『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

自分はバドミントン部に所属しています。

シングルスの試合での事なのですが、
自分は他の人より手足が長いためか、
ラケットグリップを短くもってプレイする方がやりやすい
と言う風になっています。
しかし他の部活のメンバー達を見ると、
誰ひとりラケットグリップを短く持っている人はおらず、みんな長く持っています。

やはり少しずつでもラケットグリップは長く持つように直していくべきなんでしょうか?

それとも、今の短く持った状態のままで続けていってもよいのでしょうか??

A 回答 (1件)

私もグリップを短く持ってプレイする人は見た事がありません。


短く持つ事のメリットが取り回しがいい事以外にないので私なら矯正します。
自分の体から離れた球には慣れでなんとでもなりますし、体の正面に来た球はバックハンド(腕を折りたたんだ)の練習で対応できます。
どのくらいプレイしずらいのかは分かりませんが・・・
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました(^-^)

これから少しずつ直していきたいと思います。

お礼日時:2009/08/06 10:30

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バドミントンの手首を鍛えるには?

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Aベストアンサー

手首のスナップですが、

    (手の甲側)
\ーーー  →  /ーーー
    (手のひら側)

・・・何の図か、分かって頂けるでしょうか??・・・

手首から先を、手の甲側に倒した状態から、手のひら側に倒した状態へ、動かす動作のことですよね??

・ウエスタングリップ
・リストスタンドしない
 (握ったラケットが腕と一直線になるように手首を小指側に倒す状態)

上記の条件でラケットをスイングしない限りは、手首のスナップ動作でシャトルを打つのは困難だと思います。

最近のバドミントンでは、
【イースタングリップ+リストスタンド】
でラケットを握り、前腕の回内・回外動作(ドアノブを捻る動作と表現される動作)で打つのが主流です。

普通のスイングは、
体幹のねじり→肩関節→上腕のねじり→前腕の回内・回外
と身体の中心から手先の方に向かって順に運動を伝え、末端である手先部分の運動が力強く、早くなるようにしますが、

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おそらく、この動作を見て「手首の返し」(スナップ、でしょうか?)だけで打っているように見えたのだと思います。

ビデオなどをスロー再生して、打ち方そのものを研究されてはどうでしょうか?
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単にシャトルをコート奥へ飛ばすだけなら、筋力よりは打ち方とタイミングが重要になると思います。

手首のスナップですが、

    (手の甲側)
\ーーー  →  /ーーー
    (手のひら側)

・・・何の図か、分かって頂けるでしょうか??・・・

手首から先を、手の甲側に倒した状態から、手のひら側に倒した状態へ、動かす動作のことですよね??

・ウエスタングリップ
・リストスタンドしない
 (握ったラケットが腕と一直線になるように手首を小指側に倒す状態)

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Qバドミントンに必要な柔軟性を求めています。

バドミントンに必要な柔軟性を求めています。
お世話になっています。
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初めまして。上手くなりたい方への回答です。
回答は
「自分で考えて上手く打てるようになるまで打ち続ける。」
「ジャンプした方が良いかどうかは、打ってみて相手の反応で判断する。」です。







ですが、これだと可愛そうなのでヒントをあげますね。
ただヒントを見ると頭でっかちになるので、あくまでも練習して練習して練習して練習して、、、それでも練習して分からなかったときだけ見ることにしてくださいね。








カットについてですが、badoinotiさんのやっている「ラケットを斜めにして打つ」は少し正解です。
でもいくつか見逃している点もあります。

1.「ラケット面」(⇒たぶんこれがラケットを斜めにしてと言いたいのでしょうか?)
2.「シャトルに対して面を当てる場所&角度」
3.「ラケットを振りぬく速度」
4.「シャトルの構造&品質」

まぁ、(1)と(2)は同じようなことですがちょっと違うんです。
(1)だけだとおそらくシャトルのコルク部分を打っているのでは?と思いました。
シャトルには「羽」の部分もあり、僕はそこを使うこともあります。というか身体にキレのある動きの時にはエースショットとして使っています。キレのないときには、、、ネットにかかっちゃいますね「^^);
打ち方としては、最初からラケットを斜めにして打たなくても、シャトルに当たる直前で(2)を変えればいいですよ。おそらくグリップを持ち替えて左右に打ち分けることが今でも出来ているので、次は(2)を考えてやればかなりショットが変わってくると思います。しかも(2)は身体の入れ方や入り方によっても変わるります。ミスっても良いのでドンドン練習が必要です。

(3)はやはり速いと速いですね。特に右利きのカットは打つ方から見ると「左へ流れながら沈む」という軌跡になります。逆カット(左利きカット)は「右へ速度が落ちながら落ちる」という軌跡になります。だから逆カットはあまり速くはありません。もちろん(2)を変えることで速くなったり更に遅くなったりもしますよ。


それから知っておくと便利なことも書いておきますね。
(4)にあるシャトルの構造ということですが、羽の部分がどのように付けられているか見てください。風車や水車の様に、一方からは揚力を受けやすく、また一方からは揚力を受けにくくなっています。これが右カットと逆カット(左カット)の違いを生み、カットは左右へ違った軌跡をたどります。

と、ここまで書きましたが、分かりますか?
やってみて、失敗して、失敗しないのが成功です。
やらずに説明だけを聞いて出来る人はいません。
頭でっかちな人のバドミントンは魂がないので面白くありませんよ~。
そこに気をつけて頑張ってくださいね。
では。

初めまして。上手くなりたい方への回答です。
回答は
「自分で考えて上手く打てるようになるまで打ち続ける。」
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ですが、これだと可愛そうなのでヒントをあげますね。
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