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今まで、ハンドタイプの噴霧器を使用していましたが
植木が増え、手がだるくなってきました。
そこで蓄圧式の購入を、検討していますが
選び方のポイントがあれば、教えていただく思います。
予防的にいいとされる液体を、週1回散布予定です。
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

選び方のポイントは予算次第になりますが、肩掛け式ポリ製噴霧器は手軽な価格です。


薬剤が2~4リッター入る物でも数千円で買えますし、噴射ノズルの切り替えで噴射と直噴が容易です。
直噴にすれば、5~6m先まで薬剤が届きますから、普通の庭木なら楽に薬剤が散布出来ます。
金属製は手荒に扱うと本体が凹んだりしますが、ポリ製は丈夫で軽いのが利点です。
また、ポリ製は中身が外側から見えますから、薬剤の残量確認が出来ますし、薬剤の原液を希釈する時に、本体に目盛りが付いてますから計量器代わりにもなります。
本格的な金属肩掛け式噴霧器は万単位の価格ですが、性能的な差は感じた事はありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ポリ製の噴霧器が、使い勝手がよさそうですね。
コスト重視で、考えてみます。
大変参考になりました。

お礼日時:2010/02/22 17:53

予防目的ということであれば石灰硫黄合剤なども含まれますが、石灰硫黄合剤の場合、対応している噴霧器でないと腐食してダメになるようです。

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この回答へのお礼

補足ありがとうございます。
今回は天然由来成分の合剤を、使用予定になりますが
腐食対応品があれば、チェックしておきたいと思います。
あと、加圧後1回あたりの噴霧量は、製品によって差があるものでしょうか。
ご存知の方、よろしくお願いします。

お礼日時:2010/02/24 08:53

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