新しくマイホームを購入する時、ローンを組む際に年利と年率のどちらかでローン
を組むことができるとききました。そもそも年利と年率の意味がわからなく、教えて頂けないでしょうか?

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A 回答 (3件)

 「年利」と「年率」の区別は始めて、聞いたのですが、「名称利率」と「実質利率」との違いに対応するのでしたら説明できます。

普通、年3.6%の金利で融資するといいますが、これは月利0.3%を単に12倍して年利表示にしたものがほとんどです。しかし、年3.6%ということは、100万円借りれば、年36000円の利息がつくことを普通意味します。ところが、月利0.3%では月単位の複利計算になりますので、1年後には 36599円の利息になります。このように月利表示を12倍して年利表示にする利率を「名称利率」といい、1年後に36000円(月利に換算すれば約月利0.295%)になるのを「実質利率」と呼んで区別しています。この「年利」と「年率」の対応が、「名称利率」と「実質利率」に呼応するものでしたら理解できます。
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質問の意図がいまひとつわかりませんが、住宅ローンを組む際に○○と●●のどちらか…ということで言えば、「変動金利か固定金利型」「元金均等か元利均等」「公的融資か民間融資」と、こんなもんでしょう。


年利と年率は同じことで、今はこの金利を返済期間に対して、どう適用するかという点で、様々な商品が出てきており、金融機関によっても金利優遇や保証料等で差別化が進んでますので、ご自分のライフスタイルにあわせて商品を選ぶことが出来ます。
よろしければ、再度確認のうえ、補足していただければと思います。
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年利と年率は同じはずですが、銀行での話でしょうか。


何かの聞き違いか、相手の説明が間違っていると思います。
もう一度確認されたらよろしいと思います。

なお、年利とは年間の利率です。
例えば、100万円借りて、年利5%だと、利息が
1,000,000×5÷100=50,000円になります。
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Q住宅ローン返済中でも、新たにリフォームローンを組むことは可能?

昨年に築古年の2LDKマンションを購入し、リフォームをしてそこに住んでいます。
その際に、600万円の住宅ローンを組み現在も返済中です(三井住友銀行から借りています)。
子供ができて手狭になったら、同じマンションの4LDKに住む両親と部屋を交換してもらう予定です。
だいぶ先のつもりだったのですが、事情があって交換の時期を早めようかと検討中です(2年後くらい)。
その際、300万円くらいでリフォームを済ませてから入居したいのですが、現在の住宅ローンが済んでいない状態でも重ねてローンを組めるものなのでしょうか?
また、車もそろそろ買い替えの時期が近づいてきているのですが、カーローンも問題なく組めるでしょうか?

どなたかこういった件をご存知の方がいらっしゃいましたら、アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1さんがご指摘の通り、質問者様の年収からの返済比率、
場合によっては担保状況から、銀行は判断します。
目安としましては、返済比率は通常は25%(30%程度が上限)とお考え下さい。この辺りは、金融機関により判断基準が若干異なります。
場合によりましては、ご職業や所有資産も加味します。
※返済比率は以下サイトで、簡単なシミレーションが可能です。
http://house.www.infoseek.co.jp/House/hz_roan_hensai/
返済比率が条件を超えそうであれば、期間を延長し毎月返済額を
少なくしたり、可能であれば奥さま等収入合算等の調整をしてみると
宜しいかと思います。

あと、上記条件が厳しい場合、
現在お持ちのマンション、そして新たなマンションに対して、
どれだけの担保価値があり、それらを担保に入れられるか否かも、
判断基準に入ります。

つまり、銀行側はこれら条件に入るか否かで与信判断をしますので、
その条件内であれば、ローンを組むことは可能です。

また銀行に行かれる際も、予めある程度のシミュレーション
をされてから相談される方が、効率的に話が進むかと思います。
あと、源泉徴収書か所得証明を2、3年分持っていかれると良いですよ。
必ず見せてくれと言われますから。

ご質問者様の夢が実現されることを祈念いたしております。

参考URL:http://allabout.co.jp/house/mansionbeginner/closeup/CU20050112A/index.htm

No.1さんがご指摘の通り、質問者様の年収からの返済比率、
場合によっては担保状況から、銀行は判断します。
目安としましては、返済比率は通常は25%(30%程度が上限)とお考え下さい。この辺りは、金融機関により判断基準が若干異なります。
場合によりましては、ご職業や所有資産も加味します。
※返済比率は以下サイトで、簡単なシミレーションが可能です。
http://house.www.infoseek.co.jp/House/hz_roan_hensai/
返済比率が条件を超えそうであれば、期間を延長し毎月返済額を
少なくしたり、可能で...続きを読む

Q不動産担保ローンのある土地に子供名義の家を増築するためのローンを組む方

不動産担保ローンのある土地に子供名義の家を増築するためのローンを組む方法はありますか?
本人 65歳 年金受給(年300万円弱) 他に定収入はありません
自己所有の土地50坪に、建物築20年がありますが、
担保がついてます
残債 住宅支援機構200万円 ノンバンク1800万円
毎月返済額 約30万円

1.上記借入金の返済額を軽減すること
2.土地は約半分空いてますので、そこに子供名義の住宅を建てること 
  (子供は、32歳、サラリーマンで年収約400万円)
この二つをかなえる方法がありますでしょうか?

必要資金としては、上記の借り換え2000万円+建築費1000万円=3000万円程度
毎月の返済額希望額、10万円(子供の収入規模)+本人15万円(年金)
なお、銀行等には相談しましたが、親子間売買または賃貸となる場合の住宅ローンは組めないとのことでした。

Aベストアンサー

誰も回答されない様なので・・・。

前提は、先行する担保(公庫、ノンバンク)がある状態では、新たな住宅ローンは
通りません。

従って、
(1)今の母屋を取り壊して、2世帯住宅にする
(2)オーバーローン(建築費以上のローン)を組んで貰える
(3)親子の連帯債務(ペア、リレー)などでローンを組む
っという条件で

2000万円+建築費1500万円=3500万円程度
2世帯住宅とするため、建築費増額

因みに3500万を年利3%で15年払いなら
およそ約24万円/月の均等支払いであなたの希望に合うでしょう。

Q住宅の購入を考えています。ローンを組むことになりますが、住宅ローンと今

住宅の購入を考えています。ローンを組むことになりますが、住宅ローンと今後の生活とを考えて購入が妥当かどうか相談に乗ってください。急ぎで回答いただけると助かります。年収700万 年齢39歳 35年ローン 頭金なし 諸経費に300万かかると試算されたので、それは現金で支払う予定です。購入を考えている物件は中古の輸入住宅で3900万です。3900万を2000万分は固定金利で、1900万分は変動で組む予定です。ボーナス払いはなしです。この年収ならローンは組めると不動産会社に言われましたが、心配です。何が心配かというと、ローンは組めても、この年収で現在、4歳と2歳の子どもを大学まで進学させると考えて、生活がやっていけるかということです。もちろん贅沢な生活ができるとは考えていませんが、学費や習い事、生活費、老後の生活費などいろいろ加味して検討すると、きびしいのでなないかなと思っています。反面、ずっと賃貸で暮らしていくことも大変なので、いつかは家を買うことになると思います。10年後は50歳ですから、今買っておくべきなのか、とも思います。それぞれの家庭の考え方はあると思いますが、家を購入した経験や、この方面に詳しい方などからいろいろとご意見を伺って、判断の材料にしたいと思います。親からの援助は考えていません。アドバイスどうぞよろしくお願いします。

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Aベストアンサー

年齢39歳 35年ローン>
やみくもに35年ローンというのは考えもので、74才完済というのは非現実的でしょう。定年後の返済はどうされるのでしょうか?返済の他にも老後の貯蓄も定年の10年前には始めないといけないですし、定年よりは前に完済する必要があると思います。

頭金なし>
出来れば頭金は物件価格の20~30%以上は欲しいところです。多くの頭金を払うことによってローン残高>家の時価になり難く、いざという時に売却して清算することが出来ます。住宅ローンは多額になりますので、何かあった時のリスクヘッジは必要でしょう。この他に、生活費の半年から1年分は常に現金で置いておきましょう。
年収700万円もあってその年齢ですから、もっと頭金を用意出来る貯蓄はないのでしょうか?もし無いのなら、その家計状態の方が心配です。今までと同じ家計では返済出来ないような気がします。

この年収ならローンは組めると不動産会社に言われましたが、心配です。>
ローンを組むのは不動産会社ではないので、銀行に相談しましょう。不動産会社は不動産物件を売るのが仕事で、契約を取るには何としてもローン審査を通そうとするでしょう。ローンが組めれば、あとは払えなくなって破綻しようが知ったこっちゃないのです。なので、不動産会社ではなく、出来れば複数の銀行で比較検討することをお勧めします。
無理なく払えるであろう試算をしてみるので参考にしてください。収入の25%を返済に充て(月14.6万円)、年3%程度の全期間固定金利で定年まで20年のローンを組むと2630万円借りられます。これに頭金を足し、諸費用(物件価格の5~10%程度)を引けば購入可能物件価格が出ます。この程度が一応の目安になり、変動金利を選択するとしても固定金利との差額は貯蓄しておくとかして将来の金利上昇にそなえるくらいでないと安心出来ないでしょう。また、上記の返済額は現在の家賃よりは数万円は少なくないと今と同じ家計にはなりません。これは、今まで掛からなかった固定資産税(年10万円~)や修繕費用(10~20年毎に100万円単位)が掛かるようになるからです(毎月掛からない費用は、毎月積み立てるようにすると安心です)。現在多くの貯蓄が出来ているならそれを少し減らすことで賄えますが、そうでないなら赤字になるでしょう。
http://www.eloan.co.jp/simulation/index.html

何が心配かというと、ローンは組めても、この年収で現在、4歳と2歳の子どもを大学まで進学させると考えて、生活がやっていけるかということです。もちろん贅沢な生活ができるとは考えていませんが、学費や習い>
子供については1人当たり1000万円以上のローンを組んだと思えば良いでしょうか。学校によってはその数倍になることもあります。

反面、ずっと賃貸で暮らしていくことも大変なので、いつかは家を買うことになると思います。>
通常、賃貸より家を買う方が遥かに費用は必要です。賃貸の方が、将来多くの現金が手元に残るでしょう。

10年後は50歳ですから、今買っておくべきなのか、とも思います。>
購入年齢は、頭金が少なくても30才で買う(長いローンが組めるので借入金が多く出来る)、多くの頭金を用意して40才で買う、殆ど現金で用意して50才で買う(長いローンが組めないので借入金を多く出来ない)というのが一般的なパターンでしょうか。どれを選択するかは必要性の問題だと思います(いつ家が必要になるか)。購入年齢を遅らせれば遅らせるほど頭金は多く必要ですし、貯蓄期間も長いので必然的に多くの貯蓄が出来ているはずです。高齢になってから貯蓄が少ないようであれば、住宅購入には致命的です。そもそも、住宅購入には多くの費用が必要ですので、10年先20年先のことを考えて行動しないといけないのです。
なお、高齢になってから買うのであれば、中古住宅でも問題ないでしょう。年齢が若いのに築年数が経っていると将来建て替えの可能性がありますので。家を買うのが一度しか出来ない経済状態であれば、自分が生きているであろう年齢まで家が持つことが必要です。

最後に…住居は生活の質を高める道具の一つにしか過ぎません。無理なローンによって生活を切り詰めたり、払えなくなって破綻して借金だけが残るようでは本末転倒にもなりかねません。くれぐれも無理の無いローンで外食や旅行もして子供との思い出も作りましょう。
いい家に住めると良いですね♪

年齢39歳 35年ローン>
やみくもに35年ローンというのは考えもので、74才完済というのは非現実的でしょう。定年後の返済はどうされるのでしょうか?返済の他にも老後の貯蓄も定年の10年前には始めないといけないですし、定年よりは前に完済する必要があると思います。

頭金なし>
出来れば頭金は物件価格の20~30%以上は欲しいところです。多くの頭金を払うことによってローン残高>家の時価になり難く、いざという時に売却して清算することが出来ます。住宅ローンは多額になりますので、何かあった時のリス...続きを読む

Q転職と教育ローンを組むむ際の勤続年数について

 現在医療系の介護サービス事業所に介護の正規職員として勤めています。先日、お世話になっている介護サービス事業所の社長から、いくつかある事業所のうち1箇所の管理者で是非ウチに来て欲しいと直接お誘いをいただきました。
 現在の職場に不満はないのですが、この先何十年勤めても、医療系なのでいわゆる「管理者」にはなれません。
 思い切って転職したいのですが、現在高校2年生の息子がおりまして、来春専門学校(医療系)に進学するつもりでいるようで、蓄えているお金では足りないため、教育ローンの利用を検討しています。

もちろん審査には諸々の条件があるのは理解していますので、「勤続年数」という視点のみで見た場合、同業他社への移動(ヘットハンティング)はどのような影響がありますでしょうか?

参考程度で結構ですので、ご教授ねがいます。

ちなみに現在の職場は丸4年その前の職場(やはり福祉系)に1年勤めていました。

Aベストアンサー

銀行で融資の審査の仕事をしている者です。

金融機関によって、多少審査基準は違いますが、同業者への異動は審査には影響しないと考えて大丈夫です。
勤続年数ですが、1年未満…例えば現時点で平成19年の8月から今の職場へ転職した場合、現勤務先での年収確認が必要になりますが、給与を手渡しで貰っている場合、1回でも確定申告をしないと年収確認ができないため、取り扱い不可になってしまいます。金融機関に給与振込みで貰っている場合は通帳を拝見させてもらえれば年収確認可能なので取り扱いかのうになります。

helper2002さんの場合は4年勤務されていらっしゃるとのことなので、大丈夫ですよ★

Q住宅ローンを組むなら

たとえば1000万円のマンションを購入するとして、現在の最低利率で住宅ローンを組むと、月々の支払いはいかほどになるのでしょうか。
期間は10年にしたいと思います。また頭金は必ず必要なのでしょうか?

Aベストアンサー

金融機関に勤務しており、以前、住宅ローンも担当したことがある者です。

6月の主要銀行住宅ローン適用金利は、こんなカンジです。
(金融機関名・変動金利型・2年固定・3年固定・5年固定・7年固定・10年固定・15年固定・20年固定-の順で記入。「-」は商品としての取り扱いなし。)
みずほ・2.375・2.400・2.700・3.450・3.950・4.000・4.350・4.550
三菱東京UFJ・2.375・2.350・2.700・3.350・3.850・3.900・4.650・4.950
三井住友・2.375・2.400・2.700・3.300・-・3.800・-・-
りそな・2.375・2.400・2.700・3.450・3.850・3.950・4.500・4.650
埼玉りそな・2.375・2.400・2.700・3.450・3.850・3.950・4.500・4.650
三菱UFJ信託・2.375・-・2.900・3.550・3.900・4.000・-・-
みずほ信託・2.375・2.550・2.800・3.500・-・4.300・-・-
中央三井信託・2.375・-・2.700・3.300・-・3.800・-・-
住友信託・2.375・2.650・3.000・3.600・-・3.950・4.550・5.050
オリックス・2.375・-・2.000・2.750・-・-・-・-
ソニー・2.020・2.662・2.974・3.420・3.706・3.974・3.986・4.056

基本はこの「店頭表示金利」で、ここから、融資条件やキャンペーンなどによって「優遇」があり、「適用金利」が決められます。
融資条件やキャンペーンなど、全ての金融機関等の現在状況を把握するのは不可能に近いです。
ですから「現在の最低利率」というのは、全く分かりません。
また、マンションの購入価格=住宅ローン借入額 とも限りません。
ボーナス併用の場合と毎月返済のみの場合、元利均等償還と元金均等償還、それらの条件によって月々の支払額も変わってきます。

例えば、私が知る範囲での「最低」金利は、2年固定で1.0%(この週末に自宅に入りました某マンション業者の分譲チラシに記載されていた提携住宅ローンの金利です。本当に未だにコレでやっているの?-と思いましたが。)です。
これで、1000万円を「元利均等償還」、「ボーナス返済なし」、「10年返済」の条件で借り入れたとすれば、当初2年間の毎月の返済額は88,475円です。
ただし、2年後に固定期間が終了した時には、その時の金利(普通は変動金利)で返済額を計算しなおすことになります。
金融情勢によっては、金利が上昇している可能性もあります。
ですから、10年で完済-と考えているのならば、返済期間は20年とか35年のように長く設定しておき、固定期間は10年とする。
そして期間短縮を伴う繰上返済をする-というお考えがいいかもしれません。
そうすれば、当初の返済額は、2年固定の場合や3年固定の場合のように低くはありませんが、完済(予定)まで金利上昇に伴うリスクに怯える必要はなくなります。

頭金に関しては、必ずしも必要ではなく販売・仲介業者次第です。
ただし、「諸費用」は別途用意されておいた方がいいでしょう。
「諸費用」も借りなければならない場合は、住宅ローンとは別途借り入れることになることも多く、住宅ローンに比べて金利も高いです(#1さんがおっしゃるように「込み」にできる金融機関もあります。私の勤務先では「込み」の商品を扱っていません)。
頭金は、販売・仲介業者に払うもの、諸費用は、住宅ローンを借りるのに必要なお金ですから全く別物です。
保証料込みで数十万円~百万円といったところでしょうか。
返済期間を長くすると、この保証料が高くなるのが難ではありますけれど。

金融機関に勤務しており、以前、住宅ローンも担当したことがある者です。

6月の主要銀行住宅ローン適用金利は、こんなカンジです。
(金融機関名・変動金利型・2年固定・3年固定・5年固定・7年固定・10年固定・15年固定・20年固定-の順で記入。「-」は商品としての取り扱いなし。)
みずほ・2.375・2.400・2.700・3.450・3.950・4.000・4.350・4.550
三菱東京UFJ・2.375・2.350・2.700・3.350・3.850・3.900・4.650・4.950
三井住友・2.375・2.400・2.700・3.300・-・3.800・-・-
りそな・2.375...続きを読む


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