『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

環境に興味があります。環境問題全般です。
温暖化、資源、ゴミ、放射線などに興味があります。

それらについて書かれたおすすめの本を紹介してください。
できれば新書などでわかりやすく書かれた読みやすい本がいいです。

よろしくお願いします!

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A 回答 (2件)

もう遅いですかね…まぁ一応…



手持ちの書籍のうち、勉強になったものを紹介します

・誠文堂新光社「正しく知る地球温暖化 誤った地球温暖化論に惑わされないように」赤祖父俊一
…北極圏研究の権威による書籍です。メディアがよく報道する氷河の崩落やシロクマの映像のウソなども暴露されています。

・日本評論社「地球温暖化スキャンダル 2009年クライメートゲート事件の激震」S・モシャー、T・フラー、(訳)渡辺正
…ホッケースティック曲線をはじめ、最早定説にまで上り詰めた「温暖化CO2説」のウソが発覚したクライメートゲート事件を、流出した当事者のメール紹介を織り交ぜ、事件の直後までを克明に紹介したものです。
個人的には、気温測定の脆弱性にはかなりショックでしたね…日本も無関係ではないように思えます。

・集英社新書「二酸化炭素温暖仮説の崩壊」広瀬隆
…CO2温暖化説で謳われているさまざまな「未来」のいかがわしさを論破されています。
原発のことにも触れており、これを呼んでいたため今回の原発事故が起きたときはびっくりでしたね…

以下はまだ読破してないですが、興味をそそる内容であることは確かです。
・恒星社厚生閣「不機嫌な太陽 気候変動のもうひとつのシナリオ」H・スベンスマルク、N・コールダー、(訳)青山洋
・ダイヤモンド社「原子炉時限爆弾 大地震におびえる日本列島」広瀬隆
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

たくさん紹介してくれくれて、ありがとうございます!
読んでみようと思います。

お礼日時:2011/05/05 20:25

環境問題のウソ (ちくまプリマー新書)


池田 清彦 (著)

は,最近テレビにも良く出る生物学者の本で,結構,物議をかもしてますが,読んでみる価値あります。

amazonでも,かなりレビューが多い。
http://amzn.to/eugTTn
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

読みやすそうな本ですね。
読んでみます。ありがとうございました!

お礼日時:2011/04/17 23:59

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Q最近の環境問題

おはようございます。


最近、進行中の環境問題ってどんなものがありますか?


高校のレポートを書くのに、お題が『環境問題』なので、
どのテーマでいこうかちょっと迷っています…

たとえば、地球温暖化ですが、これは、あまりにも範囲が広すぎるので、適さないと思います。
(せいぜい、レポート用紙5枚程度なので)
また、(原子力・再生可能)エネルギー問題についてですが、ちょっとメジャーすぎる気もするかな…?と…


なので、ちょっと知られていないようなもので、
人間が原因で引き起こされている環境問題について教えてください。

Aベストアンサー

ちょいとひねって、環境に良いと信じられているものによる環境破壊や失敗の研究はいかがでしょう。

風力発電の風車に依る、騒音、低周波、野鳥の激突。

水力発電による河川の生態系のかく乱。土砂の堆積に依るダムの貯水能力低下、放棄。

地熱発電による水質・大気への影響。温泉の枯渇。

太陽光発電による住宅トラブル。太陽電池パネルの汚れや耐久性。期待以下の発電量。

RDF燃料の保管中火災事故と失敗。

ガスコジェネレーションシステム(エンジン型)の騒音。

エコバックはエコにはならない。

農業に依る海洋汚染。

などなど。


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