電子書籍の厳選無料作品が豊富!

昨日物件見に行き、夜9時半くらいに申込書書きました。そしてカードを作って毎月手数料を払う審査申込書と、もうひとつ、それに通らなかったら場合のための審査申込書も書き、申込書などにも拇印しました。後免許証のコピーもとりました。、今日の朝手付金(家賃1ヶ月分)を 持って行き、領収書をもらいましたが、今日1日色々考えて、キャンセルしようと思い夕方電話をいれたら、審査も通ったので、キャンセルできませんといわれましたが、どうしても無理だったので、キャンセルしないと、どうしても無理って言い続けたら、キャンセルするなら払ってない、残りのお金(敷金など)も払ってもらいますって言われましたが、払わないといけないのでしょうか?
また明日朝1に電話するって言われたので、どうすればいいかわからず、相談しました。

A 回答 (1件)

重要事項説明は聞きましたか?まあ聞いても重要事項についての説明を理解したと言うサインで契約には関係ないが(重要事項説明を聞かないで契約が成立したというなら重要事項説明の違反になり不動産屋の行政処分)だから


契約キャンセルできないというなら違反になりませんか?と言える(もちろん仲介していないので契約は解除できる)
さて本題にまず未成年ですか?未成年なら文句なくキャンセル
そして領収書に手付金と書いていても不動産においては手付金となるのは契約した後、はいわかりましたと言ってできるのは民法のみで宅建業の場合は契約書の発行があってはじめて手付金となる。まだ細かい話はないよね。
それでキャンセル料をもらいますと言ったら「わかりませんので国土交通省の宅建の担当に確認します」=全国チェーンの場合 または免権者に確認しますと言いましょう。
キャンセル料をとるには事前に話をしてはじめて取ります。まあ申し込みした費用は電話代のみの100円程度でしょう
とにかく焦り悪徳というよりお客様を見て商売していないね。まあ資格さえとれば後は誰も面倒見ないというこの業界、変な不動産屋が増えてきたね。

後は住んでいる都道府県の宅建指導班(ここもいい加減だからあてには出来ない)
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!