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プロパンの燃焼反応化学式は
C3H18+5O2→3CO2+4H2Oですが
当量比:1.0で燃焼するのに必要なプロパン、酸素、窒素のモル分率と質量分率を計算過程も含めて教えてください。
よろしくお願いいたします。

以上

A 回答 (1件)

モル分率は圧力分率と同一です。


質量分率は圧力分率にそれぞれ分子量を乗じ、その総和でそれぞれの成分の質量を除せば質量分率になります。
酸素含量を21%、窒素78%、アルゴン1%と考えれば、容易にプロパン:酸素:窒素の比率が求まります。圧力比は1:5:(5×78/21)ですね^^
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Qプロパンから都市ガスへの切り替え

プロパンから都市ガスへの切り替えを考えています。
工事費8万
一戸建て
父と二人暮らし
現在のガス料金 月3500~10000
太陽熱温水器あり、夏場は風呂のガス代不要 母がいないのでガスはほとんど使わない
主な使用は味噌汁を作るときくらい
使用量 2.8~15L
前回交換日07/9/3
月額料金の比較 15Lなら プロパン10000, 都市4300円
こんな状態です。
気になるのは都市から安い料金を提示されても徐々に値上げがあるとかないとか聞いてます。
プロパンから都市に切り替えたほうがいいでしょうか。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

工事費に含まれているかと思われますが…
プロパンから都市ガス(逆の場合でもですが)へ切り替えるとなると、ガスを使用する機器の交換も必要になります。
単純にガス管引いてくるだけではないことは理解されているかと思いますけど…。

震災などでガス管が破損した場合は、復旧するまで使用できません。
# とは言え、そうそうガス管は破損しないようですが…。
プロパンでも自宅内の配管に破損があったら使用できないのは一緒…ですけどねぇ。
自宅内に破損がなければプロパンはボンベの交換で使用可能になりますけど。
# たいてい、強固に固定されているでしょうからボンベの交換待つほどでもない??

Q化学 熱化学方程式の問題について 問:C3H8+5O2=3CO2+4H2O(液)+2220kJ

化学 熱化学方程式の問題について

問:C3H8+5O2=3CO2+4H2O(液)+2220kJ

H2+1/2O2=H2O(液)+286kJ

プロパンと水素の混合気体を完全燃焼させたら、二酸化炭素13.2g 液体の水14.4gが生成した。このとき発生した熱量は何Jか
(CO2=44,H2O=18)

とあり、解答には

混合気体に含まれるプロパンと水素の物質量をそれぞれx mol , y molとして係数の比より
3x=0.30mol •••••(1)
4x+y=0.80mol•••(2)


よってx=0.10mol,y=0.40mol

ゆえに 2220×0.10+286×0.40=336.4J
とあります。

ここで質問ですが、
①この熱化学方程式について、2式はどんな関係がありますか?

②(1),(2)について、左辺の係数はそれぞれどこのことを指していますか?

③別解はありますか?

質問は以上です。
易しめに解説お願いしますm(__)m

Aベストアンサー

化学以前の問題で、数学としての問題を抱えていらっしゃいますね。
(1)式と(2)式には関係はありませんよ。
ただ(1)、(2)の両式を満たすx,yを知りたいだけです。

(1)式は何を表していますか?(2)式は何を表していますか?
むやみやたらに式を立てればいいものではありません。
それぞれの式の意味を考えましょう。

別解はいくらでもあるでしょ。
連立方程式を使う場面だったら鶴亀算でも良い。

Qポリアクリル酸ナトリウムの架橋

ポリアクリル酸もしくはポリアクリル酸ナトリウムを何とか架橋させたいです。架橋材は何でもかまいません。どなたか方法を教えてください。

Aベストアンサー

室温で大丈夫です.水溶液の濃度の加減の方が大事です.ポリアクリル酸はうすい濃度(1Lの水に対して粉末0.001g-0.1gくらい)で,塩化カルシウムは0.1mol/Lくらいで混ぜてみてください.

手元のポリアクリル酸が液体であれば,その試薬が樹脂量(ポリアクリル酸そのものの重量)にして何パーセント入っている水溶液かを調べてください(その試薬を製造している企業や試薬のカタログを参照).そうすれば,固体粉末がどのくらい入っている水溶液かがわかるので,自分で水を足すなどして濃度を調整できます.

Q2H2O2 → 2H2O + O2↑の↑の意味

過酸化水素水の分解の化学式は、
2H2O2 → 2H2O + O2
となると思うのですが、
2H2O2 → 2H2O + O2↑
という風に「↑」がついている式を見かけました。
この「↑」の意味を教えて下さい!!もしくは、この「↑」付きの式は単なる間違いなのでしょうか??

Aベストアンサー

気体の発生だとか沈殿が生成するとかを強調するときに書きます。書いても良いし書かなくても良い、そう言う記号です。
イメージとして、気体が発生するというのは泡が下から上に上がっていく様子、沈殿が生じるというのは水溶液中で沈殿が沈んでいく様子を表していると考えて良いでしょう。

Qプロパンが完全燃焼してCO2とH2Oが生成する反応で

プロパンが完全燃焼してCO2とH2Oが生成する反応で

(1)プロパン1molを完全燃焼するのに必要な酸素の体積、
(2)プロパン10Lを完全燃焼するのに必要な酸素の体積
(3)プロパン100gを完全燃焼するのに酸素、二酸化炭素の体積を求めよ
(全て同温、同圧)

が全くわかりません。
プロパンの化学反応式を求めるというのはわかったのですが

このあとどうやってとくのでしょうか?

今年から高校で化学を習い始めたのでまだ全然わからなくて…。

Aベストアンサー

よくよく見たら、標準状態なのかどうかの定義が問題にないですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%99%E6%BA%96%E7%8A%B6%E6%85%8B
たぶん、問題にあったのだが、記述忘れかなと思います。

標準状態で、1Mol 体積 24.8l だそうだ・・・(このへんは、問題文に、□□と定義するとか書いてあると思うので、それに準拠してください)

1) ○
2) 1モルのプロパン燃焼には 5モルの酸素が必要、 1リットルのプロパン燃焼には 5リットルの酸素が必要、一分子のプロパン燃焼には 5分子の酸素が必要。
すべて、同じ単位系にしたときに、同一の比率関係が成立するというのが 化学式です

この意味で、 10リットルのプロパンには 50リットルの酸素が必要です。

3)
O2 5 × 2.27 モル = 11.35 モル なので モル数を体積に戻す必要があります。


化学式の活用は、すべての要素を、体積なら体積 モル数ならモル数に統一することが前提です。

というようなことを、近代化学は100年くらいかけて分かってきた。
逆にいうと、100年の間に生まれた、天才たちの成果を使わせてもらっている事になります。
だから、単位をそろえれば、式が勝手に答えを出しくてくれる

よくよく見たら、標準状態なのかどうかの定義が問題にないですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%99%E6%BA%96%E7%8A%B6%E6%85%8B
たぶん、問題にあったのだが、記述忘れかなと思います。

標準状態で、1Mol 体積 24.8l だそうだ・・・(このへんは、問題文に、□□と定義するとか書いてあると思うので、それに準拠してください)

1) ○
2) 1モルのプロパン燃焼には 5モルの酸素が必要、 1リットルのプロパン燃焼には 5リットルの酸素が必要、一分子のプロパン燃焼には 5分子の酸素が必要...続きを読む

Q高1の化学の問題です 水を燃焼させると以下の反応が起こる。 2H2+O2→2H2O 4.0gの水素を

高1の化学の問題です

水を燃焼させると以下の反応が起こる。
2H2+O2→2H2O
4.0gの水素を燃焼させるのに必要な酸素と生成する
水の質量をそれぞれ求めなさい。です。
わかる方いたら係数の比を使ったやり方でお願いします( ˃ ⌑ ˂ഃ )

Aベストアンサー

H=1.0
O=16.0 で計算します

1molについて
水素H2の1mol=2.0g

問題は、4.0gの水素H2なので、2.0molになります。

水素H2の完全燃焼は、水素2:酸素1なので、
2.0molの水素H2を完全燃焼させるのに必要な酸素O2は1.0molです。

つまり、4.0gの水素H2を完全燃焼させるのに必要な酸素O2は…

O2:1mol=16.0×2=32.0g

生成する水H2Oは、4.0g+32.0g=36.0g
となります。

Qプロパンから都市ガスへの変更について、詳しい方お願いします

近々都市ガス工事がありこの際プロパンから都市ガスへの変更を検討中です(料理はプロパン使用、風呂は灯油です)値段は約1/2になりますが、ここの質問見ていたら、エネルギー力が都市ガスはほぼ1/2のため、変わらないと言う意見もあります、このエネルギー力は本当でしょうか、それなら都市ガスもプロパンも同じで検討する必用も無いと思うのですが・・・(明らかに高いプロパンは別にして)
変わらないならプロパンの器具廃棄して都市ガス用に新規購入などムダですね・・
私自身は都市ガスが安いと思っているのですが・・間違いでしょうか・・

Aベストアンサー

私の場合は賃貸なのでプロパンと都市ガスの両方を経験しましたが、
東京の場合では、都市ガスはプロパンの約半額という感じです。

具体的には、私の場合はプロパンの時は平均で月7千円~8千円だったのですが
都市ガスの場合は、先月のガス代が2千円ちょっとと約3千円です。

使用量はプロパンの時の方がガス代が高いので節約気味にしていましたが
今は安いので節約せずにガスを使用してこの感じです。

エネルギー力というか発熱量に違いがあるとする意見もありますが、
実際に使った感想としては、プロパンだから火力が強いとか
都市ガスだから火力が弱いという様な違いは全くと言っていい程感じません。

お湯を沸かす速度なども違いを感じないレベルなので、そこは無視して良いと思います。

この様に、実際の使用料金的には、かなり安くなるのでお得になるはずですが、
都市ガスにする工事費の平均額は20万円などと言われているので、
その他の設備(給湯器など)も変えるとなると40~50万は掛かってしまうのではないでしょうか?

そうなると、私の場合の計算では、1か月5千円安くなっていますが、
1年で6万円、5年で30万・・・60万掛かれば10年でトントンとなってしまうので
その辺の見積もりをしっかりとってから検討するのが利口と言えるかもしれません。

私の場合は賃貸なのでプロパンと都市ガスの両方を経験しましたが、
東京の場合では、都市ガスはプロパンの約半額という感じです。

具体的には、私の場合はプロパンの時は平均で月7千円~8千円だったのですが
都市ガスの場合は、先月のガス代が2千円ちょっとと約3千円です。

使用量はプロパンの時の方がガス代が高いので節約気味にしていましたが
今は安いので節約せずにガスを使用してこの感じです。

エネルギー力というか発熱量に違いがあるとする意見もありますが、
実際に使った感想としては、プロパン...続きを読む

Qサリチル酸C7H6O3は水溶液中でC7H6O3→C7H5O3-+H+のように電離する。サリチル酸の1

サリチル酸C7H6O3は水溶液中でC7H6O3→C7H5O3-+H+のように電離する。サリチル酸の10.0mM水溶液のpHは2.57であった。サリチル酸のpKaを求めよこの問題の解き方を途中式を含めて詳しく教えてください

Aベストアンサー

サリチル酸の解離平衡は次式で表される。
 HX=H^++X^- (1) この解離定数はK_a=[H^+ ][X^- ]/[HX] (2)
この平衡では常に次の質量バランスと電荷バランスが成り立つ。
  Xの化学種の総量は一定であるから
 A=[HX]+[X^- ] (3)
  Aは最初に調製した酸溶液の濃度 ここでは10.0mol/Lである。
  正電荷と負電荷のバランスは
 [H^+ ]=[X^- ]+[〖OH〗^- ]=[X^- ]+K_w/[H^+ ] (K_w=[H^+ ][〖OH〗^- ]=〖10〗^(-14)) (4)
ここで(2),(3),(4)より次式を得る。
[X^- ]=[H^+ ]-K_w/[H^+ ] [HX]= A-[X^- ]=A-[H^+ ]+K_w/[H^+ ] (5)
 この問題に於いて最初の10.0mol/L溶液のpHが2.57で有る時、式(2)からは
 K_a=[H^+ ][X^- ]/[HX] =[H^+ ]([H^+ ]-K_w/[H^+ ] )/(A-[H^+ ]+K_w/[H^+ ] ) これに与えられた数値 A=10.0×〖10〗^(-3) [H^+ ]=〖10〗^(-2.57)を代入すれば
  解離定数を計算できます。計算はご自分で 確認してください。
計算のこつは10のマイナスの指数で非常に小さな数は省略して近似計算をすることです。
化学の計算問題は根気です。

サリチル酸の解離平衡は次式で表される。
 HX=H^++X^- (1) この解離定数はK_a=[H^+ ][X^- ]/[HX] (2)
この平衡では常に次の質量バランスと電荷バランスが成り立つ。
  Xの化学種の総量は一定であるから
 A=[HX]+[X^- ] (3)
  Aは最初に調製した酸溶液の濃度 ここでは10.0mol/Lである。
  正電荷と負電荷のバランスは
 [H^+ ]=[X^- ]+[〖OH〗^- ]=[X^- ]+K_w/[H^+ ] (K_w=[H^+ ][〖OH〗^- ]=〖10〗^(-14)) ...続きを読む

Qアクリル酸について

アクリル酸を水の中にいれるとヒドロアクリル酸になるんでしょうか? ちょっと色々探してみたのですが良い論文や雑誌などが見つからなくて困っているのでよろしかったらお願いします

Aベストアンサー

そもそもポリアクリル酸とアクリル酸は別物であることはご存知ですか?
アクリル酸は常温で液体ですが、ポリアクリル酸はおそらく固体でしょう、重合度にもよるでしょうけど。
アクリル酸はCH2=CHCOOHですが、ポリアクリル酸は-(CH2CH(COOH))-nのポリマーです。式を見てわかるとおり、脂肪族のCH2を持っています。
で、あなたの持っている試料がどちらであるかはわかりませんが、「ポリ」がついているのかいないのかはっきりさせなければ話になりません。

Q酸で処理するのH+とH2OとH3O+について

写真を添付したので、その反応での質問です。
この問題は、エノンに、(1)CH3MgI、(2)HCl、を反応させています。

写真で(a)→(b)までは分かるのですが、(b)以降H+やH2Oが現れて付加します。このH+やH2Oというのは初めにH3O+が存在し、H+付加の後にH2Oが残りH2Oが付加するのでしょうか?

「酸を作用させる」という事が頻繁に現れるのですが、H+とH2OとH3O+などが現れてきてよく分からないのですが、どういう場合にどれが付加するのかなどポイントを教えて頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

(b)以降は、反応の後処理としての酸による加水分解です。
具体的には反応溶液に希塩酸などを加えることになります。
ただし、その時の酸(ここではH+、ただし、H3O+と書いても本質的に違いはない)というのは触媒であって、反応するのはH2Oです。だから、『酸触媒による加水分解』ということです。
ただし、反応機構を考えるにあたって、+と-の間で反応が進むと考えるのが基本です。(b)から(c)への変化は、電子の豊富な二重結合を狙って電子不足のH+がくっつくことになり、その結果生じた正電荷がOCH3が結合した炭素上(あるいはそのO原子上)に生じるので、今度はそこを狙って、電子の豊富な(δ-をもつ)H2OのO原子が求核攻撃をすることになります。
・・・とすべてがこんな調子です。

ただし、前述のように、水溶液中ではH+とH3O+は本質的に同じものなので、これらがごちゃ混ぜで出てくるような書き方は好ましくありません。なので、より書きやすい方を選んで書けば良いことになります。また、『酸触媒』なので、OH-を書くのもダメです。酸性ではその濃度は極めて低いはずですからね。その代わりにH2Oを書いて、Oの部分で反応した後にH+が取れるように書きます。それならば酸触媒ということと矛盾しません。これが『お約束』です。

答えになっているかどうかわかりませんが、正電荷と負電荷(部分電荷δ+、δ-を含む)というものを意識し、かつ酸性か塩基性化を意識して見直せばかなりのところまでわかると思います。

(b)以降は、反応の後処理としての酸による加水分解です。
具体的には反応溶液に希塩酸などを加えることになります。
ただし、その時の酸(ここではH+、ただし、H3O+と書いても本質的に違いはない)というのは触媒であって、反応するのはH2Oです。だから、『酸触媒による加水分解』ということです。
ただし、反応機構を考えるにあたって、+と-の間で反応が進むと考えるのが基本です。(b)から(c)への変化は、電子の豊富な二重結合を狙って電子不足のH+がくっつくことになり、その結果生じた正電荷がOCH3が結合し...続きを読む


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