お願いします
フランス語で東京タワーという時、
La tour de Tokyo でいいんですか?

またフランス語で金閣寺っていう時は
temple de Kinkakuですか?それともKinkakujiですか?

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A 回答 (2件)

>temple de Kinkakuですか?それともKinkakujiですか?


Kinkakujiよりはtemple de Kinkakuji
temple de Kinkakujiよりはtemple Kinkakuji
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金閣寺は観光者であればKinkakujiで通じますが


あえてフランス語にするのであれば

Temple du Pavillon d'or
もしくはシンプルに
Le Pavillon d'or

東京タワーはおっしゃっているように普通に
La tour de Tokyo

以上です
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Qフランス語で さよなら は?

フランス語で さよなら また会う日まで は どう言うのでしょうか? 
英文と発音をわかるかたいれば教えてください!

Aベストアンサー

「Au revoir」(オ・ルヴォワール)= 「さよなら」 です。
他にもいくつか載せておきますねww

「Bonjour」(ボンジュール)= おはよう/こんにちは。
「Bonsoir」(ボンソワール)= こんばんは。
「Merci」(メルスィ)= ありがとう(ございます)。
「Merci beaucoup」(メルスィ・ボク)= どうもありがとう(ございます)。
「Salut」サリュ = こんにちは。
「Comment allez-vous ?」(コマンタレヴ?)=お元気ですか?
「Comment vous appelez-vous?」(コマン・ヴ・ザプレ・ヴ?) = お名前はなんですか。
「Enchanté(e)」 (アンシャンテ)= はじめまして。
「Je m'appelle ~」(ジュ・マペル ~) = ~といいます。
「Je suis japonais」(ジュ・スュイ・ジャポネ)= 日本人です。(男)
「Je suis japonaise」(ジュ・スュイ・ジャポネーズ)= 日本人です。(女)
「Je suis étudiant(e)」= 私は学生です。
「Je suis français(e)」= 私はフランス人です。
-

「Parlez-vous français?」= フランス語できますか。
「Parlez-vous japonais?」= 日本語できますか。
「Etes-vous déjà allé au Japon?」= 日本に行ったことありますか。
「Aimez-vous les chats?」= 猫が好きですか。

「Au revoir」(オ・ルヴォワール)= 「さよなら」 です。
他にもいくつか載せておきますねww

「Bonjour」(ボンジュール)= おはよう/こんにちは。
「Bonsoir」(ボンソワール)= こんばんは。
「Merci」(メルスィ)= ありがとう(ございます)。
「Merci beaucoup」(メルスィ・ボク)= どうもありがとう(ございます)。
「Salut」サリュ = こんにちは。
「Comment allez-vous ?」(コマンタレヴ?)=お元気ですか?
「Comment vous appelez-vous?」(コマン・ヴ・ザプレ・ヴ?) = お名...続きを読む

Qフランス語:LaとLa-basの違い

「あそこ」という意に相当するフランス語は「La」と「La-bas」があります。
違いはどこにあるのでしょうか?
辞書に「La-bas」で「遠くを指して」とありますが、遠くを指さない場合は「La」なのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。9/6のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<違いはどこにあるのでしょうか?>

la「そこ」の正確な位置付けがあるかないかの違いです。

1.laは場所以外にも、時や範囲、条件や事情をさすことがあります。

2.ご質問にある「場所」に限定して言えば、laは文字通り、「そこ」「そこに」「そこで」という、日本の「こそあど言葉」の「そ」の距離感と同じ感覚です。

3.laはiciの対義語で、少なくとも話し手の手の届かない場所にある対象物を指して使われます。

4.一方la-basは、laにbas「下へ」という副詞がついた複合語で、「そこ」より遠い位置の「あそこ」「あちら」という意味に使われます。

5.basの意味を込めて、「あの低い所へ」「地下に」という意味で使われることもあります。

6.このようなlaとの複合語は他にも以下のような副詞があります。
例:
la-contre「その側に」「それに対して」
la-dedans「その中に」
la-dessous「その下に」
la-dessus「その上に」「そこで」
la-haut「あそこに」「あの高い所に」*la-basの反対の位置になります。


ご質問2:
<辞書に「La-bas」で「遠くを指して」とありますが、遠くを指さない場合は「La」なのでしょうか?>

話し手の主観により使い分けます。

1、例えば2階の部屋の中で、2m先の机の上をlaで表せば、 1階はla-basになるわけです。

これが、1階から2階を指す場合はla-hautとなります。

2.一方、戸外で20m先をlaと表し、100m先をla-basということもできるのです。

3.さらに、会話の中では、遠い外国や、宇宙を指してla-bas「あそこ」ということもできます。

4.つまり、実際の距離ではなく、話し手が主観的に感じる「距離感」によって、laとla-basを使い分ければいいのです。

5.使い分けの例:

(1)近い距離感:
A「私の財布どこ?」
B「そこ(la)、そのテーブルの上」
A「定期は?」
B「あそこ(la-bas)、向こうの部屋の箪笥の上」

(2)やや遠い距離感:
A「交番はどこですか?」
B「そこ(la)の角を曲がって、向こう(la-bas)の信号までまっすぐ歩いて」

(3)遠い距離感:
A「OO山はどれ?」
B「そこ(la)、その正面に見える山」
A「XX山は?」
B「あそこ(la-bas)、その向こうの山」

といったそれぞれの違いがあります。
以上ご参考までに。

こんにちは。9/6のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<違いはどこにあるのでしょうか?>

la「そこ」の正確な位置付けがあるかないかの違いです。

1.laは場所以外にも、時や範囲、条件や事情をさすことがあります。

2.ご質問にある「場所」に限定して言えば、laは文字通り、「そこ」「そこに」「そこで」という、日本の「こそあど言葉」の「そ」の距離感と同じ感覚です。

3.laはiciの対義語で、少なくとも話し手の手の届かない場所にある対象物を指して使われま...続きを読む

Qフランス語のさよなら

こんにちは。
フランス語のさよならで、おそらく古い言い回しだと思うんですが、
salut が先に来てそのあとランシェンみたいな発音の単語がくると聞いた記憶があります。その単語のつづりがわかる方いらっしゃいますか?
サリュ ランシェン??教えてください><

Aベストアンサー

初めまして、hirochich さん

ご質問の言い回しですと
耳にする音で、一番近いのは

●Salut l'ancien

では、ないでしょうか。
これに並ぶ呼びかけ(挨拶)で
salut mon ancien 等
があります。

ご存知のように最近はテレビの影響で
salut les copains, salut ca va
salut bonjours と多様化しております。

お時間がおありなら
下記のサイトで,挨拶の交歓を
お読み下さい。

参考URL:http://www.jeunz.com/index.php?s=48cbcc3c2d255d2d2451410cf59ac75e&showtopic=739&pid=7180&st=80&#entry7180

Qde の後の冠詞について フランス語の質問です。 例えばpeine d'amourならばdeの後に直

de の後の冠詞について
フランス語の質問です。
例えばpeine d'amourならばdeの後に直接名詞がきていますが、intérêts des Françaisの場合はde+lesで定冠詞が含まれていると解釈をしています。
木々の葉をフランス語で言う場合は普通feuilles d'arbres表現すると思うのですが、feuilles des arbresでは間違いなのでしょうか?
冠詞の有無がどのように決まっているのかよくわかりません。
説明いただけますか。

Aベストアンサー

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞
Le confit de vin ou gelée de vin peut être fait avec du vin rouge, du vin blanc, du vin rosé ou du vin doux.
(fr.Wikipedia:Confit de vin)
「ワインコンフィまたはワインジュレは、赤ワイン、白ワイン、ロゼワイン、甘口ワインで作れます。」
le confit + de + du + vin → le confit de vin


2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞
feuilles d'arbres ← feuilles de + des + arbres
これは「不特定の複数の木々の葉」です。

feuilles des arbres ← feuilles de + les + arbres
これは「特定の複数の木々の葉」です。

どちらも間違いではありませんが、意味が違います。


3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞
de+名詞が形容詞的に働くもの
une affaired'importance 「重大な事件」
un homme d'honneru 「名誉を重んじる人」
un homme de talent 「才能のある人」
une mer de lumière 「輝く海」
ce regard de haine 「憎しみのまなざし」
le silence de mort 「死の(ような)沈黙」

peine d'amour はこのタイプです。



>intérêts des Françaisの場合はde+lesで定冠詞が含まれている

その通りです。

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + ...続きを読む

Qバンクーバーオリンピックの言語はフランス語でしたか。

バンクーバーオリンピックの言語はフランス語でしたか。

先ほどオリンピックのビデオを見ましたら場内アナウンス(議事進行)がフランス語のようでした。

カナダ総督の開会宣言はフランス語というのは報道されましたが、場内アナウンスまでフランス語とは驚きました。

このオリンピックは、全てフランス語で行われたのでしょうか。

教えてください。

Aベストアンサー

 オリンピックではフランス語と英語が使われるのは、#1さんの
ご説明どおりです。さらにカナダの事情で言うと、同国ではやはり
フランス語と英語の両方を公用語としているので、公共の場では必ず
両方を併記する必要があります。よって、オリンピックの進行でも
両方を使っていたはずです。

 ちなみにエアカナダの機内誌では必ず、フランス語と英語が併記
されています。エアカナダに吸収合併されたカナディアンエアでは、
フランス語が Canadien Air、英語が Canadian Air とスペルが1文字
異なっていました。そのためロゴでは
「 Canadi>n Air 」
と「>」記号を使うことで、両方のスペルを兼ねていたんです。
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Canadian_Airlines_logo.svg

Qla chapelle de la Vierge à Notre-Dame

フランス語の質問です。

la chapelle de la Vierge à Notre-Dameという表記があるのですが、なんと言う日本語に相当しますか?

de la Viergeという表記がある以上、「パリのノートルダム教会」という表記だけではニュアンスが足りないような気がしまして。。。

Aベストアンサー

補足を拝読しました。

司教・大司教の任命は、ローマ教会で取り計らわれており、archevêqueが存在するパリの教会、ということであれば、ノートルダム大聖堂、ということで間違いないと思います。

英語で恐縮ですが、添付しましたのは、フランスの教区の地図です。細い線で囲まれているのが、一般の教区、太い黒線で囲まれているのが、大司教区で、その地方のどこの教会に一番の権威が与えられているか、一目でわかるようになっています。この教区は、先の教皇ジョン・ポール二世のときに現状を踏まえて決めなおされた、ということです。

https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_the_Roman_Catholic_dioceses_of_France

補足のなかで質問者さんがおっしゃっているように、ローマの聖パウロ大聖堂の巨大なドームのお隣の、教皇の居住区に、システィン・チャペルが、彼専用の礼拝堂として存在しているように、ノートルダム大聖堂の中に、小さなla chapelle de la Vierge à Notre-Dameと呼ばれる祭壇が存在するのかもしれませんね。

ノートルダム大聖堂の内部の様子を探してみました。 添付しましたのは平面図です。

http://www.notredamedeparis.fr/Praying-reflecting

11.に、Chapel of Our Lady of Guadalupeというのがありまして、これは、メキシコに出現した聖母マリアを顕彰した礼拝のための祭壇なのですが、たくさんある祭壇の中のひとつが、la Vierge à Notre-Dameにささげられているのかもしれません。

補足を拝読しました。

司教・大司教の任命は、ローマ教会で取り計らわれており、archevêqueが存在するパリの教会、ということであれば、ノートルダム大聖堂、ということで間違いないと思います。

英語で恐縮ですが、添付しましたのは、フランスの教区の地図です。細い線で囲まれているのが、一般の教区、太い黒線で囲まれているのが、大司教区で、その地方のどこの教会に一番の権威が与えられているか、一目でわかるようになっています。この教区は、先の教皇ジョン・ポール二世のときに現状を踏まえて決めなおさ...続きを読む

Qフランス語を放送しているサイトをご存知でしょうか?

フランス語を習いたいと思っています。まず、フランス語をたくさん聞いてフランス語になれたいと思っています。フランス語を放送しているサイト等ご存知でしたら教えて下さい。

Aベストアンサー

下記のサイトをお試し下さい。
http://wwitv.com/portal.htm
左端の国名の中から、Franceをクリックすると、本国の放送局のサイトが、表示されます。
その他、フランス語が行われる国(主にアフリカの、フランスやベルギーが旧宗主国であった国々)
や植民地、海外県が、いくらかありますので、それらでもフランス語放送があります。

Qフランス語の語順について(「de」の後の間接目的語の位置)

フランス語を独学で勉強し始めて10ヶ月になる者です。参考書やネットにて解決策を見つけようとしましたが、当該文法を探せずにここで質問させていただくことにしました。
早速ですが悩んでいる文例です。

(1)Je vais vous dire la vérité.を近接過去にすると
         ↓
  Je viens de vous dire la vérité.

となります。(「de」の次が間接目的語の「vous」)

しかし、動詞direの基本的用法を用いた下記文例では

(2)Tu lui as dit de venir me voir demain ?

となっています。(「de」の次が動詞「venir」、そのあとに「venir」の間接目的語である「me」)

私は今まで単純に(1)の規則((「de」があってもなくても)フランス語では動詞の前に目的語がくる)が全てに該当する、と覚えてきたのですが、本日(2)の文に初めてお目に掛かり、当惑しております。
(てっきり「~de me venir voir demain?」の語順だとばかり思っていました。)

あくまでも自己分析+勝手な推測なのですが、この(2)の文では、「de」が英語でいうところの「to」の役割を果たしていることから、「de venir」(=「to come」)とワンセットになっている、という理解でよろしいのでしょうか?
(1)の近接過去における「de」とは役割が違うことにより、間接目的語の位置が変わってきている、と考えているのですが、その裏付けとなるものがないので不安です。

体系的に文法をもっと研究して勉強すればよいというお叱りを頂戴することを覚悟の上でお訊ねいたします。
もしも上記の私の推測が正しいとすれば、動詞direの他にも demander や permettre 等の場合にも「de+動詞+間接目的語」という語順になるということでしょうか?

フランス語にお詳しい方からのご教示をいただけたら幸いです。
ちなみに上掲の文は過去の仏検問題3級のものからの抜粋です。

どうぞよろしくお願いいたします。

フランス語を独学で勉強し始めて10ヶ月になる者です。参考書やネットにて解決策を見つけようとしましたが、当該文法を探せずにここで質問させていただくことにしました。
早速ですが悩んでいる文例です。

(1)Je vais vous dire la vérité.を近接過去にすると
         ↓
  Je viens de vous dire la vérité.

となります。(「de」の次が間接目的語の「vous」)

しかし、動詞direの基本的用法を用いた下記文例では

(2)Tu lui as dit de venir me voir demain ?

となっています。...続きを読む

Aベストアンサー

(2)Tu lui as dit de venir me voir demain ?

まず、
S dire à 人+de 動詞の原形「(人に)~するようにいう」
したがって、
Tu lui as dit de venir 「君は彼(女)に来るように言った」

次に
venir de 動詞の原形=近接過去
venir 動詞の原形=~しに来る

ここでは me voir が「来る」目的です。
つまり、「私に会いに来る」

もうお分かりですね。
me は venirの間接目的語ではなく、voir の直接目的語です。


ちなみに、
demander à 人+de 動詞の原形「(人に)~するように頼む」
permettre à 人+de 動詞の原形「(人に)~することを許可する」
間接目的語は「de 動詞の原形」の前に来ます。
さもないと、間接目的語主節の動詞にかかるのか、不定詞にかかるのか、分からなくなります。

Qフランス語を習うと他のヨーロッパ語の習得がしやすいというのは本当ですか?

大学4年にしてフランス語を習い始めましたが、以前フランス語を習うと他のヨーロッパ言語の取得が容易になるという話を聞いたことがあります。
たとえば大学ではドイツ語もありますが、ドイツ語を習ってからフランス語をならうよりも、フランス語を習ってからドイツ語を習うほうがいいそうです。なんでも英語やドイツ語はゲルマン系であるのに対し、フランス語はゲルマン系ではないので、ゲルマン系の英語とゲルマン系でないフランス語を取得しておけば、スペイン語やイタリア語などの取得も容易とのことでした。
でも、これは本当なのでしょうか???

Aベストアンサー

フランス語と英語のイタリア人の知人の話によると、
イタリア語は単語がスペイン語に良く似ていて、
文法のパターンはフランス語とそっくりなんだそうです。
なので、フランス語を習得すると、
イタリア語やスペイン語を習得しやすくなるのは間違いないと思いますよ。
ドイツ語の場合は英語を習得しておくと、勉強しやすいと思います。

>ドイツ語を習ってからフランス語をならうよりも、フランス語を習ってからドイツ語を習うほうがいいそうです。

これはその後に何語を勉強したいかによると思います。
私の場合はドイツ語の後にイタリア語に手を出しましたが、
ドイツ語の3種類の名詞の性と複雑な複数形を体験した後だったので、
イタリア語の文法はドイツ語よりシンプルで楽に感じました。
でも、逆に単語は凄く覚えにくかったです。
ちなみに両語とも習得したとは言いがたいです(苦笑)。
それでもドイツ語を勉強したことで、
全然勉強したことのないオランダ語もたまに何となく内容がわかるようになりました。

いずれにしても、勉強した言語が多いほど、
新しい外語を習得しやすくなると思いますよ。

フランス語と英語のイタリア人の知人の話によると、
イタリア語は単語がスペイン語に良く似ていて、
文法のパターンはフランス語とそっくりなんだそうです。
なので、フランス語を習得すると、
イタリア語やスペイン語を習得しやすくなるのは間違いないと思いますよ。
ドイツ語の場合は英語を習得しておくと、勉強しやすいと思います。

>ドイツ語を習ってからフランス語をならうよりも、フランス語を習ってからドイツ語を習うほうがいいそうです。

これはその後に何語を勉強したいかによると思います...続きを読む

Qフランス語で「フランス語」 ドイツ語で「ドイツ語」

英語でフランス語は「French」などと言い、
英語でドイツ語は「Germany」などといいますが、

フランスの現地で「フランス語」、
また、ドイツの現地で「ドイツ語」は
何と言うのでしょうか?

おしえてください。

Aベストアンサー

フランス語:fran?ais
ドイツ語:Deutsch
です。

下記のサイトで、英語からなら独仏語その他に翻訳可能です。

参考URL:http://www.google.co.jp/language_tools?hl=ja


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