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金属の抵抗の温度変化を表す式は、低温を除くと

R(t)=R(0)(1+αt)

ただしR(t)は抵抗が時間の関数であること、tは℃であることを意味しています。

という式で表せますよね。このαが1/273.15らしいのですが、理科年表などを見てもたとえば銅の温度係数は0.004ぐらいで値が1/273.15と違います。いったいどういうことなのか教えていただけないでしょうか。

A 回答 (1件)

金属の抵抗の温度依存性を表す式に付いては


下記URLに丁寧に説明してあります。
http://www.sci.keio.ac.jp/gp/87B7D75A/EE71A1EC/E …
αの由来も書いてあります。
ご一読ください。
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