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算数の質問です。

5割→1.5倍

になる理屈がわかりません。

どなたか教えて下さい(>_<)

A 回答 (5件)

10割は1で、1割は元の0.1倍だから、5割は、0.5倍です。


元の1.5倍は、15割です。
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まず、問題を正しく理解する能力、算数の言葉の意味を理解する能力が不足しているのだと思います。

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 基本ですが、4割=40%=0.4(→係数)であることはわかりますか?同様に10割=100%=1です。


つまり、ある商品が定価の4割(or40%)引きなら、上記から定価×(1-0.4)で売値が出ます。

 5割は係数に返還すると0.5です。1.5にはなりませんから理屈がわからないのは当然です。わかる人がいれば説明して欲しいね。
 もし5割り増し=1.5ということなら成立しますね。
 定価=10割で、5割り増しと言うことは10+5=15割、これを係数に返還すると1.5になります。
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こんにちは。



問題文を全部書いてもらわないと、的確な説明ができませんが、

5割というのは、パーセントで言えば 50% です。
1.5倍というのは、パーセントで言えば、150% です。

もとの数は普通、1(100%)と表します。

もとの数(100%)に0.5(50%)を足せば、1.5倍(150%)になります。
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5割増=1.5倍ということで、増しが抜けているのでは

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Q倍数(1.5倍、2倍)が分からない。

お恥ずかしい話なのですが
1.5倍、2倍が分かりません。

例えば50gの1.5倍、2倍は何gになりますか?
倍は100gですが、2倍とは違いますか?
計算はどうやってしたら良いですか?

おバカな質問ですみません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

通常「何倍」と言った場合は、元の数にその数(何倍)を掛けることを意味します。

1.5倍は、「 X1.5 (1.5を掛ける) 」
50グラムの1.5倍は、 50X1.5=75  75グラム

2倍は、 「 X2  (2を掛ける)  」
50グラムの2倍は   50x2=100  100グラム

3倍、4倍も、少数を含む場合も同様です。

通常「倍」と言った場合は「2倍」と同じ意味で使われます。

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

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ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
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 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

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Q前年比の%の計算式を教えてください

例えば前年比115%とかよくいいますよね?

その計算の仕方が分かりません・・・
例えば 前年度の売り上げ2.301.452円
    今年度の売り上げ2.756.553円
の場合前年比何%アップになるのでしょうか?計算式とその答えを
解りやすく教えて下さい・・・
バカな質問でゴメンなさい(><)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
(今年の売上÷前年の売上×100)-100=19.8%の売上増加

 

Qパーセントの算出のしかたを教えてください。

パーセントの出し方を教えてください。
俸給が18万から26万になりました。何パーセント増えたでしょうか?

Aベストアンサー

18万  -->  26万

これを百分率で表現すると、

100% -->  xxx%

となります。

26万は、18万の 1.444444.... 倍になるので、・・・

 xxx% は、 144.4444444444 %  

です。

Q5年生 割合の問題を教えてください

小学5年生の子どもに割合をうまく教えられず困っています。

例)あゆみさんのクラスでは風邪で9人休みました。
これはクラスの30パーセントにあたります。
クラスの人数は何人でしょう?

あとで算数の教科書を見たら、
(もとにする量)=(くらべる量)÷(割合)を使って解くことになるようです。
しかし、この式でなぜ解けるのかが教えられません。
中学生だと、(割合)=(くらべる量)÷(もとにする量)から、式を変形させればいいと教えられるのですが…
本人は、(割合)=(くらべる量)÷(もとにする量)については理解できています。

ちなみに私は、(もとにする量)=(くらべる量)÷(割合)なんて覚えていないので、いきなり質問されて頭の中でX×0.3=9という式をつくり、X=9÷0.3と変形させてからでないと解けませんでした。

Aベストアンサー

割合の公式は3つ
(1)比べる量=もとにする量×割合
(2)割合=比べる量÷もとにする量
(3)もとにする量=比べる量÷割合
一方、小2、小3で出てくる計算式では
(1)全体の量=1あたり量×○つ分
(2)○つ分=全体の量÷1あたり量
(3)1あたり量=全体の量÷○つ分
(例)1人に飴を3個ずつ5人に配ると、全部で15個必要です。
前者の割合の式3つと、後者の計算式3つは実は原則は同じです。
割合では、もとにする量を1と見ます。比べる量は、後者では全体の量。割合は、倍と同じ仲間ですから易しく言えば○つ分ということです。したがって、
 もとにする量(1あたり量)を○、比べる量(全体の量)を□、割合(○つ分)を△とおけば、いかなる場合も、3つの数量の関係は、以下のようになります。
(1)□=○×△
(2)△=□÷○
(3)○=□÷△
これは、割合だけでなく、速さの問題などいろんな場面で使えます。つまり、掛け算割り算を習った段階で、この原理原則は、すでに小3で完成されているわけです。あとは数値が、大きくなったり、小数になったり、分数になったり、倍や%が出てきたりするだけのことです。ですから、算数における飛び級などもありうるわけです。

割合の公式は3つ
(1)比べる量=もとにする量×割合
(2)割合=比べる量÷もとにする量
(3)もとにする量=比べる量÷割合
一方、小2、小3で出てくる計算式では
(1)全体の量=1あたり量×○つ分
(2)○つ分=全体の量÷1あたり量
(3)1あたり量=全体の量÷○つ分
(例)1人に飴を3個ずつ5人に配ると、全部で15個必要です。
前者の割合の式3つと、後者の計算式3つは実は原則は同じです。
割合では、もとにする量を1と見ます。比べる量は、後者では全体の量。割合は、倍と同じ仲間ですから易しく言えば○つ...続きを読む

Q15%増しの計算方法

仕入れ値に15%乗せて物を売りたいのですが、計算方法としては、
14,800円の物を15%乗せで売る場合

14,800円×15%=2,220円となると思いますが、
計算機で14,800円÷.085=17,411円で15%上乗せにはならないのでしょうか?
×15%と÷085の時の計算方法では互が=になりません。どうしてでしょうか?

※14,800円×0.85=12,580円←これだと15%引きになるのはわかります。

小学生の算数計算だと思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、言葉遣いの問題があります。

これは数学しか考えない人と、商売を考える人では異なることが多いです。
残念ながら商売をやっている人でも理解していない人が多い話なのですけどね。


商売をやっていると、すべての計算のベースは売上高になります。
利益率とか仕入率なんていう言葉を使うことがあるはずですが、すべて売上高を基準にしているはずです。
「○○億円の売上がある会社」とは言うでしょうけど、「□□億円の仕入がある会社」とは言いませんね。


そこで、最初の問題の「仕入れ値に15%乗せて物を売りたい」と言う言葉が大きな問題です。
これは「15%の利益を出す」という事ではないのです。
まず、これを理解することです。
これが判れば、計算違いの原因も判ります。


質問文の通り、「仕入れ値に15%乗せて」という事なら、14,800円×1.15=17,020円 で正解です。
これは消費税の計算も一緒ですね。

ところが、手元に残る利益は2,220円ですから、
2,220÷14,800 =0.15
2,220÷17,020 =0.13
と言う計算になります。


15%の利益を確保するのでしたら、
14,800÷0.85 =17,412円
が正解。


商売の世界では「÷0.85」が正解なのですけど、「×1.15」で計算する人は少なくありません。
また、学校の算数や数学になると、「×1.15」を正解とする場合もあります。
問題を見ると「15%の利益を・・」と書いてあっても「×1.15」が正解になっていたことがありました。

実際の計算では、そのあたりの確認をしなければいけないでしょうね。
(自分の利益を求めるだけなら、好きなほうでよいと思いますけど)

まず、言葉遣いの問題があります。

これは数学しか考えない人と、商売を考える人では異なることが多いです。
残念ながら商売をやっている人でも理解していない人が多い話なのですけどね。


商売をやっていると、すべての計算のベースは売上高になります。
利益率とか仕入率なんていう言葉を使うことがあるはずですが、すべて売上高を基準にしているはずです。
「○○億円の売上がある会社」とは言うでしょうけど、「□□億円の仕入がある会社」とは言いませんね。


そこで、最初の問題の「仕入れ値に15%乗せて物を...続きを読む

Q割引、割増の計算方法

大変申し訳ありません。割引と割増の計算方法を
教えてください。
例)¥2120の12%割引はおいくらでしょうか?
  また、¥2120の12%割増はおいくらでしょう   か?よろしくお願いいたします。
  私はなぜか%の計算が非常に苦手でいつも困っており  ます..(-_-;)割り算の考え方の本当に簡単な考え方  (基礎)について教えていただける方がいらっしゃい  ましたら非常に助かります..よろしくお願いいたし  ますm(__)m

Aベストアンサー

A円の品物に消費税5%がつくと,全部で
A×(100+5)/100 (円)
でした.

全体(初めの金額を100%と見ます.)
(1)x%増し
A×(100+x)/100

(2)x%引き
A×(100-x)/100

[例]4%引きなら
A×96/100
あるいは,「x%引き=-x%増し」と見て(1)の式のxを-xで置き換えても良い.

(3)x割増(初めが10割)
A×(10+x)/10

(4)x割引
A×(10-x)/10

[例]バーゲンで2割引
A×8/10=0.8×A

Q減少率の出し方

数学(算数)の問題なんですが、減少率の出し方がわかりません。

346000→330000の減少率が約4.3パーセントになるわけを教えてください

Aベストアンサー

増加率や減少率は、増加したり減少したりする前の量を基準(分母)にするのが、世の中での決まりごとです。
分子(主役)は増加した量や減少した量です。

割合は、(主役)÷(基準、全体など) です。

分子は16000
分母は346000
ですから、
16000÷346000 = 0.0462
100をかけて、4.6%です。

あれ? 合いませんね。
ですけど、考え方は上記のとおりです。

Q倍の計算

先程はありがとうございます。
30を37.5にしたら何倍かの計算ですが、
何倍か計算する場合、なんで37.5割る30と計算するのか教えて下さい。
私は算数が苦手で大きな数割る小さな数と解釈していますが、間違った解釈だとは分かっています。
こういうのは何年生で習うのですか?
勉強をやり直したいのですが。

Aベストアンサー

こんばんは。

こういった計算の方法は、誰しも忘れるものですね。
しかし、混乱したら、まず、簡単な数字で試しましょう。
その後に、本番の計算をすればよいのです。


「4を12にしたら何倍か?」 = 「4を□倍したら12になる」
これを式で書けば、
4×□ = 12
となります。
□に入るのは3だということは、計算をしなくても見た目で簡単にわかりますよね?

では、
これをあえて計算で解くとすれば、どうしたらよいでしょうか?
つまり、4と12の組合せで答えが3になる計算です。
それは、
□ = 12÷4
です。

このように、
「AをBにしたら□倍」「Aを□倍したらBになる」
は、
□ = B÷A
という計算で□を求めることができることがわかりました。

この法則を当てはめると、
「30を30.75にしたら□倍」
 →  □ = 30.75 ÷ 30
となるわけです。


以上、ご参考になりましたら幸いです。

Q割合の出し方

割合の出し方を教えてください。
具体的には、車の通った台数を、100%として、シートベルトをしてない人の割合を出すにはどうすればいいんですか?
やり方を忘れてしまったのですいません。

例 総台数 100台通った場合、シートベルトをしてない人が、10人だったときの割合は、{100%中 何%}
と言うような感じです。
急いでるので、お願いします。

Aベストアンサー

#2さんに補足します。

統計で%を使いたいのなら,(該当する台数)÷(調査した総数)×100で出せます。

例えば,350台中105台がシートベルトをしていないのであれば,
該当する台数・・・105
調査総数・・・350
ですから
105÷350×100=30
で,30%と出せます。


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