つい最近嫌煙権とういうものを知ったのですが
喫煙権というのはあるのでしょうか

煙草税なるものがありそれを払っているにもかかわらず
嫌煙権だけを主張されるのは腑に落ちません

どういうときに嫌煙権が主張され
どういうときに喫煙しても文句言われないのでしょうか?

子供じみた質問ですが
アドバイスよろしくお願いします

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A 回答 (12件中1~10件)

たばこ税というものは、私の意見では、単に嗜好品に対する税金だと考えています。

ですから、たばこ税は禁煙推進とは切り離して考えるべきだと思います。嗜好品に対して税金を取れば、安定して税収が見込めるからたばこ税を導入しているのだと思います。ですから、たばこ税を払っているからといって、不特定多数の人間に副流煙などの被害をもたらすことが正当化されるとは思いません。

嫌煙権を論ずるときには、「他人への影響」というものを考えなくてはいけません。なぜなら煙草の煙や匂いは吸わない人にとって非常に嫌なものとなるからです。さらに、望んでもいないのに有毒な副流煙を吸わされるという問題もあります。JTによると現在男性喫煙者の数は約30%強となっています。ということは、2/3の人たちはタバコを吸う事を望まないとも言えます。「喫煙者」と検索すると「喫煙者 死ね」などと表示されるようになった今の世論の中で、嫌煙権というのはある意味当然だと思われます。1/3の人の中毒のために、望んでもいない煙を吸わされるというのは、非喫煙者の多くにとって非常に不愉快ですし、非健康的でもあります。さらに、なりふり構わずどこでもタバコを吸うマナーの悪い喫煙者が少なからずいるのもまた事実です。そのため、他人に影響を及ぼすような場所でタバコを吸わないのは当然です。
逆に聞きますが、他人が望んでもいないのに有毒な煙を吸わす権利があなたにあるとお思いですか?

もちろん、分煙中で喫煙OKなところで吸う権利は十分にあると思いますよ。ただ、たとえば「路上喫煙禁止」ではないエリアなどでも公共の場所ですから、極力喫煙は控えるという喫煙者側の心遣いも必要だと思います。
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税金を納めるのは国民の義務で当たり前のことです。


ただ当たり前のことをしただけなのに、その見返りを求めるのは厚かましいのではないでしょうか。
汚い例えですが、人は焼き芋を食べると必ず強烈な悪臭の放屁をしてしまうとしましょう。
あなたが道を歩いていたら、前を歩いている放屁者が歩き焼き芋をしていてブーブー強烈な悪臭を放っていました。そこは禁焼き芋地区に指定されておらず堂々と焼き芋を貪り食べています。ブーブー屁をこきながら。あなたはその屁の臭いが苦手で、その悪臭から逃れるためにハンカチで口元を押さえました。しかし、放屁の粒子はハンカチの目よりも微細でまったく効果がありません。たまりかねたあなたは、「臭いのでやめてください」と声をかけたところ、その放屁者に「うるせー!焼き芋取得税を払ってるんだから吸っていいんだよ!」と言われてしまいました。あなたはこの放屁者を人の迷惑も顧みないひどい人だと思いませんか。
煙草が大嫌いな私からしたら、あなた方喫煙者はこの放屁者と一緒です。きっと歩き放屁も平気でする恥知らずで、人の迷惑も考えられない方が多いのでしょう。
どういうときに喫煙しても文句言われないか。
要は簡単なことです。幼稚園で教わったことを守っていればいいのです。人が嫌がることはしないことです。
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喫煙権というものがあるなら、自分の手元に入った時から手放す時まで管理ができる、


当然その間、他人に一切迷惑をかけないことが前提だと思います。
よく言われるのが歩き煙草とポイ捨て、これはもう最悪です。
人混みで子供の目の高さに発火点温度の凶器が「外向き」にあるって考えると怖くないですか?
道路わきや誰かの庭先や管理が行き届かない場所で火事が起こるのは?
#そしてその原因を作った人間は気づきもしない。
皆さんその悪影響は知っている筈だから注意されると逆に怒るのでは?
それと喫煙者は気にならないでしょうが、食事どきの煙は食欲も落ちるし店の印象も悪くします。
それなりの店構えで、きちんと客を指導できない処になんか2度と行きません。

私は気管があまり頑丈ではないので煙草の煙に苦しむのですが、
その事を知っているのに目の前でヘヴィに吸う人がいてむかついています。
ちなみに御自宅には赤ちゃんがいるので吸わないそうです。
なんか違うー!自分の家でだけ相手を気遣えばいいって思うのかな?

文句を言われないようにするならJT(…)の客船バージョンのコマーシャルで勉強しては?
あそこまで気を配ってもらえるなら文句はいいません。素敵な人だって思いますね。
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科学的に証明できるかどうかは別としてタバコの煙が健康を害するということは一般人のコンセンサスとなっていると思います。


自己が望まないにも関わらず健康に悪いとされる煙草の煙を吸わされるのはどう考えても嫌煙者にとっては腑に落ちないのでしょう。そういった不満を持つ人々の起した運動が嫌煙権といった権利を認めてくれという主張で、嫌煙権という言葉自体は当初運動のための宣伝文句にすぎませんでした。
 しかし法律に記載されてない権利が認められるようになるということもあるわけでもしかすると嫌煙権も認められることが将来あるかもしれません。
 それに自由権としては喫煙する自由もありますし、ただそれには制約があるわけで、煙草の煙の他者の健康に及ぼす害が認識されるにつれ、新たな制約がそこに加わってきたといえるでしょう。
 税金はまた別の問題ですね。
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 こんにちは。

ghq7xyです。私は嫌煙家です。さて、どういうときに喫煙しても文句をいわれないか、ということですが、やはり禁煙の場所では吸わない、ポイ捨てはしない、喫煙家は携帯灰皿を必ず持つ,電車の中では吸わない、駅の喫煙所以外では吸わない、歩きタバコはしない、風の強い日は吸わないなど、挙げれば枚挙に暇がないのではないでしょうか。でも、喫煙家のほとんどは守られていない。喫煙家諸君、こういうのを自分勝手というのではないか。我々嫌煙家はいい迷惑を被っているのだぞ。特に高齢者の喫煙マナーは守られていない。やや感情的になってしまいましたが、これは嫌煙家の本音ではないでしょうか。
 あと、たばこ税についてですが、たばこ税は酒税と同じく、嗜好品に対する広義の消費税でして、特定の品目に課される広義の消費税としては代表される物ですが、物品税や骨牌税などは狭義の消費税の導入に伴い廃止になったのに対し、たばこ税や酒税は今も残っている。これはなぜか。実は、たばこ税や酒税は嗜好品ゆえ、体に良くないものであるから、たばこや酒類の消費、売上を抑止するため税金が課されているのですね。収入を期待しているからではないのですよ。喫煙家の皆さん、それを勘違いしないでくださいね。税金が高く付加されていれば、高くて買いにくくなる、そういう抑止力を期待してのものですが、実際効果が出ているとはいえないですね。
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 道義的には、まあ道義的に解決すればいいので、法的な点についてコメントします。



 まず一般的に、嫌煙「権」なるものが存在しないとしても、相手方の故意・過失により肉体的・精神的被害を受けた場合、(1)被害が社会的な受任限度を超え、(2)被害との因果関係が立証されれば、不法行為に基づく損害賠償請求ができます。しかし、それが結構、厳密にやると難しいのです。まあ、判事の多くも喫煙者でしょうしね。
 そこで、嫌煙「権」が主張されるのです。つまり、憲法上(13条)の「権」利であるとすると、(3)社会的にも訴訟上もインパクトが大きく、(4)被害との科学的因果関係ではなく単に「煙を吸わされた」というだけで権利侵害を主張できるからです。すなわち、(3)の効果により(1)の受任義務は一般的には低くなるし、(4)の効果により(2)の点の立証がしやすくなるのです。
 
 しかし、嫌煙権が憲法上の権利だとしても、(1)(2)の点がまったく無視されるわけではありません。それは、表現の自由が、明らかに憲法上(22条)保障された権利であるのに、公共の福祉(13条)の制約を受け、例えば屋外広告物防止条例などによって規制されるのと同じことです。
 裁判例上も、山口地裁岩国支部平成4年7月16日(判例時報1429号32頁)や東京地裁昭和62年3月27日(判例時報1226号33頁)も、嫌煙権の13条に基づく権利性を全くは否定はしていないようですが、(1)(2)の点を検討して、請求を棄却しています。
 特に嫌煙権の場合、対抗権として喫煙権があり、しかも喫煙権は判例上も一応は認められています。(最大判昭和45年9月16日 民集24巻10号1410頁)

 憲法解釈としては、喫煙の自由も嫌煙の自由も13条によって認められ、私人間効は認められるとして、後は具体的状況に応じた利益衡量をすべきでしょう。
 現実的には、このような憲法解釈に基づく、立法的解決が望ましいのですが、下のほうの方も指摘されているとおり、税金の問題もあり、難しいでしょうね。
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本題と若干ずれますが、昔、某雑誌で、某知識人がへ理屈?を掲載していたのを、今でも覚えています。

その内容は「私は喫煙権を主張する。嫌煙権を主張する人に問いたい。あなたは、車を利用しないか? 自家用車でもタクシーでもバスでも。何か物品を買うとき、その物品はトラックで運ばれたものではないか? 車の排気ガスの方が、よっぽど健康に悪いはずだ。だから私は、車を全く利用しないという人の嫌煙権しか認めない」というような過激なものだったと記憶しています。
別に私はこれに同意するわけではありませんが、参考に投稿させていただきます。
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 嫌煙権にしろ、喫煙権にしろ、「権」と名がついているので法律上の明文規定があるのかとお思いになる方もおられるかもしれませんが、そのようなものはありません。


 異論もあるかもしれませんが、私は、憲法13条を根拠とする『幸福追求権』に含まれる自由権の一種と考えます。
この種の権利は、他人に迷惑をかけない範囲で認められるものです。ですから、他人に迷惑をかけない場所であるならば、タバコを吸う権利もタバコを吸わない権利もどちらも認められるということです。

 ただ、先日テレビで報道していたのですが、家の中に一人でもタバコを吸う人がいると、当のタバコを吸っている人だけでなく、家族全員の血液の中に有毒物質のタールが見られるということでした。
 お子さんのおられるご家庭でしたら、なるだけならば御吸いにならないほうがお子さんの健康のためとも思うのですが・・・。
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私は煙草を吸いませんし、もちろん煙草の害も知っています。

人の迷惑な所で煙草を吸っている人にはどんどん注意もして「ウルセー!ババー!」とか罵声もなんべんもあびました。
近所の川の土手はタバコの投げ捨てによる火災が毎年おきます。
でも、死んだおじいちゃんが日向ぼっこをしながら、死ぬ日までおいしそうに煙草を吸って92歳の長寿をまっとうした姿も見てきました。

何かとヒステリックに権利がどうのこうのと言われる問題なんですが、本来、人間としての思いやりや自覚の問題だと思います。
他人のいやがること、迷惑なことは控え、自分の責任で物事をするという本来の気持ちさえ忘れなければどちらの権利も無用の長物となるのではと考えます。

この手の問題が論議?されるとき、タバコを吸われる方はよく税金の話を持ち出します。
タバコには多額の税金がかけられており、それが国家予算を左右するほどの額だからです。
国鉄の再建の為に、その財源としてタバコが値上げされたことは記憶に新しいことです。
一方嫌煙権を主張する人も税金が上がってもいいから、国が国民の害になるものに頼るなといいません。
どんなことでもそうですが、不公平は不満の種となります。現実として煙草を吸う人にお世話になっているわけですから当然不満の意見に出てくるでしょう。
「他人に迷惑をかけている迷惑料として税金を払え。」
「喫煙車を増やすから再建に協力しろ。」
と言われている訳ではないのですから。
これは一例ですが、喫煙権はもちろん嫌煙権も今の日本では全ての人に受け入れられた確立された権利ではなく、それぞれの人が反対の立場の人を攻撃する道具に近いものだと思ったほうがいいのではないかと思います。

こんな嫌な言葉が行き来しない、人間が人間らしく生きる社会は夢物語なんでしょうか?そうは信じたくないですね。
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 まず、当然ご存じかと思いますが、たばこには害があります。



「総理官邸」
http://www.kantei.go.jp/jp/kids/hanashi/tabako.h …
「大阪府立成人病センター」
http://www.iph.pref.osaka.jp/omc/tobacco/trainer …
http://www.iph.pref.osaka.jp/omc/tobacco/trainer …

 あなたが、たばこによって害を受けることについては誰も文句はいいません。それはあなたの権利だからです。吸いたいだけ吸ってください。肺がんになったときに健康保険を使うのも権利でしょう。(たばこだけを規制するのはおかしいですからね。)

 しかし、他人にも同じ害を与えようとするのは、あなたの権利なのでしょうか?あなたがたばこを吸うときに、近くに他人がいれば、その人にも害はおよびます。しかも周りの人のほうが害は大きいのです。それでも、まわりの人がそれを甘受すべきとお考えでしょうか、自分の楽しみのために周りは犠牲になって当然であると、、時間的に極めて緩やかな傷害ですね、日々毒物を与えて衰弱させていくのと変わらないです。いくら税金を払っていても他人を傷害する権利が与えられるとは思えないです。(法律屋さんでないのでわかりませんが、、)

 というわけで、もし嫌煙権が全面的に認められれば、まわりに害を及ぼさない範囲においてのみ喫煙が認められるということになるでしょう。でも、実際には嫌煙権が全面的に認められることもないでしょう。JTの株式持っているところが、自らみすみす損をする決定をするとは思えませんからね。
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Qストレスが喫煙のきっかけって不思議だね

喫煙を始めたきっかけがストレスということをよくききますが、よく理解できない。

他にいくらでもストレス解消の手段はあるだろうになぜ喫煙を選んだのか。手軽であるとか、周りの友人の影響という程度なのか。

僕は一切吸いませんから、喫煙者の気持ちを理解できるとは思いませんし無理することはないと思ってます。吸いたくないなら吸わなくても済むものなのですから。

紙巻タバコで歩きタバコまでしてストレス解消したいなんて「大人の嗜好」とはいえないかも。

主に喫煙者の方のご意見を期待します。

Aベストアンサー

いったん禁煙後喫煙しちゃったものです。

喫煙者のほとんどは、タバコは悪いとわかっている、もし次に生まれたらタバコを吸わない人生を選びたい、と思ってます。

中には積極的に肯定する人もいますが(リラックスするとか)、最近のタバコを取り巻く環境、情報がある今の世の中では、肯定する自体無知と言わざるを得ません。

喫煙者は確かにストレスを感じたとき吸うのですが、逆の状況でも吸うのです(仕事が片付いた、食後、エッチの後など)。だから、吸う理由のストレスは、状況証拠であって、動機ではないんです。

すなわち、タバコをはじめて吸うきっかけもストレスではないんです。

>他にいくらでもストレス解消の手段はあるだろうになぜ喫煙を選んだのか。手軽であるとか、周りの友人の影響という程度なのか。
よくお分かりで。その程度です。そもそもは興味本位です。麻薬と同じですが、麻薬はヤバイという告知が十分なされているため、そう利用する人はいないですね。タバコはまだみんな吸っている、違法ではない、安いなどの理由で存在しているわけです。

だから、CMを制限したり、販売時間を制限したりと規制をかけ、徐々に徐々にタバコのない世の中に向かっているのです。

そういう規制に喫煙者も「こまっちゃうな~」と感想は述べますが、まあしょうがないか、くらいの感覚です。悪いことはわかっているので。

つまり、「わかっちゃいるけどやめられない」というのが実情です。この、「わかっちゃいるけどやめられない」というのは何も喫煙者だけの思考ではなく、いわゆる依存症といわれる人の思考と同じです。

蛇足ですが、お礼からの引用で…
>この質問をしたきっかけは、若い女性の喫煙率が比較的高いというデータを見まして、その原因として「女性の社会進出に伴うストレス」というのが挙げられていたことです。

このポイントで質問されたほうが良かったのではないでしょうか?質問をぱっと見たとき、#1さんと同じ意見を思いました。

いったん禁煙後喫煙しちゃったものです。

喫煙者のほとんどは、タバコは悪いとわかっている、もし次に生まれたらタバコを吸わない人生を選びたい、と思ってます。

中には積極的に肯定する人もいますが(リラックスするとか)、最近のタバコを取り巻く環境、情報がある今の世の中では、肯定する自体無知と言わざるを得ません。

喫煙者は確かにストレスを感じたとき吸うのですが、逆の状況でも吸うのです(仕事が片付いた、食後、エッチの後など)。だから、吸う理由のストレスは、状況証拠であって、動機...続きを読む

Q普通だという主張、普通でないという主張の立証責任は?

以前、対審において、ある事象が普通であると主張する者と、普通でないと主張する者がいた場合、原則として後者が立証責任を負うという書き込みを見ました。普通だという説明は困難なのに対して、普通でないという説明はそれよりも簡単だからという理由だそうです。

しかし、立証責任の規定は法令に状況ごとに規定してありますが、そういった話は聞いたことがありません。
それがわかる条項、又は判例等は何かあるのでしょうか?
というか、それ以前にこの話は本当なのでしょうか?

Aベストアンサー

しつこいけど、本当のところは判らないが正解。だけど、
>>どっちが簡単とかそんな理由だけで
と書いたとおり、立証責任の分配が「だけで」決まらないのは確かだよ。だから、簡単だからというそれ だ け の理由で一体何の要件事実の主張なんだかも判らないような普通か普通でないという主張の立証責任が決まるなんてことは絶対にないと断言するね。

それと、
>立証責任が転換
証明責任の転換は立法政策の問題だから、個別の法律でそういう決め事をした場合だけだよ。例えば製造物責任法の欠陥要件は一種の証明責任の転換規定だ。だから「普通でないことを主張する方が簡単だから証明責任を負う」なんてことは立法政策としての証明責任の転換の基本哲学としてはともかく、具体的な証明責任の分配の問題とは別問題。

前に見た記憶があるのは、存在しないことを証明するのは悪魔の証明だから存在を主張する方が証明責任を負うという噴飯物の回答。それと同じ類だと思うよ。付け加えると、そもそも普通でないという説明が普通であるという説明よりも簡単であるということ自体が本当かどうか怪しいでしょ?どっちが簡単かは説明内容によって変わるかもしれないでしょ?

ってなわけで、少なくとも一般論としては大嘘だと断言するよ。そんな話は珍しくないじゃない、ここじゃ。

しつこいけど、本当のところは判らないが正解。だけど、
>>どっちが簡単とかそんな理由だけで
と書いたとおり、立証責任の分配が「だけで」決まらないのは確かだよ。だから、簡単だからというそれ だ け の理由で一体何の要件事実の主張なんだかも判らないような普通か普通でないという主張の立証責任が決まるなんてことは絶対にないと断言するね。

それと、
>立証責任が転換
証明責任の転換は立法政策の問題だから、個別の法律でそういう決め事をした場合だけだよ。例えば製造物責任法の欠陥要件は一種...続きを読む

Q喫煙を始めたきっかけは?

プレゼン作成の資料とするため、アンケートを行います。

設問
・あなたが煙草を知ったのはいつですか?
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Aベストアンサー

こんにちわ。

>・あなたが煙草を知ったのはいつですか?

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>・喫煙を始めたきっかけ、理由を教えてください。

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Q墓地の永代使用権を所有権が移転したと主張されたら

 墓地の一部を共同持分として登記しています。その共同持分の中に10区画の墓地を作り、永代使用権として販売しました。ところが、きちっとした契約書を交わしていなかったため、のちのち所有権を主張されたらと心配しています。当方が持分登記をしていますので、相手が分筆登記はできないと思いますが、このまま放置しておいて大丈夫でしょうか。どなたか、教えてください。

Aベストアンサー

そうしますと、販売した永代使用権を持っている者からのトラブルをご心配のようです。
(この点、私は、他の持分権者との争いと思っていました。)
それでしたらkurosio1さんを含め、永代使用権を販売した者は「墓地、埋葬等に関する法律」で云う管理者となります。その管理者は都道府県知事の許可を得た者と思われます。当然、お寺(僧侶)との契約もあったことと思います。
その者と永代使用権者との間では当然と契約を締結していないとなりません。
そうしないと、土地の所有権との争いはないとしても(所有権の争いはできない。)後々、何らかのトラブルはあり得ます。
例えば、利用者の範囲や期間、そして管理者の責任と使用料等々詳細に決めておいて下さい。

Q喫煙の原点はあの時

 現在喫煙している方、あるいは、かつてしていたことはあったが、今はもう禁煙している方、に質問です。

 私は喫煙をしたことはないのですが、どのようにして喫煙したことがない人が、喫煙するようになるのかに大いに興味があります。
 
 みなさんの喫煙のきっかけとなった出来事について
できるだけ詳しく回答お願いいたします。

Aベストアンサー

禁煙は何度もしてはいますが、断煙が出来なくて。。
以来○十年続いています。

主人愛用のピー缶(ピースの短いフィルターのないタバコの缶入り)を開いた時の香りがとても良いなと感じてはいました。
母親祖母がたばこが好きでしたので、煙は嫌いでは
なかったです。
今ほど嫌煙権やたばこの害には、うるさい時代では、
なかったですし、、、、明治うまれの母も祖母も92歳という長命でした。

1人目つわりの時にピー缶を開けては、その香りをかいでいました。
妊産婦には、聞いてほしくないですが・・・
2人目の時にとうとう吸ってしまいました。あ~~
出産後はなんでもないのですが・・・
3人目やはり香りをかいで・・・吸って・・とうとう
やめられなくなりました。

ちなみに、香りをかいでいただけの時の子供は喫煙者
吸ってしまっていた時の子供2人は非喫煙者です。

孫が生まれて、禁煙・・・
パパがやめないので、、、、同居ではないので・・・又復活しています。
孫はストローをくわえてプーと、タバコを吸う真似をしているそうです。予備軍かな??
あー困った!!こまった!!

煙になった金額貯めておけば、家購入時の頭金には
なりますよね!!車もそこそこ買える!!
煙を出さねば山となる・・・反省!!!
だけでは禁煙断煙できない(叫び)

禁煙は何度もしてはいますが、断煙が出来なくて。。
以来○十年続いています。

主人愛用のピー缶(ピースの短いフィルターのないタバコの缶入り)を開いた時の香りがとても良いなと感じてはいました。
母親祖母がたばこが好きでしたので、煙は嫌いでは
なかったです。
今ほど嫌煙権やたばこの害には、うるさい時代では、
なかったですし、、、、明治うまれの母も祖母も92歳という長命でした。

1人目つわりの時にピー缶を開けては、その香りをかいでいました。
妊産婦には、聞いてほしくないですが・...続きを読む

Q相続権を放棄した弟が相続権を主張してきました。

祖父の生前に祖父の財産を相続する際、姉と弟に祖父が僕に全財産を相続させたいと思っているという事を
伝え僕が全て相続していいという了承を得ました。その際弟には知らない、聞いていないと言い出さないように
一筆書いてもらいました。ですが2年前に「金がない」と言う理由で実家に帰ってきて「相続権がある」と言い出し
財産を半分よこせと言い出しました。

相続権を放棄すると一筆書いてもらっているし生前にしろ死後にしろ自分の意思で財産を誰かに相続させる
のであれば他の相続人の同意は必要ないんじゃないのか?と弟に言いましたが、弟は「あれは同意書。あれを
書いた時点では同意していたという程度の物で拘束力はない。それに同意書があるということは俺の同意なしでは
相続をしないという約束をしていたという証明になる。同意書を書いた後で考え直し俺は同意しないことにしたから
相続は無効、やり直しになる」と言っています。
書く前は同意していないから無効、書いた後でも同意してませんと言えば無効になるんじゃ一生相続問題は解決
しないじゃないかと言っても「あんな紙切れに効力があると考えているのがおかしい」と言います。

あれは知りません、聞いてませんと言わないように書いてもらったもので、そもそも同意書だからとどうこういう話ではない。
本来なら必要のない(と個人的には思っている)お前の了承を得て生前贈与で全財産を相続して税金も払った
以上祖父の財産は全て僕の物になっていると言っても「俺は同意していないから無効だ」と言い張ります。

なぜ弟に財産を分け与えたくないかと言うと弟には借金があるんです。何度か借金のことで話をしましたが弟は
「返済能力のない人に金を貸すからこんなことになる。全額踏み倒すのは可哀想だから返せる分は返してあげようか
と思ってあげている」と。返済額も「返したり返さなかったりしてるから後どれぐらい残ってるか知らない。そもそも
いくら借りたか覚えてないし。このまま時効になるまで逃げ切ってもいいし」と自力でどうにかする気は全くないんです。

市役所の無料法律相談に行こうかとも考えましたが、市役所には親戚の人がいて毎回総合受付か僕が行く先の
窓口に何故かいるので行き辛いんです。それに母が弟に借金があることを知れば肩代わりをすると言い出しかねない。
弟の性格上ゆすり・たかりと同じで一回では済まない。二回目は更に上乗せして要求してくるので母には知られる
わけにはいきません。

個人的には相続には何も問題はなく弟に財産を分け与える理由はない思うんですが、というか借金を返そうとも
しないニートの弟にはどんな理由があろうと金を渡したくはありません。ですが相続問題に詳しいわけでもないので
弟が言っていることを間違っていると断定も出来ず困っています。

祖父の生前に祖父の財産を相続する際、姉と弟に祖父が僕に全財産を相続させたいと思っているという事を
伝え僕が全て相続していいという了承を得ました。その際弟には知らない、聞いていないと言い出さないように
一筆書いてもらいました。ですが2年前に「金がない」と言う理由で実家に帰ってきて「相続権がある」と言い出し
財産を半分よこせと言い出しました。

相続権を放棄すると一筆書いてもらっているし生前にしろ死後にしろ自分の意思で財産を誰かに相続させる
のであれば他の相続人の同意は必要ないんじ...続きを読む

Aベストアンサー

1.被相続人(祖父)は、母方の祖父(母の父)である。
2.祖父逝去時に生存していた相続人は、祖母(祖父から見て配偶者)、母、叔母(同じく実子)、質問者さん(養子)である。妹や弟(祖父から見て孫)は祖父と養子縁組はしていない。
3.父が行方不明である以外は、上記関係者は生存している。その父も祖父と養子縁組はしていない。


ということであれば、口出しする弟は祖父遺産につき相続人ではないので、なんの権利もありません。蛇足ながら(推定)相続人でもないのに相続につき放棄のとりきめをしても無意味でした。


贈与税は、市役所からの通知ではなく、税務署(国の役所)に、あなたから申告納税するものです。してないとなると、ペナルティを含め相当な税額になります。

最後に無料の法律相談や、ここで相談してるより、税務に明るい弁護士に金払って顧問弁護士になってもらってでも、無体な弟から先祖の財産を守るべきでしょう。

Q喫煙者に質問です。

タイトル通り喫煙者の方への質問です。

1、年齢と性別を教えてください。
2、いつごろから吸っていますか?
3、喫煙のきっかけは何ですか?
4、非喫煙者に対するマナーは守っていますか?(友人や家族などでも
非喫煙者の前では吸わないとか・・・)
5、喫煙の害については考えたりしないんですか?
6、他の人が喫煙していても全く気にならないんですか?
7、やはり止めるのは難しいんですか?

たくさん聞いてすいません。
私は全く吸ったことないんで、喫煙者の気持ちがよく分からなくて・・・

Aベストアンサー

元喫煙者です。

1、年齢と性別を教えてください。
40代前半、男です

2、いつごろから吸っていますか?
20歳ごろから(喫煙を止めてもう3年になります)

3、喫煙のきっかけは何ですか?
かっこつけですね

4、非喫煙者に対するマナーは守っていますか?(友人や家族などでも
非喫煙者の前では吸わないとか・・・)
喫煙場所で吸う、歩きタバコはしない、非喫煙者がいるときは吸わない又は場所を変える

5、喫煙の害については考えたりしないんですか?
吸ってる時はほとんど考えてなかったです

6、他の人が喫煙していても全く気にならないんですか?
なります、特に歩きタバコをしてる人には腹が立ちます

7、やはり止めるのは難しいんですか?
何かきっかけがあれば止めれると思います。決して強い動機ではなくほんのちょっとしたことなんです。
私の場合は、タバコが美味しくないと感じた時期(多分風邪を引いていた)があって、わりとすんなり止めれました

禁煙の方法ですが、無理にこの日から止めよう、と決めるのではなく、本数を徐々に減らしていくのが良いと思いますよ。

元喫煙者です。

1、年齢と性別を教えてください。
40代前半、男です

2、いつごろから吸っていますか?
20歳ごろから(喫煙を止めてもう3年になります)

3、喫煙のきっかけは何ですか?
かっこつけですね

4、非喫煙者に対するマナーは守っていますか?(友人や家族などでも
非喫煙者の前では吸わないとか・・・)
喫煙場所で吸う、歩きタバコはしない、非喫煙者がいるときは吸わない又は場所を変える

5、喫煙の害については考えたりしないんですか?
吸ってる時はほとんど考えてなか...続きを読む

Q嫌煙権について

嫌煙権なるものがあるということを知りました。
私は嫌煙家ですがどのような場でどのように嫌煙権を主張すればいいでしょうか?特に関連する法律や、判例ないし実例を教えてください。

Aベストアンサー

法律的には、まだ日本では制定されてないと思います。
 もともと嫌煙権については、外国で「煙草の煙の有害性についてデーター的に発ガン性等の有害性が認められる」ということが明らかになってきて、しかも、煙草のフィルターを通して吸っている愛煙家よりも、火のついている煙草の先から出る煙の方が、より有害性が強いため、「煙草を吸わない人が、愛煙家の煙によって自然と(つまり強制的に)煙を吸わされてしまう被害にあっていて、健康を害されている」ということが問題視され、個人の権利主張が強い外国で「嫌煙権」という言葉が生まれてきたようです。
 日本でも、最近では、この個人の健康を害されない権利を主張する人が増えてきて、企業等でもお客のニーズに応えるために分煙化を進めていますが、これは営業上有効であるとの見解によるものが多分にあるためだと思います。
(つまり、そうした方が多数の客に喜ばれ、客が増えるだろうとの考えによるもの)
 嫌煙権の主張についてですが、法律的な罰則等がない以上、喫煙者個人に煙草を吸わないよう強制するのは無理なので、あらかじめ、「管理者等に話して、その場所を禁煙にするよう要求する」という方法により、禁煙場所を増やしていくのが妥当な方法だと思います。

法律的には、まだ日本では制定されてないと思います。
 もともと嫌煙権については、外国で「煙草の煙の有害性についてデーター的に発ガン性等の有害性が認められる」ということが明らかになってきて、しかも、煙草のフィルターを通して吸っている愛煙家よりも、火のついている煙草の先から出る煙の方が、より有害性が強いため、「煙草を吸わない人が、愛煙家の煙によって自然と(つまり強制的に)煙を吸わされてしまう被害にあっていて、健康を害されている」ということが問題視され、個人の権利主張が強い外国...続きを読む

Q悪性リンパ腫寛解後に喫煙って

喫煙はほとんどの病気に起因するので吸うべきではないと思いますが、
たばこがきっかけで悪性リンパ腫(ホジキン、非ホジキン)になることってあるのでしょうか?
また、寛解後に喫煙したら必ず再発するものでしょうか?
この病気は原因不明なので、とりあえず身近なものを疑ってみました。
経験された方おりますか? 

Aベストアンサー

病気に対して「必ず」って言葉は無いです。

経験はしてませんが、喫煙はなるべく避けたほうが良いと思います。

体は正直なんで。

早く良くなる事を祈っています。

お大事に。

Q著作権の主張

結婚式や運動会、パーティーなどの様子を撮影しました。
この場合著作権は撮影者にありますよね。

これを他人がくれ。
と言った場合本人がコピーなりするのは自由だと思います。

やだと言った場合や、じゃあ5000円で。など言った場合、
映った人が勝手に撮るなよ!と主張。


この場合、撮影した人はなにか不利益が起きるのでしょうか?
勝手に撮りやがって!とかで訴えたりできるのでしょうか?

他にも携帯で撮ったりした人たくさんいるだろ?
とか言い返せると思いますが。


美術館など、撮影禁止とかは無い状態です。
盗撮とかではありません。
マスコミや防犯カメラとかは勝手に撮影しているわけですけどね。

Aベストアンサー

>著作権ってこの場合発生しないんですか?
著作権とはなんぞや。
【著作権法】
『第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
一  著作物 思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。
二  著作者 著作物を創作する者をいう。 』
質問です。撮影したものはアナタが作り出した文芸、学術、美術または音楽の範囲に属するものですか?撮影したパーティーなどはアナタが創作ものではないと思うのですが、撮影技術自体は芸術的な作品ですか?
ということです。





>「あなたが録音、録画したもの・・・著作者の・・・」
全文を読まないとわかりませんが、これは「アナタが録画した被写体に著作権があるので勝手に公開しない」という意味ではないでしょうか。要確認。


>JASRACとかに記録メディア、レコーダーは無駄に著作権料を払わされています。

>一眼レフやちょっといいカメラを持ってたり、携帯ではないビデオ撮影をしたりすると後になって、ちょうだい。とか言われた場合。
わかります。来ますよね。よくあることです。宿命です。
私が言いたいのは、今回の件に関しては、著作権があるから渡さないというのはちょっと違うかなと。
<渡したくない⇒なんか理由はないか⇒著作権を武器に正当化して断ろう>
に見えるので、著作権はそれには使えませんよ、という意見なのです。

そこはアナタと周りの人の人間関係になってくると思います。


>防犯カメラなどは許可無く撮影しています。しかも犯人にとってはとてもとても不利益なものになります。
>911テロやその他スクープ映像、一般人が偶然撮影したような映像が著作権はない。タダで提供したとは思えません。
これは私の考えですが、もし裁判になったとしたら裁判官は「そのような案件であれば、確かに肖像権などはあるにせよ、撮影/報道する社会的意味がある」となると思います。


それで、解決策の方ですが、もしこれが写真なら簡単なんです。1000枚くらい撮った写真の中で、10~20枚くらい選んで渡せばいいわけです。残りの980枚以上は自分のもの。
これが動画となると少々手間ですが、撮影の際に、人に渡す用の動画も意識して撮る。そして、『全部だと長いから』と適当に理由をつけて、数分くらいの動画にまとめてしまう。60分にする動画編集は大変ですが、数分なら結構簡単。

これでいかがでしょうか。
結構納得してくれると思いますし、あなたの面目もつぶれない、それどころか喜ばれて評価上がります。

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S45/S45HO048.html

>著作権ってこの場合発生しないんですか?
著作権とはなんぞや。
【著作権法】
『第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
一  著作物 思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。
二  著作者 著作物を創作する者をいう。 』
質問です。撮影したものはアナタが作り出した文芸、学術、美術または音楽の範囲に属するものですか?撮影したパーティーなどはアナタが創作ものではないと思うので...続きを読む


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