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現在、ソニー生命の生命保険に加入しようか悩んでいます。
今は、全労災の掛け捨ての保険に入っています。
子供が産まれたので、ソニー生命の学資保険に入ったのをきっかけに、自分たち夫婦の生命保険もソニー生命のライフプランナーに見直してもらいました。

夫:32歳 会社員
  年収400万
私:29歳 看護師(現在は育児のためパート)
  年収200万(パート) 
     430万(常勤)

以下は現在、見積もりを出してもらっている保険です。

死亡保障:積立利率変動型終身保険(死亡保障) 1000万
                  <月払い>夫・15000円
                         私・10000円
入院保障:総合医療120日型(終身)  日額10000円
                  <月払い>夫・10000円                                                私・ 6500円 
がん保険:生前給付保険終身型         200万                                   (これはがんになった場合、又は死亡した場合にでます)
                  <月払い>夫・4500円                                                 私・3700円
     *すべて60歳払込みです。
        

となっています。
これすべてに加入すると、月に6万~7万も支払わなければならず、家計を圧迫してしまうと思います。
また、死亡保障は子供の教育費がいらなくなれば、1000万もいらないと思いますし、万が一、若くして死んでしまった場合はこれでは足りないと思いますが、これ以上月の支払いが高額になった場合は、支払えないと思います。
他に良いと思える保険会社も見つからず、途方に暮れています。
何か良いアドバイスがあれば教えてください!!
よろしくお願いします。

          

A 回答 (4件)

30代、男性、妻子有りです。


(私も生保は専門ではありませんが、FPのはしくれです。)

我が家の感じとしての意見です。
質問者さまの要求から的外れであれば、ご容赦ください。

「積立利率変動型終身保険(死亡保障)/1000万」
これは月々の支払いのうち半分以上は積み立てのはずですよね?
お二人の老後資金の積み立てにも頑張るのであれば止めはしませんが、ちょっと多いと思います。
旦那さん:700万円、奥さん:300万円ではいかがでしょうか?
恐らく60歳払い込み完了時には、二人合わせて700万円+300万円=1000万円超えでしょう。
「二人合わせて1000万円超え」がセカンドライフ資金です。
65歳の年金支給までのつなぎになるでしょう。

このタイプで奥さんの1000万円は特に保障が多すぎる気がします。
共働きで奥さんも同等に収入がある家庭としてアドバイスされているのだと思います。
しかしどちらかの万が一の時の遺族年金を考慮すると父子家庭よりも母子家庭の方が保障が多いものです。
奥さんの万が一を重要視するならば、奥さんが上記300万円に加えて、逓減型の定期保険を500万円程度追加してもよろしいのではありませんか?
旦那さんの1000万円も理想的ですが支払っていく(積み立てていく)保険料と世帯収入(現状600万円)を考慮すると、夫婦でバランスよく減額してもいいのではないでしょうか?

++++++++++++++++++

総合医療120日型(終身)日額10000円
がん保険:生前給付保険終身型200万

我が家は夫:8000円/日、妻:5000円/日で加入しています。
個人的には今は夫婦ともに5000円/日でも良かったかもしれないと感じています。

「入院すると直ぐに収入が0になる」タイプのご職業の方は10000円/日でもいいでしょう。
しかし会社員、看護師のお二人であれば5000円/日でもよろしいかと思います。


ガンは入院型の保険もありますので一度調べるといいと思います。
要は「質問者さまの如く一括200万円の保証」か、「入院日数/通院日数に応じた保障」かです。
どちらが正解とかはありません。
私ども夫婦は共に直系親族をガンで亡くしていることもあり、入院型に加入しました。

++++++++++++++++++

お子さんはお子さんで学資保険に加入しているようですので、この程度でいかがかと思います。

++++++++++++++++

最後に「他に良いと思える保険会社も見つからず」???
個人的にはソニー生命だけがそんなに良いとは思えません。
もう3社ほど相談だけでもされることをお勧めします。

これから検討して契約するまでに半年以上掛けてもいいかと思います。
片方がもう片方にお任せなんて無いように、じっくりと夫婦で納得いくまで話しあって欲しいと思います。

ご参考にでもなれば、幸いです。
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この回答へのお礼

回答、本当にありがとうございました!!
FPさんだということで、専門的な知識の下お答えいただき、とても心強いです!
私が質問したかったことにほとんど答えていただき、とても参考になりました。
本当にありがとうございます。
月の支払いが、かなり高くなったのでどうしようかと悩みに悩み、色んな保険会社の見積もりを出してもらったり、パンフレットを取り寄せたりしましたが、なかなかピンとくるものがなく、途方に暮れていました。
私も、入院保障は5000円くらいで充分かと思っていますので、そのようにしたいと思います。
なんだか、希望が見えてきたような気がします。
ありがとうございました!!

お礼日時:2009/11/13 21:07

madelucaさん



「死亡保障は子供の教育費がいらなくなれば、1000万もいらないと思います」
この感覚は正しいと思います。

また、「万が一、若くして死んでしまった場合はこれでは足りない」と考えられているようですが、では実際に、
ご主人に万一のことがあったときに、どんなことに、どのくらいの期間困るか、そしてその困る金額はいくらか、ということを今よりもう少し明確にしてみることが必要です。

ソニー生命保険営業員が示した見積もりで、保険料を高額にしている主要因は「終身保険」です。
この終身保険は、一生涯の死亡保障がある保険です。いつお亡くなりになっても、死亡保険金がもらえるという保険です。本当にこの保険が1000万円必要ですか?

ご主人に万一のことがあったときに、どんなことに、どのくらいの期間困るか、そしてその困る金額はいくらか、について、以下の仮定で考え方例をお示ししてみます。
■家族構成>年齢;会社員夫32才、専業主婦妻;29才、子;0歳
■収入>ご主人月給25万円→手取り収入と仮定します。
    奥様月収15万円→手取り収入と仮定します。
    貯蓄200万円、貸入なし、
■住居>賃貸マンション 8万円
■住居費を除いた生活費 25万円と仮定。

◆ご主人の死亡保障保険

1.どんなことに困るか・・・
 (1)生活費に困る
 (2)住居費に困る
 (3)子の教育費に困る

2.どれくらいの期間困るか・・・
 ご主人が働く期間は60歳までとすれば、ご主人が亡くなることにより、
 収入が途絶えて困る期間は28年間(2037年まで)。
 (1)28年間の生活費が困る。
 (2)28年間の住居費が困る。(定年退職時には、退職金で住居を購入す
  ると仮定)
  但し、ご主人に万一のことがあった後、奥様がご自分の実家に戻るの
  であれば、住居費に困ることはないので、このための保障は不要。
 (3)お子さんが成人するまでの教育費が困る

3.困る金額はいくらか・・・
 (1)生活費
 会社員であるご主人が亡くなられた場合、厚生年金から「遺族年金」
 が支給されます。 
「遺族年金」では、お子さんが18歳になるまでの間 特に手厚く保障さ
 れます。月13万円の遺族年金がもらえるものと仮定します。
(お子さんが18歳になって以降も、もちろん奥様が老齢年金をもらえるよ
 うになるまで保障は続きます。)

 また、ご主人が亡くなった後の生活費は現生活費の7割程度と言われています。
(ご主人のこづかい等は不要となりますので)
 そうしますと、困る月額生活費は、
 25万円×0.7-奥様収入15万円-遺族年金13万円=△(マイナス)10万円
 生活費は、計算上では、ご主人がお亡くなりになっても不足する
 (困る)ことはなさそうです。逆に毎月10万円の余裕金がありそうです。

 (2)住居費
  上記(1)の計算では、「△(マイナス)10万円」ですので、住居費も
 賄えそうです。生命保険で補てんしてもらう必要はなさそうです。
 さらに未だ2万円の余裕金がありそうです。

 (3)教育費
  お子さんが大学に入学するとしますと、およそ1000万円の教育費が必
  要となるようです。
  http://money.goo.ne.jp/lifeplan/event/education. …
  しかし、現在200万円の貯蓄があるとしました。ご主人に万一のことが
  あった時には、この貯蓄額を教育費に充てるものとします。
  さらに、毎月2万円の余裕金がありますから、お子様が成人するまでの
  20年間で480万円貯蓄できそうです。
  そうしますと、教育費としての不足額は
  1000万円-200万円-480万円=320万円となります。
  しかし、必要とする教育費はお子さんが大きくなるにしたがって少な
  くなります。(掛かる教育費は、ザックリ、中学校まで300万円、
  高校300万円、大学400万円)
  現時点では320万円保障が必要かもしれませんが、中学校を卒業
  する頃にはほぼ不要となりそうです。必要な保障額は年々少なくなっていきます)
 
4.ご主人に万一のことがあったときに、どんなことに、どのくらいの期間困るか、そしてその困る金額はいくらか、が凡そわかりました。

その困る金額を、全て生命保険を使って補てんするものと仮定してみます。
教育費についても、各種の奨学金制度がありますが、仮定として、これら制度は一切使わず、生命保険でこの不足額を充当するとします。


 (1)生活費の保障・・・不要
  しかし、私がお示しした前提条件に相違があり、月5万円不足(困る)
  しそうだと仮定してみます。
  毎月5万円を28年間(2037年まで)保障する保険に加入すれば大丈夫そうです。
  SBIアクサ生命の「カチッと収入保障」で試算します。
  月5万円保障、60歳まで保障、60歳まで払込。傷害特約なし。
  月額支払保険料 1,480円

 (2)住居費の保障・・・不要
  しかし、私がお示しした前提条件に相違があり、月6万円不足(困る)
  しそうだと仮定してみます。
  毎月6万円を28年間(2037年まで)保障する保険に加入すれば大丈夫そうです。
  SBIアクサ生命の「カチッと収入保障」で試算します。
  月6万円保障、60歳まで保障、60歳まで払込。傷害特約なし。
  月額支払保険料 1,776円 
  

 (3)教育費の保障・・・月額保険料 約1,000円
  契約当初の保障額320万円で、20年間程度(2037年頃まで)保障する
  保険に加入すれば大丈夫そうです。
  年々保障額が減っていく「逓減定期保険」という保険があります。
  (保険金は一括で受け取ります。)

  当初保障額320万円、毎年5%づつ逓減。20年間保障。20年間支払。
  ソニー生命の逓減定期保険ですと、
  月額支払保険料 およそ1,000円

  (逓減定期保険については、http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5204087.htmlで、私ucosmosの回答がご参考になるようでしたらご活用ください。)

5.以上、ご主人の死亡保障保険での合計保険料は、月額およそ1,000円ほどで済みそうです。
 生活費及び住居費の不足する(困る)金額が、11万円(5万円+6万円)とした場合でも、月額4000円ほどの保険料で済みそうです。
(必要もない「終身保険」を勧められても、必要性がないのであれば、余分な保険料を払うことになる保険には、加入なさいませんよう。)

◆ご主人の医療保険
 医療保険として、どれくらいの保障額が必要かについて、考えてみます。
 NIKKEI NET「医療保険設計のポイント」を参照してみてください。
 http://health.nikkei.co.jp/ins/point/step02/01.h …
 公的保障として、「高額療養費制度」もあることを考慮してください。
 http://health.nikkei.co.jp/ins/point/step01/14.h …

 保障額は「入院1日5千円、終身保障、終身払い」でご検討してみたら如何でしょうか。
(奥様の医療保険も同様にお考えになってみては)

保険料が最安クラスの医療保険である、ピーシーエー生命・「メディスマート」
で試算してみますと、
 32歳、男性、入院1日5千円、1回の入院120日まで保障、終身保障、終身払い」ですと、
月額保険料が1695円。
この程度であれば、60歳の定年後であっても無理のない支払額だとは思いませんか?

医療保険等での保障の考え方について、「教えてgoo生命保険」http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5430092.html 、回答No.5がご参考になりますと幸いです。

◆ご主人の死亡保障・医療保障合計
 月額保険料は、2,600円程度で済みそうです。
(高く見積もっても5千円程度)
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この回答へのお礼

ご丁寧にお答えいただき、大変うれしく思います。
本当にありがとうございました。
様々な保険がある中、相談する前はソニーの担当者が言っていることで
間違えはないと思っていましたが、uoosmosさんの回答を見ると、こんなに支払い額に差があるなんて、正直愕然としております。
また私の方でも調べて、検討したいと思います。
ありがとうございました!!

お礼日時:2009/11/16 14:11

保険とは、万一のときの金銭的な損失を保障する契約です。


となれば、万一のとき、いくらの損失があるのかをはっきりさせることです。
そのためには、何もなかったとき、どうなるのかを知っておく必要があります。
保障とは、万一があっても、何もなかったときと同じ生活ができるように
することですから。

そのためには、キャッシュフロー表が有効です。
http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/132308 …
https://www.hotto.nomura.co.jp/ipg/ez/ezp2n_b1/j …
http://www16.plala.or.jp/comet/cashfuro.htm#cash …
http://www013.upp.so-net.ne.jp/Go-planning/lifep …
つまり、未来の家計簿、家族の予算表です。
色々なシミュレーションに使うので、
EXCELなどの表計算ソフトを利用すると良いでしょう。

学費については、下記を参考にしてください。
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/006/0712 …
http://www.shiruporuto.jp/finance/tokei/stat/pdf …
http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifeevent/index.h …

表ができたら、まず、マイナスがでる年があるかどうか、点検します。
マイナスがでるならば、支出を抑える、収入を増やすなどの対策が必要です。

キャッシュフロー表が出来上がったら、万一のときのシミュレーションをします。
夫様の収入を遺族年金に、死亡退職金と葬儀代を組み込み、
住宅ローンがあればゼロに、生活費から夫様の分を引く……
という操作をすれば、夫様に万一があったときのシミュレーションとなります。
このとき、マイナスがでるようならば、そのマイナスを補う方法の一つが
生命保険です。

奥様も同様にします。
奥様の場合、実質上、夫様が受け取ることができる遺族年金はありません。
その他、夫様と同様にキャッシュフロー表に組み込みます。
マイナスがでれば、それを補う方法の一つが、生命保険です。

さて、このようにキャッシュフロー表を作成して、シミュレーションすれば
分かることですが……
ご夫婦で同じような金額の収入がある場合、
夫様が亡くなれれば、奥様は遺族年金(年150万円ほど)が受け取れる。
奥様が亡くなっても、夫様は遺族年金を受け取れない。
なので、奥様が亡くなるほうが、リスクが大きいのです。
つまり、リスク管理的には、奥様により多くの保障が必要なのです。

さて、衣食住が生活の基本ですが、中でも「住居」は重要です。
3000万円の住宅ローンがあっても、死亡すれば、
保険でローンはゼロになります。
でも、賃貸のままだと、賃貸料を払い続けなければなりません。
つまり、住居の保障は、死亡保障の要でもあります。
現在、賃貸ならば、万一の時には、生命保険で住宅を一括払いで購入できる
ように保障しておくのも一つの方法です。
また、将来、住宅購入をするのなら、頭金を貯めるのは重要です。
住宅ローンの金利より高い予定利率の死亡保険はないと思ってください。
ならば、高い死亡保険にお金を掛けるより、住宅ローンの頭金を貯める方が
先です。
ただし、例外があります。
生命保険には、10年などで保険料を一気に払ってしまう短期払いがあります。
この場合は、10年後には戻り率が100%以上になるものもあります。
これならば、死亡保障と頭金を貯めるということが両立します。
また、学資保険の代わりにも使えます。

このようなことも、キャッシュフロー表でシミュレーションできます。
だからこそ、まずは、キャッシュフロー表を作成して、多様なシミュレーションを
することが重要なのです。
能力のある保険担当者ならば、そのようなシミュレーションができます。

●医療保障
医療保障とは、医療費をどのように支払うか、という問題です。
健康保険は3割負担ですが、高額療養費制度があるので、ある月(1日~末日)の
医療費の上限が決まっています。
一般の方ならば……
80,100 円+(総医療費-267,000 円)×1%
つまり、ある月に200万円の医療費がかかっても、自己負担は97,430円です。
となれば、医療費をどのように払うか、ということが重要だと分ります。
(1) 主として預貯金から支払う。医療保険は気休め。
(2) 主として医療保険でカバーしたい。
どちらの考え方が正しいという問題ではなく、どちらの考え方をするかで、
選ぶべき保険が異なるのです。
(1)ならば、預貯金を増やすことが重要で、医療保険は気休めで良いでしょう。
(2)ならば、給付金が支払われないということがないように、できるだけ適用範囲を
広くするのが原則です。
例えば、長期入院となればリスクも高くなるので、一回の入院限度日数は120日以上、
できれば180日以上が欲しいです。
通院、先進医療など適用範囲が広い方が良い。

また、奥様は、看護師なので、医療の現場をご存知だと思います。
万一、入院したとき、個室にするか、普通の4人部屋、6人部屋にするのか、
これは大きな問題です。

ということを考えて、保険を選ぶべきです。

がん保険も同様です。
現在のがん治療は、入院して、手術という時代ではありません。
手術・放射線・化学療法を組み合わせるのが普通になっています。
放射線は外来が原則です。
化学療法も、抗がん剤の発達で副作用が減り、外来で点滴という方法も
増えています。
しかも、副作用が減ったことにより、長期投与も可能になり、治療期間が
長くなっています。
だからこそ、がんが治る人も増えています。
奥様は看護師なので、ご存知だと思いますが、
乳がんの治療が、がん治療の典型として有名です。
超早期発見できれば、日帰り手術まで行われています。
一方、「超」といかないと、色々な治療を組み合わせます。
術前の抗がん剤療法、手術、術後の放射線療法、そして、抗がん剤治療、
さらにはホルモン治療……
ハーセプチン受容、ホルモン受容体ならば、ハーセプチンだけで1年、
ホルモン治療で4年です。
通常の医療保険では、とても対応できません。
だからこそ、がん保険なのです。
もっとも、それも、預貯金などでカバーするならば、不要ですが……

などなど、まずは、何が必要なのか、ということが重要なのです。
そして、何が必要のなのか、というのは、人によって異なるのです。
まずは、そこから考えませんか?
ニーズが決まれば、どのような保険を選ぼうが、間違いはありません。
だからこそ、そこから説明できる保険担当者を探してください。

ご参考になれば、幸いです。
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なんか見積もりがめちゃくちゃ高いですね。


私は3000万の死亡保障に、入院日額1万、がん保険もつけて
毎月2万いかないですけど。
他の生命保険会社で見積もり取ってみたらどうですか?

この回答への補足

回答ありがとうございます!!
それくらいがベストな金額ですよね?
ちなみにどこの保険会社さんですか?
良かったら、教えてください。

補足日時:2009/11/13 21:12
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