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“アルビノ・アリゲータ”で、人質が警官と電話で交渉するシーンがあります。
1度目の交渉の際、人質は「要求」を「欲求」と言い間違えています。
何か意図があっての台詞でしょうか?監督の遊びでしょうか?
教えて下さい!

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A 回答 (2件)

私もその映画見ましたが、とくに意図はないのでは?


「緊張していた人質は言い間違えた」だけではないでしょうか。
しかし面白かったですね~。展開が期待以上でした。また見たくなってきたなぁ。。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはりそうですかね(^-^;)

面白かったですよねo(^-^)o
30分経った頃、残り1時間半も、どうするつもりなんだろう(笑)
なんて思っていましたが、見事な展開でした。
終わりも良かったですよね。

お礼日時:2003/05/13 12:38

私も映画館で観ました。

全然期待してなかったのに、意外と面白くて儲けた気分でした。
が、その台詞には気付きませんでしたねぇ。
ご覧になったのは吹き替えですか?それとも字幕スーパー?
字幕であれば誤字ということもあり得ます。

「L.A.コンフィデンシャル」では、「需要と供給」とすべき個所が「重要と供給」になってて、
おいおい・・・と思いましたもん。
「汚名挽回」はよく見る誤訳ですよね。←言うまでもなく、「汚名返上」ですね。
汚名を挽回してどーすんのよ!?挽回するのは「名誉」でしょ!?
といつもツッコミ入れてます。笑

字幕翻訳家さんは、英語の勉強はもちろん、それ以上に日本語の勉強が必要なのでは?
などと思ってしまうこともしばしばで・・・。

   ふろむFANFUN変酋長
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

字幕で観ました。誤字ではありません。
はっきり「こちらの欲求・・・要求を述べる」と表示されていました。
英語ではどう発言していたのか、きちんと聞き直さなかったのですが
言い間違えは確かにしていました。

向こうのシャレなんかで、直訳しても通じない場合等は、分かる様に
和訳を直しますよね。
今回もそんな感覚だったのかもしれないのですが、もしかしたら
意図があっての台詞なのかなぁ・・・と。
若しくは、日常会話で言い間違いが無いなんて、逆に不自然だ!という
発想なんですかね。
何といっても監督はケビン・スペイシーなので、意味があるような気がして
質問しました。

お礼日時:2003/05/13 10:07

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