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剣道部の高校1年女子です。

最近みんなより劣っていると思ってしまいます…。
試合をしてもすぐにバテてしまう自分がすごく嫌です。
それで瞬発力、体力をつけたいと思っています。

瞬発力を鍛えるには階段走がいいと聞いたことがあるのですが
どのくらいやったらいいでしょうか?
家の外に15段くらいの階段があります。

あと体力をつけるために近所を15分くらい走ろうと思っています。
両方とも、朝早く起きてやろうと思っています。

これはダメだ、違うのがいい!
というのがあれば教えていただきたいです。
アドバイス等、よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

先の回答にも出ていますが、体力と瞬発力に必要な筋肉は違います。


それに伴い、トレーニング方法も違います。


・体力(持久力)
ジョギングなどをしましょう。3キロくらいを毎日走ればいいと思います。
慣れてきたら、タイムや距離を変えてみるといいです。
質問に15分とありますが、時間より距離を重視してはどうでしょう。
あなたが15分でどれくらい走れるのかわからないので、なんとも言えないのです・・。


・瞬発力
あなたの家のそとの階段と言うのが、どのくらいの傾斜と距離かがわからないので
なんとも言えませんが、別に階段にこだわらなくてもいいです。

50mダッシュを6本くらいしたあと、100mダッシュを10本はしましょう。
そのあと、上り坂道があれば坂道ダッシュ。
20分~30分くらいですかね。
最低でも2日に1回はしましょう。


あなたの情報があまりわからないので、この程度しかアドバイスできませんがいかがでしょう。
大事なのは毎日続けることです。
詳しく知りたければ、ネットでサイトがたくさん出てくるのでそれを参考にするか
本を買ってください。


頑張ってくださいね。
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走ることはいい事だよ。

頑張ってみなさい
「体力と瞬発力をつけたい!」の回答画像4
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  代理師A級ボクサー



  瞬発力は、一例ですが

  100m普通に速いランニング、100m全力疾走この繰り返しで距離は増やすといいでしょう

  遅筋肉 速筋肉がまとめて会得できます ポイントはきゅうけいじは座らないが大事です

  階段という事ですが、下りの方が体力には良いです やればよくわかります

  最後にトレーニングはジムにあるような器具は応用のない筋肉になりますから

  石とか、ものを使用する方が格段にいいでしょう

  参考までに、上記トレーニングで後輩は日本チャンピオンに軽々なりました、今は世界が視野です



  
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階段走ですか?


そんなことやんなくていいです。

残念ながら圧倒的に練習量が足りないんです。
剣道の練習で、
血の小便が出たことがありますか?
呼吸ができなくなる位激しい練習で喉から火が出そうになったことがありますか?
疲れて足が前に出なくなることがありましたか?

部活の練習だけでは全然足りないです。

近くの体育館で朝練はやってないですか?
部活以外の日に町道場へは行けませんか?
家で重りをつけて素振りはやってますか?

もしやってないなら、そこから練習してみてください。
一瞬で試合が決まる剣道をしようと言うのだから、
自分のペースで階段を上がり下がりする位なら、
もっと剣道の練習量を増やしてください。

健闘を祈ります。
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瞬発力は速筋です。


「すぐにバテてしまう」のは、筋持久力(遅筋)の不足です。
つまり、無酸素性運動(速筋)と有酸素性運動(遅筋)のどちらを優先させたいのか分かりませんね。
この両者は熟練者ならばともかく、なかなか、両立しません。
階段走が筋トレ、ジョギングで有酸素性運動ていうことでしょうが、多分、この二つを取り入れた場合、食事量が変わらなければ、体重減が発生して、それに併行して筋量も低下します。瞬発力が低下する可能性があるわけです。
ですから、摂取カロリーを増やすこと、階段走よりも、もっと強度のあるパワークリーン系の筋トレをお勧めいたします。パワークリーン系はスプリンターの必須エクササイズですし、バーベルが用意できない場合、ダンベルでも可能です。床上のダンベル二つを一気に肩に運ぶもので、引き上げ(ファーストプル)の際にジャンプ動作を伴います。
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Qボクシングの縄跳び練習って何のやくにたちますか

ボクシングの練習でよく縄跳びを必死に飛んでいる練習方法がありますが、あれはなんの役にたつんですか?持久力つけるなら走った方がはやいと思いますし、フットワークにはあんまり関係ないような気がします。

Aベストアンサー

NO2.の方の
「持久力や手首の鍛錬と同時にリズム感を養うのでしょう。」が正解ですね。
ロープスキッピングの目的は足腰の鍛錬ではありません。一番負荷がかかるのが手首で次に腕、そして足腰と腹筋です。足腰は普段歩くのよりかは負荷がかかりますが、他の運動に比べそれほど大したものではありません。
また、リズム感と表現すると音楽に合わせて…みたいに取られがちですが、ロープスキッピングは全身の連鎖行動を整えるために有効なのです。手首を返すタイミングと足でスキップするタイミング、お腹に力を入れるタイミング、これがすべてそろわないと一連の動作が成り立たない。簡単そうに見えて難しい動き。だから、小学生とかは最初なかなかマネ(実際に跳ぶ)ができないですよね。それは一連の行動をタイミングよく行うことになれていないからです。
この手のタイミングと足のタイミングの取り方がうまくなることがボクシングには非常に有効なのです。
このことを知らずにただスタミナ強化、足腰の鍛錬と思ってトレーニングしていたのではもったいないですね。やはり、トレーニングがどこを鍛えるポイントとしているのかは意識しないと効果は半減してしまいます。
ボクシングの世界ではちゃんと理解していないトレーナーが多いので、昔ながらの日本的な足腰を鍛える精神を鍛えるといった発想のままで代々伝承されることが多いのは確かです。
NO4.の方がおっしゃるとおり足腰の鍛錬とスタミナ強化であれば、ランニングです。ただ、これはボクサーなら毎朝きちんとランニング8~12キロぐらい走っていますので、ロープスキッピングで3分2ラウンドで鍛える目的のものではありません。もちろん、スタミナがつくのも確かですが。
あと、NO4.の方の補足をすれば、野球で持久力がいらないのは確かですが、プロ野球では重要です。プロ野球では年間140試合以上こなさなければならなく、フル出場するためにはスタミナが必要とされます。特に、一年間通して安定した成績を残すためには、疲れがでてきても体幹がブレないように足腰を鍛えておく必要があります。これはピッチャーでもバッターでも軸を使っているので大切です。体幹がブレると微妙な感覚のズレが生じ始めるので、スランプの原因になります。
ですので、プロ野球では絶対に持久力が必要。
また、パンチングボールについて必要ないというのも確かですね。
ボクシングの世界でトップレベルの選手で気付いていれば、パンチングボールの練習はしません。時間が無駄だからです。
パンチングボールでは動体視力と腕を上げ続けることで持久力を強化しますが、これはスパーリングやサンドバックで十分鍛えているものですので、やらなくても良いです。特に、すでにある一定レベルの選手であれば、ガードを上げ続けることが困難と言うことはありませんので、初心者用の練習と言えるでしょう。なんの練習か意識してやっている選手であれば、いずれ必要ないと実感し敬遠したくなる練習でしょう。自ら止めますと言えば、誰もトレーナーも止めないでしょう。まさか重要だと思っているトレーナーはいないでしょうし…
世界チャンピオンクラスの選手でパンチングボールをやらない選手はたくさんいます。私が知る限り、やっている選手はいないです。多分、やらない選手の方が多いでしょう。パンチングボールやるぐらいなら他の練習した方が良いですし、時間がもったいない。
ある選手は公開練習でパンチングボールをやっていますが、それはマスコミ用にわざとやっていて、普段は練習メニューに入れていません。かっこよく映るので、あえてやってあげているのです。こういった選手はたくさんいますよ。
では、なぜ世界進出している一流のジムにパンチングボールを用意してあるのか?
これは機材が揃っているように見えるのと、ダイエット目的で来られている一般会員の方、中身よりかっこよさを求めている若手選手のためです。かっこよいからモチベーションが上がるでしょう?これも大事なのです。

「タイソンが下手だった…」
だから、あの才能を持って若くして落ちていったんだと思います。もったいないですね。天性のパンチ力があったので。

話はそれましたが、必要のない練習をしている選手(しかも一流選手)がいるのも事実ですが、ロープスキッピングについてはウォームアップついでにやるには最適の練習と言えますね。

「持久力つけるなら走った方がはやいと思いますし、フットワークにはあんまり関係ないような気がします。」
答え:ずばりその通りです。(フットワークにはバランス感・リズム感が多少やくにたつかな?)

NO2.の方の
「持久力や手首の鍛錬と同時にリズム感を養うのでしょう。」が正解ですね。
ロープスキッピングの目的は足腰の鍛錬ではありません。一番負荷がかかるのが手首で次に腕、そして足腰と腹筋です。足腰は普段歩くのよりかは負荷がかかりますが、他の運動に比べそれほど大したものではありません。
また、リズム感と表現すると音楽に合わせて…みたいに取られがちですが、ロープスキッピングは全身の連鎖行動を整えるために有効なのです。手首を返すタイミングと足でスキップするタイミング、お腹に力を入...続きを読む

Q走る以外のスタミナ強化法

ボクシングする予定なのですが、

ランニング以外でスタミナを強化する

トレーニングはあるのでしょうか??

ロープスキッピングとランニングは結構しています。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ボクシング経験者で、顔面パンチ有りの空手の元指導員です。
ボクシングには詳しいようなので、今さらのようにも感じるかもしれませんが回答します。

ボクシングは同じ打撃系の格闘技の中でも、空手やキックとは大きな違いをその特徴としています。
それはボクシングが非常に持久力を必須とする要素が大きいという性質です。

空手においては顔面パンチ有りの流派であろうと、顔面パンチ無しの流派であろうとに関わらず、一般的に一試合は3分程度です。
キックにおいても世界タイトルクラスの試合でも4ラウンド程度です。

ところがボクシングにおいては日本ランカー程度でも6R、8R。
かつては世界戦などは15ラウンドという「異常な」長さの時間での試合をしていました。

これにはボクシングとキック&空手がそこに蹴りという攻撃があるかどうかが、もちろん最大の理由になるのですが、それ以外にも空手においてはグローブを使用していないなども理由になります。
(パンチにグローブを使用するかどうかだけで、その違いを詳しく説明すると、この回答欄ひとつを字数越えしてしまいます)

ボクシングとキック&空手にはパンチの打ち方や、ディフェンスまで多くの違いが生まれるのですが、それにともない先ほど話した、持久力の必要度合いも大きな違いを生みます。

極端な言い方をすれば、キック&空手に比較し、ボクシングでは純粋なパンチ力やテクニックの優劣よりも、持久力の方がウエイトが大きいと言っても過言でない側面があると、私は思っています。

パンチ力よりも持久力のウエイトが高いというのは、例えば試合前半の早いラウンドでの勢いのあるパンチでは倒れない選手が、後半のお互いフラフラになった状態のパンチでKOを生むなんて状況をみても分かると思います。

さて前置きが長くなってしまいましたが、そのような性質を持つボクシングにおいては、持久力をつけるランニングという訓練が極めて大きな重要性を持っています。

ただ勘違いしてはいけないのは、あくまでもボクシングの選手が必要としているのは「ボクシングにおける持久力」であって、それが決して「長距離選手の持久力」とは同じでないということです。

これは当たり前に思えるかもしれませんが、意外に両者の違いをはっきりと認識している人は少なかったりします。

以前私は、トライアスロンのトップ選手が・・・・あの「持久力の専門家」とでもいえるトライアスロンの日本トップクラスの選手がです!・・・テレビの企画で小学生たちの剣道合宿に参加し、一緒に剣道の素振りや切り返し(止まった竹刀を打ち込む動作)をしているうちに、あっと言う間にヘトヘトになってしまうという現実を見て、改めて「専門性」というものに驚いたことがあります。

ボクシングも同じことです。
ランニングやロープって言うのは、あくまでも持久力養成の「補助種目」であって、ボクシングにおける体力のメイン養成種目ではないと認識すべきです。

ボクシングの世界チャンピオンは、マラソンの金メダルは取れないのです。
そしてもっと大事なのは、マラソンの金メダリストはサンドバッグを3ラウンドも打てばヘトヘトになるということです。

そこでボクシングのスタミナ作りには、ランニングはもちろんですが、それに加えサンドバッグへの打ち込みを多くこなすべきです。
この思い物体への打ち込みという訓練は、パンチが「腕とコブシ」という物体を相手にぶつけるという動作であり、その腕とコブシがその軽い質量から、単に速く相手に当たるだけでは充分な打撃力を生まないという性質からも求められる必須トレーニングです。
※注1.蹴りは重さも筋力も大きいことから、有る程度足がスムーズに上がるというだけで充分な破壊力を生みますが、パンチは速く打てるだけでは足りないのです。
※注2.ただし空手のように素手でなく、グローブを使用することから、グローブの質量が加わり、空手ほどには「打ち込む」という要素は求められません

また実際に試合でのスタミナでは、ランニングのように同じペースでダラダラと長く動くという要素よりも、坂道ダッシュや階段ダッシュのようなメリハリのある動きの方が必要とされていると思います。

特にラウンド後半のラッシュなどには、ある程度ヘバった状態でのラッシュ必要となります。
そこで通常のサンドバッグ練習の後半20秒程度にラッシュをかけるとか、ランニング後半でのスピード走、坂道走などは重要です。

追記1.ランニングに比較してのスピード走の生む効果。
主にその減量効果の高さや、最大酸素摂取量の増大については「フィットネス&ダイエット」のカテに詳しい回答者が居ます。

追記2.これは少々余計なことかもしれませんが、質問者さんは回答者に一言でもお礼コメントをしたほうがいいです。
と言うのは、実は私は今まで何度かあなたの質問に回答できると思ったのですが、あなたのプロフィールを見て全然「お礼」が無いことから、あなたが質問投げっぱなしのいい加減な人だと推測して回答しないできました。
今回あなたがきちんとポイント出して閉めていると分かって(=真剣な気持ちと推測して)、それで回答する気になりました。
先日の「打たれ強いボディの作り方」などお教えしたいことが沢山あったのですが。

ボクシング経験者で、顔面パンチ有りの空手の元指導員です。
ボクシングには詳しいようなので、今さらのようにも感じるかもしれませんが回答します。

ボクシングは同じ打撃系の格闘技の中でも、空手やキックとは大きな違いをその特徴としています。
それはボクシングが非常に持久力を必須とする要素が大きいという性質です。

空手においては顔面パンチ有りの流派であろうと、顔面パンチ無しの流派であろうとに関わらず、一般的に一試合は3分程度です。
キックにおいても世界タイトルクラスの試合でも4...続きを読む

Q蹴り技の威力をあげるには

押忍!大道塾をやっているものです。自分は蹴り(特に前蹴り)を極めたいと思っています。そこで今足腰を鍛える為に筋トレ(フルスクワット100回・足を逆丁字の形にして腰を下げたまます数分間耐える)をしています

そこで質問なのですが、フルスクワットを100回やっても膝にだけ負担がかかり、あんまり太ももには負担がかからないような気がします。蹴り技を極めるに当たってはスクワットは効果的な筋トレなのでしょうか?是非教えて頂きたいです。また、蹴りを強くする為の効果的な筋トレがあればそのほうも教えていただければと思います。よろしくお願いします。押忍!

Aベストアンサー

前蹴りの威力を高めるためにスクワットは効果的なトレーニングだと言えます。スクワットでは大腿四頭筋(太もも)、縫工筋(内股)、大臀筋(お尻)、下腿二頭筋(ふくらはぎ)、などを鍛えることができます。蹴りにおいてこれらを鍛えること非常に大切です。(筋肉の名称、位置については参考URLを見てください)

スクワットには、大きく分けるとフルスクワット、ハーフスクワット、クォータースクワットがあり、またそれぞれダンベル、バーベルを持って行う方法があります。他にも片足スクワットやジャンピングスクワットがあります。

よく言われてますがフルスクワットはやはり膝への負担が大きいです。もし行うにしても体に聞きながらやるのがいいと思います。膝への負担が大きいと感じたのなら、無理せずゆっくりやるとか、回数を減らすことを考えたほうがいいと思います。ゆっくり少ない回数で、しかし一回一回を全力で行うという方法もあります。

僕がフルコンタクト空手の道場で最初に教わったのはハーフスクワットとクォータースクワットでした。ハーフは文字通り膝を曲げる角度がフルの半分、クォーターはそれまた半分で、これらはフルよりも膝、下半身への負担が少ないです。ウエイトトレーニングをする人たちはこの三種のスクワットを負荷や回数を考慮しながらやる場合が多いです。(スクワットのやり方、フォームについては参考URLを見てください。) 僕はフルはゆっくり全力でやるが少なめにして、ハーフやクォーターを速く多くやっていました。(ちなみに膝関節痛にはファンケルとかの飲むコラーゲンが効きます。本当です。) (^_^.)

また筋力トレーニングをした後はストレッチやマッサージを念入りにしたほうがいいと思います。疲れを残さないということは実は非常に大事です。そして翌日は休んでください。筋力トレーニングは一日置きで充分です。もし毎日練習する癖をつけたいなら、今日は上半身、明日は下半身という具合に、鍛えるパーツを変えながらやるといいと思います。これはウエイトトレーニングのジムでよく言われていることです。

他には、知っていると思いますが、ミットやサンドバッグ、砂袋を使うと蹴りの威力を非常に高めることができます。しかし自宅にそういったものがない場合は、地味ですが基本の前蹴りを繰り返すのがいいと思います。基本の前蹴りの練習にもいろいろあり、ゆっくりだが一回一回を力いっぱい蹴る、力を抜いて速く多く蹴る、力を入れて速く多く蹴る、などの方法があります。

基本の前蹴りやミット、サンドバッグトレーニングにしても、タイマーを使って行うと目標が定まっていいですよ。30秒、1分、1分半、2分、2分半、3分をそれぞれ何セットやると決めて練習するといいと思います。結構ゲーム感覚でできてあっという間に時間が経ちます。特に一人練習の時にはタイマーがあると非常に便利です。最初のうちはきついかもしれないので短い時間から試してみるといいと思います。タイマーは100円ショップでも売っています。

これ以外に僕がやっていたのは、壁押し(相撲のてっぽう稽古のように壁を押す。前に出る際の足腰の力を養成できる)、そして壁蹴りです。(スポーツシューズを履いて行ってもいい。中足で蹴る) いつも硬いものを蹴っているといざスパーリングの時に非常に自信を持って行うことができます。

あと体重の重い人の蹴りは当然重いです。(^_^) 体重を増やすことも考えるといいですよ。

参考になれば幸いです。頑張って下さい!

参考URL:http://www.h3.dion.ne.jp/~toomo/html/f9.html,http://homepage2.nifty.com/physical-education/SQdeep.htm

前蹴りの威力を高めるためにスクワットは効果的なトレーニングだと言えます。スクワットでは大腿四頭筋(太もも)、縫工筋(内股)、大臀筋(お尻)、下腿二頭筋(ふくらはぎ)、などを鍛えることができます。蹴りにおいてこれらを鍛えること非常に大切です。(筋肉の名称、位置については参考URLを見てください)

スクワットには、大きく分けるとフルスクワット、ハーフスクワット、クォータースクワットがあり、またそれぞれダンベル、バーベルを持って行う方法があります。他にも片足スクワットやジャンピングス...続きを読む

Q寸止め空手用のトレーニング

寸止め空手をやっている者です。学生空手部ではなく、
道場でやっています。組手をもっと強くうまくなりたいので、
練習以外で自分ができることをやろうと思っています。
正直本気で頑張ってやりたいと思っています。一般男子です。

目的というか、ここを強化したいというところを考えてみました。
・スタミナ
組手で激しい動きを3分なら3分、試合ならそれを複数回行う
スタミナが必要じゃないですか。それがないと思います。
1分間相手と止まらないで打ち合い続けるような練習が
しんどく、何セットもやるとだんだん形も崩れてだらだらに
なってしまいます。

・打たれ強さ
強い人と組手をやっていると、腹を突かれたり蹴られたり、顔面
(面はつけていますが)を突かれたりするのを考えて引いてしまい、充分
相手にぶつかっていくことができないでいます。それで中途半端に
入って突きや蹴りをもらってみぞにはいってうずくまってしまったり、
顔面突かれて顎が痛くて戦意喪失してしまったりします。
痛みさえ怖くなければ解決できるのではないでしょうか。

・極め
突きや蹴りが、ある程度強く当たってすばやく引きを取るべきなのだと
思うのですが、寸止め意識のせいか、いまいち弱い気がします。

・スピード・筋力の強化
これは悪いところというより、さらに強化していきたいところです。

これらが強化できれば、今の自分の組手もだいぶ変わるかと思います。
メニューをしっかり決めれば、自分もできると思うので、いいトレーニング法が
あれば教えていただきたいです。

今現在は、一回にやるトレーニングは、
(1)5kmちょっと走る(30分弱)
スクワット前蹴り60回
垂直ジャンプ1分を3セット(インターバル30秒)
坂駆け上がり10往復(下りはジョグ)
(2)20分走(ランニングマシン10.0km/h)
上半身下半身全体的に
ウェイトトレーニング

(1)(2)のどちらかをやります。ただ、激しい動きを数分、数回行うスポーツで、
長めの距離を走るトレーニングは役に立つのかなど、疑問もあります。

スタミナをつけるためには、一人なのでスタンドバッグでも買って、
何分か全力で打つのを何セットかやる、というような方がよいのでしょうか。
また、打たれ強さのためには痛みになれればいいかと思ったのですが、
一人なので、たとえば防具をつけて殴ったり蹴ったりしてもらうということが
できないですし、突き、蹴りなどを出してもらう機械なんかもないようで、
これはどうすればよいか困っています。

学生にも負けないようになるのが目標で、道場では学生ほどの練習量では
ないと思うので、練習以外の時にやるメニューを決めたいと思います。
アドバイス・こんなトレーニングが役に立つなど、教えてください。
長文でわかりづらい文章で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

寸止め空手をやっている者です。学生空手部ではなく、
道場でやっています。組手をもっと強くうまくなりたいので、
練習以外で自分ができることをやろうと思っています。
正直本気で頑張ってやりたいと思っています。一般男子です。

目的というか、ここを強化したいというところを考えてみました。
・スタミナ
組手で激しい動きを3分なら3分、試合ならそれを複数回行う
スタミナが必要じゃないですか。それがないと思います。
1分間相手と止まらないで打ち合い続けるような練習が
しんどく、何セットもやるとだん...続きを読む

Aベストアンサー

格闘技経験者です。

スタミナについて・・・
スタミナは筋肉の疲労に対する慣れです。なので形にこだわらず徹底的に疲れになれる必要があります。ただラッシュの場合は呼吸が追いつかず、酸欠になりやすいですね。分かりやすくいえば短距離走のペースで息継ぎ無しで長距離走るのと同じです。バテる理由の大半がこれです。なので長持ちは普通しないものですが、激しいミット蹴り・上手い息継ぎ方などで補える物ではあります。普通?は組手中は常にラッシュはせず間合いを図る・相手の癖など探すなどして相手を研究しつつラッシュに備えるものではないでしょうか?

打たれ強さ・・・
私はフルコンでしたので痛さは慣れるものという認識です。経験上は受け・体捌き・体の絞めなどは痛さを軽減してくれます。鳩尾やレバーは鍛えれず。組手では必ず攻撃する部分であり(そのようにしか教わっていません)、打たれてはいけない場所なので、打たれながら練習中に自然と貰わない捌きや受け、距離感、フットワークなどは身に付いたものと思っています。恐怖心もそのうち慣れてきて薄れます。
因みにフルコンでは素手による顔面攻撃は無いという認識が世間に広まっているようですが・・・私の道場・流派では少なくとも試合で減点になるのは「2回目から」なので、1回はあるものという認識での練習を重ねておりました。因みに一人では出来ない練習ですので道場などで友達に手伝ってもらい公園などでも個人練習してましたが、公園は何回か喧嘩と間違われて警察来ましたね(笑)やるなら屋内がおススメです。

極め・・・
コレは「競技ルール」の違いですので、勝ちにこだわり競技とするのか、護身術として考えるのかで随分違ってくる物と思います。フルコンは効かせる・倒すというのが普通ですので、寸止めを使うとすればフェイントのみです。効かせる・倒す練習は打込み練習をしないと補えモノですし練習した事しか試合の場では出てこないです。

スピードと筋肉の強化・・・
誰しも憧れる物ですが、この練習について良いのは「器械体操」です。瞬発力を補うのには体全体の運動神経(普段使わない細かい筋肉)をバランスよく鍛える必要があるのです。蹴りも突きも元をたどれば運動ですので、運動神経が達者な人はかなり上達が早いです。因みに黒帯の人達はバクテンなど簡単にやってしまうはかなり多いです。体幹トレーニングもその一つで、一見地味ですが非常に効果の高いトレーニングです。因みに疲れにくく故障しにくい体になります。

強距離ランニングに関しましては私的には「練習前の体を温めるもの・減量の為の有酸素運動」という認識です。始めて間もない人には体の基礎を作る良いトレーニング法と思います。競技者としては良く走られてる人には体重調節の意味が強いと思います。ウェイトはパワーアップには必ず必要になる物ですが、力が逃げない突き方・蹴り方をまず体に教え込む方がウェイトトレーニングの効果が出やすく後々伸びます。
どうしても空手のイメージが瓦割ったり、ブロック割ったり、バット折ったりとパワフルで破壊イメージが強いのでトレーニングもウェイト寄りになりがちなのですが、実際はもっと繊細な部分が要求される物です。空手自体が激しい運動を必要とするので練習前の柔軟運動と練習後のクールダウンは念入りにすることは長く続けるのには必須となってくると思います。

すべてざっくりですが何かお役に立てればとお返事させて頂きました。ご参考になれば幸いです。押忍!

格闘技経験者です。

スタミナについて・・・
スタミナは筋肉の疲労に対する慣れです。なので形にこだわらず徹底的に疲れになれる必要があります。ただラッシュの場合は呼吸が追いつかず、酸欠になりやすいですね。分かりやすくいえば短距離走のペースで息継ぎ無しで長距離走るのと同じです。バテる理由の大半がこれです。なので長持ちは普通しないものですが、激しいミット蹴り・上手い息継ぎ方などで補える物ではあります。普通?は組手中は常にラッシュはせず間合いを図る・相手の癖など探すなどして相手を研究...続きを読む

Qパンチ力・キック力などを伸ばす方法

単刀直入に聞きます。パンチ力・キック力・瞬発力・ジャンプ力を効率的に早く伸ばす方法を終えてください!パンチ力やキック力は格闘技としてのものです。瞬発力は相手の攻撃を避けるものです。お願いします。

Aベストアンサー

実戦空手経験者です。しかし、選手として活躍したこともない人間ですのでアドバイス程度ということで・・・。
私の場合は、相撲の「ツッパリ」の稽古のような練習を家の柱に向かってやっていました。ゆっくりと体重のかけ方を学ぶにはなかなか良かったと思いますよ。
この開手を拳に変化させることにより、体重の乗ったパンチを打つことができるようになりました。
逆に顔面へのパンチの場合は、草木などの葉っぱに向かって「はじく」イメージでパチン!!と打つ練習をしていましたよ。これでKOできるすばやいパンチが身に付きました。
といっても、実際にはそのような打ち方は実戦では使えませんけどね(笑)
絶対にコンビネーションがないと基本も生かせませんから・・・。
ただ、基本というか理屈だけは身に付いた気がします。

後は常日頃からイメージトレーニングが重要です。イメージと身体のキレが一致したときは気持ちいいですよ!
頑張ってくださいね。

Q筋トレしかやってない人と格闘技しかやってない人どちらが強い?

素朴な疑問なのですが、筋肉トレーニング・ウエイトトレーニングだけしかやらなかった人と、筋トレやらずに技や競技練習のみしかやらなかった人が対決したらどちらが強いのでしょうか?

たいてい、格闘技の練習では筋肉トレも含めてやると思いますが、そういうのをやらずに、純粋にその格闘技の技や技術で戦っても強いのでしょうか?

逆に、ウエイトトレーニングだけで、筋肉の鎧を得た人が戦ったらどうなのでしょうか?

同じ身長・同じ人種と仮定します。
体重差はなし。格闘技のみの70kgと筋トレのみの70kg。
ルールは武器無しのストリートファイトです。
格闘技は立ち技全て・柔道・レスリング・柔術等です。

Aベストアンサー

ストリート・ファイトであれば、喧嘩慣れしている、もしくは気迫があるほうが勝ちます。
経験上、実際にそうだったので、そうとしか言えません。
_________________________________________

正直なところ、仮定のケースが良くありません。
同身長の70kg同士ですよね。
格闘技のみで70kgの体を作ったのであれば、けっこう体が作れていて、経験も積んでいる段階と言えるでしょう。
一方で、筋トレのみでの70kgだとぜんぜん体が作れていないレベルです。
よって、格闘技経験者のほうが勝つ可能性が高いと言うところでしょうか。

ただ、同じ体重や筋肉量でも力の強弱は様々なので、一概には言えません。
また一方で、筋トレ前のベースとなるナチュラルな体型も関係してきます。
同じ70kgでも、もともと線が細くて筋肉をつけた場合と、がっしりした体型がベースとでは
膂力がまるっきり違うので参考になりません。

よって、簡単には論じられないところです。

いろいろと書きましたが、以上の話は闘うことについて同じ素養であるという条件つきの場合です。
ストリートファイトであれば、格闘技の経験などあまり関係ありません。
喧嘩は、喧嘩が強いものが勝ちます。

ストリート・ファイトであれば、喧嘩慣れしている、もしくは気迫があるほうが勝ちます。
経験上、実際にそうだったので、そうとしか言えません。
_________________________________________

正直なところ、仮定のケースが良くありません。
同身長の70kg同士ですよね。
格闘技のみで70kgの体を作ったのであれば、けっこう体が作れていて、経験も積んでいる段階と言えるでしょう。
一方で、筋トレのみでの70kgだとぜんぜん体が作れていないレベルです。
よって...続きを読む

Q自宅でサンドバッグ

サンドバッグを家で使いたいので購入を考えています。空手です。
大学でやっているだけなので使ったことは正直ありません。なのでサンドバッグの何たるかを知らないのですが

1、蹴っ飛ばすとどのくらいの衝撃が回りに伝わるのか。
2、スタンディングサンドバッグって本気で殴る蹴るしても本当に倒れないのか。重量は何キロくらいになるのか。
3、”2”が真である場合、スタンディングサンドバッグはかなり重いということになるが、ある程度の移動させることは可能か?
4、吊るすサンドバッグって何キロくらいあるのか。普通の家の天井に吊るして天井が抜けないか?
5、サンドバッグスタンドを使う場合、相当の衝撃が下の階に伝わるんじゃないか?

が疑問です。よろしくお願いします。
http://www.fightingroad.co.jp/pc/sandbag/item06.html とか
http://www.fightingroad.co.jp/pc/sandbag/item01.html の購入を思案中です。

Aベストアンサー

ご自宅は一軒家ですか?
そうであれば、ご家族が了解しているなら大丈夫だと思います。それでも、窓を閉め切るとかの工夫は必要でしょうね。

振動を気にされてますが、音もうるさいですよ。
振動は建物が別ならあまり気にしなくていいでしょうが、音は近所まで聞こえますからね。
スタンディングバッグは比較的音がしませんが、上から吊るタイプはかなり音がします。

空手家の方なら素手で叩くのかも知れませんが、レザー張りのバッグをレザーのパンチンググラブで叩くと、破裂音というか、バシッ!と大きい音がします。皮と皮が(点でなく)面でぶつかるので、打ちつけるときに音が出るんでしょうね。
逆に言えば、布地を間に挟むように工夫すると、音は小さく出来ますが。(素手で拍手する時と、手の間にタオルを挟んで拍手する時の違いみたいなもんです)

あと、鎖で吊ってるとその音もうるさいです。
ガシャガシャする音も、結構響くもんです。自分で紐に変えた方が良いかも知れません。

振動は、木造アパートなら相当響くと思います。
実際にアパートでやった事がないですけど、ジムで叩いてるときの感じからして、アパートの部屋で本気で叩いたら近所から苦情が出るのは必至かと。

また、家で吊る場合は車庫の鉄骨などに吊るか、もしくはスタンドでしょう。木造の梁に吊るのは止めたほうがいいと思います。家にダメージを与えますので、敵を倒す前に家が倒れる心配が出てきます。

集合住宅なら、サンドバッグはお勧めしません。
一軒家なら、条件付きで買ってもいいと思いますが、迷惑を最小限にする工夫は必要かと思います。

ただ、練習目的にもよるんですよね。

とにかく全力で叩いて「筋力アップ」&「ストレス解消」&「拳を固める」となると、ヘビーバッグを上から吊ってガンガンドツくわけですが、これを自宅でやるのは結構無理があります。

でも、バッグ打ちの意味ってそれだけじゃないです。

効かせる打撃、つまりリラックスした初動からスムーズにスピードを乗せていき、インパクトでグッと筋肉を締めて相手の体に効かせる技術を身に付けるには、バッグ打ちはいい練習になります。

こういう意味でサンドバッグを打つなら、別に全力100%で叩く必要はないです。
この「初動-加速-インパクト」のフィーリングを掴むためなら、ハーフパワーで叩いても練習になります。
絶対的な威力を求める練習ではなく、限られたエネルギーを最も有効に使えるように感覚を磨くためのものなので、全力の10%で打っても役に立ちますから。

その目的で使うのであれば、一人で持てないようなバカ重いバッグは要らないし、床が抜けるほど振動するような強打も必要ないですから、手ごろな価格の物であれば買ってみてもいいと思います。

ご自宅は一軒家ですか?
そうであれば、ご家族が了解しているなら大丈夫だと思います。それでも、窓を閉め切るとかの工夫は必要でしょうね。

振動を気にされてますが、音もうるさいですよ。
振動は建物が別ならあまり気にしなくていいでしょうが、音は近所まで聞こえますからね。
スタンディングバッグは比較的音がしませんが、上から吊るタイプはかなり音がします。

空手家の方なら素手で叩くのかも知れませんが、レザー張りのバッグをレザーのパンチンググラブで叩くと、破裂音というか、バシッ!と大...続きを読む

Qキックボクシングの自宅でできる練習法

キックボクシング道場に通い始めて2ヶ月になります。
先日スパーリングをさせてもらって、あまりの自分の弱さに情けなくなりました。
強くなりたいです、自宅でできる効果的な練習法はありますか?
今のところシャドー、ランニング、筋トレくらいはやってるんですが、我流的なところもありますので、注意点やアドバイスがあればお願いします。正しい筋トレメニュー等もありましたらお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは、どちらのジムに通われているのか分からないですが、スパーリングをさせるのが早いのでは?と感じました。スパーリングはある程度の攻撃防御のバランスがとれきた頃にします。質問者様の格闘技経験がもしほとんどない位だったら早すぎます。失礼かも知れませんが指導者の方は経験者ですよね?この点は今後のご自分の成長に関わるので注意したほうが良いです。 練習方法はまずはジャブです。ボクシングジムでは最初の1カ月はジャブだけというのが主流です。まずジムに行き準備運動(30分位)→縄跳び3R→シャドー(ジャブのみ3R) 物足りないですが地道な努力が人を強くします。2週間もすればジャブが早くなっているのが分かるはずです。注意点はジャブの打ち終わりにガードの所へ拳が戻っているかどうかです。これが最初は一番難しい。長年やって今でも出来てない人は多いですがそういう人達はあまり強くない。ジャブに慣れてきたら次はストレートです。打ち方は野球のバッティングをイメージしてください。手や腕の力だけで打っている人はいませんよね?腰を回転させて+腕力で打っています。このイメージでガードの位置からまっすぐ打ち当たる瞬間に力をこめる。(大事です)最初から力を入れすぎてたらものすごくスピードが遅くなります。リラックスして当たる瞬間を意識する。そしてすぐ戻す。もどしが遅いとフォームが変になります。ジムによっては戻しをすごく重視するところもありますが同感です。パンチは当ればいいから戻しより出すほうが大事だろうと一般的には思われているでしょう。ですが逆です。長く続ければわかります。  次に蹴りですがローキックは何種類かあります。これはジムによって教え方がありますが、個人的には”すりあげローキック”がよいと思います。ローキックもジャブと同じ要領で3Rします。
慣れてきたら自分でめにゅーを変えてみてください。

いっぺんにたくさん言っても混乱すると思うので技はこのくらいにしときます。  筋トレは週2~3回がベストです。筋肉は激しく疲れさせて休ませ超回復というのをします。 たとえば毎日腕立てしている人はある程度の筋肉は付きますが筋肉が疲れててあまり効果がないのです。なので2~3回がベストです。  あと食生活なども気を使ってみてはどうですか?今あるあるの納豆が問題になってますが納豆は体を作ります。牛乳や卵もです。プロテインなども効果的です。

他にもいろいろありますがまずは上記の事をしてみてください。
メンタル面 技術面など 質問がありましたら時間があればまた書き込みます。 
がんばってください。

こんにちは、どちらのジムに通われているのか分からないですが、スパーリングをさせるのが早いのでは?と感じました。スパーリングはある程度の攻撃防御のバランスがとれきた頃にします。質問者様の格闘技経験がもしほとんどない位だったら早すぎます。失礼かも知れませんが指導者の方は経験者ですよね?この点は今後のご自分の成長に関わるので注意したほうが良いです。 練習方法はまずはジャブです。ボクシングジムでは最初の1カ月はジャブだけというのが主流です。まずジムに行き準備運動(30分位)→縄跳び...続きを読む

Q縮地法って実際何なんですか?

漫画やゲームなどでよく出てくる沖縄の古武術の歩法縮地法ってなんなんですか?

漫画によって動き出しが読めない踏み込みだとか、頭の位置が上下しないため遠近が判断しにくいとか一歩で重力を利用してすごい距離を移動するとか横には使えないとか書いてあることが違うんですが(まあ、最後の二つは違うと思いますが(笑)

Aベストアンサー

わたしも縮地法のことは知らないのですが、これは前足の膝の抜きと、古流柔術で言う「滑り足」の一種のことだろうと思います

やり方としては構えて、でている足の膝の力を抜きます。そうすると体が前に倒れていきます。この前に倒れる力を使って、前足を滑らせるように前進します。そして後ろ足は前足にそう形でひきつけます。これが膝の抜きを使った「滑り足」です。

文章で書くと長くなりますが実際に使うときは一瞬です。このやり方だと大きな筋肉運動が発生しないために動き出しがわかりません。また構えた状態でやると頭もほぼ上下しません。

ただこれは横の動きにも使えます。横の動きの場合はどちらかの膝の力を抜き、横に倒れればいいんです。空手の型にあるナイハンチの「波返し」という技がこれに相当します。

「一歩ですごい距離を移動する」というのは縮地法というより、「二歩一撃」のことであろうと思います。「二歩一撃」というのは両足を同時に動かす(正確には同時ではありませが)歩法のことです。正確に言いますと「一歩」ではなく「一瞬で」というのが正しいと思います。

これもやり方を説明しますが、まず構えます、そして後ろ足を一歩踏み出します。この踏み出した足が地面につく瞬間にもう片方の足を踏み出します。これは「一、二」というリズムでやるより「一」のリズムで両足を同時に動かすつもりで行います。

このやり方ですと「一」のリズムで二歩進むことになりますので、突きを加えれば五メートルほどの距離を一瞬で詰めることができます。これは古流剣術などでよく使われる歩法です。また一部の古流柔術にもある歩法です。

上にも書きましたようにわたしは縮地法のことは知らないのですが、質問者さんの言う「縮地方」には多くの歩法がごっちゃになっていると思います。まあこれは質問者さんのせいではなく、マンガやゲームを作った人が歩法に関して無知なせいだと思いますが・・・

もしろければ参考にしてください

わたしも縮地法のことは知らないのですが、これは前足の膝の抜きと、古流柔術で言う「滑り足」の一種のことだろうと思います

やり方としては構えて、でている足の膝の力を抜きます。そうすると体が前に倒れていきます。この前に倒れる力を使って、前足を滑らせるように前進します。そして後ろ足は前足にそう形でひきつけます。これが膝の抜きを使った「滑り足」です。

文章で書くと長くなりますが実際に使うときは一瞬です。このやり方だと大きな筋肉運動が発生しないために動き出しがわかりません。また構...続きを読む

Qボクサーの体力について

趣味でキックボクシングをしているものです。

今度、アマチュアの大会に参加しようと思うのですが、2点疑問があります。

1.アルコールの摂取について
自分は毎日ビールを缶で3本くらい飲むのですが、アルコールは体力に影響がでるのでしょうか?

2.体力向上に最適なトレーニング
走るのが良いと聞きますが、長い距離を時間をかけて走るのが良いのでしょうか?仕事が遅くまであり時間があまりなく、できれば短い距離を心拍数が急激に上がるくらいで走るのがいいと思っています。これは体力向上に役立つのでしょうか?

ぜひ、ボクシング、キックボクシング経験者でご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけませんか?おねがいします。

Aベストアンサー

1.アルコールについては厳密に言えば、体力(持久力)強化にメリットよりもデメリットの方が多いらしいです。

でもアマチュアでのレベルでさほど神経質になる必要は無いと思います。

昔から格闘家で酒豪の人間は山ほど居ますし、私の知り合いのある柔道師範のご老体は、若い旧制高校時代はドンブリ飯に日本酒をぶっかけてかき込むような豪傑だったそうです。

不世出の天才柔道家・木村正彦も言ってます
「酒で技がにぶるような修行はしておらんたい!」

まあビール3缶くらいなら普通の体質なら許容量ではないでしょうか。
(減量に問題無ければ)

でも試合当日はアルコールが完全に抜けた状態で試合に臨むべきですので、前日には控えるべきです。

また試合後も控えましょう。
頭部に打撃を受けることで、脳の毛細血管が微小な損耗をしている可能性が高いからです。

ノック・アウトを喰らうとか、特に強い打撃を頭部に受けたのでなければ2~3日控えるだけで充分だと思います。

2.キックの試合に向けての持久力向上では、長距離のランニングももちろん大切です。

しかし試合に直結した意味での体力としては、長距離のランニングよりも、坂道ダッシュや階段ダッシュの方が効きます。

これはスポーツ全般に言えることなのですが、その競技における特定の体力(筋力や持久力など)を養成するには、その競技の競技形態に沿った形での、つまり似た状況でのトレーニングが要求されます。

そこでキックボクシングという競技を見ると、3分間での持久力×数ラウンドの持久力という特質があります。

これは空手のように一般に3分+せいぜい3分の延長戦という短時間の競技と、3分×長ければ12ラウンドという長時間競技とのちょうど中間の性質を持っています。

アマチュアとのことなので、おそらく3ラウンドくらいでしょうか。

またキックの場合はボクシングと違い、足技を使うというよりハードな競技特性を持っています。

そこで長距離走よりも、短距離ダッシュの繰り返しというトレーニングにより特化した性質を重視してください。

具体的には
・準備運動&ウォーミング・アップ
・軽いジョギングで軽く息を上げる
・その後坂道ダッシュを数本

できれば一本が20~30秒かかるくらいの長さのダッシュを数本繰り返し、その息がゼイゼイ言ってる状態からシャドーまたはキックミットを使った打ち込み30秒をラッシュ

これを数回繰り返すことを数週間続けたら、ラウンド後半でのラッシュ力は格段に進歩すると思います。

経験者の方なのでお分かりかと思うのですが、実際の試合では打撃や防御の実力もさることながら、それ以上にラウンド後半でのラッシュ力を維持出来るかどうかのほうが、よっぽど試合の結果を左右したりします。

試合での良い結果をお祈りします。
以上参考になれば幸いです。

1.アルコールについては厳密に言えば、体力(持久力)強化にメリットよりもデメリットの方が多いらしいです。

でもアマチュアでのレベルでさほど神経質になる必要は無いと思います。

昔から格闘家で酒豪の人間は山ほど居ますし、私の知り合いのある柔道師範のご老体は、若い旧制高校時代はドンブリ飯に日本酒をぶっかけてかき込むような豪傑だったそうです。

不世出の天才柔道家・木村正彦も言ってます
「酒で技がにぶるような修行はしておらんたい!」

まあビール3缶くらいなら普通の体質なら許...続きを読む


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