新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

現在、木造平屋建ての飲食店を計画しています。
建物の屋外にキュービクルを設ける予定です。
建物の横に設置し竹垣で囲いますが屋根はありません。

その場合、確認申請上の扱いとしてはどのように扱えばよいのでしょうか??

http://www.city.shibetsu.lg.jp/www/contents/1243 …


こちらのHPには屋外で作業するものに関しては建物として扱わないとなってます。

基準法上どの部分にかかってくるのでしょうか??
おしえてください。

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A 回答 (1件)

「キュービクル」ですとご提示のサイトにあるように「人が出入りしない」ものですから、ここにあるように「建物」としては扱いません。

よって、床面積にも算入されませんし、斜線制限などの制限にもかかりません。唯一日影規制が引っかかります。
確認申請上の扱いは「建築設備」です。
参考に、建築基準法第2条(用語の定義)
「三、建築設備
建築物に設ける電気、ガス、給水、排水・・・・昇降機若しくは避雷針を言う」

この回答への補足

さっそくの回答ありがとうございます。
助かりました。

補足日時:2009/11/10 12:36
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だからその工学の分野の教育を受けた場合、それが理由(癖)で四捨五入する人は多いかもしれません。

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外壁…防火サイディング
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>外壁…防火サイディング
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去年申請の共同住宅でも言われませんでしたし、とにかくかつて無い、初めてお聞きした話です。
用途が発生する、それだけの理由であればエアコンの室外機であろうがキュービクルであろうが算入しろとその担当者は言うのでしょうか?。

神経科に通っている神経質なその担当者は図面に書かれているあの四角形が気になり出した、時代の流れでエコキュートが今後増え続ける事は間違いない、ほっておいていいのかなあと悩みだした、眠れぬ日々を過ごしたあげく、「小型ボイラー室と解釈出来ぬことも無いのでは?面積に入れるべし、俺が神だ!はっはっは」、・・・そんなところでしょうか?。

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あるいは私が知らぬだけで主事会議等の結果が「算入」であるのかもしれませんが。

住宅着工激減を受けて緩和方向の法改正の動きが出て来ましたが今だ重箱の隅ばかりつついているお馬鹿ちゃんがいるようですね。

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Q建築基準法上の「建物の最高高さ」とは?

自宅の南側に10階建てのマンションが建設中なのですが、建設業者の説明を聞いてもよく分からないところがたくさんあり、本当に困っています。
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(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
(2)建築基準法上の「建物の最高高さ」とは、どこからどこまでの高さのことでしょうか?例えば、最上階にエレベーターが突出した所があるのですが、それも高さに含まれますか?
(3)建物の「最高高さ」と「建物高さ」って、どういう違いがあるのでしょうか?

以上です。
何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ
だいぶ大変みたいですね。
反対派の住民のみなさんの中に建築士や建設業界のかたが誰もいない状況ですか?
そういう職業の人がいれば町内会で顧問のような形で相談したほうが身内ですし
親切に安心できると思いますのでぜひご町内を探して見てください。

>(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
私達素人にはとっても難しいんですが、がけ地にマンションを建てるような場合
には水平な土地ではありませんので、高さの基準になるゼロ地点がどこにしたら
よいか困ることになります。
そこで、仕方なしに「形だけこれを水平面と仮定しよう」という線を一本引くこ
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>(2)建築基準法上の「建物の最高高さ」とは
これも私達にははてな印がいっぱい点滅してしまうんですが、「エレベーターが
突出した所」の面積が、マンション全体の建築面積の1/8以内のちいさいもの
だったら、12メートルまでは高さに含めなくてよい、といった免除の規定があ
ったりしてこれは非常に入り組んでますので、実地に図面を見る事のできる人に
相談して見てください。
(みんな12メートルかと思うと、実は低層の住宅専用地域だと5メートルとか、
変な但し書きがいっぱいありますので、掲示板だけではちょっと無理だと思いま
す)

〉(3)建物の「最高高さ」と「建物高さ」って
これは普通の平地なら、軒の高さと最高高さしかないんですが、がけや坂に建っ
ている大きな建物だと、(1)のようにいろんな地点での高さがあることになる
ので、それで使い分けているんじゃないでしょうか。
ご質問のマンションは斜面に建っているんですね、きっと。

ちょっとネット検索して見たら、わりと私たちにも親切に書いてくれているサイ
トがありました。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~katana/yougo.htm
すごくいっぱい説明されていて嬉しいのですが、あまりに多すぎるので
↑ここで「平均地盤面」とかページ内検索してみてください。

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~katana/yougo.htm

こんにちわ
だいぶ大変みたいですね。
反対派の住民のみなさんの中に建築士や建設業界のかたが誰もいない状況ですか?
そういう職業の人がいれば町内会で顧問のような形で相談したほうが身内ですし
親切に安心できると思いますのでぜひご町内を探して見てください。

>(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
私達素人にはとっても難しいんですが、がけ地にマンションを建てるような場合
には水平な土地ではありませんので、高さの基準になるゼロ地点がどこにしたら
よいか困ることになります。
そこで...続きを読む

Q建築基準法における「建築設備」って?

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とあるのですが、建築設備って、
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ちょっとイメージがわきません。
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詳しい方ご指導願います。

Aベストアンサー

建築基準法の本文に記載されているものになります。

火を使用する設備
換気設備
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排煙設備
避雷設備
消火設備
給排水設備
し尿処理設備
昇降機

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以前は若干の化けがありましたが
新しいこのバージョンにしたらうまくいきました
シェアソフトです
時間と手間を考えたら自分は正解だなと思いました
その会社のアドです

参考URL:http://www.nacos.co.jp/

Q【建築】受水槽室が建物の延床面積に含まれない条件?

仕事で困っており、教えていただきたいことがあります。

ビルの維持管理を行っているのですが、ある建物で、地下1階に受水槽室(入口が化粧マンホール)があるのですが、その受水槽には水中ポンプが設置されているところがあります。

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ただ、今回のケースでは、竣工時から受水槽室に水中ポンプがあるのに延床面積に算入されず(竣工図面確認済み)、それを将来的に同じ室内で陸上ポンプ方式へ更新すると、受水槽室が延床面積に追加算入され、建物全体の延床面積が増えるというのに疑問を感じています。

建築基準法やネットで調べてもわかりませんでした。
どなたかお教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的な床面積の算定対象の取り扱い方において何かしらの使用用途を要するものに対して発生します。今回の受水槽においてはポンプや制御盤等があると【機械室】とみなされ床面積の参入対象となります。受水槽単体だと床面積に参入しないというのが一般的な考え方です。
今回のケースは工事会社側の指摘は全く逆です。また竣工時の床面積未算入も見落としのように思われます。
陸上ポンプになれば【機械室】ではなくなるので有利麩側になるはずです。osiete_yoさんの考え方が正しいですよ。
それでもご心配なら地元の行政に相談に行くことをお薦めします。建築課に電話一本でも良いかも。


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