妊娠中は温泉に入ってはいけないのでしょうか?

また、入浴に関して気を付ける事は何でしょうか?

ご存知の方がいましたら、教えてください!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

妊婦が温泉に入っちゃダメだったら、温泉地の妊婦は、出産するまでお風呂に入れなくなってしまいますね(^o^)


温泉地では、自宅のお風呂に温泉を引いている家、たくさんありますもん。
妊娠中に温泉は避けた方が良いように世間で言うのは、
「温泉が気持ち良くって、ついつい長湯して、のぼせてしまったらいけない!」
「大きなお腹で不安定なので、滑ってころんだりしたらいけない!」という理由からです。
ヘンに因縁つけられて、責任を追及されたら困るので、薬の添付文書とかレジャー施設の注意とかって、必要以上に妊婦を警戒してたりするんですよ。

入浴に関して気をつけることは、常識的なことだけです。
長湯し過ぎない。足元に注意する。など・・・。

でも、妊娠中の温泉旅行、疲れるし、万が一の異変(出血、破水など)があった時に主治医にみてもらえないし、禁止するほどではないけれど、あまり感心はしません。
    • good
    • 0

以前に、ここで同様のQ&Aがたくさんありましたのでごらんになって下さい。



さて、私も妊娠初期に「温泉」に行ったことがあるのですが、帰宅後まもなく具合が悪くなって、結局流産してしまいました。行きたくなかったにもかかわらず、主人の両親がキャンセルを拒んだため、いやいや行ったのです。行く前から調子がよくなかったし、お湯に入らなければ良かったのですが、(行ったところは結構成分キツメのところでした)温泉に入らなければ何もすることがなかったのでソロソロと入ってしまったのです。一人目が自転車に乗ったりしても何ともなかったりしたので、多少油断もしていたのですが、赤ちゃんに申し訳ないことをしました。

すべてが温泉のせいではなかったとは思いますが、万が一の場合を考えて、自分の意見だけでなく、周りの人の意見も聞いて同意してもらうことも必要では?とおもいます。いい悪いは一概に言えませんが、よくお考えになってから決めて下さいね。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/search.php3
    • good
    • 0

どこの温泉でも効能書き?のところに駄目!って書いてありますよね?


で、私友人と旅行に行ったときに入っちゃ駄目だよって言った所、友人いわく、「ちゃんと産婦人科で聞いてきたけど、別に根拠はないから平気って言われたよ」との事。
気をつけることって、
(1)余り長湯をしてのぼせる  (2)高温のお風呂に入る  (3)すべって転ばない
...これって、別に妊婦じゃなくても一緒ですよね?
散々、温泉を楽しんだ友人は元気な男のこを生んで、生後間も無い子供を連れて、元気に海外やら温泉やらに行っています。

という訳で、入っても大丈夫みたいですよ。参考までに下のURLはラジオかTVの番組で、同じテーマで調査したものです。(奥様向け番組っぽい)結果は大丈夫です。

余り神経質にならずに、普通?に気をつければ良いみたいですから、是非楽しんできてください。

参考URL:http://www.tbs.co.jp/daycatch/uwasa/uwasa/39-j.h …
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q個人情報に関する資格(国家試験を含む)についてご存知の方がおられたら教

個人情報に関する資格(国家試験を含む)についてご存知の方がおられたら教えてください。

Aベストアンサー

そのカテゴリの資格で一番メジャーなのは「個人情報保護士」です。
ただ、国家資格ではなく、民間の認定試験ですが、個人情報保護法
全般やその運用の仕方を学ぶには中々、意義のあるものです。あと
「きんざい」の「個人情報保護オフィサー」は銀行、保険といった
金融業に特化したもので、日常業務で多く直面する個人情報の取扱
いの実務や法令知識を試すものです。

参考URL:http://www.joho-gakushu.or.jp/

Q企業にマッサージ師を派遣している会社をご存知ですか?

今度、会社のリフレッシュルームに常勤あるいは派遣でマッサージ師を呼びたいとの希望があり、そのような人材を派遣あるいは紹介してくれる会社を捜しています。
ご存知でしたら教えてください。
お願いする仕事内容は、予約制で10分間マッサージのような感じを考えています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

東京ならば下記に問い合せてみてください。損保ジャパンなどにマッサージ師を派遣しています。
(株)クイックマッサージ
03-3275-8575

Q鹿児島市内にある、胃カメラで全身麻酔を使用してくれる病院や施設をご存知のかたはいますか?

最近は、胃カメラの際に全身麻酔を使用してくださる病院も段々増えてきているようですが。

たとえば、東京都内には、そういう病院はいくつもあるようです。
そこでおたずねします。

鹿児島市内、または鹿児島近隣で、胃カメラの際に全身麻酔を使用してくれる病院や施設をご存知の方がいれば、その病院名などを教えていただきたいのです。

東京都内にはいくつも見つかるのですが、鹿児島市内にそういう病院があるのか自分は知らないので。

Aベストアンサー

こんばんわ。はじめまして。
鹿児島の事はわかりませんが…患者さんの反応を見ながら挿入する必要が特に無いのであれば、事前に先生に頼んでおけば、行なって戴けると思います。

過去に胃カメラ検査を行なった際に嘔吐反射が連発して苦しい事この上なかった とか、
貴方が全身麻酔を希望する理由を先生にお話してみてください。
特別な器具や薬剤を用いる訳ではありませんので、普通の病院でしたら対応して下さる筈です。余程のこだわりのある頑固なDr.の場合はわかりませんが、ダメなようでしたら他の病院に当たってみてください。

お役に立たないかも知れませんが、とりあえずご参考まで

Q温泉に関する資格の件

温泉旅館についてのアドバイザーやソムリエについて
公的な資格はあるでしょうか?

また、取得方法についても教えてください

Aベストアンサー

温泉利用指導者という資格がありますね。

http://www.jph-ri.or.jp/class/index.html

温泉ソムリエってのは、自称だと思いますよ。

Q訪問入浴について質問です。

訪問入浴で看護師として働き始めたものです。
病院では、感染予防の観点から、入浴、おむつ交換時は、手袋を使用していました。しかし、訪問入浴の現場では、入浴、おむつ交換、便処置(便に手で触れます)、陰部洗浄(陰部粘膜に手で触れます)にいたるまですべて素手で行っています。MRSAが痰から出ている気切の利用者様もマスク一枚で同様です。
感染に過敏になっているのかもしれませんが、このような方法で、まだ診断されていない感染症、たとえば、疥癬とか白癬とかノロウイルスなどに自分たちが感染することはないのでしょうか。病院とは対応の仕方が全然違うので少々戸惑っています。これから妊娠したいとも思っているのと、手が荒れ症でどんなにケアしても、ささくれ、あかぎれが日常茶飯事なので、心配です。
どなたか知識のあるかた、教えていただけますでしょうか。よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。質問読ませていただきました。
訪問入浴は、介護士が主になって行われるため、感染リスクの知識が少なく、見た目の印象を重視する傾向があると思います。看護師の意見も通り難く危険予測の出来る者として怖さを感じることは否めません。
しかし、在宅は、病院施設のように、抵抗力の弱い方の集団にいるわけではないので、厳密な感染予防はやはり「過剰防護」と受け取られてしまいます。では、何が「過剰防護」でないのか、通常、オムツ交換や便などの排泄物処理に関しては介護者自身の感染予防のみならず、利用者様への感染媒体予防にも繋がる(理由はお分かりですよね)ことなので、グローブの利用必須を責任者へ医療者として、意見する必要があると思われます。万一スタッフが感染症を発症した場合、労災処理してもらえるのかも確認する必要があります。譲れないことであることを理論付けて説明してみてください。それでも理解を得られないのであれば残念ながらよい事業所でないと見切りをつけることも必要でしょう。
もし、理解していただけて最低限の防護をするとなれば、契約時にその説明はきちんとしていただきましょう。そうすれば、決して「汚いものをさわる」などと言われることはありませんよ。
介護事業はこれから差別化していかなければ生き残れない時代に突入していきます。「グローブ購入」という負担を取った見返りに「信頼」を得られるなら、これは安い買い物でしょう(笑)。責任者にそれが理解できることを祈ってます。何を重んじるのか、利用者にとって有益な行為であるのか、よく見極めてみてくださいね。
ちなみに、MRSAは通常黄色ブドウ球菌として皆持っています。悪さをするのは全麻のOP後の患者さんや相当抵抗力が落ちている方でしょう。疥癬も在宅でみたことはありません(まだ8年ですが・・・)。
HCVやHIVなど粘膜や体液から感染するリスクが高い方へのサービスにはグローブ必須であることも追加しておきます。
がんばってください。

はじめまして。質問読ませていただきました。
訪問入浴は、介護士が主になって行われるため、感染リスクの知識が少なく、見た目の印象を重視する傾向があると思います。看護師の意見も通り難く危険予測の出来る者として怖さを感じることは否めません。
しかし、在宅は、病院施設のように、抵抗力の弱い方の集団にいるわけではないので、厳密な感染予防はやはり「過剰防護」と受け取られてしまいます。では、何が「過剰防護」でないのか、通常、オムツ交換や便などの排泄物処理に関しては介護者自身の感染予防の...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報