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最近、外国人の採用ばかり

牛丼屋へ行くと、中国人の店員が目立ちます。
私がよく行く牛丼屋は、中国人の方が多いです。
一方で、日本人は就職難やニートが多い。
もちろん、ニートはきちんと働いて欲しいですが、
企業は、単純労働も、日本人を優先して採用すべきです。
1人の中国人を採用すれば、1人の日本人の誰かが採用されてないのですから。

外国人の採用枠を増やしたり、英語を公用語にする企業がありますが、
なぜでしょうか。
外国人の方が能力があるから?給料が安いから?

将来の自分たちの生活に関わってくるので、心配でなりません。

A 回答 (11件中1~10件)

外国人採用は、賃金が安い、工場を海外に作っていてコミュニケーションが必要、優秀な人材を安く雇えるなどが原因かと思っています。


不法就労でなければ当然の成り行きだと思います。日本の若者にやる気が無いというか、それを教育できていないのだと思います。
今ほど英語ばかりを重用視する時代は無かったと思います。古くは中国語、江戸時代以降は、オランダ語、ドイツ語、フランス語などが巾を利かせていました。
日本人でもヨーロッパで育った人は数カ国語を話すようです。電話中に言語を変えるなどということもやるようです。
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私は20名程の部下がいる上司です。



私も入社した頃は能力がなかったかもしれない。
最近の日本人は学歴資格を沢山持っていても、
学力がない。

学歴資格だけでは業務を進めることは不可能に
ちかいです。私の毎日は学校の先生のような
ものです。

ちょっと愚痴ぽくなりました。

業務を進めるのに外国人の方が可能性が高いの
ならば、私は喜んで彼らに仕事を教えます。
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バイトや小さな仕事単位ではもちろん給料の面もあると思います。




でも外国人の採用枠を増やしたり
会社の公用語を英語にしたりするのは、しかたないし当たり前だと思います。

今日本国内は物が売れません。その中で会社を伸ばすには世界に目を向けていかなけばなりません。
おのずと英語が必要になって
→日本人は英語が出来ない
→外国人を雇う
当たり前の事です。

私は沢山の会社の公用語が英語になる事で
若い人達が英語に危機感を持って勉強する事になると思うので大賛成です!
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>1人の中国人を採用すれば、1人の日本人の誰かが採用されてない


これはごもっともです。
しかし、私の会社も最近の若い人に関しては限界を少し感じてます。
なんというか、仕事に対する姿勢も今一ですが、何より嫌だったらすぐにやめてしまう若者の多いこと。
昔も会社を辞める人が少なからず居たと思いますが、理由は殆ど前向きな理由だったと思います。
今は後ろ向きな理由で辞める若者が多いので、私のところの会社も在留資格のある外国人も視野に入れないといけない状況です。
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バイトの場合



はっきり言って吉野家のバイトでは時給が安すぎ生活できません。
結局、学生バイト以外は外国人でないと店が成り立たないし本来なら倒産すべきところを安い時給で店が成り立っていると言うのが現状でしょう。マックや居酒屋も同じです。東京では居酒屋や定食屋がかなりつぶれてます。
 結局、日本人の場合、仕事のない実家で生活し収入なしか、生活できない収入で東京に出てくるかの話になってしまいます。中国人の場合は留学生の学生バイトか、部屋を複数で借りて安く生活費をあげているに過ぎません。
 日本人が応募しない職種は、その収入で生活できない職種でもあるわけです。日本人も家でただ飯出る状況でも無理に東京に出てきて、6畳一間に4人で住み最低賃金(東京は時給791円)で生活する気でないと、牛丼屋や居酒屋は成り立ちません。最低賃金を上げれば確実に倒産するでしょう。最近は弁当持参が増えてますから。

正社員の場合

 英語を公用語にするのは海外進出を狙ってです。外国人を採用するのは人件費が安いからです。こちらは確かに日本人の雇用を奪っていると言えるでしょう。これを突き詰めると日本企業でなくなるということになります。正社員に日本人を雇用する企業を優遇する必要はあると思います
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ひろゆき


「日本人を時給300円で雇えるようにすれば失業率は改善するんじゃね?」

...........だって
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牛丼チェーンなどは日本人だろうが中国人だろうが賃金は同じはずです。


単純に日本人が応募してこないからに過ぎないはずです。

例えば、工場なんかは海外との競争のために、安い給料で募集せざると得ません。そうすると、自然に外国人の比率が高まるというわけです。これを日本人が応募してくるような給料まで上げるとなれば、海外に移転する工場が増えることでしょう。そうなればGDPは下がり、税収も減ります。

牛丼にしても価格競争により、吉野家がボロ負けした事実を見れば、人件費を抑えるしかないのは明白です。その安い時給でも応募してくるのが中国人というわけ。逆に言うと、そういった安い時給で働く人が居なければ、時給を上げて牛丼の値段も上がります。

これを解決するには、経済成長しかありません。
給与水準が上がれば、そこそこ高価な物でも買う事ができますので、日本人労働者が生産した物やサービスを買うことが出来るようになります。
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ザックリ言うと「そういう企業が成功しているから」です。


安い労働力として外国人を雇い、その分商品の値段を下げて格安で商品やサービスを提供した事で、多くのお客に選ばれて競争で勝ち抜ける事ができたという流れです。人件費のダンピング競争ですね。日本のデフレの悪循環の大きな要因の一つと言えるでしょう。この手の外国人の方々は、その所得を海外の実家へ貯蓄として送金し日本では最低限度の暮らしをしていますから、不景気でデフレという環境の日本経済にとってマイナスの上にマイナスが重なっているような事態ですね。
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心配は、ごもっともです。



なぜ外国の労働者が増えたのか?
人件費が安いからです。

牛丼いっぱい230円ですよ。
この値段で利益を出さなければ、企業として成り立ちません。
コスト削減(安い食材・安い人件費・安い物流)が今やどこの企業でも常識になっています。

結果として、国内の労働者では利益が出せなくなり、外国人労働者を使用せざる追えない状態になっています。
食材や材料なども外国で加工された物が多く、国内で調理…と言うか…レンジでチン!

自民党独裁時代の政策のまずさが現在の失業率の高さに繋がっている訳です。

又、国内労働者の能力が落ちているのも事実です。
"ゆとり教育"により学力が極端に落ちました。
学力が落ちた親が子供を育てるのだから、その子供の学力は…

家族に仕送りの為、外国人労働者は片言の日本語を憶え、一生懸命働きます。
今の日本人よりもハングリー精神は強いのではないでしょうか?

民主党政権になり、徐々に変わりつつあります。
長い眼でみて、期待するしかないのかもしれません。
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都心のコンビやファーストフードにはバイト募集しても日本人の応募ありませんから。


ちなみにこんなバイトをいくら増やしてもワーキングプアが増えるだけで、
日本経済になんら寄与するところはありません。

>外国人の採用枠を増やしたり、英語を公用語にする企業がありますが、
こちらは、日本だけの商売をする気がない企業です。
中国の店舗に日本で勉強した中国人がいてもなんら問題はありません。
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