Windows7のバックアップ機能で定期的にネットワーク上のディスクにバックアップをとっています。説明によると、定期的に完全バックアップがとられて、あとは差分バックアップということなのですが、前回2010年12月19日に完全バックアップがとられた以降はずっと差分バックアップです。せめて月に1回くらいは完全バックアップしてもらいたい(バックアップ期間が1個だけだと消すこともできませんし・・・)のですが、そういう指定をすることはできるのでしょうか? 完全バックアップするのは手動でも構わないので、方法があればアドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

私の場合


[システムのイメージの作成] でCドライブのみのバックアップを F ドライブにします。、
フォルダー「w7image ie9 2011-03-01」が作ってありそこに [WindowsImageBackup] をドラッグします。そして
今イメージのバックアップをしているのですが、
新しいフォルダーを作り
w7image ie9 2011-03-01 をコピペして、日付を04-17に変更しましたが、しばらくは空のフォルダーでいます。
 お試しソフトなどインストールしたときはバックアップしないようにしています。
何日かして完全バックアップしたくなったら、
Fドライブ直下の[WindowsImageBackup]
を「w7image ie9 2011-04-17」 にドラッグして、
F ドライブ直下にイメージバックアップがない状態で、バックアップを取ると言うわけです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
イメージバックが無い状態だと完全バックアップをしてくれるということですね?今度試してみます。

お礼日時:2011/04/17 23:55

システムイメージを作成すると完全バックアップと同じことになります


バックアップと復元のウインドウで、左側にある「システムイメージの作成」をクリックします。
「完全バックアップのタイミング」の回答画像1
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この回答へのお礼

回答ありがとございます。
システムイメージの作成が完全バックアップにあたるのですね。今度作成してみます。

お礼日時:2011/04/17 23:51

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QI could とはどのように訳せますか? 私は出来る、で正しいのでしょうか if I could

I could とはどのように訳せますか?
私は出来る、で正しいのでしょうか
if I could hug you なら、もしあなたにハグできる。となりますか?
I can hugとI could hugの違いもあれば教えてください

Aベストアンサー

could は can の過去形です。
if I could hug you  は、もしあなたにハグできたなら。になると思います。
「I could hug」は単に「I can hug」の過去形です。

尚、can(could) は日本語で「できる」と訳しますが、
英語では「行動の可能性」を表し、実際の行動を表すものでは無いようです。

QWindows7で新しい完全バックアップを作成する

Windows7で新しい完全バックアップを作成するを実行すると、
マイピクチャや、お気に入りや、メール(LiveMail)など、
全部まとめて完全にバックアップしてくれるのでしょうか?
それとも画像や、お気に入りや、メールは手動で他にバックアップが必要でしょうか?
わかる方がいましたら、教えてください。
どうぞよろしくお願いします!

Aベストアンサー

指定したものについての「完全バックアップ」が作成されます
●ファイルをバックアップする
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/Back-up-your-files

●バックアップするファイルを Windows で選択する方法
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/How-does-Windows-choose-which-files-to-back-up

QI couldn't have said it better.

I couldn't have said it better.
NHKラジオ英会話講座より
I couldn't have said it better.
それはうまい言い方だよね。
質問:
訳文がよく理解できません。直訳すると次のようでしょうか?
「私は、より上手にそれを言えないだろう。」
アドバイスをお願いいたします。 以上

Aベストアンサー

could not + 比較級
could は仮定法過去で、比較級が more ならば「これ以上~であることはあり得ない・・・まったく~だ」less ならその逆になる。
I couldn't agree more. (これ以上賛成することはできないだろう・・・最大限の賛意を示す・・・まったくおっしゃる通りです/大賛成だ)
I couldn't care less. (気にする程度がこれ以下ということはあり得ない・・・最小限の関心を示す・・・全然気にしない/僕の知ったことか)
以上、旺文社 基礎英語長文問題精講 (中原道喜 著)p.211 より

質問の I couldn't have said it better. は could not have pp. + 比較級 になっていますが、考え方は同じです。「私はそれをそれ以上うまく言おうとしてもできなかっただろう」・・・「うまい言い方だよね」となったと考えられます。

QWindows7 バックアップ機能について

こんにちは。
パソコンにあまり詳しくないものです。
さっそくですが質問させていただきます。
Windows7 Dell Studio15 を使っているのですが、
バックアップをどうするかを気にしています。
現在、数枚のSDカードに、用途ごとに直接コピーしているのですが、
わずらわしく思って、バックアップ機能を使おうかを思っています。
Windows の機能と、Delll Data Safe Local BackUpの
どちらがよいのでしょうか?
どちらも、手軽に設定できるのでしょうか?

また、USBメモリを使おうと思っているのですが、
容量はどのくらいのものがよいのでしょうか?

どなたかおしえていただけないでしょうか?
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>どちらがよいのでしょうか

どちらも使ってみるのは?
イメージバックアップソフトは、正常なHDDでバックアップしたものを、正常なHDDでリストア(復元)するもので、壊れかかったHDDでは正常にバックアップ・復元ができません。ですから念のために、データを個別にバックアップしておくことも必要です。またSDカードやUSBメモリを過信するのも危ないです(SDカードやUSBメモリからデータが消えることは多いです。データがあるのに「フォーマットしますか?」となることや「アクセスできません」)
信頼性の高いCD/DVD-Rへ書き込み保存することをお勧めします。(これも紫外線や傷に弱い面があります)

「Windows7でシステムイメージの作成と復旧」
http://satospo.sakura.ne.jp/blog_archives/tech/windows/windows7_backup.html

「ハードディスクを丸ごとイメージ化してバックアップ&リストア&クローン可能なフリーソフトEASEUS Todo Backup」

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090811_easeus_todo_backup/

>どちらがよいのでしょうか

どちらも使ってみるのは?
イメージバックアップソフトは、正常なHDDでバックアップしたものを、正常なHDDでリストア(復元)するもので、壊れかかったHDDでは正常にバックアップ・復元ができません。ですから念のために、データを個別にバックアップしておくことも必要です。またSDカードやUSBメモリを過信するのも危ないです(SDカードやUSBメモリからデータが消えることは多いです。データがあるのに「フォーマットしますか?」となることや「アクセスできません」)
信頼性の高い...続きを読む

Qwhen could I have gotten

when could I have gotten switched
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この英文自分ペンと他人のペンがいれかわってしまったのにきずいた時発した言葉なのですが
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Aベストアンサー

>ペン=鉛筆です。

鉛筆であっても、"人として"話しているのだから、itにはなりえない
逆に言うと、話しているのだから人として扱わないとダメです

質問文もわかりづらいので、その点はきちんと説明してほしいです(つまり、回答するに必要な情報は全て見せてほしい、ということです)

QWindows7のバックアップ機能について

パソコン初心者です。
今回パソコンを新しく(XP→7)しました。
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そのうち、画面にWindows7のバックアップについての案内が現れたので、「システムイメージ」?も含めてバックアップを外付HDDに落としました。説明文を読むと、「コンピューターが動作しなくなった場合に、コンピューターの内容を完全に復元できます」と書いてありました。なので、もしかしたら、もうリカバリーディスク(DVD)を作成する必要はないのではと思ったのですが、「システムイメージのバックアップ」と「リカバリーディスクの作成」の違いが良く分かりません。
初歩的な質問で申し訳ありませんが、どなたかわかりやすく教えて下さい。

Aベストアンサー

リカバリDVDを作っておかないと、Windowsのシステムそのものにトラブルがあったときに、パソコンの起動すらできないことがありますよ。起動できないということは、外付けハードディスクにバックアップしたシステムイメージ自体読み込めないと思います。

マイクロソフトが提供する「Windowsのインストールディスク」(パッケージ版、DSP版など)などがあれば、パソコンの起動やバックアップの読み込みができますが、インストールディスクやリカバリディスクが何もない状態であれば、とりあえずパソコンを普通に起動させるための「起動ディスク」を作る必要があります。(外付けハードディスクからは起動できないので)

QIt was so cold that I could see my breath.

NHKラジオ英会話講座より
(1)It was so cold that I could see my breath.
とても寒かったので、息が白く見えた。
(2)We whispered so that no one would hear us.
誰にも聞こえないように僕達はひそひそ話した。

(質問)could,wouldについて教えて下さい。
(1)It was so cold that I saw my breath.とcouldを削除してしまったら、どうニュアンスは変わりますか?could の持つ役割を教えて下さい。
(2)同様に、We whispered so that no one heard us.とwouldを削除してしまったら、どうニュアンスは変わりますか?wouldの持つ役割を教えて下さい。
 couldはcan(~が出来る)の過去形、wouldはwill(~だろう)の過去形、くらいの知識しかありません。 would/couldの初歩の道標をお願い申し上げます。以上

Aベストアンサー

(1)
 It was so cold that I saw my breath.
 とても寒かったので、息が白く見えた。

日本語にすると、could がなくてもほとんど変わらない訳になると思います。
ただ、 I saw my breath. だと、息が白いのが実際に1回見えたということしか表さないのに対し、could が
付くと、見える状態がしばらくの間ずっと続いていたという雰囲気になるように思います。

もちろん could は「~できる」という意味の can の過去形だと解釈していいのですが、 could はあくまで
「~できる状態であった」「~できる能力があった」という意味なので、日本語の「~できた」というのを
単純に could としてはいけない場合もあることには注意してください。
たとえば、「私は一所懸命勉強したので、試験に合格できた」という場合、「合格できた」というのは
「合格可能な状態であった」「合格する能力があった」ということではなく、「実際に合格することに成功した」
という意味なので、could を使うことはできません。

 I studied so hard that I passed the test.

のように単なる過去形で言います。
「できた」という雰囲気を出したければ、 be able to や manage to などなら使うことは可能です。
(1)の例文の場合は、「見ることに成功した」という意味ではなく「見える状態だった」という意味
として問題ないので、 could を使うことができます。


(2)
… so that ~ の文は、「~するために…」「~できるように…」などと目的を表すのに使われる言い方ですが、
文脈によっては、「…したので~」のように結果を表す言いかたにもなります。
so that に続く節が助動詞を含まない単純過去形の場合などは、そのことが実際に起こったということを
示すので、普通は次のように「結果」の意味で解釈されると思います。

 We whispered so that no one heard us.
 「僕達はひそひそ声で話したので、誰にも聞こえなかった(誰も僕らの話声を耳にしなかった)」

逆に言えば、would などを使った場合に「~するために」という「目的」の意味になるのは、このような
助動詞を使うと、それが実際に起こったということは表さず、その時点でまだ実際には起こっていないこと
に関して、その時点における推量や意思をもとに述べていることになるからです。
ですから、次の文のように、その時点での実際の状態を言っているのか、その後の可能性のことを
言っているのかがはっきりしない文だと、どちらの意味にも取れます。

 We whispered so that no one could hear us.
 「誰にも聞こえないように(誰も聞くことができないように)僕達はひそひそ声で話した」
 「僕達はひそひそ声で話したので、誰にも聞こえなかった(誰も僕達の話声を聞くことはできなかった)」

まあ、どちらかはっきりしないとは言いましたが、一般的には上の「目的」の方の意味に解釈されると思います。
というのは、「目的」でなく「結果」の意味のときは、下のように so that の前にコンマが置かれるのが
普通だからです。

 We whispered, so that no one heard us.
 We whispered, so that no one could hear us.

このようにすると、コンマのところで話が少し切れるので、「ひそひそ声で話した。それで~」という意味にしか
なりません。
なお、so that no one heard us. の方は、前にコンマがあろうが無かろうが、「結果」の意味にしかなりません。
助動詞のない単純過去形は、「実際に起こったこと」しか表さない言い方だからです。
また、この「結果」の so that は、さらにここから that を省略することができて、

 We whispered, so no one could hear us.

となります。
「結果」の意味では、この形が、一番よく目や耳にする文なのではないでしょうか。
この場合の so は、単独で「だから」「それで」という順接を表す等位接続詞であるとするのが普通だと思いますが、
本質的には、上の so that 構文の so と同じものです。

(1)
 It was so cold that I saw my breath.
 とても寒かったので、息が白く見えた。

日本語にすると、could がなくてもほとんど変わらない訳になると思います。
ただ、 I saw my breath. だと、息が白いのが実際に1回見えたということしか表さないのに対し、could が
付くと、見える状態がしばらくの間ずっと続いていたという雰囲気になるように思います。

もちろん could は「~できる」という意味の can の過去形だと解釈していいのですが、 could はあくまで
「~できる状態であった」「~で...続きを読む

Qwindows7のバックアップ機能について

購入後2年ほど経って色々と不具合も出てきたし、
いらないものの整理も兼ねてPCのリカバリーを考えています。
OSはwindows7 Ultimateです。

以前まではドキュメントフォルダやお気に入りを丸ごと別領域に保存しといて戻す・・・
programfileやインストール系はメモる・・・というアナログな作業をしてましたが、
どうやらwindows7のバックアップ機能はXP以前と違い実用レベルという風に聞きました。

少し調べましたが、この機能が具体的にどのレベルまで復元してくれるのか
よく分からなかったので質問しました。

・アプリ等インストール系もごっそり復元する?

・設定など細かいのも復元される?
⇒逆に言うと、ここまで復元されるとリカバリーする意味がなくなるかも

・復元レベルの調整とかできる?
⇒ドキュメントだけ復元、設定は復元しない、等

Aベストアンサー

Windows 7のバックアップはシステムイメージを作成したり、自分で選択したファイル・フォルダ単位でのバックアップが可能です
従って”・アプリ等インストール系もごっそり復元する?” も "・設定など細かいのも復元される?" も可能
さらに"⇒ドキュメントだけ復元、設定は復元しない、等 " も可能です、下記サイトを読んでみてください。

http://news.mynavi.jp/articles/2010/03/18/w7/index.html

Q   ‘I could ~ ’ = 「~するのもいいな。」 ?

 
 AEROSMITHの、I don’t want to miss a thingの歌詞で、‘I could stay awake~’ ‘I could spend my life~’ などとありますが、この日本語訳を見たら、「~するのもいいな、」というふうになっていました。

 これは正しい訳なのでしょうか、僕の持っている英和辞書に載っていない意味なので困惑しました。

Aベストアンサー

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

詞ですので,分かりにくい所はありますが,これは、I could if I can. But I know I can't.というフィーリングで,出来ないのは分かっているけど,できるならやる,という意味であり,日本語にこのフィーリングを直すと,出来たらいいな、と言う事になります.

ですから,これをI wish I couldの変形と考えてもいいと思います. 

テーブルに載っているものを全て食べてしまって,Gee,
It was so good! I could eat more. It was that good!!といって,あればもっと食べられる程おいしかった,と言う表現と同じ感じと私はとります.

つまり、出来たらいいな、という日本語の表現は,したい,というフィーリングですね.

するのも、と「も」が使われているのは,この3つのことをいっているからだと思いますよ. 

私には,I couldだけでは,「も」は少し強すぎる意訳と感じます. ま、人によって違うフィーリングですから,翻訳者はそう感じるのかもしれません.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

詞ですので,分かりにくい所はありますが,これは、I could if I can. But I know I can't.というフィーリングで,出来ないのは分かっているけど,できるならやる,という意味であり,日本語にこのフィーリングを直すと,出来たらいいな、と言う事になります.

ですから,これをI wish I couldの変形と考えてもいいと思います. 

テーブルに載っているものを全て食べてしまって,Gee,
It was so good! I could eat more. It was tha...続きを読む

Qwindows7のxpモードとネットワークバックアップについて

こんにちは。
私は今、windows 7の購入を検討していて、
「Home Premium」「Professional」「Ultimate」
の違いについて調べています。
http://ascii.jp/elem/000/000/456/456405/index-2.html
に違いが載っていたので比較した所、
BitLockerドライブ暗号化、多言語対応
は私にはイラナイので、「Ultimate」は除外できたのですが、
ネットワークバックアップと
xpモードが気になっています。

ネットワークバックアップに関しては、googleで調べたのですが良くわかりませんでした。
NASに保存できるかできないかという意味でしょうか?
他PCのハードディスクに対して
ネットワークドライブとしてアクセスして保存する分には関係無いのでしょうか?
(ネットワークドライブに保存できれば良いです)

xpモードに関して、
私は、マイクロソフトのwindows Homeのインストールディスク
(正規OS プリインストールやメーカーパソコン付属では無い)
を持っているので、
VMware PlayerとQEMUで仮想マシンを作って
(参考URL http://www.bnote.net/windows/windows/free_vmware2.shtml)
isoを吸い出して仮想マシンにインストールしようと考えているのですが、

windows7 Home Premium 64bitでVMwareとQEMUは期待通り動くでしょうか?

期待通り動く場合は、xpモードじゃないと不便な点とかありますか?
VMware PlayerとQEMUではxpモードのこれが出来ない等あったら教えてください。

特に無ければ「Home Premium」に決定しようと思っています。

こんにちは。
私は今、windows 7の購入を検討していて、
「Home Premium」「Professional」「Ultimate」
の違いについて調べています。
http://ascii.jp/elem/000/000/456/456405/index-2.html
に違いが載っていたので比較した所、
BitLockerドライブ暗号化、多言語対応
は私にはイラナイので、「Ultimate」は除外できたのですが、
ネットワークバックアップと
xpモードが気になっています。

ネットワークバックアップに関しては、googleで調べたのですが良くわかりませんでした。
NASに保存できるか...続きを読む

Aベストアンサー

Professional以上ではWindowsBackupでシステム丸ごとのイメージバックアップ(システムイメージの作成)をネットワーク上のHDDに保存できます。
(システムイメージだけでなく、ファイル個々のバックアップも可能)
Home Premiumではそれがローカルにしかできない、ということです。

# 「システムイメージの作成」とは、いわば、自前のリカバリーディスク。
# いつでも、作成時のシステム環境を復元できます。

ネットワークドライブとしてアクセスして、手動で、あるいはサードパーティのネットワーク対応バックアップソフト等でファイルをコピー(バックアップ)することは、Home Premiumでも可能です。

XP ModeとVMware上の仮想PCの大きな違いは、仮想PC上でインストールしたアプリケーションをあたかも単体で起動できるかのように動作させられることです。
(実際にはバックグラウンドでWindows VirtualPCが動いているわけですが)

http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/series/virtual/20090511_168067.html
--------------ここから引用----------------
 インストールすると、スタートメニューに「Windows Virtual PC」という項目ができている。その中に、「Windows XP Mode」という項目がある。これがWindows XP Modeで利用される仮想マシンだ。初回起動時にアプリケーションをインストールしなかった場合や、あとから追加したい場合に、このWindows XP Modeを起動し、仮想デスクトップにアクセスする。

 [Windows XP Modeアプリケーション]に表示されているショートカットをクリックすれば、Windows XP Modeにインストールされているアプリケーションを起動できる。ウィンドウ状態で表示されるので、Windows 7にインストールされているアプリケーションと同じ感覚で利用できる。
--------------ここまで引用--------------------

Professional以上ではWindowsBackupでシステム丸ごとのイメージバックアップ(システムイメージの作成)をネットワーク上のHDDに保存できます。
(システムイメージだけでなく、ファイル個々のバックアップも可能)
Home Premiumではそれがローカルにしかできない、ということです。

# 「システムイメージの作成」とは、いわば、自前のリカバリーディスク。
# いつでも、作成時のシステム環境を復元できます。

ネットワークドライブとしてアクセスして、手動で、あるいはサードパーティのネットワーク対応バ...続きを読む


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