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一週間おきにと7日かおきには
何がちがうのでしょうか??

A 回答 (6件)

人によって意見が異なりますが、私の感覚では、



七日おきに:1日、8日、15日、
一週間おきに:1週、3週、5週、(14日おき)

ちなみに

1時間おき(バスは 1時間おきに出ている):0時、1時、2時、
1日おき(あの島へ行く船は 1日おきに出ている):月曜、水曜、金曜、

です。
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この回答へのお礼

やはり7日おきは7日間おくのではないかなと思いました。
でも参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/07/22 14:41

「一週間おき」の解釈は慎重になったほうがいいですよ。



http://nihon5ch.net/contents/ch5/kosatsu/37.html

1週間おき=毎週、と解釈する人の割合が多いようです。私もその一人ですが・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
URL参考になりました。

お礼日時:2009/07/22 14:30

1週間おき=1、15、29日。


7日おき=1、9、17、25日。
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この回答へのお礼

なるほど!!
ありがとうございます。

お礼日時:2009/07/22 14:35

私もNo.2様の感覚ですね。



一人おき=1人目、3人目、5人目となるように、
「N◎おき」というのは「◎」をひとつの単位として、あいだに「N」個入れる数え方です。
ですから、「7日おき」は「日」を単位として、「1日おき」「2日おき」…とふやしていけば、「7日おき」はあいだに「7日」入るのがわかります。
「一週間おき」はたとえば第1月曜日、第3月曜日、第5月曜日…のようになります。

ところが、「長さ」や「時・分・秒」は例外として、測定の基準が点と点のあいだの幅を表すようです。
「1cmおき」は0cm、1cm、2cm…
「1時間おき」は0時、1時、2時…
となります。ですから、この場合は「ごと」を使ったほうが誤解を生まないでしょう。
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この回答へのお礼

詳しくてとてもわかりやすい回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/07/22 14:39

「おき」は、時間・距離・数量などを表す語に付いて、それだけの間隔をおく意を表す接尾語です。



医者から、「この解熱剤は3時間おきに飲んでください」と言われたならば、仮に1時に飲んだら次は4時、その次は7時です。
この場合の「3時間おき」と「3時間ごと」は同じ意味になります。
ここまでは異論はないと思います。
問題は24時間おきと一日おきの違いです。

「24時間おきに薬を服用」してください」なら24時間に一度のむことになります。
では「一日おきに通院してください」は?
これは毎日ではなく隔日です。
二日おきなら三日に一度です。
では「後は一週間おきに通院してください」
これは、二週に一度でよいですから「隔週で通院してください」と同じです。

しかし、めったにないでしょうが「7日おきにきてください」といわれた場合は?
これは相手に確認した方がいいです。相手が間違ってそういった可能性がありますから。
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この回答へのお礼

おきにでも意味が変わってくるんですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/07/22 14:39

7日おきだと1日ずれるんじゃないでしょうか?普通何日おきというとき例えば1日おきなら間に1日入ると言う意味でしょう。

そうすると7日おきって言う場合は間に7日間あるという意味でしょう。そうなると日曜の7日あけてと言うと次は月曜になるし、月曜の7日あけてというと火曜になりますよね。6日おきなら一週間おき(毎週)と同じ意味になるんじゃないですか?一週間おきというのは毎週同じ曜日になりますよね。
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この回答へのお礼

私もそう思いました。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/07/22 14:41

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ご存知あれば教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

文字通り、仕事(休み)と仕事(休み)の間に一週間「置く」こと(一週間おき)
ではないでしょうか。
「隔週」は「毎週」ではありません。
隔週の「隔」は「隔てる」(へだてる)と言う意味で、元来
「二つのものの間に、交流を妨げるような物や空間・時間がある」
という意味だそうです。
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第一・第三土曜日、とか、第二・第四土曜日が「隔週の土曜日」です。

Q「…おきに」と「…ごとに」の違いを教えていただけないでしょうか

 『日本語文型辞典』によりますと、「おきに」について次のような説明がのせてあります。

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(2)この道路には10mおきにポプラが植えられている。
(3)この薬は二時間おきに飲んでください。
 以上の例文のように、時間や距離の軸上の点を意味する場合は、「ごとに」と置き換えられる。ただし、1という数の場合は、次の例のように「おきに」を「ごとに」変えると意味が変わる。
(例)一年おきに大会が開かれる。(2年に1回)
(例)一年ごとに大会が開かれる。(1年に1回)

 ここでお伺いしたいのは、「おきに」と「ごとに」の意味が違うのは1という数の場合だけでしょうか。例(1)~(3)の場合は「ごとに」に置き換えても意味に何の変わりもないですか。そうだったら、「一年おきに」と「二年おきに」の意味が一緒になるのではないでしょうか。
 わずらわしいですが、どうか教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

「Nおきに」(Nは数量)というのが、「Nごとに1回」なのか「(N+1)ごとに1回」なのかを明確に決める文法上のルールはないようです。

 単位によって違うのだとか、数によって違うのだとか、連続量(アナログ)と離散量(デジタル)で違うのだとかいろいろ説明できますが、どれも決め手に欠けます。

「2年おきに」は「2年に1回」かもしれないし、「3年に1回」かもしれません。

~おきに
といわれたら、聞き返したほうがよいと思います。
人によって意味が異なるからです。

(例1)
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Bさん「3年に1回ということですね?」
Aさん「いえ。2年に1回です。2年ごとに開催します。」

(例2)
Aさん「5分おきにベルを1分間鳴らしてください。」
Bさん「5分に1回鳴らせばいいのですね?」
Aさん「いえ。1分鳴らしたら5分休みます。6分に1回鳴らすということです。」

何かの文書に書いてあって、聞き返すことが不可能な場合は、残念ながら本当の意味は不明のままになるかもしれません。

自分が使う場合は、「~おきに」は意味が明らかな場合以外は避けたほうがいいと思います。
「~ごとに」とか「~に1回」を使うのがいいでしょう。

http://www.nhk.or.jp/bunken/research/kotoba/kotoba_qa_02100101.html
研究中らしいですね。あいまいな表現は避けようという内容です。

http://allabout.co.jp/auto/carmaintenance/subject/msubsub_9.htm
「2年おきに」を2年に1回という意味で使っています。

http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/suidou/ryokin/keisan.htm
「水道料金は2か月おきに下水道使用料といっしょに請求いたします。」とありますが、3か月に1回でなくて、2か月に1回請求されるはずです。

「Nおきに」(Nは数量)というのが、「Nごとに1回」なのか「(N+1)ごとに1回」なのかを明確に決める文法上のルールはないようです。

 単位によって違うのだとか、数によって違うのだとか、連続量(アナログ)と離散量(デジタル)で違うのだとかいろいろ説明できますが、どれも決め手に欠けます。

「2年おきに」は「2年に1回」かもしれないし、「3年に1回」かもしれません。

~おきに
といわれたら、聞き返したほうがよいと思います。
人によって意味が異なるからです。

(例1)
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Q"Can you celebrate?"ってどういう意味??

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Nagatosさんは、英米人なら絶対しないような間違いと、する間違いの区別ができてないようです。質問者さんは、「Can you celebrate?」はどっちですか?と聞いているみたいですが、それを理解されてないので、議論が平行線になってるみたいですね。

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Q野暮ってどういう意味?

野暮ってどういう意味なんでしょう?
色々調べてもわかりやすく記されていないで、
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気が利かない、垢抜けない、空気が読めない、そんなことを「野暮」っていいますね。

例文だと、使い方が間違っているわけじゃあ無いけれどしっくりきませんね。
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Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q週の数え方が未だに曖昧です。

1:例えば今日(11月5日)から一週間後と聞いた時に当たり前の様に11月12日の月曜日を考えますが、その時に明日から数えて7日目と考えるか、それとも今日から数えて8日目と考えるのか、それとも今日から7日目(日曜日)の次の日(一週間「後」だから)と考えるのか、

皆様はどちらの計算で考えますか?

逆も同様に、11月12日の一週間前と聞いた時に、当たり前の様に11月5日の月曜日を考えますが、昨日から(つまり11月11日)から考えて7日目と考えるのか、それとも11月12日から数えて8日目と考えるのか、それとも11月12日から数えて7日目の前の日と考えるのかどちらでしょうか?


2:また、例えば今日(11月5日)から3日後と聞いた時に、今日から数えて4日目と考えるのか、それとも明日から数えて3日目と考えるか、それとも今日から数えて3日目の水曜日の「次の日」と考えて木曜日の8日を考えるかどちらでしょうか?

逆も同様です。

よく「4日後に・・・とか3日前に・・・」とか聞く度に頭が混乱します。

世間で一般に使われている「◯◯後」「〇〇前」の基準が分かりません。

皆様の回答お待ちしております。

1:例えば今日(11月5日)から一週間後と聞いた時に当たり前の様に11月12日の月曜日を考えますが、その時に明日から数えて7日目と考えるか、それとも今日から数えて8日目と考えるのか、それとも今日から7日目(日曜日)の次の日(一週間「後」だから)と考えるのか、

皆様はどちらの計算で考えますか?

逆も同様に、11月12日の一週間前と聞いた時に、当たり前の様に11月5日の月曜日を考えますが、昨日から(つまり11月11日)から考えて7日目と考えるのか、それとも11月12日から数え...続きを読む

Aベストアンサー

今日11月6日から1週間後といわれたら、今の瞬間から考えてみると、

今この瞬間は6日午前8時25分から、
1日後は7日午前8時25分
2日後は8日午前8時25分


7日後は13日午前8時25分

11/6 1日後→11/7 1日後→11/8 1日後→11/9 1日後→11/10 1日後→11/11 1日後→11/12→1日後→11/13

11月6日を今日として、今日から3日後は、今日を基点に、
11/6 1日経過後→11/7 1日経過後→11/8 1日経過後→11/9

11/6の1日後というのは時間的にはその日と翌日が含まれます。

1日後というのを日にちに間隔と捉えたらどうでしょうか?

そうすると、3日後は今日から3日分間隔をあけた後だから・・・

ややこしいといえばややこしいですね。
私もプロ野球などでよく2年ぶりの優勝とか聞くと、一瞬??となることがあります。ではその前はいつだったのかな?と。
今年2012年が2年ぶりの優勝といわれたら、前回は2012-2=2010年でいいのかな?と考え、前回は今年の今を基準に1年間隔×2だから、その前の優勝は2010年となると考え直すことがあります。

今日11月6日から1週間後といわれたら、今の瞬間から考えてみると、

今この瞬間は6日午前8時25分から、
1日後は7日午前8時25分
2日後は8日午前8時25分


7日後は13日午前8時25分

11/6 1日後→11/7 1日後→11/8 1日後→11/9 1日後→11/10 1日後→11/11 1日後→11/12→1日後→11/13

11月6日を今日として、今日から3日後は、今日を基点に、
11/6 1日経過後→11/7 1日経過後→11/8 1日経過後→11/9

11/6の1日後というのは時間的にはその日と翌日が含まれます。

1日後というのを日にちに間隔と捉えたらどうでしょ...続きを読む


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