いた(セラミスは濡れると表面の色が濃くなりますから色が薄くなったらやり時です)ら水やりをすればいいです。
夏・冬と一定でかまいません。
多孔質のために空気がいつでも十分あるため普通の用土のように水のやり過ぎによる根腐れの心配もありません。

鉢底穴のない鉢でも同じよに植え替えができますが、水やりの管理がちょっとちがいます。
セラミスの水気(湿気といっても良いかもしれません)を検知するインジケーターが純正で用意されていますのでそれをつかっての管理となります。詳しくはHPをみてください。

筆者のおすすめは鉢底穴がある鉢のほうが管理がラクだとおもいます。

普通の用土でしたらアイリスオーヤマから出ているゴールデン培養土(こっちもちょっとお高いですが)が良いです。

参考URL:http://www.seramis.jp/

「セラミス・グラニュー(以下セラミス)」というハイドロコーンよりも多孔質のハイドロカルチャー用の用土(というかこれも煉石ですが)があります。
ちょっとお値段高めですがホームセンターなどで手に入るとおもいます。
ある程度根鉢を付けた(根を傷つけず取れるところまでは取ってください)状態でもこのセラミスに移植できます。
また鉢底穴があいた鉢でも植えられます。
むしろそのほうが植物もイキイキと育つと言う見解もあります。
筆者宅にもいくつかありますが、夏場は外に出して冬場は室内保管...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Q桜の鉢植えの管理方法教えてください!

桜の鉢植えをもらいました。マンションなので花が咲いた後も、少し大きめの鉢に移してベランダで育てたいと思っています。梅の剪定はよく聞きますが、桜は「切る馬鹿」とか言われているし、いろいろ心配です。急ぎませんので詳しいアドバイス、またそのようなサイトの紹介をお願いします。

Aベストアンサー

サクラの花、良いですね。今はツボミもふくらんできた頃かな^^
桜切る馬鹿は現代では迷信。
桜は梅と違って木の材質が柔らかいため、切り口から菌が入りやすく、切り口から腐ったり枯れたりするのです。切り口には必ず樹脂製の皮膜剤・癒合剤を塗ってください。細く折れてしまう程度の小枝なら処置しなくても大丈夫かと思いますが…太目の枝を剪定するときは必ずです!鉢で育てる場合は大きくなりすぎないよう剪定が必要です。癒合剤は購入しておいた方が良いでしょう。これを使わずに桜を切ると馬鹿となります…。
剪定は花後or秋~初冬が良い。
桜の鉢植えの植え替えは花後or葉が落ちた11月頃。
私は剪定・整枝・植え替えすべて花後にしています。
桜は枝も根も成長が旺盛。苗の大きさ・鉢のサイズにもよりますが2~3年に一度は植え替えが必要です。
最初から大きな鉢に植え替えるとベランダでは次の植え替えに苦労します。鉢は1号づつ大きくした方が良いです。
植え替え方法は、ビニールシートの上で鉢から抜き→細い棒で古い土を半分ほど(土のフチ周りと底)落とす→長く伸びている根を切る→一回り大きな鉢を用意し鉢の穴に防虫ネットを敷き→粗めの川砂(又は細かいゴロ石)を敷く→フルイにかけた古い鉢の土を少し入れる→桜を配置し新しい土を投入→たっぷり水やり。
新しい土は普通の市販の培養土で良い。自分でブレンドするなら、赤球3:完熟腐葉土1。肥料は1ヵ月後に与える。薄くした液肥(又は固形の肥料)を与えれば良い。
植え替えた翌年以降は花後と6月に薄い液肥を与える。肥料過多には要注意。
鉢植えで元気に育てるコツは植え替えと水やりだと思います。
毎朝よく見て土の表面が白く乾いていたら鉢底から流れるまで水やり。これで鉢の中のよどんだ水と空気を追い出します。乾燥しやすい夏は朝・晩みずやり。
ベランダとのことなので夏に鉢の下が高温になる場所には置かないこと。根が熱波で焼け付く…。
では楽しんで育ててください^^

サクラの花、良いですね。今はツボミもふくらんできた頃かな^^
桜切る馬鹿は現代では迷信。
桜は梅と違って木の材質が柔らかいため、切り口から菌が入りやすく、切り口から腐ったり枯れたりするのです。切り口には必ず樹脂製の皮膜剤・癒合剤を塗ってください。細く折れてしまう程度の小枝なら処置しなくても大丈夫かと思いますが…太目の枝を剪定するときは必ずです!鉢で育てる場合は大きくなりすぎないよう剪定が必要です。癒合剤は購入しておいた方が良いでしょう。これを使わずに桜を切ると馬鹿となります…...続きを読む

Qプランター 鉢植えの花がすぐに枯れてしまう  泣

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後には シナシナ。
他の花も1週間程度で見る見る枯れてしまいました。

いつも植え替えたその瞬間だけ美しい。花ちゃん達を見てると可愛そうになります。(ご近所さんはいつも綺麗に育ってる)

プランターの下には 軽石?の様なものを敷き詰め、土もそこそこの値段の物を使っています。
肥料(白いつぶ)も撒きました。

ちなみに、先日 枯れてしまった花を抜いたのですが、簡単に”スポっ” と抜けました。
(全く根が広がらず成長してない感じ。)

植え替えのコツの様なものがありましたらご教示下さい。

(花の名前が分からないので恐縮ですが、お分かりになる範囲で結構です)

どうぞ宜しくお願いします。

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後...続きを読む

Aベストアンサー

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率で与えるようにしたほうがよろしい。

<No.3 土が悪い>
 市販の良質の培養土にしましょう。 アイリスさんの****がよろしい。

 最後に今回の枯れた原因についてですが 肥料やけの可能性が濃厚です。 肥料は与えすぎると培養土内の濃度が高くなり根の水分を吸い取られるという現象が起きます。 つまり根の細胞が死んでしまうのです。 
 肥料は新葉が出揃って花が咲き始めてからにしましょうね。

植え替えは植物にとっては大手術と同じです。 人間と同じで傷口がいえて体力が回復するまでは肥料(お食事)は控えるのは当然と思いましょう。 
 もし今回のいろいろの方のアドバイスでやっても枯れてしまうのであれば綺麗に咲いているお隣さんに教えてもらいましょう。

最後に「根づく」という言葉をじっくり考えましょう。
わたしたちも使いますよね。 地域に根付ざした・・・・・。
 植物はまづ根っこが土になじまないと新しい根を出しません。 また土もある時間乾かないと新しい根を出しません。
 新根を出し始めるころを根付くといいます。 この状態になるには植物によって大体期間が決まっています。
 一年草等その年に咲いて終わるものは2~3週間です。 その期間は水遣りと土の乾燥を定期的なサイクルで繰り返してやると大変根付くのが早くなります。
 この期間水をやりすぎると新根が出ないので根腐れでかれてしまうこともあります。 
 土をどのように乾かして(時間・間隔)そしてどれだけ水を与えるかが植物栽培のポイントです。
 

 

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率...続きを読む


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