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直してくださいませんか。

今、私は日本語を勉強していますが。 手紙を書いて先生に出しなければないので、下の文のテンス・敬語の使い方・
言葉 直していただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。「私の宿題なのです。」
ありがとうございます。


00先生
拝啓
タイは毎日暑い日が続いておりますが、お変わりなくお元気でいらっしゃいますか。もっと早くご連絡しようと思っていましたが、遅くなり、 申し訳ございません。
今、私は3年生の後期になっております。2月に入り、週末試験の時間は近づきますので、毎日、私は友達と夜遅くまで図書館で一生懸命勉強しております。たいへん疲れましたが、日本語が上手になるために、私は頑張ります。
さて、学期前には、ジェイエデュケーションという日本留学センターは 日本の文化についてブースを作る試合を行いました。参加した大学は 15箇所もあります。試合の日の前の3週間ぐらい、私と友達は一緒に36年ビールの下で試合のように毎日算段しておりました。たいへん疲れましたが、楽しい時間を過ごすことができました。それに、私たちの大学は優勝しました。
ところで、私は東京学芸大学の文部学科省の奨学金に申請できる友達の代わりに成績から検討(けんとう)して選ばれました。今は検討をしております。日本に留学できましたら、先生に伺おうと思います。
2年間、本当にありがとうございました。これからも、先生に教えていただいた事を忘れずにつらい苦しい時は思い出したり、勇気(ゆうき)を持ってこれからの進む道でも がんばります。
ワンチャイ先生の話では、先生が卒業論文を書いていると聞いておりますが、  また、日本は冬になっており、毎日寒い日が続いておると聞いていますが、またお便り致します。お体の方、どうぞ、大切になさって下さい。
   敬具

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A 回答 (2件)

質問文から見てみました。

元の文に改行をたくさん入れたため、見にくくなりましたが、ご容赦下さい。

>直してくださいませんか。 
     OK
>今、私は日本語を勉強していますが。
 今、私は日本語を勉強しています。→「が」は不要。
> 手紙を書いて先生に出しなければないので、
  手紙を書いて先生に出<さ>なければな<らな>いので、 
>下の文のテンス・敬語の使い方・
   OK
>言葉 直していただけないでしょうか。
 言葉<を>直していただけないでしょうか。 
>よろしくお願いいたします。「私の宿題なのです。」
   OK
>ありがとうございます。
   OK


00先生
>拝啓
 OK
>タイは毎日暑い日が続いておりますが、
 タイは毎日暑い日が続いております。 →ここで文を切る。 
>お変わりなくお元気でいらっしゃいますか。
 先生におかれましては、お変わりなくお元気でいらっしゃいますか。
 (元の文だと先生がタイにいて、暑さで体調をくずしているかを心配しているように聞こえる)
>もっと早くご連絡しようと思っていましたが、
       OK
>遅くなり、 申し訳ございません。
       OK
>今、私は3年生の後期になっております。
       OK
>2月に入り、週末試験の時間は近づきますので、
 2月に入り、週末(ママ)試験の<時期><が>近づ<いて>ますので、
 (この文はおかしい。月と週末が不調和だ。期末試験ならいいが)

>毎日、私は友達と夜遅くまで図書館で一生懸命勉強しております。
       OK 厳密に言うと一所懸命が正しい。
>たいへん疲れましたが、日本語が上手になるために、私は頑張ります。
       OK 「頑張っています」の方が良い。
>さて、学期前には、ジェイエデュケーションという
       OK
>日本留学センターは 日本の文化についてブースを作る試合を行いました。
 日本留学センター<で>日本の文化についてブースを作る<コンテスト>を行いました。
 (「試合」だと柔道のようなスポーツを連想する。コンテストも「試合」だが、適当な言葉が思いつかない)
>参加した大学は 15箇所もあります。
 参加した大学は 15<校>もありま<した>。
>試合の日の前の3週間ぐらい、私と友達は一緒に36年ビールの下で
 コンテストの日の前の3週間ぐらい、      ↑(意味不明でパス)
>試合のように毎日算段しておりました。
 <本番>のように毎日<練習>しておりました。 →算段がわからず、No.1様の解釈を流用
>たいへん疲れましたが、楽しい時間を過ごすことができました。
       OK
>それに、私たちの大学は優勝しました。
 その<上>、私たちの大学は優勝しました。
>ところで、私は東京学芸大学の文部学科省の奨学金に
 ところで、私は東京学芸大学の文部<科学>省の奨学金に
>申請できる友達の代わりに成績から検討(けんとう)して選ばれました。
 申請できる友達の代わりに成績から抜擢(ばってき)されて選ばれました。
>今は検討をしております。日本に留学できましたら、
    ↑意味不明
>先生に伺おうと思います。
 先生宅にお伺いしようと思います。
>2年間、本当にありがとうございました。
      OK
>これからも、先生に教えていただいた事を忘れずに
      OK
>つらい苦しい時は思い出したり、勇気(ゆうき)を持って
      OK
>これからの進む道でも がんばります。
      OK
>ワンチャイ先生の話では、先生が卒業論文を書いていると
 ワンチャイ先生の話では、先生が卒業論文を書<かれて>いると
>聞いておりますが、  また、日本は冬になっており、
 聞いております。         OK
>毎日寒い日が続いておると聞いていますが、またお便り致します。
 毎日寒い日が続いておると聞いていますが、お身体の方、どうぞ、大切になさって下さい。→寒い日と身体はつなげる。
>お体の方、どうぞ、大切になさって下さい。
 またお便り致します。  
>   敬具
    OK
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この回答へのお礼

直してくださり、本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/02/07 01:50

拝啓のあと時候の挨拶がはいり、敬具で終わってる点、すばらしいですよ。


へたな日本人より立派な手紙です。
このままで充分です。

あえて、どこか直すというなら、次ですかね。
「週末試験の時間は近づきますので」は「週末試験が近いので」
「たいへん疲れましたが」は「たいへん疲れますが」
この文の前が「勉強しております」という現在系なので、過去形にすると変です。でもこの程度のおかしさは日本人でもすることです。
「参加した大学は 15箇所」は「15校」
学校の数え方の単位は校です。
「毎日算段」は「毎日練習」ですかね。
「文部学科省」は「文部科学省」
「今は検討をしております。」は検討をしてる人は誰かがわかりませんね。主語がないです。
「先生に伺おうと思います」は「先生宅にお伺いしたいと思ってます」
「いると聞いておりますが、また、日本は」は「いると聞いております。日本は~」
この内容だとまたでつながない方が良いと思います。
「毎日寒い日が続いておると聞いていますが、またお便り致します。お体の方、どうぞ、大切になさって下さい」は「毎日寒い日が続いていると聞いていますが、お身体の方、どうぞ、大切になさってください。またお便りします」
続いているという言い方をします。続いておるという言い方はしませんね。
体ではなく身体を使用するほうが、文章が上品になります。
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この回答へのお礼

直していただき、本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/02/07 01:51

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Q他人に依頼する時の ”~~して欲しい。” の敬語は?

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもしれませんが、
最近この”いただきたい”を多用したり、間違った使い方をしてるの見かけたり、または無意識に自分自身が間違って使っていることもあるかもしれませんし、
何より、”いただきたい”よりもっとふさわしい言葉があるのではないかと思い、質問しました。

こういう、自分の希望などで”~~して欲しい”というときの敬語はなんと言えばいいのでしょうか。

検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。
ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、
もしかしたら出ていないかもしれません・・・。
と思い、教えて欲しいです。
宜しくお願いします。

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもし...続きを読む

Aベストアンサー

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社はどこから取れば良いのでしょう?

↓こんな感じでかまいませんよ。

         見積もり依頼書

下記条件で見積もりをお願いします。

            記

品名     :○○○○○○○
数量     :10セット
希望納期   :2009年5月20日
納入場所   :弊社内指定場所
支払条件   :従来通り弊社規定に基づき、3ヵ月手形
見積書有効期限:発行日から1ヵ月間

他の文章については、以下のように考えます。
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
 → ~~に関する価格と納期を回答願います。

~~の見積もりを取って欲しい。
 → ~~の見積もりをお願いします。

~~して欲しい。
 → ~~していただきたい。

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社...続きを読む

Q丁寧語の「ご質問」「お問い合わせ」の使い方

問い合わせ窓口に自分が質問したとき、よくオペレーターは質問者である私に
「お問い合わせの内容は」とか「ご質問は」とかいう感じで
「お」「ご」を付けますが、
質問者である方の自分がオペレーターに「お問い合わせ」「ご質問」と言うのは
おかしいでしょうか。
また、質問する相手が上司とか先輩といった目上の人の時でも
「お問い合わせ」「ご質問」と言うのはおかしいでしょうか。

Aベストアンサー

「美化語」と解釈することも可能ですが・・・。

「説明」などであれば、「ご説明します」でも良いですが、「質問」とか「問い合わせ」は、方向性がある語句です。

即ち、質問者側が「ご質問」「お問合せ」と表現すれば、質問や問い合わせする主体である「自分自身」に敬意を向けた表現と受け取られる可能性があるので、質問者側は、余り使わない方が良いと考えます。

Q「ご質問があります」「ご回答いたします」 この「ご」はいるの?

先日、メールのやりとりの中で、「いくつかご質問があります。」という一文がありました。相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。
自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか?
また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか?
仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。

ちなみに私は下記のようにしています。
質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」
回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。

Aベストアンサー

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと用法的には全く一緒です。

でも、感覚的な問題で「ご質問致します」「ご回答致します」は敬語の使い方としておかしい!と思っている方も多いですから、seven_heavenさんの仰る通り、「ご質問いたします」と書いてくる相手には「ご回答いたします」、そうでない相手には「ご」無しが無難だと思います(^^。

私の場合、質問があるときには、seven_heavenの書かれている例の他、
「いくつかおうかがいしたい点がございます」
も使ったりします。
回答の場合は、(「ご回答」を避けるために)
「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」
と書いたりします。


ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^;

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
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