最近の投資信託ってどうなんですか。目的によっても違うでしょうね、もう少し様子を見たいと思っているのですが。
 それから、最近のネットバンクでは円定期預金の5年物で1.3%や1.7%など国債よりも高金利な物が出回っていますけど、大手ではないため不安で手が出せません。様子を見たほうが良いでしょうか。

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金利 国債」に関するQ&A: 国債と金利について

A 回答 (1件)

銀行はどこでも、元本1000万円とその利息まで預金保険で保証されます。

大手6グループだって、大赤字じゃないですか?
投資信託は判断がわかれるところで、今は買いどきでないという説と安いうちに買っとけと言う説があります。様子見も含めて、それを判断するのが投資だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。もう少し様子を見たいと思います。

お礼日時:2009/05/21 13:37

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Q商品ファンドは投資信託の一種ですか?

商品ファンドというのを最近聞いたことがありますが、
投資信託とどう違うのでしょか?
投資信託の「信託」って、投資家がお金を信じて
託すから「投資信託」ですよね?

商品ファンドも同じ理屈でいくと、
投資信託だと思うのですが・・・
どうして、商品ファンドは投資信託とは
分けて書かれているのでしょうか?

※投資先が違うというのは当然わかるんですが、
投資家が信じてお金を託すという意味では同じでは
ないかと・・・??

誰か「根本的にどう違うのか」を教えて下さい。

Aベストアンサー

>>誰か「根本的にどう違うのか」を教えて下さい。

投資先が商品先物の投資するもと言うことでしょう。
国債ファンド、中国(チュウコク)ファンドと言う
ものも過去にはありました。(いずれも国債に投資)

元々は大口しかなくハイリスク・ハイリターンの商品で
最近規制緩和により一般化?したものです。

商品名を冠することで商品の性格を明示していあたのでしょう。

参考URL:http://www.morningstar.co.jp/finance/future/index2.htm

Q年8%から10%の利益で

投資信託で年間8%から10%の利益を目標として
安全重視の投資信託のおすすめ商品を紹介していただけないでしょうか
8%~10%と言うのはかなり贅沢な数字でしょうか?

Aベストアンサー

もしも新興国株式に投資している人が後に述べる事実を知らなかったとすると、
たとえ儲かったとしても危険で恥ずかしい投資の仕方をしていることになります。
リスクを知らずにリターンだけを見て投資すること以上に愚かな投資の仕方があるでしょうか?

過去の新興国株式市場の動きは MSCI Emerging Markets インデックスで知ることができます。
1997年7月から1年かけて世界の新興国株式市場は60%もの下落を経験しています。
もとの水準に戻るためには2005年まで待たなければいけませんでした。
さらにここ1年の新興国株式の素晴らしいリターンを忘れて、
11年前から1年前までの10年間の新興国株式市場のリターンを見てみると、
年率で5.82%に過ぎず、日本を除く先進国(MSCI KOKUSAI)の6.91%に劣っています。
この事実からわかることは、新興国株式はハイリスクであることはほぼ確実だが、
長期的にハイリターンであるかどうかはよくわからないということです。
私も、これから短期的には新興国株式が上昇する可能性が高いと予想してはいますが、
長期的にはよくわかりません。

いずれにせよ、過去の数字を知っていれば長期的には年12%のリターンを期待する運用は
馬鹿げていることがわかります。(短期ならありかも。でもかなり危ない。)
たとえ儲かったとしても過去の事実を知らずに
そういう投資の仕方をすることは褒められたものではないと思います。

最近よく見かけるのが、モーニングスターなどで最近の5年間の情報だけを見て
投資の方針を決定する方です。危ないのでやめた方が良いでしょう。

もしも新興国株式に投資している人が後に述べる事実を知らなかったとすると、
たとえ儲かったとしても危険で恥ずかしい投資の仕方をしていることになります。
リスクを知らずにリターンだけを見て投資すること以上に愚かな投資の仕方があるでしょうか?

過去の新興国株式市場の動きは MSCI Emerging Markets インデックスで知ることができます。
1997年7月から1年かけて世界の新興国株式市場は60%もの下落を経験しています。
もとの水準に戻るためには2005年まで待たなければいけませんでした。
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Q投資信託の商品(ファンド)数はいくつでしょうか?

日本経済新聞に投資信託の基準価格表が掲載されています。
ところで追加型投資信託の商品(ファンド)数はいくつあるでしょうか?
ご存知の方お教えください。

Aベストアンサー

17年12月の投資信託協会データによれば、4,615本だそうです。

参考URL:http://www.toushin.or.jp/result/backno/chart.html

Q住宅ローン0.98%→2.2%、月々支払は倍?

こんばんは。

住宅ローンについて調べている者です。まず初めに数学には弱いと言うことを申しておきたいと思います。

現在の住宅ローンは
35年変動金利0.98%ボーナス払い無しで月々5万弱です。
変動金利が怖いと思い始めたのでフラット35Sを利用しようと思い調べています。
35年固定金利2.2%ボーナス払い無し希望です。

これを突き詰めて、1.0%→2.0%と単純に考えた場合、金利が倍になるので月々の支払も倍の10万円くらいになるものでしょうか?

バカな質問と思われると存じますが、ご回答の程、よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

違いますよ。

5万円の中には元金も一部含まれます。
計算方法は少し違うのですが、わかりやすく単純計算で説明すると、次のようになります。

5万円÷(1+(1%÷12))≒46,153円
これが1ヶ月分の元金です。

金利が2%になると、1ヶ月の返済額は次のようになります。

46,153円×(1+(2%÷12))≒53,845円
その差つまり、1ヶ月分の利息3,847円が約2倍の7,692円になるだけということです。

わかりやすく計算したので実際の計算式とは異なりますが、考え方としてはこんなものです。

Qおすすめの投資信託

おすすめの投資信託を知っていましたら教えてください。(それをお勧めする理由もお願いします)
毎月積立で購入できるファンドでお願いします。

Aベストアンサー

投資効率が高いのは1.世界のGDPの割合で投資することです。
2.世界の市場規模で投資する。
バンガード・トータル・ワールド・ストックETF【VT】
世界8,000銘柄が入ってますのでこれ1本でいいわけです。
ただアメリカのETFですので取引手数料が高くつきます。
日本では、バンガード・トータル・ワールド・ストックETF【VT】から日本を除いたeMAXIS 全世界株式インデックス、SMT グローバル株式インデックス
があります。
SBI等のインターネット証券では購入時手数料なし、信託報酬Emaxis0.63% SMT0.53%
分配金もほぼありませんから複利効果が高い。

アメリカがQE3から出口戦略に入るので株価は下がるかもしれません。
毎月定額で買って対応するのがいいと思われます。
基本2018年までに

貴方の運用で日本の割合が8%(世界における日本のGDP割合)なら正常な感覚です。
自分がアメリカ人として自分の資産運用みたら変ではありませんか。
投資とゆうのはどの国の人が運用してもおなじようになるはずです。
それが世界のGDP割合(及び市場規模)が合理的とゆう事です。

投資効率が高いのは1.世界のGDPの割合で投資することです。
2.世界の市場規模で投資する。
バンガード・トータル・ワールド・ストックETF【VT】
世界8,000銘柄が入ってますのでこれ1本でいいわけです。
ただアメリカのETFですので取引手数料が高くつきます。
日本では、バンガード・トータル・ワールド・ストックETF【VT】から日本を除いたeMAXIS 全世界株式インデックス、SMT グローバル株式インデックス
があります。
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Q資産運用 投資信託か国債か

現在使う予定のない 1000万の運用について教えてください。

現在、定期預金していますが、一番良い年利率で 0.2%から0.45%です。

ふと 毎月分配型の投資信託がいいのではと思いました。
ハイグレ-ドオセアニアボンドオ-プン(杏の実)はどうでしょうか?
元金割れの場合もあるとは思いますが、まったくの素人です。
メリット・デメリットを教えてください。

それと、現在の預金よりは、ひょっとすれば国債のほうがいいのでしょうか?
それも合わせてお回答お願い致します。

Aベストアンサー

 私はそのファンドを知りませんので、一般論ですが。

 まず指摘したいのは、「毎月分配型」というのは「儲からない」という現実です。

 毎月分配型というのは、原則として毎月決算し、毎月分配作業をするということなのです。

 そのために膨大な費用を「利益」の中から支出します。変動する債券の価格を調査する調査費用。計算するための人件費。決算書類作成・印刷費用、質問者さんたちに郵送する作業の人件費と封筒や切手代金。質問者さんの口座に振り込む振込料・・・ 。

 つまり、本来なら質問者さんが受け取るはずだった利益が、その莫大な費用分、「減る」わけです。分配してもらえるのは、残り滓。

 ファンドのよっては決算などは毎月やらないようなものもあるかもしれませんが、毎月報告書を作ったり振り込むための費用がかかるのは避けられませんので、儲からない(もっと儲かったはずなのにこんだけ)というデメリットは避けられません。 

 次にどっちに転ぶかはわからないリスクとして、景気動向や金利動向によって、債券価格元本割れし、ファンド1口の単価が元本割れする場合があります。逆に言うと、1口単価が高くなる場合もあります。

 また、そのファンドが外貨建てだと、為替相場による元本割れするリスクや、逆に大もうけできる可能性があります。

 オセアニア・・・ というと、資源関連企業の債券が大きな割合をしめているものと思います(目論見書など参照のこと)。そういうファンドは、「変動幅が大きい」という傾向があります。

 大笑いするか大泣きするかの可能性については、組み入れ状況がわからないので意見は言えませんが、こういうものを買う時は大泣きする覚悟をしておかれることをお勧めします。


 定期預金と国債の金利は変動しますので、銀行・郵便局でも行かれた際、「今の」金利をお尋ねになってください。

 定期金利も国債金利も、お金を払った「後」の約束ですので、過去にどうだったかは意味がありませんから。

 あえて言えば、今は買おうとすれば誰でも国債を買えます。定期と国債のどちらかが「明らかに高率」となればそっちにみんな移動しますので、他方が困ります。

 困らないために、現実には「大差ない」ようにしてあります。

 私はそのファンドを知りませんので、一般論ですが。

 まず指摘したいのは、「毎月分配型」というのは「儲からない」という現実です。

 毎月分配型というのは、原則として毎月決算し、毎月分配作業をするということなのです。

 そのために膨大な費用を「利益」の中から支出します。変動する債券の価格を調査する調査費用。計算するための人件費。決算書類作成・印刷費用、質問者さんたちに郵送する作業の人件費と封筒や切手代金。質問者さんの口座に振り込む振込料・・・ 。

 つまり、本来なら質問者さん...続きを読む

Q長期の投資信託について、さわかみ以外のおすすめってありますか?

質問すみません。
初めての投資信託なので詳しい方にご伝授お願いします。

月に2万円づつ積立で投資信託をしていこうと思っています。
運用は10年以上で、老後に備えて長期で運用していきたいと考えています。
余裕と知識が出来るまでは分割はせずにひとつに決めたい
と思うのですが、長期の信託を調べると「さわかみファンド」が
よく検索で出てきます。
出来れば「さわかみファンド」も含めて、いくつかの中から比較して決めていきたいと考えていますのでその他におすすめのものがあればお教え頂けますでしょうか?

信託報酬が低く複利型であることと、ある程度安定したものを選びたいと考えています。

知識のある方、お手数をおかけいたしますが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.4です。補足です。
さわかみは否定しませんし、私も共感して購入しています。良いところはNo.3さんが回答されている点です。また日本株投信は「さわかみとありがとうで十分だ」と判断される個人投資家も多いです。インデックスの話にもって行き過ぎました・・・少し反省。
さわかみのように「これからの企業を応援する。地球環境のために」と主張されるファンドが増えるとよいですね。
(業界筋(私は電子部品製造業)からの観点で組み込み銘柄が必ずしもこれに当てはまるかは多少疑問がなきにしもあらずですが、単純に「利益」で切ってしまう225よりも良いのかなぁと)

Q投資信託の源泉徴収税10%

現在、株式を売却すると売却益の10%が源泉徴収税として差引かれることになります。個別株でしたら購入時の株価は特定口座の明細書を見ればすぐにわかるような気がしますが、投資信託の場合にはどのように購入株価を知ることができるのでしょうか。特に投資信託の積立を毎月数万円行っている場合は投資信託を解約したときに、どのように購入時の株価を知ることができるのでしょか。長年積立をしているといくらでどれくらい購入したかということはわからなくなります。特定口座の明細書に記載されるのでしょうか。それとも他の手段で購入時の株価や総投入金額を知ることができるのでしょうか。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは

投資信託中心に投資しています。

今手元の資料を見てみました。
「取引残高報告書」「取引報告書」「収益分配金再投資のご案内」

>特に投資信託の積立を毎月数万円行っている場合は投資信託を解約したときに、どのように購入時の株価を知ることができるのでしょか
>特定口座の明細書に記載されるのでしょうか。

上記明細書には、おのおの
「お預り残高、ご投資金額」「譲渡金額」「個別元本」
が明記されています。ですので、毎月々積み立てた元本に対して利益分が課税対象となり、損分は非課税になっています。最近ではネットで調べる事も出来ますし、電子メールで報告書も送られてきます。
この辺りは積立て預貯金と替わらない感覚で、計算・再投資・税計算されます。

Q投資信託の実績報告書に書かれているファンド収益率

こんばんは。

投資信託の実績報告書にファンド収益率とベンチマーク収益率が書かれているのですが、
このファンド収益率は信託報酬を引いた後の数値でしょうか。
それとも引く前の数値でしょうか。

お知恵を貸していただけますと幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

信託報酬を引いた後の数値です。

Q利食いに期待する損益の%

この1月から某ネット証券を通して、株式、投資信託、ワラントなど
いろいろチャレンジを始めています。

まだまだ勉強中なので大きな金額はかけていませんが、投資信託に
関して言えば、約10万円ずつを5銘柄に分散して購入しています。

約2ケ月経過して、何とか損益の総てがプラスになっているものの、
その率は1%台のものから最近7%に乗ったものまであります。

7%のものは、じっと我慢していたら更に上がり10%以上になる
ものなのかどうか。
そんなこと、誰も分からないことだとは思いますが、一般的に
ネットで投資信託を購入した場合、どれくらいの損益%で売却する
ものでしょうか。(もちろん、期限のあるものから無期限のもの
まであります)

そういうことはあくまでも個人の判断によるものとは思いますが、
何か一般的な指針みたいなものがあればどなたかご教示いただければ
幸甚です。

宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

個人の相場観によるので、万人に共通する正解はありません。
投資信託ならばデリバティブを用いて相場に掛ける勝負をするのならば損切は早めにする必要があります。
外為証拠金取引も相場に掛ける勝負なので損切は早めにする必要があります。
株式信用取引、ワラントも損切は早めにする必要があります。
基本的には損切が必要な物は長期的な期待リターンが0以下になるケースです。
ただ、株式信用取引(信用買い)は長期的な期待リターンがハイリターンでも、失敗すると追証が発生する恐れがあるので損切は早めに。

では、損切をしなくても良いケースは???
長期的に右肩上がりの株式ならばOKです。
投資信託も長期資産形成の為の設計され、株式、REIT、債券を長期で持つのならば損切は不要な場合もあるでしょう。

>7%のものは、じっと我慢していたら更に上がり10%以上になるものなのかどうか。
「頭と尻尾はくれてやれ!」じゃないですか?
要は安く買っておけば、どこで売っても利益が出るので、安く買う事だけで十分では?
もしも、資産運用目的で投資信託を購入したのならば自分が働けなくなって年金生活に突入してお金が足りない分を取り崩す程度で売れば良いので、長期的に利益が出ればOK。
長期右肩上がりの株式ならば売らないで配当金を年金代わりにしてもOK。
ボックス圏ならば、ボックス上値圏で売れば良い。
パーセンテージじゃ表せないです。

個人の相場観によるので、万人に共通する正解はありません。
投資信託ならばデリバティブを用いて相場に掛ける勝負をするのならば損切は早めにする必要があります。
外為証拠金取引も相場に掛ける勝負なので損切は早めにする必要があります。
株式信用取引、ワラントも損切は早めにする必要があります。
基本的には損切が必要な物は長期的な期待リターンが0以下になるケースです。
ただ、株式信用取引(信用買い)は長期的な期待リターンがハイリターンでも、失敗すると追証が発生する恐れがあるので損切は...続きを読む


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