出産前後の痔にはご注意!

 ホリエモンが言っていましたが 
”会社なんて、ネズミ講・・”

 とくにどこの会社でもそーなのかもしれませんが
実体的な、仕事は下っ端(若い者)に丸投げで
 ふんぞり返っている。老体(老害)の部長なり、役員なりが居て
気分次第で、恫喝を喚き散らし

 有利な立場を利用して、下位の者の指導する。
しかし、指導するもなにも現場に丸投げしているので指導しようがない

 にもかかわらず、恫喝&幼稚園児並みの理想論を高圧的な態度で発言する。

年功序列ここに極まりですよね? 

 アメリカなら FaceBookなど 若者が起業できるような仕組みがたくさんありますが
日本では、老害体制維持の常識を押しとおすため、法律まで改正しているような感じです。

 技能を評価している日本企業って、ほとんどありませんよね? (まれにある)
結局、人事権をもって アホでも馬鹿でも指揮するポジションに立ったもの勝ち 

 日本企業は、下位の者に丸投げ 老害体制維持資本主義ですよね? 

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A 回答 (3件)

 日本でも若者が起業できる仕組みはありますよ。


 今はおこずかい程度でも起業できますし、成功してるITのベンチャー企業なんて山ほどあります。

 ただ、その仕組みを学校で教えてないだけ。
 学校では無個性に教育してるくせに、社会にでたら「自分をアピールしろ」とか「生き馬の目を抜け」とか言って、社会で必要とされるスキルを学校で教えてない感じ。

 あとはコネ(人脈)重視なので、実力よりも、人付き合いが大事だったり。

 それは疑問に思った人が頑張って上に立って、改革していくしかないかと。
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>実体的な、仕事は下っ端(若い者)に丸投げで


 ふんぞり返っている。老体(老害)の部長なり、役員なりが居て
気分次第で、恫喝を喚き散らし

え?だって最初から老人じゃないでしょ、そのご老人も。
最初は新人で丸投げされた仕事をこなして、そしてその会社に老体になるまで残る。
これが生存競争であり、その褒美が老害体制維持資本主義なんでしょ。

ホリエモンの会社だって下っ端に丸投げです。
もちろん、ホリエモンの偉いところは悪さも自分でやったということでしょうかね。


今、その制度に不満を思うのは終身雇用がないからじゃ?
切捨てられるやつはいるし、低学歴も学閥バックアップがない。
結局はいいところの大学で学閥かざして人間関係に気をつけて生存競争にのこるだけのこと。だけど昔みたいにたたき上げ、下克上のような夢がなくなっているから下層社員がそういってるだけじゃないですかね。
ま、不満がありゃ自分で会社起したり外資いきゃあいいのでは?
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おっしゃる意味よくわかります。

また、この社会に対する怒りもよくわかります。

(先日お会いした中国のかたは、日本は中国よりも社会主義に近いとおもいますって笑ってましたが・・・)

ただ、おちついて考えてほしいのですが、

ホ○○モンがいっている”会社なんて・・・”はあくまでもかれの曇った目と、かれの曇った仲間たちの一部の話です。

日本の企業でも、年をとったことを自ら自覚し、すぱりと新しい人材、しかも親族でもない人間に会社を譲り、
旧来のやり方を捨てて、新しい価値観を創造している会社は、ホ○○モンやあなたがおもっているよりたくさんありますよ。

よく、子供が、「みんながいっているよ!」っていっているので、「みんなって何人?」ってきくと、10人にもみたない。

そんな、一部のくさったところをみて、全部がくさっているっていう錯覚はすてたほうがよい。

社会はそんなふうに割り切れるものではない。良いところと悪いところが視点によっては、容易にひっくりかえるものです。

大切なのは、どんな場合でも、良い見え方も、悪い見え方もする場合があることを認識して、いま自分はどの視点でものをみ、どのような感情をいだき、その感情から、現実をゆがめ、ゆがめられた現実からどんな行動を起こそうとしているかを、客観的にみるための、別の視点を用意しておくこと。

その視点を用意したうえで、


”あなたが何ができるか、何をしたいか”って真剣に考えることですよ。


もっと中立的に、いろいろな会社をみ、たくさんの社長に話をきいてみてください。

腐った会社しかないっていっていると、そのような会社しか目にはいってこない。

すばらしい「大人」はいるはず、すばらしい「会社」もあるはずと思いながら、まわりをみるとよいところもみえてきます。


日本は1000兆円を越えるといわれている借金をかかえ、国民の預貯金をあてにしているところがあります。

株式会社日本(比喩として)に、新しい商品を作り、海外に売り込むための施策もないようにみえます。

ユ○ク○の○井さんは日本の市場を捨てて、世界をみよって・・・

正直、なんだかなっ・・・て私も思います。


一方で、電気、水道、ガス、住むところが整い、食べるものに事欠かなく、すばらしくきれいな環境、人の澄んだ意識があふれている国は、ほかに類をみないとも思います。


現状や、一部の「大人」(私にいわせるとホ○○モンもこの一端にいる)に不満をもらしているよりも、
このこまることの比較的すくない環境で生活できている私たちだから、その地の利を生かして、できることを考えたいと思っています。


あっ、これも私の一意見でしかありませんね。

鵜呑みにしないほうがよい。


参考までにお読みになることをおすすめします。

「錯覚の科学」 クリストファー・チャブリス/ダニエル・シモンズ
文芸春秋


反骨精神は新しいものを生み出す原動力です。がんばって!

参考になれば幸いです。
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