父が亡くなり、いろいろとタンスの引き出しを整理していたら、
地元の信用金庫の「信用金庫出資証券」という紙が出てきました。
出資1口50円を2000口で、額面は10万円となっていました。

これはなんなのでしょうか?
配当金をいくらかもらっていたようで、通帳にその記載がありました。
しかし、もう亡くなっている祖父のものまで同じ証券がありました。

亡くなっている人の証券はもう無効で解約されているのでしょうか?
父のものも解約ということになるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

信用金庫や信用組合、JA等である一定額以上の取引(主に融資)を行うと、出資することを要請されますが、その証券になります。


出資に伴い、毎期配当金が預金口座に振り込まれていると思いますので、確認してみて下さい。勝手に解約(売却)されるということはありません。
名義変更は比較的簡単ですが、売買は株式と違い簡単ではありません。
今の預金利率より配当性は良いと思いますので、継続して所有してもいいのかもしれません。
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出資証券は、銀行で言う自己資本(株式)じゃなかったかな?


これ、金庫で要確認ですね。
今現在も有効かどうかなのですが、これが有効なら名義変更できます。
手続きも簡素です。多少の時間は必要ですが。
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