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つい最近嫌煙権とういうものを知ったのですが
喫煙権というのはあるのでしょうか

煙草税なるものがありそれを払っているにもかかわらず
嫌煙権だけを主張されるのは腑に落ちません

どういうときに嫌煙権が主張され
どういうときに喫煙しても文句言われないのでしょうか?

子供じみた質問ですが
アドバイスよろしくお願いします

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A 回答 (12件中11~12件)

私は非喫煙者ですが、次のような場所での喫煙の権利を否定するつもりはありません。



・自宅、自室、自分の車内などの私的空間に一人でいる場合。また、喫煙者や、煙草を吸ってもかまわない友人「だけ」と一緒の場合
・公共施設などの喫煙コーナー
・列車の喫煙車両などで、同席の人に了解を得た場合
・乳幼児や妊産婦、病人などがいない所
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子供じみた答えになるかもしれませんが、私が学生時代、遊びに来る友人に言った言葉。



「あなたの喫煙する権利は保障しよう。しかし、私の吸わない権利も保障してくれないと困る。したがって、吸ってもいいけれど、吐いてはいけない。いい妥協案でしょう。」

人に迷惑をかけずに(けむりだけでなく、風通しの良い屋外であっても、やけどの原因になるような混雑した場所など)自分で吸う分には、誰も文句はいいませんよ。

税金を払っているからといって、大きい顔をしてはいけません。一方で、たばこが原因で火災になって、多くの財産や人の命までうしなわれているし、そのための消防費用まで考えれば、たばこ税が大きいとは思いません。健康保険だって、たばこを吸う人たちが健康を害したら、非喫煙者の保険料も同じように払わねばならないわけです。(生保みたいに、たばこをすわないからといって優遇してくれない)
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