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ADPやISMが改善してアメリカの景気が回復している指標がでて、ドル高になっているのに、アメリカの株価指数ダウ平均やS&P500が下がっているのはなぜですか。

普通、雇用が回復傾向にあると景気が回復しているように思います。またISM非製造業景況指数が、予想を下回っていたとはいえ、前回より良い数値でした。

実際、ユーロや円に対してドルが高くなりました。

しかし米国の株価指数は下がっていました。

もしかして、ドル高が輸出企業の業績を悪化させると投資家が考えたのでしょうか。「米国の景気の回復はまだです」、ということでしょうか。

よくわかりません。

お考えがあれば、よろしくアドバイスをおねがいいたします。

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A 回答 (4件)

私も含めてアメリカの景気がまだ回復していないと


考えている人たちがいるのだと思います。
幾つかの指標が良くなっても一時的という可能性があります。
また、景気回復してから株価が上がるのではく、株価が上昇してから
景気回復という順序になります。
NYダウが大天井を付けた以上、大底を付けてから上昇し始めないと
景気回復は無いと考えています。
そしてNYダウが大底を付けるのは、かなり先の話だと予想しています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/13 10:39

ドル高に振れたのは、金利が上がるかもしれないと考えた投資家が多かったからではないでしょうか?



最低金利を継続してその効果が出てきたのであれば、いずれ金利を引き上げて引き締めを行わないといけない。金利上昇は通貨にはプラスに働くが、株式にはマイナスに働きます。

ある意味、セオリーどおりの動きでは?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/13 10:39

織り込み済み。


結果がいいことを予想して株が買われる。だから決算や指標が前回より良くなっていても予想を下回れば株価は下がる。


為替は相対的。
ドルに対して悪材料でもそれがユーロや円に対してもっと悪材料ならドルは上がる。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/13 10:40

今までにかなり上げてきたのと、オバマの銀行分解論のためでしょ。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/13 10:40

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