二酸化炭素濃度を表すときに ppm とppmvと両方の単位をみかけるのですが、ふたつの違いは何なのでしょうか? 
どちらが正しいとかいうことはあるのでしょうか?

ちなみに辞書で調べると
ppm 百万分率。100万分の1を表す単位。大気中に微量に含まれるガスの量などを表すのに用いる。

とあるのですが。

ppmvの v ってなんなのでしょうか?

回答よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

OMIさんのおっしゃるとおりです。


ただ百万分率というと、体積で考える場合や、重量で考える場合
があって、まぎらわしいのでppmvと書く場合があるんです。
通常、水の場合はmg/Lをppm、空気の場合はmL/m3をppmで
表します。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

えーと、では結局ppmvとppmどちらを使ってもよいということなのでしょうか?
やはりppmvとしたほうがわかりやすいということなんでしょうか?

補足日時:2001/03/15 10:09
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ppmは本来「質量百万分率」であり


ppmvは「体積百万分率」なんだと思います。

vはVOLUME(容積)の意味でしょう。
でもppm=「百万分率」ってイメージが強いので
二酸化炭素なんかの場合は普通容積率と思うでしょうし
あんまし厳密に区別してないんじゃないかと思います。
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Q地球温暖化と雑草

この時期そこらじゅうで雑草の刈り取りをおこなっています、でもそのままにしておいたほうが、多少は地球温暖化防止に役立つような気がするんですが?

Aベストアンサー

こんにちは。
雑草は刈り取ってもそのままにしておいても二酸化炭素の量、つまり地球温暖化とは全く関係がありませんよ。
地球が温暖化しているのは、二億年前の石炭や一億年前の石油を掘り出して燃やしたり、何百年も掛かって育った森林を伐採したりしているからです。二酸化炭素を吸収して育った雑草は刈っても枯れても同じ量の二酸化炭素に戻るのですから、基本的には「21世紀現在の二酸化炭素の量」はプラスマイナスゼロなんです。
一年草も二酸化炭素を「吸収」しますが、「固定」できるのは単純計算で一年だと思って下さい。刈り取って、例え燃やしても、翌年には同じ面積の草地に同じ量の二酸化炭素が吸収されます。
ただし、草を刈り取ってそこを駐車場にしてしまえば、その分だけ温暖化は進みます。それを大規模に行なっているのが森林開発とかですよね。

とにかく、植物で二酸化炭素を吸収したら、百年とか二百ねんくらい元に戻らないようにしないと温暖化は止まらないんですよ。何しろ、我々は大昔の二酸化炭素を大量に掘り出してしまったのですから。

良く地球温暖化防止のために庭で草木を育てるなどというひとがいますが、二酸化炭素の削減には何の役にも立ちません。環境を大切に思う気持ちは嬉しいのですが、結構勘違いしているひと多いです。地球温暖化を防止するならば、化石燃料の消費を減らすためにひとりひとりが少しづつでも省エネしたり、植樹なんかに参加したりとか、燃やせるゴミでも極力減らすとか、他にできることありますよね。
もちろん、質問者さんは環境に関してこのような質問、疑問を持たれる方ですから、そんなことは充分承知しておられるはずなわけですが。

こんにちは。
雑草は刈り取ってもそのままにしておいても二酸化炭素の量、つまり地球温暖化とは全く関係がありませんよ。
地球が温暖化しているのは、二億年前の石炭や一億年前の石油を掘り出して燃やしたり、何百年も掛かって育った森林を伐採したりしているからです。二酸化炭素を吸収して育った雑草は刈っても枯れても同じ量の二酸化炭素に戻るのですから、基本的には「21世紀現在の二酸化炭素の量」はプラスマイナスゼロなんです。
一年草も二酸化炭素を「吸収」しますが、「固定」できるのは単純計算で...続きを読む

Q原核生物と真核生物

原核生物と真核生物の遺伝情報発現機構の相違点について分かることがあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

結構たくさんあるのですが。

まず、転写。原核生物も真核生物もはRNAポリメラーゼがDNAを転写しますが、原核生物はイントロンを含まないmRNAができます。真核生物はエキソン(タンパク質コードする領域)とイントロン(コードしない領域)を含むmRNA前駆体なるものを作ります。この前駆体はスプライシングという操作を受けて、イントロンが切り離されます。さらに、5'末端にキャップ構造を、3'末端にアデニンがたくさん連なったpolyAを付加されます。これで真核生物のmRNAが完成します。

原核生物は核を持たないので細胞質で直接転写が行われ、その場でリボソームにより翻訳されます。しかし、真核生物は核で転写が行われるため、リボソームが翻訳をするためには核の外にmRNAが出ないといけないのです。キャップ構造は、核の外に出ていいよというシグナルの役割を果たすといわれています。

また、原核生物ではひとつのmRNAが複数の関連のあるタンパク質を同時にコードしているポリシストロン性が見られますが、真核生物では通常ひとつのmRNAからは一種類のタンパク質しかできません(モノシストロン性)。原核生物はこうして複数のタンパク質を同時に発現することですばやく環境に適応できます。

非常に簡単な説明でしたが、詳しいことはご自分でお調べになってくださいな。がんばってください!

結構たくさんあるのですが。

まず、転写。原核生物も真核生物もはRNAポリメラーゼがDNAを転写しますが、原核生物はイントロンを含まないmRNAができます。真核生物はエキソン(タンパク質コードする領域)とイントロン(コードしない領域)を含むmRNA前駆体なるものを作ります。この前駆体はスプライシングという操作を受けて、イントロンが切り離されます。さらに、5'末端にキャップ構造を、3'末端にアデニンがたくさん連なったpolyAを付加されます。これで真核生物のmRNAが完成します。

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Q濃度換算について(mg/m3→ppm)

「環境空気中のベンゼン濃度95mg/m3をppmに換算せよ。
ベンゼンの分子量は78とする。」という問題を解きたいのです。ちなみに回答は29.8ppmなのですが、換算過程を教えて下さい。

Aベストアンサー

ちょっと情報不足ではないでしょうか。
試行錯誤して一応解答の29.8ppmにたどり着きましたが。

仮定1 求めるのは質量のppmではなくて、molのppmなんでしょう。
仮定2 温度は25℃、気圧は1atm

とした上で進めます。
(1)25℃での空気1m^3に含まれる分子のmol数=(1000/22.4)×(298/273)  
∵標準状態で気体1molあたり22.4リットル、1m^3=1000リットル

(2)空気1m^3に含まれるベンゼンのmol数=0.095/78

(3)
(2式)÷(1式)=29.78×10^-6

ppmはご存知かと思いますが、parts per million、いわば百万分率です。
したがって、29.8ppm

Q雨のpHの計算

雨ってpHが5.6くらいですよね??それって
計算で算出できますか(公式などでも…)?また、
そういうことが載っている
サイトなどご存知でしたらお教え願いますm(__)m

Aベストアンサー

雨のpHの理論値を求める方法を、以下に書きます。

二酸化炭素が雨水に溶け込む濃度Cは、ヘンリーの法則により

C=kP

にて求めることができます。
ここで、

定数k=0.034[(mol/L)/atm],大気中の二酸化炭素の分圧P=350×10^-6[atm]
とすると、
濃度C=11.9×10^-6[mol/L]となります。

また、先ほど求めたCO2濃度 11.9×10^-6[mol/L]のうち、x[mol/L]が[H+]と[HCO3-]に雨水中にて解離するので、解離後のCO2濃度は(11.9×10^-6) - x[mol/L]になります。
ここで、上記の[H+],[HCO3-],[CO2]を下記の式に代入し、
水素イオン濃度[H+]を求めます。


[H+][HCO3-]/[CO2]=4.47×10^-7


その結果、[H+]=2.3×10^-6[mol/L]となり、これをpHで表すと

pH=5.6

となります。


なお、雨は天然の「蒸留水」みたいなもんですから、
結構上記の理論値があてはまるらしいです。
もっとも、空気が汚れていれば、当然酸サイドへ傾くと思いますが・・・。

以上、ご参考までに。

雨のpHの理論値を求める方法を、以下に書きます。

二酸化炭素が雨水に溶け込む濃度Cは、ヘンリーの法則により

C=kP

にて求めることができます。
ここで、

定数k=0.034[(mol/L)/atm],大気中の二酸化炭素の分圧P=350×10^-6[atm]
とすると、
濃度C=11.9×10^-6[mol/L]となります。

また、先ほど求めたCO2濃度 11.9×10^-6[mol/L]のうち、x[mol/L]が[H+]と[HCO3-]に雨水中にて解離するので、解離後のCO2濃度は(11.9×10^-6) - x[mol/L]になります。
ここで、上記の[H+],[HCO3-],[CO2]を下記の式に代...続きを読む

Q濃度(ppm)からミリグラム(mg)に換算方法を教えてください。

仕事上で濃度ppmからミリグラムに換算して、回答にしなければならないのです。回答方法が解らないので、教えてください。よろしくお願い致します。

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#6です。補足見ました。

5×350/1000000=0.00175g=1.75mg

5g中に三酸化アンチモンは1.75mgあります。

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Q吸光度の単位

吸光度の単位は何でしょうか!?
一般的には単位はつけていないように思われるのですが。。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

物理的には、No.1さんも書かれているように吸光度も透過度も基本的に同じ単位系の物理量どうしの「比」なので「無単位」です。しかし、無名数では他の物理量、特に透過度と区別が付かないので、透過度は"透過率"として「%」を付けて表し、"吸光度"は「Abs(アブス)」を付けて呼ぶのが業界(分析機器工業会?)のならわしです。

Q極大吸収のモル吸光定数を求めたいです

分子量692の化合物50μgをメタノール10mlに溶解し
(↑7.22543×10^-6mol/Lでした)

光路長5センチのセルで紫外可視吸収スペクトル測定したら、

272nmに吸光ト度0.933の極大吸収が観測された。
この極大吸収のモル吸光定数を求めなさい。
(回答は常用対数で示せ)

という問題があって
私はこおゆう問題を初めて解くのですが自分なりにやってみたら

ε(max)=0.933/(7.22543×10^-6mol/L×272×10^-7センチ)=4747325846

ってすごく大きい数字になったし、
セルの層長5センチを計算に使ってないし、

パニックです。

アドバイスお願いいたします♪

Aベストアンサー

 No.1です。風呂に入っていたら、No.2さんがご回答してくださっていました。

>5センチに変えて計算したら、25825.4526になりました…
>なんか数大きいので不安です。

 計算結果には自信を持ちましょう。
 ところで、このような物理量の計算の時には、単位も忘れずに書いてください。「物理量=数値×単位」という自然法則があって、書くときには数値と単位の間に一文字分のスペース(空白)をあけて書く決まりになっています。
 No.2さんが書いてくれていますが、Lambert-Beerの法則(ランバート-ベールと読んだりランベルト-ベールと読んだりします)は、次のように書けます。
A = εcl
 A…吸光度。A = -log (I/I0) = log (I0/I)
 ε…モル吸光係数(質問文では「定数」と書いているものです)
 c…モル濃度。
 l…光路長。質問文の「層長」、No.2さんの厚さdと同じです。

 この問題の場合、εを求めるので、ε = …の形にして、各量の値を代入します。
ε = A/cl
 = 0.933/(7.225×10^(-6) mol・L^(-1)×5 cm)
 ≒ 2.58×10^4 mol^(-1)・L・cm^(-1)
ですね。 色素の極大吸収波長でのモル吸光係数の値は、10^4~10^5 mol^(-1)・L・cm^(-1)程度になりますので、妥当な値です。

>私は層長5センチのとこを波長で計算していたということですか?

 その通りです。上の式をしっかり理解して覚えてください。

 No.1です。風呂に入っていたら、No.2さんがご回答してくださっていました。

>5センチに変えて計算したら、25825.4526になりました…
>なんか数大きいので不安です。

 計算結果には自信を持ちましょう。
 ところで、このような物理量の計算の時には、単位も忘れずに書いてください。「物理量=数値×単位」という自然法則があって、書くときには数値と単位の間に一文字分のスペース(空白)をあけて書く決まりになっています。
 No.2さんが書いてくれていますが、Lambert-Beerの法則(ランバ...続きを読む

QW/V%とは?

オキシドールの成分に 過酸化水素(H2O2)2.5~3.5W/V%含有と記載されています。W/V%の意味が分かりません。W%なら重量パーセント、V%なら体積パーセントだと思いますがW/V%はどのような割合を示すのでしょうか。どなたか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

w/v%とは、weight/volume%のことで、2.5~3.5w/v%とは、100ml中に2.5~3.5gの過酸化水素が含有されているということです。
つまり、全溶液100ml中に何gの薬液が溶けているか?
ということです。
w/v%のwはg(グラム)でvは100mlです。

Qwt%→モル濃度への換算

ヨウ化カリウム(密度:3.12 g/cm^3 分子量:166)はエタノール中において、1.86gとけるそうです。
 wt%で示す場合・・・
   1.86/(100+1.86)*100=1.83
           ∴1.83 wt%
であって、これをモル濃度に直したいと思います。
 モル濃度で示す場合・・・
   1000*3.12*1.83*1/166=18
           ∴18 mol/l
であっていますか?よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

kiichigoさんは高校生ですか?

> ヨウ化カリウム(密度:3.12 g/cm^3 分子量:166)はエタノール中において、1.86gとけるそうです。

どれぐらいの量のエタノール中に1.86g溶けるのかが書かれていませんよ。
エタノール100g中に1.86gだということであれば、重量百分率の計算は正しいですね。

で、モル濃度ですけど、モル/リットルで表わすためには、1.86gのKIのモル数及び100gのエタノールの体積を求める必要があります。(←この考え方が重要です。)

1.86gのKIは、1.86÷166=0.0112モル です。
エタノールは比重を0.815とすると、エタノール100gの体積は約123ccとなります。
123cc中に0.0112モル溶ける → 1リットル(1000cc)中に何モル溶けるか?
の計算式は次のようになりますね。
0.0112/123 = x/1000
で、
x = 0.0112/123×1000=0.091モル/リットル

となりました。

kiichigoさんが立てた計算式では、

> モル濃度で示す場合・・・
>   1000*3.12*1.83*1/166=18
>           ∴18 mol/l

となっていますが、1.86gのKIのモル数を求めるのに密度(3.12 g/cm^3)を考える必要はありません。
また、重量濃度(1.83 wt%)を考える必要もありません。

上記のように、モル/リットルで表わすためには、1.86gのKIのモル数及び100gのエタノールの体積を求めるのがポイントです。

kiichigoさんは高校生ですか?

> ヨウ化カリウム(密度:3.12 g/cm^3 分子量:166)はエタノール中において、1.86gとけるそうです。

どれぐらいの量のエタノール中に1.86g溶けるのかが書かれていませんよ。
エタノール100g中に1.86gだということであれば、重量百分率の計算は正しいですね。

で、モル濃度ですけど、モル/リットルで表わすためには、1.86gのKIのモル数及び100gのエタノールの体積を求める必要があります。(←この考え方が重要です。)

1.86gのKIは、1.86÷166=0.0112モル です...続きを読む


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