介護福祉士試験の実務経験証明書


今回受験を都合により見送ろうと思っていますが、すでに上司に実務経験証明書を書いてもらっています。
来年度は受験したいので、それをこのまま来年度に使用できますか?
証明書作成が今年の22年の日付です。しかも第23回介護福祉士の用紙なのでダメですよね?
実務経験日数は十分ですが、やはり受験する年に新たに書いてもらわなければならないのでしょうか?


また、今回受験するつもりで提出してもし合格できなかったとしたら、次回受ける時に証明書がいらないみたいなのですが、これは事実ですか?

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A 回答 (1件)

お仕事おつかれ様です 状況は人それぞれですから 自分のチャレンジ精神が上向きのときが良いですよね     試験センターの書類の条件

は厳しいです このサイトよりあの試験センターに電話したら正確な答えがでます もし書き直しの必要があったとしても 介護の世界の信頼できる上司でしたら 親身になってちゃんと作成してくれますよ 貴方の社会的な頑張りを認められるはず 事業所にとっては有資格者が増えて欲しいわけですし 合格したら感謝もひとしおですね お礼を忘れずに   勉強頑張ってね  
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Q介護福祉士の試験 実務経験証明書について

来年1月の介護福祉士試験受験します。試験申し込みに必要な書類に実務経験証明書があると思いますが、あれはすべて事業所側に書いてもらわなければいけないのでしょうか?それとも用紙の上半分、事業所名と印鑑だけ事業者側に書いてもらって、下半分の自分の名前等は受験者本人が書いていいものでしょうか??

Aベストアンサー

こんにちは。
私は、今年介護福祉士試験受験しましたが、
実務経験証明書は全て事業者に書いてもらいました。

質問のことについては良く分からないので、
社会福祉振興・試験センターに問い合わせてみては
いかがでしょうか?

Q介護福祉士 実務経験証明書 なかなか届かないのです

自分で証明するために、給与明細
でなんとか証明する
とかできないんでしょうか

どこかのネットで見ました

請求された人、詳しい人教えてください

Aベストアンサー

かつて勤めていたところなんでしょうか?
現在勤めているところなら、問い合わせれば済む話だと思いますが…
基本的には再度問い合わせるしか無いと思います。
又は、直接持ち込んで、その場で手続きしてもらうとか…

経営母体がそれなりに大きいと、証明してくれるのは、それらを統括する事務局である場合があり
結構時間がかかることがあります。


尚、施設または事業所の廃業等により実務経験証明書の提出が困難な場合には、
個別に試験センターへお問い合わせください。 

と受験の手引に書いてあります。

Qケアマネ受験の実務経験証明書の実務期間について(大至急教えてください!)

受験要項を何度読んでもいまひとつ分からない部分があるとの事で、
是非、このサイトで詳しい(経験者)人の回答・助言を仰いで欲しい、と頼まれました。よろしくお願いします。

職種と勤務先に変更があった場合なんですが。

最初、特養に就職し、介護(介助)職員として8年間無資格で働き、そのまま働きながら試験に合格して介護福祉士となり登録して引き続き2年間働いた後、その職場を辞めてそのまま間をおかず、デイサービスセンターに就職して、指導員として3年間働いた後、退職して現在は無職といった状況です。

この場合、(途中からですが)介護福祉士となっているので、
「実務経験を通算した業務期間が5年以上かつ従事した日数が900日以上」が適用されると思います。

では、この場合、証明書に書いてもらう、上の「」内を満たす業務期間はどこからどこまでとするのでしょうか?また、「」内を満たしていても在職した期間全てを記入してもらうのでしょうか?
(具体的に、この場合の例で示してください)

・業務に従事した日数は、実労(実際に働いた)日数を書いてもらうのでしょうか?

・この例の場合、職種、勤務先が変更になっていますが、一箇所で「」内を満たさない時にはそれぞれの事業所の複数の証明書が必要だと思います。その場合、「」内の5年以上、900日以上の条件が二箇所の事業所にまたがる場合、この例でいくと、特養の最後の2年間とデイサービスの3年間は介護福祉士なので5年を満たしていると思います。しかし、特養に居た最初からの8年間(無資格)と2年間(介護福祉士)をたした10年間で、もう一つの条件「実務経験を通算した業務期間が10年以上かつ従事した日数が1800日以上」というのにもクリアーしていると思われるのですが。

一体、どれで証明書を書いてもらうのが一番いいのでしょうか?

受験要項を何度読んでもいまひとつ分からない部分があるとの事で、
是非、このサイトで詳しい(経験者)人の回答・助言を仰いで欲しい、と頼まれました。よろしくお願いします。

職種と勤務先に変更があった場合なんですが。

最初、特養に就職し、介護(介助)職員として8年間無資格で働き、そのまま働きながら試験に合格して介護福祉士となり登録して引き続き2年間働いた後、その職場を辞めてそのまま間をおかず、デイサービスセンターに就職して、指導員として3年間働いた後、退職して現在は無職といった...続きを読む

Aベストアンサー

結論から申しますと、実務経験証明を出してもらうのは最初の特養だけでよろしいでしょう。
デイサービスにしてもお辞めになっているとのことですので、わざわざ退職した2箇所にお願いするまでのことはありません。

ご指摘のように「5年以上、900日以上」に該当しますので、特養の8年間だけで要件は満たされますから。

Q介護福祉士の受験資格、実務経験について

最近、ヘルパー2級を修了し、近々特養で働こうとしている者です。
将来まずは介護福祉士を取得したいのですが、
受験資格に実務経験3年(従業期間1095日以上、従事日数540日以上)とあります。
http://www.sssc.or.jp/shiken/kaigo/k02.html

従事期間の在職期間が3年以上というのは分かるのですが、
従事日数の実際に業務に従事したのを日数で計算するのがどうも納得いかないのですが、
皆さんはどう思われますか?

例えば次の場合も同じなのでしょうか?
3年間、施設などで1日8時間×週に4日勤務の人
3年間、訪問介護で1日2時間×週に4日勤務の人
1日の従事時間にすごく差があるのに、たった1~2時間しか従事していない人と、
8時間従事した人を「同じ1日」で計算するのが、どうもスッキリしません。
あくまでも日数で計算であって、従事した時間は関係ないのでしょうか?

あと、介護福祉士の受験をされた方に質問です。
筆記試験、実技試験ともに、試験時間は各何時間なのでしょうか?
また実技試験は試験官の方が何人もいて、そこで指示されたことを実技するといった感じでしょうか?

宜しくお願いします。

最近、ヘルパー2級を修了し、近々特養で働こうとしている者です。
将来まずは介護福祉士を取得したいのですが、
受験資格に実務経験3年(従業期間1095日以上、従事日数540日以上)とあります。
http://www.sssc.or.jp/shiken/kaigo/k02.html

従事期間の在職期間が3年以上というのは分かるのですが、
従事日数の実際に業務に従事したのを日数で計算するのがどうも納得いかないのですが、
皆さんはどう思われますか?

例えば次の場合も同じなのでしょうか?
3年間、施設などで1日8時間×週に4日勤...続きを読む

Aベストアンサー

試験の時間については受験要領を確認すると分かるでしょう。

実技試験は実際に受けた先輩職員に経験談を聞くのがいいですよ。
特に、失敗したと思う項目を聞いて下さい。

私の施設職員も今回受験していますが、ペーパーテストは90点以上だけど、実技が・・・って落ち込んでいます。

落ち込んだ原因は対象者(アルバイトなんだけどね)の方の自発的な動きを声がけしたけど、全介助になってしまった…
実技の数分の時間を焦って先走って介助した~~と落ち込んでいます。

現場でも生活リハビリを考えながら、自分で出来る部分は声をかけながら行って頂く事が大切です。
職員が全部介助すれば、本人は何もしないでしょ
だから可能な機能は動かして頂く事が大切なんだけどね…

ま、採点は項目なので、数か所間違っても合格の可能性はあると思っています。
失敗した項目は生涯忘れません
それも良いことです。

Q介護福祉士試験における実務経験を満たす施設について

介護福祉士の試験の要項をみても、実務経験3年の要件を今度入職する職場が満たすのかどうかわかりません。有料老人ホームなのですが、有料老人ホームでも要件を満たす施設、満たさない施設どのように見分ければいいのでしょうか。調べ方をご教授お願い致します。

Aベストアンサー

施設の種類というよりも、その施設での業務内容のほうが問われます。
その施設において、あなたが「介護等の業務」に実際にたずさわるか否か‥‥で見ます。
なお、実務経験としての「介護等の業務」とは「身体上又は精神上の障害があることにより日常生活を営むのに支障がある者につき心身の状況に応じた介護を行ない、並びにその者及びその介護者に対して介護に関する指導を行なうこと」をいい、昭和63年2月12日付け厚生省通達(社庶第29号)「指定施設における業務の範囲等及び介護福祉士試験の受験資格の認定に係る介護等の業務の範囲等について」で定められています。

高齢者分野の施設においては、以下のURLの「受験資格となる施設・事業」で「受験資格となる職種」に従事する介護職であれば該当します。
有料老人ホームの介護職は該当しますから、実務経験としてカウントはされることになります。

http://www.sssc.or.jp/kaigo/shikaku/k_09_2.html

但し、他の業務と兼務する場合は、主たる業務が介護であることが辞令等で明示されていることを要します。
また、高齢者分野においては、相談援助業務職員(生活相談員、支援相談員など)や機能訓練担当職員(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士など。補助者も含む。)、介護支援専門員(ケアマネジャー)などの職種は除外されます。

要は、直接介護にたずさわる職種であることが必要です。
言い替えれば、その有料老人ホームで直接介護にたずさわる職種に就いたのであれば、要件を満たす(施設として要件を満たしている、ととらえるよりも、職種として要件を満たしているととらえる)と言えます。

施設の種類というよりも、その施設での業務内容のほうが問われます。
その施設において、あなたが「介護等の業務」に実際にたずさわるか否か‥‥で見ます。
なお、実務経験としての「介護等の業務」とは「身体上又は精神上の障害があることにより日常生活を営むのに支障がある者につき心身の状況に応じた介護を行ない、並びにその者及びその介護者に対して介護に関する指導を行なうこと」をいい、昭和63年2月12日付け厚生省通達(社庶第29号)「指定施設における業務の範囲等及び介護福祉士試験の受験資格の...続きを読む


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