今日パート先から今年分の源泉徴収票を貰いました。
そちらを見てみたら住所のアパート名が1文字間違っていました。
たぶんそのくらいなら大丈夫かと思ってましたがなんとなく気になりお聞きしたいんですが、パート先では今年は年末調整をしていただけなかった為年明け後に確定申告に行きますがそのままの源泉徴収票を持って行って担当の方にその旨をお伝えすれば問題ないでしょうか?

あとその他、もしかしたらパート先に登録されている住所がその間違ったアパート名のままの場合、何か後々問題はでてきますでしょうか?
例えば、給与支払い報告書が役所に出されない等。

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A 回答 (1件)

その間違った個所に二重線を引き、自分で訂正しても全く問題


ありません。訂正印もいりません。
会社の登録住所が間違っていたら訂正して貰ってください。
給与支払報告書は会社が来年1月に提出するので直しておいて
貰ってください。

来年確定申告をされるのですから給与支払報告書の間違いも
本当は関係ありません。確定申告書の2枚目が市区町村役場へ
送付されますので、そこで確認されますから大丈夫です。
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この回答へのお礼

そうなんですね。安心いたしました。
細かいことですが気になってしまいまして・・・
ありがとうございました。

お礼日時:2009/12/16 16:13

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Q源泉徴収票の源泉徴収額について

今、e-taxで確定申告をしていて気づいたことがあるので質問させてください。

平成25年の3月一杯で前職を退職し、4月1日から今の会社で働いています。

今の会社の源泉徴収票を見ていてきづいたのですが、「源泉徴収税額」の金額が、
今の会社に入った4月から11月までの8ヵ月間の給与明細に記載されている所得税額の合計値と異なっています。

源泉徴収票の「源泉徴収税額」の金額は、
給与から天引きされた所得税額の合計値だと思っていたのですが、違うのでしょうか?
それとも源泉徴収票の作成ミスでしょうか?

Aベストアンサー

Q_A_…です。

>…現在の会社から支給された平成25年分の源泉徴収票の適要欄には、「年調未済」の記載と同時に、前職の「支払金額」、「社会保険料」、「徴収税額」の金額が記入されています。
>この場合においても、現在の会社から支給された源泉徴収票の「支払金額」等の金額は前職との合計値ではないのでしょうか?

はい、「年調未済」というのは、簡単に言えば「何もしていませんよ」「ただ累計を記載しただけですよ」という意味です。

なお、「なぜ、(前職分を)合算して年末調整していないのか?」の理由が不明なので、あいにく第三者としてはこれ以上のことはよく分かりません。

---
(参考)

また「原則論」になりますが、

・「前職の給与」が『給与所得者の扶養控除等申告書』を提出して支給された給与(「甲欄適用」と言います。)
・「現在の会社の給与」も、『給与所得者の扶養控除等申告書』を提出して支給された給与(「甲欄適用」)

の場合は、「両社の給与を合算して年末調整する」というのが税法上のルールです。

ですから、「年調未済」で「適要欄に前職の支払金額などが記入されている」というのであれば、第三者が思いつく理由は以下のようなものになります。

・何かしら特別な事情がある
・適正な税務処理の仕方を理解ている人がいない
・単純な処理ミス

---
ちなみに、「適正な税務処理の仕方を理解ている人がいない」事業所でありがちなミスは以下のようなものです。

・自社の給与のみで「年末調整」して、自社分の『給与所得の源泉徴収票』を交付するだけ→前職給与は一切関知しない

・『給与所得者の扶養控除等申告書』を提出せずに支給された給与(「乙欄適用」「丙欄適用」)を合算して「年末調整」してしまう

・そもそも「源泉徴収」と「年末調整」の処理のすべてが「自己流」

(参考)

『「年末調整」~税務調査で指摘を受けないために~』(2010/12/01)
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post-27d5.html』

Q_A_…です。

>…現在の会社から支給された平成25年分の源泉徴収票の適要欄には、「年調未済」の記載と同時に、前職の「支払金額」、「社会保険料」、「徴収税額」の金額が記入されています。
>この場合においても、現在の会社から支給された源泉徴収票の「支払金額」等の金額は前職との合計値ではないのでしょうか?

はい、「年調未済」というのは、簡単に言えば「何もしていませんよ」「ただ累計を記載しただけですよ」という意味です。

なお、「なぜ、(前職分を)合算して年末調整していないのか?」の理...続きを読む

Q源泉徴収票の「支払金額」「源泉徴収税額」欄について

初めて質問させて頂きます。
このたび会社から源泉徴収票を貰いました。
私は昨年転職し、前職の源泉徴収票をこのたびの年末調整の際に添付して、今の会社に提出しました。
そして今の会社から平成17年分として貰った源泉徴収票の「支払金額」欄には、今の会社からの支払額(毎月の給与明細の合計)に前職の給与明細の合計がプラスされて記入してありました。
源泉徴収票の「支払者」欄には、もちろん今の会社の名前が記入してあるのに、以前の会社から貰った給料までがプラスされて「支払金額」欄に記入してあるのは良いのでしょうか?
それから、去年までと生命保険などの支払金額は変わりがなく、前職よりも給与は減っているのに、還付金が去年よりもかなり減っていることを不思議に思い、自分でも調べてみたいと思っています。
ここの他の質問のところで書かれていた国税庁のHPで確定申告書を作成してみたいと思っているのですが、前職の源泉徴収票を提出してしまったため、入力の際に必要な「源泉徴収税額」欄の金額が判りません。給与明細から計算できるものなのでしょうか?できるなら方法を教えてください。
最後に初歩的な質問ですが、会社で年末調整をして貰うのと、確定申告に行くのとでは、還付金に差は出てくるものなのでしょうか?
たくさん質問して済みません。宜しくお願いいたします。

初めて質問させて頂きます。
このたび会社から源泉徴収票を貰いました。
私は昨年転職し、前職の源泉徴収票をこのたびの年末調整の際に添付して、今の会社に提出しました。
そして今の会社から平成17年分として貰った源泉徴収票の「支払金額」欄には、今の会社からの支払額(毎月の給与明細の合計)に前職の給与明細の合計がプラスされて記入してありました。
源泉徴収票の「支払者」欄には、もちろん今の会社の名前が記入してあるのに、以前の会社から貰った給料までがプラスされて「支払金額」欄に記入してあ...続きを読む

Aベストアンサー

>確かに、そうでした。
>で、入力をしなおそうと試してみたのですが、「所得控除の額の合計額」を>入れる項目が無いようなのです。
>どこで入力したら良いのでしょうか。
>https://www.keisan.nta.go.jp/h17/ta_top.htm
>↑このページの「所得税の確定申告書作成」→「給与のみの方の申告書」で試そうとしているのですが、それは合っているのでしょうか?

なるほど、そちらの方で入力されていたのですね。
基本的に、そちらの方は会社で年末調整されていなかったり、複数個所から給与をもらっている方の申告ですので、社会保険料控除等の所得控除額を個別に入力しなければなりませんので、「給与還付申告書」の方で入力された方が簡単とは思います。

でも、ちょっとやってみた所、私が#3で書いたチェック方法をしようと思えば、やはり「給与のみの方の申告書」の方でないとできないようですね。
(「給与還付申告書」の方は、年末調整の計算が合っている前提のため)

「給与のみの方の申告書」の方の源泉徴収票から支払金額等を入力した後の、申告書形式の画面で、社会保険料控除等、所得控除のタイトルをクリックできますので、その後順次、区分や金額をそれぞれの控除について入力されて下さい。
申告書の(16)と源泉徴収票の「所得控除の額の合計額」が合えば、入力内容は間違っていない事となります。
そうすれば、還付金が算出され、年末調整の還付金と一致するかチェックすることができるはずです。

>確かに、そうでした。
>で、入力をしなおそうと試してみたのですが、「所得控除の額の合計額」を>入れる項目が無いようなのです。
>どこで入力したら良いのでしょうか。
>https://www.keisan.nta.go.jp/h17/ta_top.htm
>↑このページの「所得税の確定申告書作成」→「給与のみの方の申告書」で試そうとしているのですが、それは合っているのでしょうか?

なるほど、そちらの方で入力されていたのですね。
基本的に、そちらの方は会社で年末調整されていなかったり、複数個所から給与をもらっている方の申告...続きを読む

Q「給与所得の源泉徴収票」の「源泉徴収税額」の計算方法

給与所得控除後の金額 12,357,240円 
所得控除の額の合計額  2,534,735円 
の場合 源泉徴収税額はいくらになりますか。
又、その計算方法を教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

[給与所得控除後の金額] - [所得控除の額の合計額] = [課税される所得]
12,357,240円 - 2,534,735円 = 9,822,000円 (1,000円未満切捨)

これを税率表に照らし合わせる
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm 

・所得税
9,822,000 × 33% - 1,536,000 = 1,705,200円 (100円未満切捨)
・復興特別税
1,705,200 × 2.1% = 35,800円 (100円未満切捨)
・合計 1,741,000円

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q会社からもらった源泉徴収票を見ていたら源泉徴収額が誤っていました。

去年の税率(9%)で計算されているようなのですが、今年は5%になっているはずです。

確定申告をすれば余分に払った分は返ってくると思うのですが、それで会社は大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

回答失礼します。

所得税の税率は所得額によって段階的に変わってきます。H18年は最低税率が10%で、そこからさらに税額の10%を引きました(定率減税)。つまり税額は課税所得に対して9%ということになります。

H19年の所得税は税率が変わって最低税率が5%になりました。また、H18年まであった定率減税が廃止になったので、税額は課税所得に対して5%です。

ですから、おそらく会社での年末調整は間違っていないと思います。

Qパートさんの源泉徴収票の書き方について

自営をしています。

事情があり今月11月29日で廃業することになりました。

パートさんの源泉徴収票の書き方の確認をお願い致します。

2名いたのですが、1名は今年(H25年)9月19日で退職しました。

もう一名は現在も勤務して頂いてますが、今月11月29日で退職になります。

退職した方をAさんとさせて頂きます。


Aさんは、H24年6月4日からH25年9月19日まで勤務していました。

H24年度の年末調整はしています。


今年H25年度の源泉徴収票は、H25年1月分から、退職した9月分までで計算すればよいのですよね?


H25年度の1月から9月までの基本給は582,000円です。

雇用保険は1月から9月までで2,910円です。

毎月の給料は8万8千円以下の為、所得税はかかっていません。

交通費はなしです。

ちなみに給料は、末日〆の翌月15日に現金払いです。

例)9月に働いた分は10月15日に支払う

雇用保険以外は加入していません。

給料所得者の扶養控除等(異動)申告書提出してもらっています。

上記を踏まえて給料所得の源泉徴収票を記入すると、



(種別)給料

(支払金額)582,000

(源泉徴収額)未記入

(社会保険料等の金額)2,910

のみで記入で宜しいのでしょうか?

ちなみにAさんは独身、生命保険なども加入していないそうです。

(中途就・退職)は、就職した日と退職した日どちらを書けば宜しいのでしょうか?

(受給者番号)は何を見れば記載されていますか?




Bさんは、H24年7月17日から勤務しており、今月11月29日で退職となります。

BさんもH24年度の年末調整しています。

H25年1月から11月の基本給は615,400円です(11月分は見込みとして計算しています)

雇用保険は1月から11月までで3,077円です(こちらも11月分見込みで計算してます)

毎月の給料は8万8千円以下の為所得税はかかっていません。

交通費なし。

Bさんも雇用保険以外は加入していません。

給料所得者の扶養控除等(異動)申告書提出してもらっています。


Aさんと同じ記入方法で宜しいのでしょうか?


ちなみにBさんは結婚されておりご主人の扶養に入っています。



宜しくお願い致します。

自営をしています。

事情があり今月11月29日で廃業することになりました。

パートさんの源泉徴収票の書き方の確認をお願い致します。

2名いたのですが、1名は今年(H25年)9月19日で退職しました。

もう一名は現在も勤務して頂いてますが、今月11月29日で退職になります。

退職した方をAさんとさせて頂きます。


Aさんは、H24年6月4日からH25年9月19日まで勤務していました。

H24年度の年末調整はしています。


今年H25年度の源泉徴収票は、H25年1月分から、退職した9月分までで計算すればよいの...続きを読む

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>H24年度の年末調整はしています。

「平成24年分の年末調整」と「平成25年分 給与所得の源泉徴収票」は【無関係】です。

>今年H25年度の源泉徴収票は、H25年1月分から、退職した9月分までで計算すればよいのですよね?

「給与所得」に関しては、(他の所得と違い)以下のようなルールになっています。(簡単に言えば【給料日で考える】ということです。)

『Q 給与の支払日が翌月の場合の年末調整』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2668_qa.htm
>>…収入の確定する日(収入すべき時期)は、契約又は慣習により支給日が定められている給与についてはその支給日、支給日が定められていない給与についてはその支給を受けた日をいいます。…

>…H25年度の1月から9月までの基本給は582,000円です。

「基本給は…」と言うと、「(残業手当など)各種手当を除いた金額は…」とも取れますが、「基本給以外は支給していない」ということですよね?

『基本給とは』
http://www.job-getter.com/3interview/Dictionary-k06.htm

>…毎月の給料は8万8千円以下の為、所得税はかかっていません。

「給与所得者の扶養控除等申告書」の提出【あり】なので問題ありませんが、「8万8千円以下は源泉所得税0円」ではありませんのでご注意ください。

『[PDF]税額表の使用方法、税額の求め方』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2012/data/06.pdf
>>甲欄…「給与所得者の扶養控除等申告書」を提出している人に支払う給与
>>乙欄…その他の人に支払う給与

>…給料は、末日〆の翌月15日に現金払いです。

上記のとおり、「支給日」で計算してください。
また、「現金か振込みか」は【無関係】です。

>(種別)給料

問題ありません。

>(支払金額)582,000

上記内容を踏まえ、ご確認ください。

>(源泉徴収額)未記入

「源泉徴収していない」のでれば「0円」と記入します。
(「支払金額」から予想はつきますが)「未記入」では、「徴収したのかどうか?」という重要な情報が分からないことになります。

>(社会保険料等の金額)2,910

・「年の中途で行う年末調整」の対象とならない場合は、「…保険料控除申告書」の提出もありませんので、「給与から差し引いた社会保険料」の額をそのまま記入します。

・「年の中途で行う年末調整」の対象なった場合で、【仮に】「…保険料控除申告書」の提出があった場合は、「給与から差し引いた社会保険料」の額に加えて記入します。

※「社会保険料」は、「生計を一にする親族」の保険料を支払った場合も控除額に含めることができます。
※「(自分が支給する)給与以外にどのような所得があるか(受給者自身が確定申告を行なう必要があるかどうか?)」は分かりませんので、【源泉所得税の精算に影響がなくても】申告された「所得控除」は、必ず「給与所得の源泉徴収票」に記載しなければなりません。

>…Aさんは独身、生命保険なども加入していないそうです。

「独身・既婚」「民間保険の加入状況」など、「受給者の個人情報」と「源泉徴収(年末調整)の税務処理」は【無関係】です。

あくまでも、「…扶養控除等申告書」と「…保険料控除申告書兼…配偶者特別控除申告書」による【自己申告】があった場合にのみ、それを含めて処理します。

【仮に】、「誤った申告」「虚偽の申告」があったとしても、「給与の支払者」には「調査権」も「調査する義務」もありませんので【本人の自己申告通り】処理します。

>(中途就・退職)は、就職した日と退職した日どちらを書けば宜しいのでしょうか?

【平成25年分】の「給与所得の源泉徴収票」なので、「平成25年1月1日~12月31日」の事実(退職)のみを記入します。

>(受給者番号)は何を見れば記載されていますか?

「受給者番号」は、「給与の支払者(pamela69さん)」が付ける「整理番号」を記入する欄です。
ですから、不要ならば「空欄」にしておきます。

『源泉徴収票の「受給者番号」の意味について。|OBC Netサービス』
http://www.obcnet.jp/?module=Faq&action=Detail&WebFaqID=121&from=list&already_disp=1

>Bさん…Aさんと同じ記入方法で宜しいのでしょうか?

退職時期が違うだけですから、何も変わりません。

>…Bさんは結婚されておりご主人の扶養に入っています。

・「扶養に入っている」が、「【ご主人が】、Bさんを税法上の控除対象配偶者として税務申告している」ということであれば、「Bさん自身の税務処理」とは【無関係】です。

・「扶養に入っている」が、「【Bさんが】、ご主人の健康保険に被扶養者として加入している(および、国民年金の第3号被保険者である)」ということである場合も、やはり「Bさん自身の税務処理」とは【無関係】です。

*****
(備考)

「Aさん」「Bさん」ともに、「今年はもう再就職する予定がない」ということであれば、「年の中途で行う年末調整」の対象となります。

『年末調整>年末調整の対象となる人』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2665.htm
>>2 年の中途で行う年末調整の対象となる人
>>(5) いわゆるパートタイマーとして働いている人などが退職した場合で、本年中に支払を受ける給与の総額が103万円以下である人(退職後その年に他の勤務先から給与の支払を受ける見込みのある人は除きます。)

とはいえ、「再就職するかもしれない」という曖昧な状況では「年末調整」はできませんから、「年末調整未済(年調未済)」の処理で特に問題はありません。

*****
(その他参考URL)

『源泉徴収税額表の丙欄、乙欄と、源泉徴収票の書き方 (覚え書き)』(2009/01/20)
http://karino.exblog.jp/10174197
『「給与所得の源泉徴収票」の提出範囲と提出枚数』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hotei/7411.htm
『パンフレット・手引き>源泉所得税関係』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/01.htm#a-03
---
『腹が立つ国税局の税務相談室』(2009/07/15)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-365.html
『税務署が親切』(2007/03/11)
http://blog.livedoor.jp/stock_value/archives/50363449.html
『税務署は意外と親切』
http://dorobune.chips.jp/?p=155
『国税庁>ご意見・ご要望』
http://www.nta.go.jp/iken/mail.htm
---
(越谷市の場合)『給与支払報告書の提出』
http://www.city.koshigaya.saitama.jp/kurashi/zeikin/shiminzeikenminzei/041103A_20091104112003751.html

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は税務署(及び市町村)に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

長いですがよろしければご覧ください。

>H24年度の年末調整はしています。

「平成24年分の年末調整」と「平成25年分 給与所得の源泉徴収票」は【無関係】です。

>今年H25年度の源泉徴収票は、H25年1月分から、退職した9月分までで計算すればよいのですよね?

「給与所得」に関しては、(他の所得と違い)以下のようなルールになっています。(簡単に言えば【給料日で考える】ということです。)

『Q 給与の支払日が翌月の場合の年末調整』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2668_qa.htm
>>…収入...続きを読む


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