ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

出版業で在庫の雑誌があるのですが、ぜんぜん売れる価値もありません。このことを不良債権にたとえていいのでしょうか。それと、この不良債権は何の勘定科目で、費用、収益、資産、負債、純資産のどこに入るのでしょうか。また、相方の勘定科目は何になるのでしょうか。教えてください。お願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

出版業で在庫の雑誌ですから、帳簿上は棚卸資産(製品)に計上されていると思います。

(債権ではありません。債権とは、受取手形、売掛金、貸付金などのように他人に対する請求権です。)

税務上資産の評価損は原則として損金に算入されません。また評価益についても同様益金に算入されません。
しかし例外として、棚卸資産については災害による損傷、陳腐化又はこれらに準ずる事実により評価損を計上した場合は損金として認められます。
仕訳は次のとおりです。

製品評価損 ××× / 製品 ×××

貸借対照表の製品には評価減後の金額(ゼロを含む)を記載し、製品評価損は損益計算書の特別損失に計上します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

よくわかりました。ありがとうございました。

お礼日時:2012/02/29 17:51

#3です。

回答の一部に誤りがあったので訂正します。

【誤】不良債権とは、回収可能が見込まれる債権をいいます。

【正】不良債権とは、一部又は全部の回収が見込めない債権をいいます。
    • good
    • 0

>出版業で在庫の雑誌があるのですが、ぜんぜん売れる価値もありません。

このことを不良債権にたとえていいのでしょうか。

債権とは、例えば売掛金、貸付金、前渡金などです。不良債権とは、回収可能が見込まれる債権をいいます。書籍は債権ではなく棚卸資産であり、売れる見込みのない書籍は不良在庫です。不良債権ではありません。不良債権に例えるのは誤りです。


>それと、この不良債権は何の勘定科目で、費用、収益、資産、負債、純資産のどこに入るのでしょうか。

陳腐化した棚卸資産(不良在庫)は貸借対照表から外すのが健全な会計です。また節税の観点からも同じことが言えます。従って、不良在庫を計上しておく勘定科目は存在しません。ただ資産管理の観点から、不良在庫を貸借対照表(B/S)の残しておく必要があるならば、期末決算の段階で棚卸計上して、簿価1円だけを残しておく方法もあります。

勘定科目は「製品」のままで良いです。しかし健全な「製品」と区別するために、「陳腐化書籍」または「陳腐化製品」を用いても構いません。やはり「資産」に入ります。


>また、相方の勘定科目は何になるのでしょうか。

「期末製品棚卸高」です。
    • good
    • 0

Ano.1のお答えの通りこれは不良債権ではなく、不良在庫です。


この場合ぜんぜん売れないのならば、最小限の保有分を残して実際に廃棄処分をすることをお勧めします。
実際に廃棄してたとえばは廃品回収に出せばそれは損失として認められます。保有していては何時までも資産のままで費用になりません。

仕訳としては 

  製品廃棄損  999/ 製品他勘定振替高  999
という仕訳をします。


製品他勘定振替高はPLで売上原価を計算する場合にその控除項目となります。

結果的に廃棄損を売上原価から製品廃棄損に振り替える処理になります。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q建物の解体・取り壊し費用の科目名を教えて下さい。

表題の通りですが、
色々な例を調べていますと3通りあります。
1)解体・取り壊した建物の除却損に含める。
2)取り壊した後に改めて新築し建物の取得原価に含める。
3)修理費等の費用として処理する。

税理士の例題解答では
1と2が出てきます。
実務的には3もあるようです。

その使い分けを教えていただけませんか。
特に2について
解体された建物と新築された建物との関与の程度なのかな
とも思うのですが、いかがでしょう。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

なるほど…問題を見た限り、回答が「除却損」となるポイントは…。

「老朽化したため、取り壊し」

の、一点のみです。

「老朽化したため、取り壊し」ということは、「既存の建物には資産価値が無い(評価額0円)」と解釈できます。
この「価値が無い資産」を帳簿から外す(処分する)行為は「固定資産の廃棄」と位置づけられ、処分時に発生した損失は費用に計上することができる…とされています。
故に、取り壊し後に新規に建物を取得する場合であっても、回答は「除却損」ということになります。

いやいや、なかなか良くできた例題ですね。
取引日付や経過日数は、おそらく減価償却費の算定や月数按分の算出。
それと「引っかけ」の意味もありそうです。

この例題のように、簿記の試験問題には余計な情報が含まれていることが多く、全体を見すぎてしまうと逆に訳が分からなくなってしまいます。
回答のポイントは、だいたい一つか二つですので、それを見極めることが重要になります。

以上、参考になれば幸いです。
長文、駄文ご容赦ください。

Q商品を廃棄処分にした勘定科目?

仕入れ額10万円程の商品ですが、性質上、長期間保管すると劣化を招く商品なので廃棄処分にしました。

この場合、帳簿としてどのような処理にして、勘定科目はどうすればいいのでしょうか?

ご多忙中恐縮ですが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

廃棄した商品の仕入原価を10万円とします。
商品会計は「分割法(例えば、三分法)」とします。


◇まず、次の仕訳を起します。

〔借方〕棚卸資産廃棄損 100,000/〔貸方〕他勘定振替高 100,000
※この「他勘定振替高」は売上原価の控除項目です。
※法人会計の場合、「棚卸資産廃棄損」は特別損失の項目です。

◇次に、仕訳の借方と貸方の金額をそれぞれ総勘定元帳に転記します。


以上です。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q経理上での不良在庫処分方法を教えてください。

不良在庫を処分するのですが、
経理上しなくてはいけないことはありますか?

Aベストアンサー

横から失礼します。

下記サイトなどで棚卸資産についての説明を読むと、
http://www5d.biglobe.ne.jp/~search/ac/

>商品有高帳の数量と、棚卸で得られた数量との差が生じることを棚卸減耗といいます。棚卸減耗数量に、商品有高帳から得られた単価を掛けた金額を、棚卸減耗費・棚卸減耗損といいます。また商品の劣化や陳腐化による価値の減少を棚卸評価損といいます。
商品有高帳での数量より実際の数量の方が多い場合や、商品の劣化や陳腐化による価値の減少の場合の処理方法は日商簿記2級で扱っています。<

とされています。
この場合、「評価損」を用いるほうが適切なのかと思うのですが。

Q相手が倒産し、売掛金が回収できない場合の仕訳等について。

建築業をしています。
10年前に、お得意先のA社が倒産。売上約20万円が回収できませんでした。
8年前、別のお得意先B社が夜逃げ。約10万円の売上が回収できませんでした。

昨年までは税理士さんに決算をお願いしていました。「A社・B社の件は売掛金として30万円残っているのかな?」と思ったのですが、元帳を見ると、【A社・B社ともにそれぞれ1000円の売掛金】が残っているという状況でした。
税理士さんが回収不可能ということで処理してくれたのかなとも思ったのですが、それにしても何故2社とも1000円分ずつ売掛金として残っているのかが分かりません。
今年度分の決算は事情があり税理士さんに頼めず自分自身で決算をしている状況です。


(1)2社とも1000円を回収するのは不可能なので、仕訳は
[振替伝票]
借方:貸倒損金 1000円 / 貸方:売掛金 1000円
でいいのでしょうか?

(2)弥生会計08で仕訳を入力しているのですが、
「貸倒損金(販)」と「貸倒損金(外)」の2種類あります。
両者の違いが分からずどちらを選んだらいいのでしょうか?

(3)税理士さんが残した【1000円の売掛金】というのは何か意味がありますか?「売掛金を回収できなくても、1000円分は売掛金として残すこと。損金にはできない」といったような決まりごとがあるのでしょうか?とても不思議です。

質問が3つになってしまい申し訳ありませんが、1つでもわかれば教えていただけると助かります。宜しくお願いいたします。

建築業をしています。
10年前に、お得意先のA社が倒産。売上約20万円が回収できませんでした。
8年前、別のお得意先B社が夜逃げ。約10万円の売上が回収できませんでした。

昨年までは税理士さんに決算をお願いしていました。「A社・B社の件は売掛金として30万円残っているのかな?」と思ったのですが、元帳を見ると、【A社・B社ともにそれぞれ1000円の売掛金】が残っているという状況でした。
税理士さんが回収不可能ということで処理してくれたのかなとも思ったのですが、それにしても何故2社とも1000円...続きを読む

Aベストアンサー

(1)2社とも1000円を回収するのは不可能なので、仕訳は
[振替伝票]
借方:貸倒損金 1000円 / 貸方:売掛金 1000円
でいいのでしょうか?

→お書きのとおりです。

(2)弥生会計08で仕訳を入力しているのですが、「貸倒損金(販)」と「貸倒損金(外)」の2種類あります。
両者の違いが分からずどちらを選んだらいいのでしょうか?

→「貸倒損金(販)」です。売掛金や営業上の受取手形の場合は販売費一般管理費で処理し、貸付金などの営業外債権については営業外費用で処理します。厳密には以上ですが、違っても実害はありません。

(3)税理士さんが残した【1000円の売掛金】というのは何か意味がありますか?「売掛金を回収できなくても、1000円分は売掛金として残すこと。損金にはできない」といったような決まりごとがあるのでしょうか?とても不思議です。

→【1000円】は備忘価額です。これは、法人税法基本通達9-6-3によるもので、「一定期間取引停止後弁済がない場合等の貸倒れ」の規定を適用されたものと思われます。この規定は、備忘価額を残すことを要件に損金算入が認められており、税理士さんはこの規定を適用されたのでしょう。
なお、備忘価額は1,000円に限られず例えば1円でも構いません。

(1)2社とも1000円を回収するのは不可能なので、仕訳は
[振替伝票]
借方:貸倒損金 1000円 / 貸方:売掛金 1000円
でいいのでしょうか?

→お書きのとおりです。

(2)弥生会計08で仕訳を入力しているのですが、「貸倒損金(販)」と「貸倒損金(外)」の2種類あります。
両者の違いが分からずどちらを選んだらいいのでしょうか?

→「貸倒損金(販)」です。売掛金や営業上の受取手形の場合は販売費一般管理費で処理し、貸付金などの営業外債権については営業外費用で処理します。厳密には以上ですが、違って...続きを読む

Q取引先が倒産したときの仕訳について

 先月(11月)、取引先が倒産し、債権100,000円があります。
 債権者集会は来年3月でまだどれだけ回収できるのか決定していません。

・弊社は12月末決算ですが、今年度で貸倒損失は計上できるのでしょうか?

・今年度で計上できない場合は、売掛金のままにしておいてよかったでしょうか?

・また同様に計上できない場合、債権分の仮受消費税はかかるのでしょうか?

 お手数ですが、ご回答よろしくお願いします。
 

Aベストアンサー

>弊社は12月末決算ですが、今年度で貸倒損失は計上できるのでしょうか?
>今年度で計上できない場合は、売掛金のままにしておいてよかったでしょうか?

◇会計上の取り扱い:

債権者集会とその後の法的処理の結果を待って貸倒損失を計上することになります。現段階では、もし債権100,000円の全額が回収不能と見込まれるのであれば、決算では、

〔借方〕貸倒引当金繰入額 100,000/〔貸方〕貸倒引当金 100,000
と起票しておきます。

貸借対照表上の勘定科目は、「売掛金」のままでも良いが「破産更生債権」と言う科目を新設して振り替えるのがベターです。
〔借方〕破産更生債権 100,000/〔貸方〕売掛金 100,000

◇税務上の取り扱い:

債権の全額100%(10万円)が回収不能と見込まれるのであれば、税務では50%(5万円)が損金算入でき、残りの50%(5万円)は損金算入できません。ですから法人税の確定申告では、別表四で5万円を加算して所得を申告調整することになります。

>また同様に計上できない場合、債権分の仮受消費税はかかるのでしょうか?

法人税法上は5万円だけ損金算入できるので、消費税法上も、5万円の仮受消費税を取り消すことができます。

>弊社は12月末決算ですが、今年度で貸倒損失は計上できるのでしょうか?
>今年度で計上できない場合は、売掛金のままにしておいてよかったでしょうか?

◇会計上の取り扱い:

債権者集会とその後の法的処理の結果を待って貸倒損失を計上することになります。現段階では、もし債権100,000円の全額が回収不能と見込まれるのであれば、決算では、

〔借方〕貸倒引当金繰入額 100,000/〔貸方〕貸倒引当金 100,000
と起票しておきます。

貸借対照表上の勘定科目は、「売掛金」のままでも良いが「破産更生債権」...続きを読む

Q長期滞留債権の会計処理

貸借対照表上、長期滞留債券は固定資産に整理されるそうですが、根拠となる会計基準等がありましたらご教示ください。
また、長期滞留債権として整理できる要件等がありましたらお教えください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.3の者です。

> 第二の要件として挙げられている営業上の債権とそれ以外の債権に区分して判定する考え方は、何かに規定されているものでしょうか。

会計諸則でいえば、企業会計原則第三 貸借対照表原則 四(一)Aが挙げられます。負債についても、同(二)Aに表れています。

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q法人税・消費税修正申告納付の仕訳

税務監査が入り、前期分の法人税及び消費税の修正申告を
納付しなければならなくなりました。
処理後の仕訳の方法を教えていただけますでしょうか?

修正申告分法人税納付
法人税充当額 / 預金

修正申告分消費税納付
未払消費税 / 預金
それとも、租税公課など他の科目がよいでしょうか?

Aベストアンサー

消費税については、消費税に関する経理方法が税抜経理か税込経理かで取扱いが異なります。
税込経理の場合には回答No.1の方の回答にあるとおり損金経理を行うことになりますが、税抜経理の場合には、No.2の方が書いてあるとおり、その修正税額の発生原因に沿った計上が必要になります。
計上方法がわからなければ税務調査を担当した税務職員に確認すべきです。
税務調査で指摘があったときには、それについて今期はどのように経理すべきか、また今後同じようなことが発生した場合にどのように処理すべきかを徹底的に確認し、誤りをなくすことが必要です。

Q消費税・法人税の中間申告の納付時の仕訳のやり方について

いつもお世話になっております。
消費税と法人税(法人税・県民税・事業税・町民税)の中間申告納付時
の仕訳についてお聞きしたいのですが、ある会社では上記は全て、「仮払金」であげて、期末に処理しております。(実際の処理は税理士さんにお願いしております)
また、違う会社では、消費税については「仮払金」(資産)であげているのは同じなのですが、法人税については中間納付の時点で「法人税および住民税等」(費用)という科目で処理しており、同じく期末で税理士さんにお願いして最終処理しているようです。
仕訳の方法については特に指摘もないことから、この2社どちらのやり方でもかまわないの(間違いではない)だろうとは思うのですが、上記2社のやり方では法人税の期末の仕訳はそれぞれどのようになる(違いがある)のでしょうか?
実際の部分は税理士さんにお願いしていることから、期末の仕訳がどうなるのか、いまいちわかりません。
すいませんが、大まかでかまいませんので、期末の仕訳がどうなっていくのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・仮払金の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[仮払金]*****
           /[未払法人税等]*****

・法人税等の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[未払法人税等]*****


人気Q&Aランキング