yahoo知恵袋で、(フランス語では)
「数字の数え方については、
20進法や、12進法の名残で、
80や、60があのように、
特殊な形なのです。
日本では10進法なので、
11(10+1)12(10+2)、20(2かける10)、
が自然ですが、
歴史的にそうではない国では、
数字のひとかたまりのとらえかたが
異なってくるのです。」と言う記述が
あったのですが、これは
どういう意味でしょうか?

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A 回答 (3件)

>数字の数え方については、20進法や、12進法の名残で、80や、60があのように、特殊な形なのです。



フランス語は、80が4×20と表現されるのです。以降、99まで4×20+αです。99は4×20+10+9となるので、ちょっと口が回らない。
また奇妙なのは60というより、70から79までの数でしょう。これらがすべて60を基軸にして表現されます。たとえば71は60+11です。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

勉強になりました。
どうも、有難うございました。

お礼日時:2011/04/14 13:11

 お話に十進法、十二進法、二十進法、の名が出ています。



1. 十進法は、10で桁が増え、11の中に1がある数え方です。

2。十二進法は、12で桁が増え、13の中に1がある数え方です、時計が13時だと、1時です。ティーンエージが13から始まるのも、何かあると言う人も居ます。

3。二十進法は、20で桁が増え、21の中に1がある数え方です。フランス語で90という時は、キャトル(4)べン(20)ディス(10)と言いますから、二十進法の名残りがあります。Four score and seven years ago と言うのはリンカンのゲッティスバーグ演説の始めですが、フォー(4)スコア(20)アンド・セブン(7)で「今を去ること87年」と言うのにも英語の二十進法の断片が見られます。

 僕の考えでは、両手の指が十本あるから十進法が、履いた靴で十二進法が、靴を脱いで足の指まで入れると二十進法が出来ると(誰も賛成してくれないのが玉にきず)思っています。じゃあ片手の五進法は?とお聞きになればカンボディア語にその例があります。以下もご参考までに 
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3598142.html
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3976274.html
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この回答へのお礼

ご回答、大変、参考に
なりました。
どうも、有難うございます。

お礼日時:2011/04/14 14:49

フランスのフランス語とベルギーのフランス語とスイスのフランス語で全部違うのがおかしいというかなんというか.



参考URL:http://www.sf.airnet.ne.jp/~ts/language/numberj. …
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この回答へのお礼

ご回答どうも有難うございました。

お礼日時:2011/04/14 13:09

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覚えやすく響きが良いものが◎。
2つの単語を組み合わせたもよでも可。
アパレル関係に相応しい名前。

素敵な案をお待ちしています。
よろしくお願いします !

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上げ足を取るようで済みません。joieは女性名詞なので、この語を修飾する形容詞にeがついてpetite joieとなります。私ならその前に冠詞をつけます。une petite joie(ユヌ・プティット・ジョワ)としたいのですがユヌが言いにくいので、定冠詞をつけてla petite joie(ラ・プティット・ジョワ)の方が、日本人には良いかもしれません。私は悪くないお店の名前だと思います)。

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これはガリシズムの一つです。

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Qフランス語 この読み方(発音)を教えて下さい

こんにちは。
以前フランス語で、曲のタイトルを募集した者です。
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ひとつ頂いた素敵なものがありまして、

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よりフランス語らしい発音も知りたいのですが、
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と言いながらも無理を承知でカタカナに直すと、
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となると思います。
このとおり、日本語にない音も沢山あるので、より正確に知りたければ、フランス語の発音を解説したサイトを検索してみてください。
参考までに、サイトを一つあげておきます。

参考URL:http://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/fr/pmod/practical/index.html

Qフランス語の数の数え方はなぜ難しい数え方をするの?

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Aベストアンサー

<フランス語の数の数え方はなぜ難しい数え方をするの?>

No1さんがおっしゃっているように60進法だからです。

そうですね、十進法になれたわたしたちからはとても難しいものに感じます。でもフランス人は「日本語の数の数え方はなぜ難しい数え方をするの?」とかんじているに違いありません。

ドイツ語の数え方だって、わたしには難しかったですよ。
84を4と80(vier und Aachzig)という数え方をするんですから。

言語によって、「2」までしか数えられない言語もあります。それ以上は「たくさん」となる言語。彼らにとっては10だってとてもむずかしいもののはずです。

Qフランス語を学習する意義

私は中学の時から フランスに憧れていました。
高校時代にはフランス文学を読み漁りましたし、大学ではフランス語を専攻し ある程度までマスターしました。フランスと言えば、アメリカやイギリスよりも洗練された文化を持ち、芸術、ファッション、グルメ、哲学の分野においては アメリカやイギリスよりも盛んでしたしよね。そして、第1次大戦までは フランス語が外交用語として広く用いられ、つい最近まで 英語の次に世界中で通用する言語でした。
しかし、最近では事情が違っているふうに思えます。今も昔も英語が第1外国語として学ばれているのは同じですが、第2外国語としては 中国語や韓国語にシフトしている感じも見受けられます。
それで、私が日本でフランス語を使った機会は 本当に少ないんです。とあるビストロみたいなところで
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寧ろ、韓国語や中国語ならいくらでも機会があったという感じですね。
それに今ではフランスに対する関心も薄れてきていますが、せっかく習得したフランス語力を維持する為、
フランス語のサイトをこまめに覗いていますけどね。
そういえば、ドイツ語も似たような状況にありますね。昔は医者はドイツ語の医学書を読んで カルテも
ドイツ語で書いていたんですが、今では英語ですもんね。現在、外国語の学習熱が盛んになるなか、特に
ドイツ語は相対的重要性が低くなっている印象を受けます。

長々と前置きして 質問の趣旨もハッキリしないかもしれませんが、フランス語やドイツ語を勉強して私と同じような心境の人はおりますか? また、その他の外国語を学習されている方も どんどん 意見 お願いします。

私は中学の時から フランスに憧れていました。
高校時代にはフランス文学を読み漁りましたし、大学ではフランス語を専攻し ある程度までマスターしました。フランスと言えば、アメリカやイギリスよりも洗練された文化を持ち、芸術、ファッション、グルメ、哲学の分野においては アメリカやイギリスよりも盛んでしたしよね。そして、第1次大戦までは フランス語が外交用語として広く用いられ、つい最近まで 英語の次に世界中で通用する言語でした。
しかし、最近では事情が違っているふうに思えます。今も昔も英...続きを読む

Aベストアンサー

フランス語、ドイツ語、スペイン語などの学習者が減少する一方で、中国語の学習者はほんとうに増えていますね。
企業の目が中国の市場に向けられているため、学生でも中国語を学ぶ人が増えてきたようです。
しかし、彼らの目的は、中国の文学や思想を学ぶためではなく、働き、お金を稼ぐためのものです。

質問者さんがおっしゃるような食文化から哲学などを享受し、その精神を学ぶための外国語学習にとっては、たとえ、日本の日常生活では話す機会がなく、実用的ではないと思われるにしても、意味がありますよね。

先月、とある古本屋で、G. DeleuzeとF. Guattariの"Rhizome"を見つけました。その序文が載っているだけの小さな本でわずか200円でしたが、こんなものもあるのかと関心しました。日本の古本屋に、という意味です。

デリダ、フーコー、ドゥルーズなど、苦心して難しい日本語訳を読むよりも、原語もしくは、その隣国のドイツ語に翻訳されたものを読むほうがはるかに良く理解できますよね。フーコーの「真理と性」などは、日本語訳とドイツ語訳では、やはりドイツ語の方が勝ち。残念ながら、日本語ではまったく意味がわかりませんでした。
特に現代思想の著作は多かれ少なかれ、そんな感じであると思われます。独仏交流が盛んであったためもあるのか、それぞれの言語は違うものであるのに、その理解は素晴らしいものであります。

つまり、外国語を学習する意義は、実際に使うかどうかではなく、それぞれの教養のためにあるのだと思います。その上で、世界共通語である英語も必要となるでしょう。

歴史あるドイツのライン川や文化の都パリに訪れるのに、英語だけでその地の豊かさを享受しようとする態度に疑問を持っているのは私だけでしょうか。
日本に来られる外国の方々も、日本語ができた方が日本をもっと良く知ることができると言いますよね。
当然ですが・・・

まとまってはおりませんが、以上です
失礼いたしました

フランス語、ドイツ語、スペイン語などの学習者が減少する一方で、中国語の学習者はほんとうに増えていますね。
企業の目が中国の市場に向けられているため、学生でも中国語を学ぶ人が増えてきたようです。
しかし、彼らの目的は、中国の文学や思想を学ぶためではなく、働き、お金を稼ぐためのものです。

質問者さんがおっしゃるような食文化から哲学などを享受し、その精神を学ぶための外国語学習にとっては、たとえ、日本の日常生活では話す機会がなく、実用的ではないと思われるにしても、意味があります...続きを読む

Q大学の第二言語でフランス語を専攻しているのですが、発音が本当に大変で困っています。 この発音は全部暗

大学の第二言語でフランス語を専攻しているのですが、発音が本当に大変で困っています。
この発音は全部暗記したほうがいいんですか?
それとも、やりながら徐々に身につるたほうがいいんですか?

Aベストアンサー

フランス語の発音大変ですか?
日本語にない母音は [u] [ø, œ] くらいだと思いますが。
[u] は唇を突き出して。
[ø, œ] は「ウ」といいながら、「エ」も混ぜる感じ。まあ、「う」でいいです。

鼻母音でしょうか?
「アン」「オン」と言っておけばいいですよ。

それとも、子音の [r] と [l] の区別?
[r] が難しい? ラ行でいいですよ。


もしかして、発音が難しいんじゃなくて、綴りが読めないってことですか?
でもね、考えてみて下さい。
綴りの読み方のルールは英語の方が遙かに多くて、英語の方が遙かに例外が多いんです。
live が「リブ」だったり、「ライブ」だったり。
read/lead が「リード」だったり、「レッド」だったり。
アクセントも覚えなきゃいけないし。

英語は綴りの読み方だけで、本が一冊書けるくらいなんです。
でも、フランス語だと、せいぜい教科書2ページでおしまいです。
とりあえず、テーマを決めて、少しずつ覚えましょう。
今日は ai で「エ」と、ch で「シュ」というのを覚えよう、とか、
今日は ou で「ウ」と、語末の e, s, t は読まない、っていうのを覚えよう、とか、
h には二種類あるらしいけど、とにかく読まない、té も thé も「テ」だ、とかね。

リエゾン? そのうち慣れます。
とりあえず、冠詞と代名詞の後でしとけばよろしい。
間違えても、死にはしません。
テストにも出ません。(たぶん)

気楽に行きましょう。

フランス語の発音大変ですか?
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Qバンクーバーオリンピックの言語はフランス語でしたか。

バンクーバーオリンピックの言語はフランス語でしたか。

先ほどオリンピックのビデオを見ましたら場内アナウンス(議事進行)がフランス語のようでした。

カナダ総督の開会宣言はフランス語というのは報道されましたが、場内アナウンスまでフランス語とは驚きました。

このオリンピックは、全てフランス語で行われたのでしょうか。

教えてください。

Aベストアンサー

 オリンピックではフランス語と英語が使われるのは、#1さんの
ご説明どおりです。さらにカナダの事情で言うと、同国ではやはり
フランス語と英語の両方を公用語としているので、公共の場では必ず
両方を併記する必要があります。よって、オリンピックの進行でも
両方を使っていたはずです。

 ちなみにエアカナダの機内誌では必ず、フランス語と英語が併記
されています。エアカナダに吸収合併されたカナディアンエアでは、
フランス語が Canadien Air、英語が Canadian Air とスペルが1文字
異なっていました。そのためロゴでは
「 Canadi>n Air 」
と「>」記号を使うことで、両方のスペルを兼ねていたんです。
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Canadian_Airlines_logo.svg

Qgoldのフランス語で、フランス的発音はなんでしょうか

ゴールドのフランス読みでフランス語の「よみかた」をおしえていただけないでしょうか
お知恵かりさせてくださいっ!!!!

Aベストアンサー

フランス語で金(gold)は、

l'or
ロール
(無冠詞のときはオール)

フランス語以外の、ラテン語から派生した、ロマンス語派の言語では、

イタリア語
l'oro
ローロ
(無冠詞のときはオーロ)

スペイン語
el oro
エル・オーロ

となります。
参考にしてください。

Qフランス語を放送しているサイトをご存知でしょうか?

フランス語を習いたいと思っています。まず、フランス語をたくさん聞いてフランス語になれたいと思っています。フランス語を放送しているサイト等ご存知でしたら教えて下さい。

Aベストアンサー

下記のサイトをお試し下さい。
http://wwitv.com/portal.htm
左端の国名の中から、Franceをクリックすると、本国の放送局のサイトが、表示されます。
その他、フランス語が行われる国(主にアフリカの、フランスやベルギーが旧宗主国であった国々)
や植民地、海外県が、いくらかありますので、それらでもフランス語放送があります。

Qラテン語って、文法、発音面などで、今のフランス、イタリア、スペイン、ポルトガル語のうちどれに1番近いのでしょう?

ラテン語って、文法、発音面などで、今のフランス、イタリア、スペイン、ポルトガル語のうちどれに1番近いのでしょう?

あるいは、どれにも似ていないのでしょうか?

Aベストアンサー

 1300年前の奈良時代の日本語の発音も詳細は不明ですから、2000年前のラテン語の発音は実証できません。しかし、文字記録が多数ありますので客観的な推測は可能です。
 フランス語は特殊でしょう。動詞活用がかなり簡易化されていますので人称代名詞主語を省略できません。発音も独特です。単語に固有のアクセントはなく、フレーズの最後にアクセントを置きますが、原語のアクセントのない語尾がことごとく省略されてしまったためだと思います。
 イタリア語とスペイン語は発音的にはあまり変わらないように思います。ce,ci,ge,giの子音の変化はフランス語を含むロマンス語に共通ですが、本来ラテン語では[k][g]の音であったと考えられます。イタリア語もスペイン語も豊富な動詞活用を保持する一方、名詞の格変化が消失し、中性名詞がなくなりました(これはフランス語も同じです)。ただし、名詞の複数形はラテン語対格由来のスペイン語(フランス語も同じで-sが原則)と主格由来のイタリア語(母音変化)で異なります。ポルトガル語は知りませんが、鼻母音があることを除いてスペイン語に近いのでしょう。
 本来のラテン語の発音としては母音の長短とアクセントに気を付けた上で、「ローマ字読み」するのが一番近いのかもしれません。

 1300年前の奈良時代の日本語の発音も詳細は不明ですから、2000年前のラテン語の発音は実証できません。しかし、文字記録が多数ありますので客観的な推測は可能です。
 フランス語は特殊でしょう。動詞活用がかなり簡易化されていますので人称代名詞主語を省略できません。発音も独特です。単語に固有のアクセントはなく、フレーズの最後にアクセントを置きますが、原語のアクセントのない語尾がことごとく省略されてしまったためだと思います。
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