索引編成ファイルを構成する領域は、索引領域と基本データ領域ともうひとつは何か。

ア、あふれ領域
イ、シノニム領域
ウ、ディレクトリ領域
エ、メンバ領域

答えはアだと思いますが、
イのシノニム領域とはいったいなんでしょうか?
いろいろ検索したのですが、シノニムはあってもシノニム領域になるとまったく引っかからなくて困ってます。

シノニム領域とは、_____で利用される領域。

↑の空欄に語句を入れたいのですが、いまいちわかりません。

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A 回答 (1件)

下線部の字数制限とかわかりませんから何ともいえませんが、「重複データの格納」位ではないでしょうか。



シノニムとは、キーを格納する際の計算結果が、異なるキーに対して同じ結果になってしまうことをいいます。

ものすごく乱暴な例ですが、あるデータベースでは、頭文字の1文字目をキーとして、あ行なら1、か行なら2...という演算をして索引領域に格納するとしましょう。

この場合、あ~おの頭文字の人は全てキー値が1となりますが、この状態をシノニムというわけです。

実際にはこのような重複がないように工夫した演算をするわけですが、それでも重複してしまう場合があって、そういうキーを別領域に格納する、ということです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

そうですね、シノニムがそういう意味だったら「重複データの格納」でぴったり合いますね。
わかりやすい例をありがとうございました。

お礼日時:2003/10/17 01:05

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Qフランス語文法について(de,des,du)

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
いつも戸惑うのですが、自分が使うときは La prise de la conscience
と絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしか
ないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。
le risque de consultation, les lieux de travailなど

以上、お手数ですが何方かご教授いただきたく宜しくお願いします。

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
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Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接補語(目的語)になっているのです。
例:
prendre conscience(直訳)「知覚を得る」
→La prise de conscience「知覚を得ること」→「自覚」


ご質問2:
<(2)des dangers→de+les>

その通りです。

このlesは、du tabagisme passifでdangerを特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問3:
<(3)du tabagisme passif→de+le>

その通りです。

このleは、passifでtabagisme を特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問4:
<自分が使うときは La prise de la conscienceと絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしかないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。>

1.基本的に、deの後に来る名詞が不特定の名詞、抽象名詞、総称的に使われる名詞、種類・性質・材料を表す名詞などの場合は、定冠詞を用いないのが一般です。
例:
un homme de courage「勇敢な人」
robe de soie「絹の服」

2.conscienceの場合、「知覚」「意識」は抽象名詞なので、無冠詞で使われます。
例:
avoir conscience de「~を覚える」「~を知る」

3.一方、conscienceが「良心」「本心」の意味で使われる時は、部分冠詞や定冠詞が付きます。これは、「良心」に特定性があるためです。
例:
avoir de la conscience「良心的である」
avoir la conscience large「寛大である」

上記の句を用いる場合、conscience「良心」は文脈の中の、ある特定の人に関して使われます。そのため、定冠詞や部分冠詞がついているのです。


ご質問5:
<le risque de consultation, les lieux de travailなど>

1.le risque de consultation:

このconsultationは「診察」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

2.les lieux de travail:

(1)このtravailも「仕事」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

(2)この句全体で一般的な「職場」というニュアンスで使われています。

(3)もし、この「仕事」に定冠詞がつき、les lieux de travailとなっていれば、前出の特定の仕事を指し、「話題に出ているその仕事の職場」という特定性が出てきます。

3.以上のように、deの後の名詞に定冠詞がつくかどうかは、その名詞の総称性、抽象性、特定性によります。総称的なニュアンスでは、定冠詞をつける必要はないのです。


1月1日から実施されたこの法律、元旦はややtorerantで監視も緩めでしたが、2日からはcontroleurも見回りして、厳重な規制が敷かれています。タバコを吸わない身としては、大歓迎の法律です(笑)。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接...続きを読む

QB木構成による連結索引

ソフトウェア開発技術者試験に出てきた複合索引の説明文についてです。

複数の列に対してまとめて付与する索引のことを、連結索引、又は複合索引という。連結索引は、索引付けの対象になる列の名称を列挙して定義する。
B木構成による連結索引では、索引を構成する各列の値を定義中で列挙した順に連結したものに対して、索引が付与される。そして、SQL文のWHERE句内に索引定義中で最初に挙げた列名が記述されると、連結索引が実際に仕様される。

この説明で、B木による連結索引で、
「索引を構成する各列の値を定義中で列挙した順に連結」という言葉の意味がよくわからなくて困っています。定義中で列挙とは、どういう意味なんでしょうか?

Aベストアンサー

連結索引の定義というのはこんな感じですよね。
create index 索引名 on 表名(列名1,列名2,・・・);
列挙しているというのは、列名1,列名2,・・・
のところです。

索引を作る際、各行の列1,列2,・・・の各値を読み込んで、この順に結合した値を、B-treeのリーフに格納するということですね。

イメージわきますか?

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fdb/rensai/orasql08/orasql08_1.html

Qbeaucoup des はつねに間違い?(フランス語)

beaucoup des は de の間違い? des が可能になるのはどんな場合ですか?

Aベストアンサー

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算・不加算)
等の区別は一切ありません

ここからが本題でして、その名詞が~

ce nom est determine par un compl.
ou par une prop. rel. ou, plus gen.
si l'on exprime vraiment l'idee partitive
il demande du, de la, de l', des

とdesも書かれます でも最近はこの原則が
各種用法のアマルガムによって崩れてきて
いるのが現状と言えるのではないでしょうか

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算...続きを読む

Q今度、MOUSの試験を受けてみようと思っています。Excel2003エ

今度、MOUSの試験を受けてみようと思っています。Excel2003エキスパートとACCESS2003
です。そこで試験の際の質問ですが、制限時間内であれば一度答えた問題でも何度でも訂正したりやり直すことはできるのでしょうか?それとも一度答えた問題はそれで決定となってしまうのえでしょうか?テストを経験された方教えてください。よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

ExcelもAccessも一度答えた問題は、例え時間内であっても
残念ながらやり直しや訂正が出来ません。

ただ、後回しにしたい問題があった時の為に
「スキップ」機能があった筈です。
ボタンを押せば回答無しのまま次の問題に進み
最後の問題が終了したらその飛ばした問題に戻るという機能です。
検定向け問題集の模試にも同じ機能があると思います。
もし試験本番で自信が無かったり時間をかけたい問題があったら
この機能を利用してみればいかがでしょう。

試験頑張って下さいね。

Qフランス語:否定のde

否定のdeについてです。
deは不定冠詞と部分冠詞の語が動詞の直接目的語である場合、否定形になるとその不定冠詞と部分冠詞がdeに変わるというものですよね?
但し、以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?

Je n'ai pas pu acheter de pain.

painはacheterの直接目的語ですが否定されているのは
puつまりpouvoirですよね?
ちょっと疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消した文で、acheter以下の動詞句に可能+過去の意味を補助的に付加する、助動詞の役割をしています。

2.このような助動詞+本動詞=動詞句の接続では、直接目的語は本動詞のみにかかる修飾語とみなします。

3.つまり、否定詞がこの本動詞に及ばない場合は、部分冠詞は否定詞の影響を受けず、そのまま残存するのです。

4.従って、ご質問文は
Je n’ai pas pu acheter du pain.
が正解となります。

わかり易く訳すと
「パンを買う、なんてことはできなかった」
と考えれば、duの残存も納得されると思います。

5.なお、同様の助動詞を使った例で以下のようなものもあります。
例:
Tu dois acheter du pain.「パンを買うべきだ」
Tu ne dois pas acheter du pain.「パンを買うべきではない」

6.理論的には、No.1で回答されているように、否定詞はavoir pu acheter全体にかかる気がするので、それに関わる直接目的語も否定の影響を受けそうな気がするのですが、慣用では助動詞と共に使われた動詞を否定する場合は、直接目的語は否定詞の影響を受けないようです。

7.一方、肯定文でも名詞が形容詞によって形容される場合はdeになります。
例:
Je bois du vin.「ワインを飲む」
Je bois de bon vin.「いいワインを飲む」


以上ご参考までに。

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消し...続きを読む

Qア●バの資格取得者の看板に、許可なく名前が貼られていた。

本日、三宮(神戸市)にあるア●バで検定試験を受験しました。
 そこで、驚いたことがあります。
 私は、ア●バの別教室で受講していたにも関わらず、受験した教室に私に名前が貼られていたのです。
 試験前に、検定試験監督に聞いたところ、合格者データを当時のインストラクターが紛失したらしく、どうにも出来ないらしいのです。
 私が通っていた教室で受験し、合格したならば、別に貼ってもいいんですけど、受講していない教室で貼られていたんです。
 皆様は、どう思いますか?
明日、文句を言いに行く予定です。

Aベストアンサー

たぶん、合格者数を増やしたいために他の教室にも貼っているんでしょうねぇ。
ご本人がいやでしたら、それは言いに行ったほうがいいです。気にしないんだったら、そのままに放っておいてもいいかと。。。

ちょっと違いますが、予備校とかでも、合格者を増やしたり、有名大学の合格者を張り出したいために、優秀な生徒さんを入塾させたりしますよね。

みんな、いろいろと他の受講生を増やすために「うそ」ではないですが、「工夫」をしているようです。
「工夫」という言葉が適切ではないとは思いますが。。。

Qフランス語。 この de の意味は?

NHKラジオ講座でフランス語初級を学んでいますが、次のような文章がありました。
D'ici, il est possible de prendre de superbes photos.
(訳)ここからなら、素晴らしい写真を撮ることが出来る。

この文章の中の、prendre de superbes photos の中の ”de”は、品詞は何で、どういう意味でしょうか?

私の乏しい知識から考えると、このde は もし冠詞だとすると部分冠詞である筈はなく、不定冠詞である筈であり、そうだとすると、photoは photosと複数ですから、prendre des superbes photos のように、de は des にすべきではないか、と思うのですが、どうなのでしょうか?

それとも、prendre de ~ という言い方があるのでしょうか?
でも、辞書を見ると、prendre は、「写真を撮る」と言う意味なら prendre une photo と出ていて、不定冠詞を取るように思うのですが、・・・。

フランス語にお詳しい方、ご教示くださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

NHKラジオ講座でフランス語初級を学んでいますが、次のような文章がありました。
D'ici, il est possible de prendre de superbes photos.
(訳)ここからなら、素晴らしい写真を撮ることが出来る。

この文章の中の、prendre de superbes photos の中の ”de”は、品詞は何で、どういう意味でしょうか?

私の乏しい知識から考えると、このde は もし冠詞だとすると部分冠詞である筈はなく、不定冠詞である筈であり、そうだとすると、photoは photosと複数ですから、prendre des superbes photos のように...続きを読む

Aベストアンサー

ああ、これは不定冠詞 des です。
辞書で des か de をひいて下さい。

たとえば『ロワイヤル』では de の項目に、こう書いてあります。

((複数形容詞+複数名詞の前の不定冠詞desは多くdeとなる))
de longs couloirs長い廊下


また des をみると、

複数名詞の前に形容詞がつくとdesはdeに変わるが,口語ではこの規則はあまり厳密に守られていない.
また〈形容詞+名詞〉が複合名詞に近い場合にはdesはそのまま形を変えない:
de jolies fleurs「きれいな花」/ des jeunes gens「青年たち」

とあります。



『プログレッシブ仏和』で de をひくと、
1.複数不定冠詞;複数名詞の前に形容詞が置かれると、不定冠詞 des は de となる。
de petites tables 小さなテーブル
(注)
話し言葉では des がそのまま使われることもある
jeunes gens(若者)、petits ois(エンドウ豆)などの一体性が強い語句の前では des がふつう。



ここでは名詞 photos の前に形容詞 superbes が来ているので、不定冠詞 des が de に変わっているのです。

ああ、これは不定冠詞 des です。
辞書で des か de をひいて下さい。

たとえば『ロワイヤル』では de の項目に、こう書いてあります。

((複数形容詞+複数名詞の前の不定冠詞desは多くdeとなる))
de longs couloirs長い廊下


また des をみると、

複数名詞の前に形容詞がつくとdesはdeに変わるが,口語ではこの規則はあまり厳密に守られていない.
また〈形容詞+名詞〉が複合名詞に近い場合にはdesはそのまま形を変えない:
de jolies fleurs「きれいな花」/ des jeunes gens「青年たち」

とあります。



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Qde の後の冠詞について フランス語の質問です。 例えばpeine d'amourならばdeの後に直

de の後の冠詞について
フランス語の質問です。
例えばpeine d'amourならばdeの後に直接名詞がきていますが、intérêts des Françaisの場合はde+lesで定冠詞が含まれていると解釈をしています。
木々の葉をフランス語で言う場合は普通feuilles d'arbres表現すると思うのですが、feuilles des arbresでは間違いなのでしょうか?
冠詞の有無がどのように決まっているのかよくわかりません。
説明いただけますか。

Aベストアンサー

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞
Le confit de vin ou gelée de vin peut être fait avec du vin rouge, du vin blanc, du vin rosé ou du vin doux.
(fr.Wikipedia:Confit de vin)
「ワインコンフィまたはワインジュレは、赤ワイン、白ワイン、ロゼワイン、甘口ワインで作れます。」
le confit + de + du + vin → le confit de vin


2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞
feuilles d'arbres ← feuilles de + des + arbres
これは「不特定の複数の木々の葉」です。

feuilles des arbres ← feuilles de + les + arbres
これは「特定の複数の木々の葉」です。

どちらも間違いではありませんが、意味が違います。


3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞
de+名詞が形容詞的に働くもの
une affaired'importance 「重大な事件」
un homme d'honneru 「名誉を重んじる人」
un homme de talent 「才能のある人」
une mer de lumière 「輝く海」
ce regard de haine 「憎しみのまなざし」
le silence de mort 「死の(ような)沈黙」

peine d'amour はこのタイプです。



>intérêts des Françaisの場合はde+lesで定冠詞が含まれている

その通りです。

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + ...続きを読む


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